【T】伏線回収シーズン ―― その先の分岐 | 悪魔祓い師*加藤好洋が伝える天と和解する為の秘儀と奥義

悪魔祓い師*加藤好洋が伝える天と和解する為の秘儀と奥義

この世とあの世の真理を紐解く。

脳科学、商い、成功法則(物理)、天、悪魔、(霊的世界)そして清濁合わせ飲む生き方。

悪魔祓い師加藤好洋が天と地から授かった秘儀をお伝えしております。

【T】 伏線回収シーズン ―― その先の分岐


こんにちは。元スタッフTこと、とっきーです。最近やたらと耳にする、「あの時の言葉が現実になっている」という話。その場ではピンと来なかったことが、あとから現実として立ち上がってくる。気づいた人から、回収が始まっているような感覚をブツブツと。



*****



 

 

仕事やプライベートを通じて、 最近やたらと耳にするのが、 「あの時、加藤さんに言われたことが現実になりました」 「数年前に言われたことが、この流れで回収されて怖いです」 「当時はピンと来なかったんですが、今めちゃくちゃ身に沁みてます」 ……などなど。 あまりにも頻発するので、 わたしの中では密かに 「加藤伏線回収シーズン」と呼んでいる。笑

 *****

わたし自身の話でいうと、

10年前に、 「キミは俺の仕事を手伝うことで、 自分の仕事が広がって発展していく」 と言われていた。 牛王宝印に書いたことでもあるし、 関わり方のスタイルは変われど、 いまも相変わらず、 しつこく周りをうろちょろw  そして気づけば、 その時に言われた通りの形で、 自分が望んでいたスタイルの仕事をして、 お金を巡らせてもらっている。

心理のほうでも、資格を取ろうか悩んだとき、 「要らね~!必要なし!」と一蹴されたけれど、 ……結果、その通りだった。

セッションでもよく、 「どうなりたい?」「夢は?」と聞くのだけど、 最近は、 「Tさんみたいになりたい」 「そんな風に生きてみたい」 と言われることが増えて、 正直、びっくりしているし、だいぶ恐縮する。 「キミはみんなの癒しになれるから」 以前そう言われたことが、 もし現実になっているのだとしたら、 こんなにうれしいことはない。 ……いや、謙遜でもなんでもなく、 そんなイイ人ではねぇしww  ただの芋引きだった一人のおばさんを、 ここまで引き上げてもらって。 最近はセッションのたびに、 (このご縁を繋いでくだすってありがてぇ……)と、 腹の底から感謝が湧いてくる。

*****

 社会の流れにしてもそう。

 脱洗脳の頃から、いろいろ教えてもらっていたので、 変に慌てることがない。 物価の高騰も、管理の強化も、 「あー、やっぱりこうなるよね」としか思わない。 最近の動きなんか見てても、 普通に考えたら 「自転車の罰金?狂ってるのか?」となるけれど、 御大からしたら、 「当たり前やろ。そういう流れやからな」で終わる。 自由を削って、管理下に置く。 それも、最初からそういう設計。

*****

 情報を受け取っても、 本人の意識が追いついていなければ、 違和感か反発で終わる。 先を生きている人間は、基本、理解されない。 でも、時間が経って、 個々の意識や時代が追いついたとき、 「あの時のあれ、こういうことだったのか」と、 ようやく回収が始まる。 講演でも、セッションでも、 その場ではわからなかったことが、 後から現実として立ち上がってくる。

*****

この「回収ターン」、 これからどんどん加速していくと思う。 ただ、ぼんやり生きていたら、 それは【ただの出来事】で終わる。 フィードバックを取ること。 差を観ること。 言われたことをやったか、やらなかったか。 それが運命を大きく分けている。 その事象を目の当たりにして、 このお化けwに与えられた役割の大きさを、 感じずにはいられない。 それが、現実を創るということ。 御大が言っていたことが、 あとから量子論と繋がっていくのも、 また妙に納得。

*****

やっぱりこの世は、どこか漫画で。 御大はその中に出てくる、 ちょっと規格外の妖怪?悪魔?キャラなのだと思う。 今も大きな試練を与えられている様で、 乗り越えた先の変態(そっちの意味でなくw)にも、 期待せずにはいられない。 このキャラ、敵に回したら……ゴホンゴホン。






誰がお化けや!w 殺すなやw


******
 

伏線回収を意識に上げていくと、物事の見方や捉え方の訓練になる。自分の反応や癖も、浮き彫りになる。ただ起きたことに反応するのではなく。少し引いて、多角的に、立体的に見る。なぜこの現実が立ち上がったのか。目の前で起きているこれは何なのか。謎解きみたいなものだ。……気分はコナン君。真実は、いつもひとつ。おわり。
 

 

ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇

T

https://x.com/staff_katoy