暖簾に腕押し 柳に風 | 名もなき詩

名もなき詩

ゲイである作者が想いを作品として書いています。
僕個人としての感性なので万人受けする内容のものではございません。
不快に感じたり気分が悪くなるようであればお戻りいただけたら幸いです。


テーマ:






誰からも




好かれようと思うな




僕にも嫌いな人がいる




僕を嫌う人の方が多い




なら嫌う必要もなければ




憎む必要も無いのさ




自分の人生の時間を




無駄に使いたくないからね




いつまで気にしてるの?




相手は忘れてるし




いざとなったら剣を抜け




人を背負うな  自分で生きろ





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