【徒弟制度】黒帯クラス 聖餐会⑥ THE ラスト黒帯 | 悪魔祓い師*加藤好洋が伝える天と和解する為の秘儀と奥義

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● 【徒弟制度】黒帯クラス 聖餐会⑥ THE ラスト黒帯



こんにちは、スタッフTです。
先日は黒帯~聖餐会~で六本木に参りました。

夏には聖徳太子1400年遠忌記念 特別展「聖徳太子と法隆寺」にて御足印を。
【徒弟制度】黒帯クラス 隆盛と滅亡

今回は手形を見にいこう!ということでこちらをメインに企画を組みました。


※黒帯グループでの当日スケジュール※





はい、これ全て六本木。しかも同じ敷地内(ミッドタウン)で完結!足腰に優しいコースに(笑) お食事処もラウンジも何度か使っていたので下見も要らず(美味しいのもわかっているので!)きれいにまとまりました。



企画はきれいにまとまったのですが、当日は波乱含みのスタートとなりました。

各々いろいろありまして(汗) 工藤さんと私は途中合流したのですがふたりでミッドタウンの異次元に迷い込むような感じでしばらく彷徨いました。案内をみても、歩いても歩いてもふわっふわっとたどり着けないような変な感覚。。。






加藤の六本木に至るまでの出来事はここでは書けません!(ダメ絶対w)動画でも話せません。徒弟で話すかなーーー?と言っていた気がします。多分。





無事集合して、珍しく集合写真!(そういえば今まで集合写真ってほとんど撮ったことなかったかも)お店の方が気を効かせて声をかけてくれました。改めて、ってなんだか気恥ずかしいけれどこうしてみると記念になるし嬉しいものですね。


どーーでも良い事なのですがわたし誰がどんなメニューを選ぶのかがとても興味あって、それによって勝手に自分の中でプロファイルしたりすることもあって、この人は人に流されるんだなぁ、あまり食に興味ないのかなぁ、月と金星が良い角度だからこだわりあるよね、牡牛座が効いているから素材にはうるさいよね、とかホントもー余計なお世話や!と思われると思うのだけれど(笑)

木村さんがローストビーフ定食!!!(※)とすぐに決められたことで(んっっっ~、やっぱり育ち良い!!!)と心の中でパーンと膝を叩いておりました。ラルフローレンのケーブルニット(※)だしね!ああ、育ちの良さが香るわ~と。香るの~。(ほんとどうでもよい話ですみません)
※ホイチョイノリのあくまでスタッフT視点です※








加藤がいる場では時間の感覚がおかしくなるのはみなさんすでに体験済だと思いますが、この時も話が止まらない止まらない。まさに溢れる泉のごとくトークに終わりが見えないので、強制終了してすぐ上の会場へ。(近くて良かった!)




サントリー美術館 開館60周年記念展 「千四百年御聖忌記念特別展 聖徳太子 日出づる処の天子」










終了間際だったので駆け足になってしまいましたが、館内はしっかり観覧することができました。平日ということで人も少なめでした。来年1月10日までの会期なので興味があるかたは是非に。



そして次に向かった先は、、、




二丁拳銃を背負って、俺様の庭だぜ!とばかりに颯爽と風を切って歩かれています(笑)



リッツカールトン・ザラウンジ


ここはよく〇〇〇派の子たちとお茶をしたり、女子会♪で写真撮りまくりながらアフタヌーンティーを食べたりしましたわ(笑) ホテル側からしたら(はいはい、いま流行りの人たちね)とみられていたのだろうと思うとこっぱすかしい黒歴史です(照) 

ちなみに〇〇〇派でここを使い始めた 諸悪の根源 のが何を隠そうこの加藤だそうです。(そうだったんかーい!笑)




茶葉の香りを嗅いで選んでいるの巻き~♪









ここでの話はほぼオフレコなので書けませんが、レポがキャピキャピしたものでは無いということでかなり厳しい場だった、ということを感じっていただけたらと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



ここでも話が止まらずに(笑) 終了予定時刻、とーーーっくに過ぎまくっておりましたね。地方参加の人は帰りの時間もあるので、断腸の思いで強制終了!お疲れ様でした!


さて、すでにツイートはしましたが黒帯は今回で最後となります。通算6回の場を設け、濃すぎる学びを一緒に経験させていただきました。みんなの変化、レポなどを読ませていただき道場という場そのものを理解する事にもなりました。「みんな武道をやらんとダメだ!まったくわかっとらん」と加藤の嘆き。本気で強くなりたくてたまらないのか、それともなんとなく受け身でその場にいるのか。


「自分だけ抜け駆けしてでも強くなりたい!」


ゴリゴリに思って欲しい!と私も心から思っています。弟子を名乗るなら。さあ、みんなで仲良くご一緒に~♪のノリではありません。加藤をビックリさせたい!こんな結果だしやがったのか!やるじゃねえか!こいつは俺が教えたんですよ!と鼻高々に自慢していただきたい!その思いがあるので、どんなに糞ミソにボロカスに言われてもわたしは喰らいついています。負けづ嫌い上等!!!


加藤自身、徒弟制度、黒帯、道場を開催してきてある何かを掴み、そして次のターンに向かいます。「帯」ではない、次のもの。人間というものを見つくして更にその先にあるものへ。もう蓋は開いてしまっているしね。


それではまた。スタッフTでした



★おまけ★

加藤から聖徳太子展でのお土産のクリアファイル。早速、占いで持ち出すデータ入れに活用させていただいています。
数千年の時を経てもなお私たちは同じ星をみている。そんなロマンを感じる絵柄です。






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