最近、ちまちま「PTA活動」の連絡に「LINE」を利用しています。

 

初日は「トーク」=「無料通話」という先入観から、

 

 

じゃあ、メッセージはどうやって送るんだ?

 

「トーク」じゃなくて「メッセージ」を送りたいのに!

 

 

という「答えの出ない旅」へ。

 

 

そして、その疑問を解決するのに数時間かかるという、

 

なんとも「非効率」な一日でした。

 

 

その後、数回使ってみての感想は、

 

 

「やはり便利」

 

「みなさん意外とレス早い」

 

「あ~、絵文字顔文字などを使い始めるタイミングを逃した!」

 

 

などと、周りのテンションを探り探り。。。

 

 

というわけで、わたしの「トーク」はなかなか地味です。

 

そしてまだ「プロフィール画像」も設定していません。。。

 

でも「絵文字顔文字」などは、

 

これから少しずつこなれていくのでしょう。

 

きっと!

 

 

話は脱線しますが、

 

みなさんは「きっと」をどれくらいの確率のとき使いますか?

 

辞書には「必ず」「確かに」「間違いなく」といった意味が並んでます。

 

これは「100%」ということですね。

 

使う時には注意しなければいけません。

 

でも、わたしが他人が使う「きっと」という言葉を聞いたら、

 

信頼度の平均は体感「75%」くらいでしょうか。。。

 

こういうのを「100%」と思わない性格なだけなのでしょう。

 

 

「絶対」という言葉も「100%」です。

 

でも「100%」なことって、なかなかあることではありません。

 

まぁ、「ジュース」くらい。。。

 

そんな「大袈裟」な表現の「絶対」が口癖の人は、

 

わたしは信用しないことにしてます「絶対」に。

 

 

<シンクシンク>

 

     ・息子:「おないどしランキング191ばん」:トップリーグ:レベル28

     ・わたし:「おないどしランキング13ばん」:トップリーグ:レベル24

 

<今日の「英検」対策学習>

 

     ・英検2級「合格問題集」 p.40~41