ちょっと騒ぎすぎか?

テーマ:

今日は昼前まで寝てました。マークです。


起きてからゆっくり風呂に入りたいな~と思ってましたが


遅く起きたためそうゆっくりできず、とりあえず外に出て


行った事のないラーメン屋に行ってみました。


チェーン展開してるとこでそこそこ店舗数も持ってるとこでしたが


大してうまくなかったのでもうそこには行かないでしょう。



今日は先日買ったバットの初打ちしてきました。

結構わくわくしてました。


「おし!いい当たりしてやるで~!」


1球目

いきなり空振りw


2球目

パコンッ!


うんんん・・・

何だこの音は。


3球目

パコンッ!

いい感触w あれ?でも音は・・・


そんな調子がちょっと続きある時バットの先にボールが・・・


バコンッ!







痛て~っ!!


硬式球を打った時のような痛みが・・・


その後も何度かいてっ!っと思うようなのがあり、

このバットは打ち手のレベルも必要なんだなと思いました。

確かに芯くった時の伸びはちょっと気持ち良かったけど。

反発力が高いといううたい文句だけをそのまま鵜呑みにした結果、

バットから





「もっと練習してから使えよ!へたくそ





と言われている気がしましたw

これからこのバットとどう付き合っていくか考えますw


それにしてもトリノオリンピックは残念な結果が続いてますね。

ハーフパイプやモーグルは苦戦するだろうなと思ってましたが

スピードスケートはメダルが取れるんじゃなかろうかと

思って見てましたがだめでしたね。

清水宏保→加藤条次への世代交代はいい感じに

(というと清水選手には悪いんですが)

移行したと思いますね。清水選手は一時代を築いた偉大な

スケーターです。

彼が数年前に「自分を脅かす若い選手が出てこない」

と嘆いていたのがすごく印象に残っているんですが

加藤選手が見事世界で戦えるレベルの選手として出てきて

良かったと思うのですが今回はまだまだだったということですね。

それにしても岡崎朋美選手は素敵ですw


あと個人的にスノーボードクロスという新競技がおもしろそうだと

思ってます。

スノボーができたならあれに挑戦したいですね~。

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女性アスリート

テーマ:

明日は飲み会です。大雪になるかもしれないのに・・・。マークです。



最近女性アスリートの露出がすごく多いですね。

どの人も世界レベルにあるからこそメディアへの露出が多い

のでしょうが、最近ではルックスも良い人が多いですね。


今日もフィギュアスケートが流れてましたが綺麗とかかわいい

というのよりもまずその演技・動きがすごい・綺麗と思いました。

芸術ですね。ほんと。


日本女子フィギュアスケート界はレベルが高いですね。

安藤美姫・村主章枝・荒川静香・恩田美栄・浅田真央、そして

今日初めて見た中野友加里選手。

どの選手もオリンピックでメダルに手が届く選手ばかりだと思います。

浅田真央選手は年齢制限により出場ができなそうですが、

シニアの試合でも大活躍中です。


俺のイメージでは

大人の魅力の村主・荒川・恩田、大人の色気と若さを兼ね備えた安藤、

色気はないがあどけなさ残ってかわいらしい浅田といった感じですね。

浅田真央のおねーちゃんはかなりかわいいですねw

個人的には安藤選手が女として一番色気を感じますかね~。

あとは村主選手がいいかな。


芸術性がかなりのウェートをしめるこの競技では色気とか

雰囲気というのは非常に重要な要素だと思います。

すごい動きや技術に感動を感じるのは当然ですが、

人が人に引き込まれる、男が女に魅力を感じる(逆もまた然り)

というのはその人が持っている天性のものがあるからだと思います。

安藤選手も村主選手も俺の好みとは違うのですが

なぜだか引き込まれてしまいます。

天性のものを持っているから引き込まれるというだけでは

彼女たちに失礼で、当然彼女たちが血のにじむような努力をして

見につけたものもたくさんあると思います。


女性が盛り上げているスポーツにはフィギュアスケート以外にも

最近では女子ゴルフ・女子バレーボール・女子卓球・女子テニス

その他いろんなスポーツがありますが今日はこの辺で。




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がんばれプロレス!

テーマ:

がんばり足りないマークです。


目標がはっきりしてないのがだめなんだろうなと思ってるんですが


その肝心な目標が見つかりません。


毎日不安定な日々です。



今日の朝、訃報を聞いた。


「破壊王」橋本真也の急逝だった。


これを見た瞬間、「え~!!まじで??」


と声が漏れた。


俺は格闘技大好きでプロレス・ボクシング・空手・K-1・プライド・修斗など


様々な格闘技を見ている。


中でも一番長いのがプロレスだ。


俺の小さい頃はゴールデンタイムで猪木や長州や藤波・前田が


若い頃の試合が流れていた。


ホーガンのアックスボンバーで猪木失神の時も見ていた。


当時は小さかったせいか何が起こったのかわからなかった。


あと、長州・前田が本隊に噛み付いていたのがすごく心に残っていて


藤波ファンだった俺はそれ以来長州・前田のファンになっていた。


その頃からメジャーなものよりマイナーを応援するのが好きだったのだ。


それは置いといて、


藤波・長州・前田の時代の次に出てきたのが闘魂三銃士と呼ばれた


橋本・武藤・蝶野の世代だった。


彼らが頭角を現してちょっとするとプロレスはゴールデンタイムでの


地上波放送はなくりつつあった。


俺はプロレス雑誌を立ち読みすることでプロレスがどんな流れになっていってる


のかを掴むようになった。


それから中学・高校に入りテレビを見れる時間もなかったせいか


再びテレビで見れるようになったころには


闘魂三銃士はトップレスラーになっていた。新日の看板だった。


武藤には華やかさ、蝶野にはクールさ、そして橋本にはレスラーとしての


王道である強靭さ・強さがうりだったように見えた。


プロレスは八百長だという人も多いが、プロレスファンとしては


「そんなことはない!」と言いたかったのだが


実のところ一理あると思っていた。


それはプロレスが相手に何もさせずに倒すというものではなく、


相手の力も受け止めた上で倒すというものだからだ。


人というのはただ勝ちっぱなし・負けっぱなしというより


やってやられてまたやりかえしてというものの方が感情移入し易く


盛り上がれるのだと思う。


但し、レスラーとしての強さを観客に見せれなければ客は離れるだろう。


(正直、ハッスルはファイティングオペラというかミュージカルのようで


俺はあんまり好きになれない。ショーのようで少しは面白いとは思うのだが


格闘技を見ている気になれないからだ。)


トップレスラーともなると本当に魅せることも必要で、


亡くなった橋本選手もファンを魅了することのできる選手だった。


本当に残念だ。


橋本選手の復帰は待ち望んでいたのだがもう二度と見れない・・・。


本当に悲しい一日になってしまった。


俺は「破壊王・橋本真也」を格闘技を見なくなるまで忘れることはないだろう。


プロレス界よ、もっとがんばれ!!


俺もがんばるから!!


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Love!スポーツ!

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最近まじめなことしか書いてないマークです。


ちょっと不真面目な部分も出したいところなんで近いうちに


おもろい話を書こうと思っとります。



最近(先週末に久々にテレビみただけなんですが)スポーツを見た。


驚いたことをいくつか(知ってる人もたくさんいると思いますが)。


1.F-1GPがたったの6台でレースやってたこと。


なんですかあれは!?


あんな事おこっていいと思ってるんか?モータースポーツ業界は。


あまりに不思議に思ったので少しだけ調べたのだが、


ミシュラン側は妥協案を出してるみたいだったね。


FIA?だったっけ。F-1の機構側は。


一方的すぎじゃないのか。もうちょっと何とかなるような落しどころがあると


思ったのは俺だけだろうか。客や観戦してる人間の事を軽視してるように


感じたレースだったと思う。


2.日本バレーボールのニューヒロイン


誰ですかあの美人バレーボーラーは。


そう、その人とは「小菅かおり」選手。


前回のアテネで出ていた選手で栗原恵・宝来まきこ(漢字がわかりません)


杉山祥子・大友愛はちょっとかわいいと言われていたが


(個人的には大山加奈・栗原恵・宝来まきこ・竹下佳江がかわいいと思っていた)


今回何人か全日本に入ったメンバーがいて


誰?この人。めっちゃ美人やん。


ちょっと小柄な益子さんみたいにも見えたのだが


久々に衝撃だった。間違いなく話題になるだろう。


もうなってるかもな・・・。


3.PRIDE GPのおもしろさ


桜庭選手はプロだね。


格闘技者はあくなき強さを追求し、それをお客に見せるのが第一だと


俺は思っているのだが、更にエンターテイメントの要素も付加した演出を


してくれていると思う。試合には残念ながら負けてしまったが


まだまだお客を惹きつけられる選手だと思う。


対戦相手のヒカルド・アローナはほんとに強かったと思う一戦だった。



田村潔vs瀧本誠


このブッキングにはDSEもすごいと思った。


瀧本選手は練習したという打撃を前面にだして積極的な試合をし


田村選手は長いプロ格闘家として負けられないような試合をしていたと思う。


正直リングス時代の田村潔は最近あまり見られないように思うのだが


それは昔と今で背負っているものが違うからなのだろうか。


ちょっと残念なところではあるのだが強い選手であることに間違いはないし


好きな選手である。



中村和裕vsバンダレイ・シウバ


中村選手に期待していたのだが途中まではまずまずやれそうだと思っていたのだが


試合中に道着脱いだらいかんでしょ。


脱ぎはじめた瞬間「あっ!何してる!」と思った瞬間、


シウバのパンチ炸裂!


さすがチャンピオンだ。見逃すわけはない。


思わず「あ~」と声が出た。


まだまだ実力差はあったと思うがせっかくいい試合していたのに


残念な試合になってしまった。



プライドの試合については言いたいこと盛りだくさんだったが長くなったので


この辺で。


見てくれている人がいるならぜひどんどん意見交換しましょう!

今日は待ちに待ったプライドGP

テーマ:

こんばんは。

なかなか更新できてないマークです。

 

今日は楽しみにしていたプライドGPの日だ。

 

最近忙しくてろくに寝てない日が続いていたので今日1日は仕事のことを

 

忘れ、気分転換だ。

 

 

一番の楽しみはやはり吉田秀彦vsバンダレイ・シウバ戦だ。

 

シウバの対日本人戦跡は9戦9勝(8KO)だ。

 

唯一KO負けしていないのが吉田秀彦。

 

前回はKO負けこそしなかったものの俺の目から見ても負けの判定だった。

 

しかし!次戦の期待感を持たせてくれる試合を吉田秀彦は見せてくれていた。

 

だから楽しみで仕方なかった。ここ最近の楽しみもこれしか持ってなかった・・・。

 

前回は打撃が得意なシウバと打撃戦をくりひろげ、今回も打撃戦をすると

 

言っていた吉田。

 

いざ試合が始まると、それほど打撃戦をしているようには見えなかった。

 

俺の目にはやはり打撃の差はあるように見えたので今日の吉田の

 

戦い方はよかったのではないかと思う。1・2Rはシウバがとっていたように

 

見えたが3R(最終R)終了間際、シウバの踏みつけに対し頭をよけ

 

ヒールホールドへ。それを振り払おうとするシウバ。

 

振り払えなかったシウバがしゃがんだところをフロントネックロック。

 

一瞬、「おお!!仕留められるか?」と思ったが、完全に入っているようには

 

見えなかったが、観声が沸いていた。時間も残り20秒くらいだったか。

 

そのままシウバが耐え、試合終了。

 

2対1のスプリット判定でシウバの勝ち。

 

俺は3対0でシウバの勝ちかなと思っていた。どっちにしてもシウバの勝ちなのだが。

 

試合終了後をは何だか二人ともお互いを認め合っているような表情に見えた。

 

苦しい状況を共にした者同士だけが味わえる瞬間だと思った。

 

吉田は負けはしたが、俺はすがすがしい気持ちだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<h1>

吉田さん!!あんたかっこいいよ!!

</h1>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

改めて格闘技を好きになった。

 

 

 

吉田選手には是非またシウバとやって欲しい。

 

また見たい!!と思った試合だった。

 

そして昔から思っていたのだが、1対1の戦いなら柔道は強い!

 

そう思った。

 

韓国柔道無冠の帝王と呼ばれていたユン・ドンシク選手は残念ながら

 

負けてしまったが、もう少し総合格闘技に慣れたらもっといい試合を

 

見せてくれるのではないだろうか。

 

今日の中村選手にしろK-1に行った秋山選手にしろ瀧本選手にしろ

 

柔道家は戦闘能力において魅力があると思う。

 

そして桜庭選手。あの人は選手としても一流だがお客のことも考えてて

 

すばらしいと思う。ほとんどストリートファイトに近い戦いの前に

 

よくあんなことできるなと思う。心にも余裕があるんだろうな。

 

 

 

ついでに昼間の俺はというと・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<h2>パチ屋で鬼武者3とファラオゼットとストリートファイト</h2>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

を繰り広げていたw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久々に行って久々に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勝ったw

 

5時間くらい遊んで4万6千円の勝ち。

 

その金で本を買ったので機会があったら紹介します。

 

いやっほ~!!

テーマ:
こんにちは、マークです。

いよいよプロ野球が始まった。高校野球もやってる。
野球大好きな俺にとっては待ちに待った季節の始まり。
夏生まれのせいか、冬より夏が好きだ。春・秋が一番
すごしやすいのはすごしやすいけど。
そんな俺は最近こんな本を買った。














































あんた、そんなの見てもプロにはなれませんから!!

















プロにはなれなくても草野球でいいから活躍したいんです・・・。

そして何より

野球

が好きなんです。





今日は我がSBホークス開幕戦である。

今年一年の柱に任命されたのは



















和田 毅 24歳 3年目



ワーイ♪ヽ(▽`*ヽ)(ノ*´▽)ノワーイ♪ ドンドンドン!!パフパフ!!


ええど~ わだ~ お前に任せたど~














この選手、女性に大人気。

そして素人から見るとどうして勝てるのか不思議な選手。

ひょろっとした体格・シュっとした顔・球速は130キロ中盤

なのに三振を取るピッチャーなのである。

プロから言わせるとフォームがみそらしい。

左手が体に重なり球の出所が見にくい上に球持ちがいいらしい。

球持ちがいいということは他のピッチャーと比較すると

タイミングが取りづらいのである。一般にピッチャーの手から

ホームベース上に球が届くのに約0.47秒。バットスイングに

かかる時間が約0.15秒。すると、バットを振るか振らないかの

判断をする時間は約0.32秒しかない。

球持ちが良いピッチャーというのはこの判断する時間がもっと

短くなる。当然打つことが難しくなるのである。


よくオリンピック等で100mのレースの時、選手の反応時間が

表示されるがそれが約0.12~0.14秒。0.1秒を切ってしまうと

フライングである。

これは現在人間の反応時間の限界が0.1秒と考えられているからである。

短距離走は反応して走るだけよいが野球はそうはいかない。

球が手から離れてどの辺りに球が来るとか、変化するかしないかとか

周りの野手が動いたとか判断の材料がいくつかあるので単純な

ものではない。



野球バカな俺は広島とホークスのファンなのであるが

(広島については多分今後書くことがあると思う)

それとは別に今年は

東北楽天ゴールデンイーグルス



も凄く楽しみ。田尾さんが好きでしかも選手は正直寄せ集め。

そんな彼らがどんな戦いをするのかわくわくしている。

プロの魂というものを見せてくれ




ずばり今年のパリーグ優勝は




























福岡SBホークス




















そして楽天は
















5位

かな~

















最下位はオリックス・バッファローズと予想。


「我ら~の我らの~ソフトバンク・ホークス~」



がんがれ!!


昨日のK-1

テーマ:
俺の趣味の中の1つに格闘技観戦がある。

基本的にスポーツは何でも好きなのだが、中でも格闘技は

俺を熱くさせてくれるものの1つである。

K-1に限らず格闘技はだいたい何でも見るのだが

今日はK-1観戦記を。


今日の目玉は(客寄せという意味では)

AKEBONO

vs

角田

だった。

曙の記念すべきK-1初勝利の日というのは明らかなのでは

なかっただろうか。






と頭でわかってても見てしまうのが













格闘技なのである!!






角田さんは正道会館空手の最高師範でK-1創世記に活躍した選手だ。











まあキン肉マンⅡ世でいうと







LEGEND

みたいなもんだ





もっと簡単に言うと全国各地の正道会館空手道場の一番偉い人。


2年くらい前に武蔵と引退試合をし、その時も何度も倒されながらも

何度も立ち上がって感動させてくれた選手だ。

試合結果・内容ともに予想通りの展開だった。

でもあの巨大な敵に立ち向かう姿勢はかっこよかった。

気持ちだけは伝わったと思う。

それに引き換え曙さん。










あんたK-1はあかんよ・・・









はっきりいって向いてない。俺は格闘家を尊敬しているがだめなものは

だめだと言いたい。横綱は・・・














相撲では強いよ。あんたが最強!!








でも明らかに競技が違いすぎるのである。

現横綱の朝青龍なら練習積めばK-1でも他の格闘技でも通用すると俺は思う。


現横綱の朝青龍と曙は相撲スタイルが違う。

現役時代の曙のスタイルは体の大きさ・リーチの長さを生かした突き押し相撲で

勝っていた。テクニックなんかは若乃花・貴乃花に比べると全くだめ。

若乃花はテクニックと粘りで体の小ささをカバーして戦い、

貴乃花はそこそこ大きな体と自分の相撲に相手を持ってくるうまさがあった。

現横綱・朝青龍は体は貴乃花よりちょっと小さいくらい。

テクニックは若乃花よりちょっと劣るくらい。

2人を足して2で割ったような感じと2人以上の馬力があると思う。

あとはハートも強い。

曙は要は

体・

 なのである。

K-1は体だけで勝てるものじゃない。

若翔洋vsチェ・ホンマン戦は似て非なるものだと思う。


巨漢の格闘家は








ガオグライ・ゲーンノラシン



を見習ったらどうだろうか。

以前のファイトスタイルは捨てなければならないが確実に・・・







K-1では勝てる

確率が上がると思う。












何だか1回書き始めると書きたいことがいろいろでてくるもので

どこでやめるのがベストなんだろうかと思う。

もの書くのが下手くそなのが自分でもよくわかる・・・。