コロナ後のトランスヒューマニズム

 

ウイルスの存在証明も出来ないコロナより、百倍恐い第四次産業革命のトランスヒューマン。

 

ヘンリー・キッシンジャーの教え子のクラウス・シュワブ氏が語るコロナ後の未来。

 

これは、そのまま日本政府HPにも明記されているムーンショット計画のことを指しています。

 

まずはチップを服の中に、その後、人体に埋め込むと発言していますが、当然拒否する方もいると思います。

 

しかし、このシステムこそが未来(NWO)の経済基盤となるため全人類に埋め込みを目指すことは確実です。

 

 

クラウス・シュワブ 経済学者 (Wikiより)

 

 

クラウス・シュヴァープはスイスの経済学者、ビジネスマン、慈善活動家

世界経済フォーラムの主宰で知られ、妻ヒルダがこの事業に参加している。

1971年に、ローマクラブをモデルに、世界経済の改善のために非営利組織として世界経済フォーラムを設立した。今日では組織の目的を経済、政治、知的活動のグローバル化の促進であるとしている。1998年には社会起業のためのシュワブ財団(英語版)をジュネーヴに設立した。
2004年には新たな組織「若き世界指導者のフォーラム(英語版)」を設立し、40歳以下の人材1,000人を集めて世界規模の問題に対する改善策を討議した。

 

 

では、どうやって全人類にチップを埋め込むでしょうか。
 
いや、それはもう既に始まっているのかもしれません。
 
「コロナ後の経済革命」
 
このコロナパンデミックで、今、皆さんは体内に何を入れていますか。
 
食事? 水? 酸素? 薬? ワクチン?
 
あくまで想像の範囲ではありますが、
 
これからはチップで管理される時代が来ることは否定できません。
 
5G、コロナ、マイクロチップ、デジタル化、ムーンショット計画が同時期に公表される意味はなんでしょうか。
 
これだけの事が重なり、もはやそれを否定する方が難しい状況です。
 
もう決して陰謀論ではなく事実として捉えるべきです。
 
そして、早いうちから将来について真剣に考えてください。
 
現在の、仕事、通貨、自由、健康、人権、言論、プライバシー、が、これからも保証されるわけではありません。
 
 
 
現在も少しずつ生活が蝕まれていますが、
 
グレートリセット
 
全てはこの時に完全に私達の日常が崩壊します。
 
 
 
全てはこの本の通りの世界に