韓国と北朝鮮へ送る言葉 | 日本と人生を豊かにするブログ

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朝鮮人の言葉がいかに信用できないかは隣国日本、すなわち我々日本人が一番良く知っている。そこでしばしば掲示板に貼られるコメントを今回、「韓国と北朝鮮へ送る言葉」として紹介する。韓国人、ムンジェイン、『北朝鮮の核』は韓国人のものではないし、それは中東につながり人類滅亡につながる危険なものだ。


イランと北朝鮮の関係(Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%81%A8%E5%8C%97%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82
2013年2月12日の北朝鮮による核実験後の記者会見でイラン外務省のメフマーンパラスト報道官は「いかなる国も核の軍事利用を行ってはならない」と述べ、間接的に北朝鮮を批判した[8]。
しかし、その後複数の、中距離弾道ミサイルに搭載可能な小型核弾頭の開発責任者を含むイラン人科学者が立ち会った可能性が浮上。打診したのはイラン側で、対価として数千万ドル相当を中国の人民元で提供するとの条件を提示した、と報道された[9]。
2017年1月28日にイランが発射した中距離弾道ミサイルは、ムスダンとみられている[10]。
イランの元情報通信技術大臣(ペルシア語版、英語版)であるモハンマドハサン・ナーミー(ペルシア語版)は、北朝鮮の金日成総合大学で博士号を取得した人物である[11]。
---<以上、引用おわり>---

以前、本ブログではフセイン政権の残党が北朝鮮と交流していると書いた。そして、米国の近くに位置し米国を最も憎んでいる南米ベネズエラと北朝鮮は交流していると書いた。で、イランと北朝鮮の関係だが・・関係がないもなにも「ズブズブの関係」ではないか!!ヘタしたらイランは北朝鮮に習って米国をだました可能性がある。北朝鮮は中国の背中に隠れ、世界の問題児たちと熱烈交流をしている。北朝鮮はどんだけ汚いんだよ。

サウジ:米国によるイラン制裁の影響を「緩和する」準備ある
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-05-09/P8FQ6M6S973K01
↑石油安定供給にサウジアラビアが手をあげた。しかし、イランはこれでサウジアラビアを攻撃する可能性が出てきた。中東が火薬庫だからね。

それもこれも北朝鮮が悪い!なぜ、北朝鮮が悪いかというと主体思想(エセ民族主義)がイランにはびこっているからだ。これは日本の一部でもスペインのカタルーニャ地方でもそうだ。僕が慰安婦問題(反日の北朝鮮スパイであり主体思想家の武者小路公秀)を追っていくうちに
スペインの民族運動にヤツが関与している事実を知った。主体思想家は基本的に反資本主義の北朝鮮マンセー主義であり「純粋な民族主義」ではない!ヤツラは民族主義を口で叫びながら魂を北朝鮮に売った醜い侵略者たちだ。

世界のほとんどの国は貿易により国が繁栄する。しかし主体思想家は資本主義国を敵認定し民族主義・孤立主義を主張し国が貧乏になる方向へ舵を切る。そして実際に生活が苦しくなると北朝鮮のように核武装を目指す。なぜか?周囲を侵略し侵略した国の富を奪おうと考えるからだ。これは結果的にナチスと全く同じ結果を生む。そして、今の韓国国内でこの主体思想が蔓延し韓国が北朝鮮化しているのだ。このような韓国を日本が助けるわけがない!韓国人はまず韓国国内の主体思想家(反日共産主義者)の排除が先だ。

本ブログの主敵は日本国内で愛国者のフリをしている北朝鮮人(主体思想家)&共産主義者だ。僕は日本人に戦争をあおったのはこの主体思想家たちだと考えている。

イランと北朝鮮、核開発で協力 米など指摘「中国企業通じ技術獲得」
https://article.auone.jp/detail/1/4/8/12_8_r_20180509_1525859591717055
 イランの核問題は2002年、反体制派が開発している疑いがあると公表したことに端を発する。以来、北朝鮮と協力している可能性がしばしば指摘されてきた。米議会調査局が16年に公表した報告書は、当局者の情報として、両国が00年代に「核の父」として注目されたパキスタンのカーン博士のネットワークから、ウラン濃縮に関連する設計や材料を獲得したとしている。
 両国は核兵器製造や爆発実験のデータなどに関する情報を交換してきた恐れがあり、「イランは北朝鮮の核兵器開発の支援に対し、現金や石油を支払ってきた可能性がある」と指摘した。未確認ながら、イランの要人が北朝鮮の核実験を視察したとの情報にも言及している。
 また、イランと北朝鮮に対する欧米などの制裁が広がる中で、両国ともに「中国の貿易会社」などを通じて軍用、民生いずれにも使えるデュアルユースの技術獲得を進めてきたと推測。「両国とも中国における物資供給網を十分に確立している」という米政策研究機関、科学国際安全保障研究所(ISIS)の調査結果を紹介している。(カイロ 佐藤貴生)
---<以上、引用おわり>---

ヤバイじゃないか!!

マスコミは今までこんな重要な情報を報道してきたか?安倍さんとトランプさんの悪口だけだろ?
国際合意を無視したイランの核開発疑惑 24.05.2017
https://www.trendswatcher.net/052017/science/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%90%88%E6%84%8F%E3%82%92%E7%84%A1%E8%A6%96%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%A0%B8%E9%96%8B%E7%99%BA%E7%96%91%E6%83%91/

反イラン政府の活動を国外で続ける国民抵抗評議会(NCRI)が4月22日、イランが核開発を凍結するとした協定とは裏腹に、核開発を進めている兆候が衛星写真に見られることを発表し波紋を呼んでいる。
 
国民抵抗評議会によれば衛星写真の他にイラン国内の情報からも開発の継続が確認されたとしている。防衛開発研究部(SPND)と呼ばれる兵器研究開発組織が7部に別れて分担して核兵器を開発中しており、一部の施設では拡張され活発な活動がみられる。テイラーソン国務長官が下院議長に送った書簡でも、イランは核開発凍結の合意に反して活動を続けるテロ国家であるとした。
 
一方、トランプ大統領もイタリア首相との合同記者会見でイランが米国との合意事項である核開発の凍結を反故にして、兵器開発を継続していると非難した。IAEAもSPNDの査察を許可されていないため、核兵器開発の実態はつかめていない。同様にIAEAの査察ができないパーチン軍事基地などの核疑惑が高まっている。
 
パーチン基地北部に新たに建設された第6計画と呼ばれる地区の衛星写真が公開され活発な活動が確認されたことで、国内情報と合わせてイランの進める核兵器開発疑惑が濃厚になった。ナタンやフォルド施設とは異なり武器製造の拠点であるパーチン基地周辺の兵器開発施設が核開発の中心とみられているが、IAEA査察の道が閉ざされ、決定的な情報が得られないことに米国政府は不満をつのらせている。


米国が確実としてイラク戦争の理由となったイラクの大量殺戮兵器は存在しなかった。IAEA査察による現地情報の入手もできないとすれば、再びイラクのような先制攻撃も否定できない。イラクの核開発のもう一つの問題はテロ国家の指定を受けた北朝鮮との核ネットワークである。自前で核弾頭を製造しなくても部品を輸送して組み立てれば核兵器が所有できるからだ。非核拡散のための政治手法(CTBT)や交渉(軽水炉供与との引き換え)とIAEA査察という従来の手法が無意味になったことを認識しなくてはならなくなった。
 
核兵器(原爆)開発への道はふたつ。天然のウランをガス拡散法で濃縮して兵器純度に高める方法と黒鉛型原子炉でプルトニウムを生産するか、である。この内前者はIAEAのウラン濃縮施設に査察が行われウラン濃縮情報がつかめた。またイランで稼働中の原子炉はロシア製の加圧水型炉で、軽水炉では黒鉛型に比べてプルトニム製造には向いていないとされるが、使用済み核燃料には1%のプルトニウムが含まれるため、これから分離精製すればプルトニムを製造できる。イランは米国から導入した研究用原子炉でプルトニウム回収技術を習得しているので、原理的には兵器用プルトニウムの道が閉ざされたわけではない。また北朝鮮から部品を移送して組み立てることも考慮する必要がある。
 
 複数の選択肢を潰していかなければイランの核兵器開発を封じることはできない。少なくとも経済制裁と引き換えの凍結は「時間稼ぎ」でしかない。
---<以上、引用おわり>---
な、なんだよ。。。これは去年の記事だぞ、イランも北朝鮮と同様に上に載せた漫画どおりじゃないかー!!

本ブログでは東條英機やその一味が隠れ共産主義者だと書いた。そしてその証拠の記事も載せた。これは北朝鮮建国の動きが日本の敗戦後すぐだった事にも関係する。元から朝鮮半島に共産主義者がウジャウジャいなければ、ソ連帰りの金日正の受け入れなどできないからだ。さて朝鮮労働党はいつから結成が始まったのか?なんと終戦の年の10月10日から始まった。日本の終戦から2ヶ月も経ってないのだ。そしてコイツラが満州から日本へ帰国する一般日本人を襲い虐殺した。北朝鮮ではこれを抗日戦争にしている。この恐ろしい様子は米国で図書として書かれている。米国では朝鮮系米国人がこの本を徹底的に弾圧したが、彼らが恐れているのは「朝鮮人が共産主義者だった」という事実だ。

満州から脱出しようとした日本人が多数虐殺された「通化事件」は終戦の翌年1946年2月3日に発生した。
つまり、朝鮮半島の北半分~満州は日本の終戦の年の10月10日以降、アカの手に落ちたことを示している。しかし、韓国建国の妨害をした済州島事件を含め、これらの歴史が教科書に記載されていない。これは日本国内の共産主義者どもが自らの犯罪を隠したいため必死に記載を妨害しているのだ。「戦後の動乱期」は共産主義者と朝鮮人によって起こされた。これが間違いのない事実だ。

(1961年、パククネの父上が起こした)5・16軍事クーデターの動機は「反共体制強化」だ。ちなみに朝鮮戦争休戦は1953年7月、韓国人はこの短い間に日本が栄えたと言っているが、日本の経済復興はこの後の年から始まる。この頃は李承晩の時代、彼は1960年の四月革命で韓国から逃げ出す。しかし、すぐに5・16軍事クーデターにより韓国の政情は安定した。なぜ軍事クーデターなのか?それは当時、初めて政権を奪った「民主党」に問題があった。当時の民主党のリーダー「張勉」がカトリック信者(天主教:反日反米勢力、現THAAD反対派)であり金大中(従北派)の宗教的な父だったから。逆に韓国プロテスタントは親米派だったが、韓国の民主党にも足を入れているため身動きができなくなった。パククネの父上は後に核武装を唱え当時国交のない中国に接近、日米両国から非難され、そして部下に暗殺された。この後は実質「民主党」を起源にする勢力の独壇場となり今の北朝鮮マンセーの韓国となった。韓国人が北の核を欲しがるのもパククネの父上の影響もある。今までの彼らを見ればわかるように朝鮮人は北も南もルールや約束を守らないし情勢を把握する能力もない。彼らが核を持つことは「人類滅亡」に直結する!!

2018年05月10日12:34
【韓国の反応】「米国、北朝鮮に数千人の核技術者の移住を要求…北は難色」

http://oboega-01.blog.jp/archives/1071176787.html
↑これは、米国が気休めで要求しているのではない!!ムンジェイン大統領、あんたからも金豚に強く勧めろ!!米国は北朝鮮が核廃棄の意思があるか直接確認しているのだ。

さっそく、国内の北朝鮮人たちが慰安婦問題と同じように「イラン擁護&米国非難」に走っている。慰安婦問題の初期、疑問に思った活動家が質問したところ、頭ごなしに「悪いのは日本だ」と怒鳴り質問に答えなかったそうだ。つまり、北朝鮮人のコメントには特徴があるので、このような頭ごなしのコメントを見たらすぐわかる。なぜ、北朝鮮人がイランを擁護をするかと言えば上記に書いたようにイランと北朝鮮はズブズブの関係にあるからだ。

で、彼らの言い分は「日本や欧州がイランを支持しているから米国が悪い」という論理だ。
正確に言えば日本も欧州もIAEAの報告を重視しているだけだ。しかし、そのIAEAには決定的な弱点がある。

IAEA 「イランに世界最高水準の査察実施」米の批判に
https://mainichi.jp/articles/20180510/k00/00m/030/016000c
イランは過去に軍事施設で核兵器の起爆装置を開発していたとされており、米国が望むのは「現在は核開発疑惑がなくても、軍事施設を査察できる」制度だ。だがIAEA関係筋は「疑惑がないのに、国防上の機密がある軍事施設を査察するのは非現実的だ。どこの国でも実施していないし、できない」と指摘する。
IAEAはこれまでイランが、ウラン濃縮活動の制限や兵器級プルトニウムの製造禁止など、2年以上にわたってJCPOAをほぼ「順守している」と認定している。IAEAは、米国のJCPOA離脱決定に対して現段階で声明を出していない。
---<以上、引用おわり>---

つまり、IAEAは軍事施設には立ち入りができないのだ。誰が考えても核爆弾や核ミサイルは軍事施設にしかない。
IAEAは商用施設に化けた核開発しかチェックできないのだ。あまりに不自然なので経緯を検索してみた。


2012年5月28日 イランが軍事施設への査察拒否、ウラン濃縮も放棄せず
https://jp.reuters.com/article/tk0814414-iran-nuclear-iaea-idJPTYE84R03420120528

2012年12月2日 核施設攻撃ならNPT脱退も、査察も拒否=イランIAEA大使
https://jp.reuters.com/article/tk0565281-nuclear-iran-npt-idJPTYE8B100520121202
※あ、これは持ってるわ!!
Wikiによるとイランは20%近い濃縮ウランを、2012年8月のIAEA報告時から43キログラム増の約233キログラム製造。


2015年7月15日 イラン核協議で最終合意、長期的な濃縮制限の見返りに制裁解除
※またオバマか!!

https://jp.reuters.com/article/iran-nuclear-final-agreement-wrapup-idJPKCN0PO26O20150714

2016年11月22日【社説】次期CIA長官が持つ「イラン情報ファイル」次期CIA長官、核合意尊重するのであれば厳しい履行を
http://jp.wsj.com/articles/SB10316534201594473698304582451923547411222
2015年夏、マイク・ポンペオ下院議員とトム・コットン上院議員はオーストリアのウィーンにある国際原子力機関(IAEA)本部を訪れ、イラン核合意には秘密にされた2つの追加条項があることを知った。バラク・オバマ政権は、これらの条項を議会に開示していなかった。追加条項の詳細が報じられると、ジョン・ケリー国務長官はそれを一度も読んだことがないと言い張った。
 われわれがこのエピソードを思い出したのは、ドナルド・トランプ次期大統領がポンペオ氏を中央情報局(CIA)長官に指名したとの報道を耳にしたときだ。共和党のカンザス州選出下院議員であるポンペオ氏はリベラル派から「強硬派」と非難されている。しかし、実際に示してきたのは独立路線だ。このため同氏は厳しい質問を浴びせたり、オバマ政権の高官が隠したがる重要情報を集めたりすることができた。それこそ国民がCIA長官に期待すべきものではないか。
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 イラン核合意に関しては特にそうだ。ポンペオ氏は核合意に反対したが、その一因は同氏とコットン氏がウィーンで外交的なごまかしを発見したためだ。
『裏取引の一つはIAEAによるパルチン軍事施設の査察に関するものだ。テヘラン郊外にある同軍事施設では、核合意に含まれる一部の実験が行われている疑いが持たれていた。もう一つは、核計画が軍事転用される可能性についての質問にイランが答えなくてもいいとする内容だった。』<<アホか!!
 これら2つの問題はイランの合意順守が立証できるのかという疑問に行き着く。また、オバマ政権がこれらの事実を公表したがらなかった理由も容易に見えてくる
。IAEAは1度だけパルチン軍事施設の査察を許され、そこでウランの痕跡を発見した。その後、IAEAは核合意の実施を促すために、イランの軍事活動を弁明する報告書を発表した。
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それ以降、オバマ政権がイランを懐柔するためにそれらを無視したがっていることを含め、われわれは核合意の正確な条項についてはるかに多くを知るようになった。
そこにはイラン人が弾道ミサイルを製造・実験したり、300キログラムの上限を超える低濃縮ウランを保有したりするのを認めることも含まれている。また、IAEAは今月、イランが
重水貯蔵量の上限を今年に入って2回超過したことを明らかにした。

 党派に属さない米シンクタンク、科学国際安全保障研究所(ISIS)による詳細な分析で、先週にはイランによる合意違反の範囲が示された。執筆者のデービッド・オルブライト氏とアンドレア・ストリッカー氏は「IAEAの報告は非常に散漫であり、合意順守の議論が意図的に報告書から省略されているとの疑いを強める」と指摘。これがイランの核計画を調査するというCIAの仕事を一段と重要にするばかりか、ポンペオ氏の長官指名を歓迎するもう一つの理由になるのだ。
---<以上、引用おわり>---
↑トランプ大統領政権直前の重大なお話


これでイランの核問題において何が問題だったのかわかるだろう。驚いたことに「重水貯蔵量(水爆の原料)」という言葉まで出て来た。イランは本当のことを言っていたのか??

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