【元スタッフ】己の本性──『天から三下り半 そして二道へ』ふりかえりトーク | 悪魔祓い師*加藤好洋が伝える天と和解する為の秘儀と奥義

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この世とあの世の真理を紐解く。

脳科学、商い、成功法則(物理)、天、悪魔、(霊的世界)そして清濁合わせ飲む生き方。

悪魔祓い師加藤好洋が天と地から授かった秘儀をお伝えしております。

【元スタッフ】己の本性──『天から三下り半 そして二道へ』ふりかえりトーク


こんばんは。元スタッフTこと、とっきーです!

……誰も見ちゃいねーだろうと思ったり思わなかったりですがw 今回も妄想&リアル御大(加藤)とのハイブリッドな世界をお楽しみください♪

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 いやぁ……ヤバかったです。まさかここまで心を持っていかれるとは。

まずはサムネの無茶ぶり、ありがとうございましたw 「今回は公募しないのかな?」なんて話していた矢先に、配信何時間前?というタイミングで飛んできて笑いました。
 
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俺はひらめきでしか動かんからな。キリッ


 

慌てて取り組みながらも、全身がキューっと滾ってましたよw 「そうそう、この狂ったスピード感……!」って。ごちそうさまでしたw

そして本編は、序盤からクライマックス並みに刺激強めでしたね。
 
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あまりに辛辣で、さすがにこの俺でも喋るのためらったわ。でも、聞いておいて話さないって、じゃあ聞くなよって腹立つやろ?w 役割が“伝える”なんやから、言わんと嘘やしな。


 

ああ、もう“終わっていたんだよね”って、改めての確認ですね…。ずっと味がしないのに惰性で噛み続けていたガムを、やっと吐きだす時と言いましょうか。
 
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簡単に言うと、アウト。一部の者を除いてな。最後にあなた方にできることは──己の愚かさを悔いることだけ」や。全文読むぞ。

「どれだけあなた方のために時間を費やしてきたでしょう。どれだけあなた方のことを考えてきたことでしょう。あなた方はそれなりにこの者を敬うことはできたのでしょう。チャンスは皆に与えられてきましたが、己の本性に勝てませんでした。この者の心を受け取れたものだけが今後、花開いていくでしょう。」


 

一部の者を除いて、って……人間って都合よく受け取るから、ほとんどの人は「自分は該当する」と思いそうですよね。もちろん私もですがw
 
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今日一日、何を考え、何を優先して、どう動いたか──それが全部答えや。確信犯の回で話したけど、今さら“わからない”なんてことはない。何をすべきかも、自分がどんな状態かも、とっくに自分が知っとる。

俺が振り分けるわけじゃない。前から言ってるよな。すべては“自分の潜在意識”が決めるんよ。それはつまり──自分の“本当の思い”が、そのまま意識に浮かび上がっているだけ。ここだけは、どれだけ取り繕っても誤魔化しようがないんや。

タイトルにあった「天から三下り半 そして二道へ」。最後にチェンソーマンでレゼが向かった喫茶店──分かれ道、天使の矢。明らかにそこには“死”が待っているのに、弱点(恋心)が勝ってしまった。加藤さんが受け取ったメッセージ「己の本性に勝てませんでした」と、重なって見えてしまいました。

人間は悪魔──この言葉が、時間が経つほどに腑に落ちる。人と関われば関わるほど理解できるし、自分の中の悪魔性もまあ……ようわかるw オバタリアンって異世界生物じゃなくて、自分の中にどーんと鎮座してる“己”そのものということも。
 
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そうや、それでいい。誤魔化しても無駄や。『人といふ人のこころに 一人づつ囚人がゐて うめくかなしさ』きれいごと抜きで、タゴサクに思いを馳せるのもええやろ。


 

ボーーンッ!!!



なんだか爆弾づいてますが、“本当に変わりたい”なら、いったん自分を破壊(塔)しないとヴェールの上には行けないんだと実感します。BY生命の木。

絶望が足りない……タゴサクに教えられます(汗)

 
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ある作品、ある動画、ある“名のある能力者”。よくよく眺めれば、そこかしこに御大の影が差している。それをオマージュと呼ぶのか、ただの無自覚なのか。悪魔がデザインするこの世界で“悪魔”を語るには、本物の悪魔祓いが必要になる。しかも元・悪魔という稀有な存在だ。気さくで腰が低いせいで皆つい本性を忘れるが、毒を制するのは毒だけ。絶望を知った者だけが、世界に意志を持てる。まだまだ足りない。温い光の中で安心している自分に、喝。おわり。


ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇

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