シラフです。水ですから。 - 山形訪問記2 | 岡田歩★ トリニティ数秘術&希少アロマ!【天下無敵のエッセンス道場】

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とうわけで、ぜんぜん休まらない温泉体験のあと、
挽回するかのように温泉を梯子し、武田ワイナリーの泡を仕入れて、
その夜は、ミンタロハットさんにお世話になりました。
ここ、すごいユニークなゲストハウスで、一泊3500円なんだけど、
やたら評価が高い!外からの見た目は普通の家。
中身はアットホームなゲストハウス。
この日も、泊り客全員+オーナーで、飲み会でした。
美味しいタイカレーもごちそうになって、なんか、めちゃ楽しかった~。

で、翌日、とうとう、憧れの東根の
いのちのもり響命プロジェクト アラエビスさんの本拠地

ここは、私が去年、加熱していないおいしい日本のお水を
探していて、出会ったお水。手でくんでいるお水なので、美味しさが違う!
しかも、ボトルも段ボールもリターナブル。
なんと、送料のみで、水はただ!

その水源地を見たいのと、冬になったら水を運んでくれる
わんこ(アラスカンマラミュート)たちに会いたくて、
めちゃ楽しみにしてましたー。

お水のサポーター会員は一泊1000円で泊まれるのです。
ごはん付で!

クリスタルガーデン目白の店長葉子ちゃんをはじめとして、
総勢5名で押しかけました!

到着してそうそう朝ごはんをいただいき水源地へ。



アラエビスさんからトラックにのって15分ぐらいで水源地に到着。


えーと、私は、憧れの水源生飲み with わんこ。


現在、850名のサポーターさんの水を全部手でくんでいるそうです。
私、自分で運ぼうと思ったけど、お水のタンクが重くて持ち上がらなかった。

戻ってきて。
昼寝。
私たちのように、寝ちゃう人多いんだそうです。
都会の疲れが波動がゆるんで、リラックス状態に調整されているらしい。

で、突然、昼宴会!
山形産のおいしい日本酒がでてきて、私だけ大興奮。
ええと、信じてもらえないかもしれませんが、
お酒を飲む前の私です。まだ、素面です。
喜びだけで、よっぱらい(笑)



宴会しながら、幾何学の話や、 尾骨のお話。
よっぱらいながらも、私は、2と3の関係、
つまり、線と三角形の関係に関して、
新たな気づきがありました。
11月から始まるトリニティ数秘術プラクティショナーコースで話すね!


ベクトル平衡体ラブ♡

んで、尾骨っていうのは、感覚器官らしい。
どれだけ意識的に生きられるか、
可能性を広げられるかが、尾骨の感覚の活性化にかかっているかも。

で、昼宴会のあとは、
私にとっての隠れメインイベント。
鳥さんをいただくコーナー!
〆させていただくのです。

あたし、21歳~25歳ぐらいまで一時的に、ベジタリアンでした。
あれー、こんなに長くやってた記憶ないなー。
途中で、オン、オフしたんだと思うけれど、数年は、
相当コアにやってました。
今でこそ、相当フツーだけど、20年も前は、
日本にはそんな人いなかったー。

マインドから入った(笑)んだけど、人間の体は肉を食べるような
構成じゃないとか、動物さんが〆られるときにアドレナリンがどばーっとでて、
それが影響するとか、非人道的だとか、いろいろな理由から、
じゃあ、やめよーってなったのです。

その25歳ぐらいのときにハワイで、カフナについて修業したんだけど、
カフナに、あらゆるものののエネルギーをありがたくいただきなさい。
野菜ばっかり食べていると、頭でっかちになる」と叱られました。
修行だからね、食べたさいと言われたら、食べるしかないんですよ。
伝統的な修行っていうのはそうゆうもんです。
で、このときから、徐々に食べるようになったのね。

子供のころは、何よりも肉が好きだったから、いいのだけど、
ただ、自分で気になっていたのは、自分の範囲のものを食べたいなということ。

やっぱり、それを殺すとなると、食べられないものを食べるのは、
なんか、自分にとって度を越した矛盾かなーと、頭のどっかにいつもあったの。

でもね、数年前に、地球と調和したあり方でお野菜を育て、
鳥から卵をいただいている農園で、農業体験をした友人から、
「大切に育てられた鳥をしめるとき、鳥は全然じたばたしない。
『やってください
』という感じになっていた」と聞いて、
非常に気になっていたのです。
命の循環に身を任せてるのかしら?と。

「動物を食べるために殺せるか、そして、それをいただけるか?」

これを体験したのです。

ものすごいきれいな烏骨鶏さんで.....


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