【スタッフから見た加藤】 心を硬化して仕組みの中の一部として生きるのか | 悪魔祓い師*加藤好洋が伝える天と和解する為の秘儀と奥義

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この世とあの世の真理を紐解く。

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悪魔祓い師加藤好洋が天と地から授かった秘儀をお伝えしております。

【スタッフから見た加藤】 心を硬化して仕組みの中の一部として生きるのか



新年あけましておめでとうございます。
スタッフTです。

気持ちの良い青空で迎えました関東の年明けです。わたしは月森あこさんと一緒に都内のホテルでこの年末年始を過ごしております(笑)


さて、みなさん2021年はどんな年でしたか?


昨年を振り返ってみますと1年前のお正月は今年同様ホテルに缶詰めだったわけですが、Youtube収録に使うカメラの使い方をわたくし必死で覚えておりました。

最初の頃から見て頂ている方はわかると思うのですが当初は諸事情ありまして音声や画質などボロボロでしたw 途中私の中国製格安スマホで撮影、編集していた時もあり音声が聴きづらいというお声を沢山いただいておりました。ほんとスミマセン!!!


ネット発信をどんどんやっていく!という流れだったのでさすがにこれじゃあ、ということでカメラを支給していただいた訳です。ヤマダ電機の店員さんに素っ頓狂な質問してみたり、ホテルでひとり撮影会をしてみたり(響きが卑猥♡)四苦八苦ありましたが週一配信から今はほぼ毎日配信にまでどうにかこうにか(汗)







登録者数は牛歩の歩みですが、「こんな話が無料で聞けるなんて!」「真実をハッキリ話してくれる本物の方です!」など嬉しいお声も沢山いただいております。また講演会、講習会になどに足を運んでくれる方が大勢いたり、祓いや個人セッションにお申込みいただいたりと嬉しいご縁をたくさん結んでくれました。

ありがとう!Youtube!






徒弟制度では突如黒帯クラスが発足!

成長が一番の関心事であること。課題を確実に実行すること。加藤を唯一の師として全てを受け取る覚悟があること。









これらをクリアした面々と聖餐会(食事)、カラオケ、聖徳太子展、来宮神社、伊豆、リッツカールトンなどなど……いろいろな場所に出かけました。加藤と一緒に過ごすことによって加藤の全てを受け取って欲しい、一挙一動を見て学ぶ。まさに徒弟の極意がここにありました。




講演会では毎回大勢の方にお集まりいただき大盛況。公開セッションでは加藤がどのようにセッションを行っているのかを実際に見ていただきました。









従来の徒弟制度は、コーチングの受講有無でクラス分けをしていたのですが、途中からは講習会と徒弟制度として気楽に楽しく学んでもらう場と課題をこなして実際に行動する人が参加できる場に変更していきました。








個人セッションは最長8か月先まで予約で埋まっておりました。講演会で会っただけ、動画を見ただけでも受講したい!とお問合せいただくことも多かったし、何よりも加藤のセッションはリピーターが多い。コーチング基礎コースを修了したあともメンターコースを継続希望する人が続出しておりました。(今だから言っちゃうぅ。毎月のスケジュール調整はんぱなかったです。まじぱねぇ。。。)



そしてここからが怒涛の展開です。

講演会6月で終了
黒帯クラス11月で終了
個人セッション2021年1月スタートのみで終了
徒弟制度 「実践会」に変更 



ウヒョー!!!この中でも個人セッション終了はドヨメキを起こしました。物理というよりは情報空間でかなりの動揺が。が、しかし、門が狭くなる、どんどん閉じられるよ、ということは数年前から伝えていました。思った時に即行動できるか否か。これはとても大きい。


一緒に仕事をして、加藤の動きをみていると(本当に商売っ気ないなぁ~~~)とつくづく思います。つくづく。金脈(言い方悪くてすみません)をなんとまあアッサリ手離す。これ巷のコーチたちからするとありえないこと。(加藤は気が触れたのか?)と思われると思う。決めたら早い。調整作業に追われてわたしも右往左往はしますが(これでこそ加藤よね)と内心なんだか楽しさも感じております。どこに着地するかわからないジェットコースターに乗っている気分(笑)




さて、2022年はどんな年になるのでしょう。

月森あこさんによると2022年はが大切になる年。今までエビデンス!エビデンス!と騒いできた科学・知識が力を失い、忘れ去られないがしろにされてきた「情」ここがクローズアップされます。AIではプログラミングできない部分。泪橋。





加藤が数年前からずっと伝えてきたこと、そして大切にしてきたもの。活字にすると平凡だけれど。けれど、この「情」を感じられる人とそうでない人では生きる世界がまったく違うのではないかと思います。そういった意味でも来るべく時に備えて超英才教育を受けていたのだな、と占星術の流れを見ながら心震えるスタッフTです。


半霊半物質の世界。心を硬化して仕組みの一部として生きるのか、それとも情をもって人と繋がり霊性を高めるべく自ら行動して生きるのか。


それではみなさん良いお正月を。今年もどうぞよろしくお願いします。


スタッフTでした。



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