私とりあむの入院生活 -228ページ目

5月9日~もやっと☆


今日は昨日の残りを終わらせて別の畑へDASH!

○○さんちの畑!と云われてもピンと来ない、在住6年目の母です汗

何だか天気悪いね~モヤモヤしてる汗

降られる前に出来る所までやるぞ!と作業開始。

しかし母は昨日の事が胸にひっかかり、作業中もつい思い出してウルウルきたり考え込んでしまったり。

手は動いているけど
『心此処に在らず。』

何だ、たかが猫くらいで気持ち悪い。
いくら考えたって仕方ないべ。
何、感情移入してんの?

って思われてると察しますが、

生き物が死んでしまうという事がただ強烈に悲しいです。

結論、
悲しんであげられるうちは、悲しもう。
忘れられないうちは、忘れない。


そんな事を考えながら作業していたら、雨。

涙雨。
母の涙も隠れました。


お昼1時間前ですが、中断してそのまま休憩。


作業を開始出来たのは14時。
やり残したひと畝だけ植えて終了となりました雨

5月8日~訃報が☆




今日は家の裏にある畑。

お天気が変わりやすく、お日様が出て暑くなったかと思ったら雲が出て来て雨がパラパラ汗

作業する私たちは霧雨位なら全然大丈夫だけど、トラクターが泥濘ってしまうと大変なので中断もしばしば汗

1日で7割程。

明日は晴れるらしいから一気にやるそうですひらめき電球



そんな作業終了後、ご近所さんからメール。

『グレーの猫が車にひかれてました…』

え?誰?

嫌な胸騒ぎ。
まさか…

確かめに行くと、
まみー。

ちびのおばあちゃん、お腹に赤ちゃんがいたまみーでした。

懐くことなく、母やご近所さんにもつかず離れずだった、でも可愛いやつ。

私たちが越してきて初めに出会ったノラにゃん。

毎年出産して、健気に子猫を育ててたまみー。

子育て中の自分と重ねて『偉いよなぁ』とか、寂しいときに庭に出て話しかけたりしたっけ。

気付いたら近くにいてくれた、友達。

動かなくなったまみーを、今になって撫でることが出来ました。

まだ温かい…


どうして道路に?
産む場所探してたの?
お腹重たかったの?
まめこの赤ちゃん産まれたんだよ。見たかい?


どうして?どうして?


悲しい気持ちより驚きと切なさとやり切れなさで涙が止まらなくて、ボロボロ泣きながら帰ってきました。

5月7日~キツネが☆


川沿いの畑に
真っ黒い動物。

タヌキ?
キツネだひらめき電球

口にバタバタ暴れる魚をくわえて、休み休み山に向かって駆けていきましたDASH!

子っこに運んでるんだね~魚座

本日も母は畑で植えてまいりましたDASH!

りあむは保育所での延長預かり生活を謳歌中ひらめき電球

先生を独り占めして遊んでいられるし、色々とお喋りもしてるらしいにひひ

こないだは新ギャグを披露したけどイマイチだったそうで(笑)

母がちょっぴり早くお迎えに行くとあからさまに嫌~な顔するのダウン

これから帰って夕飯の支度汗洗濯して、畳み物して、お風呂洗って…

どうしようか、とそれだけで気が重いのに
がっつりテンション下がるわ~ダウンダウン