地獄行き列車から抜け出すために(15-1)現象化する正と負の仕組み | 悪魔祓い師*加藤好洋が伝える天と和解する為の秘儀と奥義

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この世とあの世の真理を紐解く。

脳科学、商い、成功法則(物理)、天、悪魔、(霊的世界)そして清濁合わせ飲む生き方。

悪魔祓い師加藤好洋が天と地から授かった秘儀をお伝えしております。

● 地獄行き列車から抜け出すために(15-1)
現象化する正と負の仕組み




昨日、セッション中の会話にて、

「自分の性質、仕組みを変えねばならない。と、全く思えないんです。」

という話を聴き、


「うん、いんぢゃね!尊重するよ!君はそのままで良い。
ただ、君のセッションの更新は受けないからね。」

と伝えた。



穴を掘って埋める作業を延々とさせられる、昔の務所のリンチ的な仕事はもう拒否することにした。



今の僕の仕事は、

「我々(時代の流れを司る存在)と歩調を合わせられる人間を探すこと。」

と受け取っている。






その妨げとなっていたのは僕自身の持つ能力の一つ、

和解させる力



人間同士は元より、天と人間との和解を成立させる方向に誘って来た。

悪魔祓い師として、それが成る様な修行法をずっと伝えて来た。

悪魔祓い師という称号もメッセージとして受け取ったもの。



そのやり方は、悪魔を祓う。から、悪魔の要素を活かす。へと変えて来ているが、

それは、つまり、悪魔との和解も含まれていたわけです。


おそらくは生涯この称号を使って行くのだろうと思う。




勉強会は、徒弟制度から始まり、講演も復活した。

最後のエクソシズム

役割が変わることはハナから分かっていた。
何をするか?は、流れ、衝動に任せていた。



いつだったかな?記憶が曖昧だが、

「周囲の人達にはもう充分に伝えて来た。次の段階へ進む時期」

と言われてたが、何をどう変えれば良いのか?曖昧ではあった。



黒帯クラスも新設した。


が、最近の流れをサインや言葉から読み解くに、
今がジャッジが決行される時。

 

行動をはっきり変える必要性を感じた。


念の為、あこ先生にも確認すると、枠組みが必要だと出る。詰んだ。








やはり昨日、深夜に来た受講生からのメッセには、
刺されそうになったと、機動隊が出動したと、書かれていた。


大事件でんがな……



ジャッジとは、自身の信念が現象化すること。


その彼には、今まで大切にして来た他者への怨念を始末する時だね。と伝えた。


他責は楽だけど、それは自分を変えないと決めているということ。

結果は全て自己責任となる。



他の現象としては死者も出ている。
それをどう捉えるかはその関係者に任せる。



僕から言えることは、
自ら離した手を、僕から掴みに行くことは絶対に無い。ということ




そして今朝の対話でのこと。

門が開く

今まで隠されて来た、僕への守護により狭くなっていた門が開かれる。







その為には、僕自身の覚悟、線引きが必要。



早速現象が起きた。
Twitterでの批判が2件。



直接と間接、どちらも、僕をインチキ野郎と揶揄する内容であった。

サインもダイレクトに来るから有り難い。

 

繋がる人間を選ばねばならない。というサイン

 

伝えたことを守らない人間にはもう救済はしない。



今後、直接の繋がりは黒帯と個人セッション対象者に絞る。


弟子達、生徒達へ、エネルギーの掛け方は上から順繰りとする。

 

霊的な融合により、明らかに衝動が変わって来た。



新たに融合した存在の役割は僕の能力を封じること。

和解させる力を、情を抑え込み使えなく……いや、使わなくさせること。



白と黒、双方からの働きかけ、三位一体として何が起きるのか?起こせるのだろうか?

 

 

事務方が送って来たヘイズ中村先生の辞典に面白い記述が載っていた。
 

 

ミカエルとルシファーは双子だと……

時間を支配する特別な天使の一員だと…
 

 

陰陽併せ持つこと、清濁併せ呑むこと

そこから得るものは何か?

 

 


先ずは線を引くこと。

 

 

そこにヒントはあるのだろう。


つづく




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