REAL 井上文秀 Blog

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買う人 売る人 作る人
 メガネに関する全ての人々が幸せでありますように!
   感謝の日々を綴ります。

 REALのモデル全般に言えることですが、

 

とりわけ PHOENIXシリーズのユーザー様にみられる

 

『あるある』

 

が存在します。

 

 

携帯端末      家電製品    車  ・・・・・・。

 

様々なものづくりにおいて 

 

基本的に新型は、

 

前作よりも 性能やデザイン 機能性が向上します。

 

 

故に あくまでも 一般論として

 

 

前作  <  新型

 

 

になります。

 

 

なので 所有するアイテムの新型が出る度に

 

 

「もう少し待って 買えばよかったかな?」

 

 

そのな気分になることもあるでしょう。

 

 

 

 

 

 

勿論 PHOENIXも進化を続けています。

 

 

TIGER から LEGACY は、

 

「進化ではなく昇華」

 

と断言できるほどと自負しています。

 

 

ただし 

 

同時に井上 断言します。

 

 

それは

 

 

LEGACYを購入された方は、

 

TIGERであろうと FIGHTERであろうと 初代R0901であろうと

 

自身が所有する 全てのPHOENIXに対し

 

 

「より愛しく感じる」

 

 

と。

 

 

 

 

眼鏡フレームを超越したパワーを宿す。

 

 

それが

 

 

PHOENIXユーザー様の 「あるある」であり

 

 

REALの不死鳥たちの魅力でございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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野外の競技場での熱戦を強いられるアスリート達を

 

気の毒に感じるほどの暑さが続く

 

2021年7月の東京でありますが、

 

 

静岡県浜松市は、

 

Tokyo2020の競技場と同じように

 

いや ある意味 それ以上に暑い。

 

もとい

 

熱い

 

 

 

RF214 PHOENIX LEGACY

 

 

実際のリリースは、

 

今の気候とは 同じ国とは感じられないくらい寒くなる

 

 

2021年12月予定なれど

 

 

3人目のコンプリーターが誕生しました。

 

 

 

コンプリートの目的の一つは、

 

 

「井上さんへの愛を表現するためラブラブ

 

 

 

とのお言葉を頂きました。

 

 

 

34歳 史上最年少のコンプリーター殿

 

 

 

その愛に報いるように

 

 

確りとLEGACY 仕上げてまいります。

 

 

絶対に後悔はさせないから

 

 

俺を信じて待っていてくださいませメラメラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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開催中のTokyo2020

 

これほど 出場アスリートに対して

 

心労を強いるオリンピックが過去にあっただろうか?

 

 

何年もの間 努力を重ねた

 

アスリートには、何の非も無いのに。

 

 

 

 

秋モデル

 

RF214 PHOENIX LEGACY カラー01 は、

 

Tokyo2020を目指し 挑み続けた

 

全てのアスリートへ捧げます。

 

 

金 銀 銅  メダルの色も関係なく

 

メダルを獲るも 獲らぬも関係なく

 

フェアプレイで闘ったアスリートは、

 

 

全員が 

 

 

Medalist

 

 

 

 

 

 

 

その汗 その涙は 真に美しく

 

他の誰でもなく 君自身の宝となる。

 

 

 

 

 

 

 

 

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前回のブログで、PHOENIXは

 

 

眼鏡フレームでありながら

 

掛ける必要すらない。

 

ただ所有するだけで 漢を奮い立たせる。

 

 

と言い切りましたが、

 

 

井上には 確固たる裏付けがございます

 

 

 

一人のPHOENIXユーザーが、

 

RF194 PHOENIX FIGHTER カラー07 を見て告げました。

 

 

 

 

 

 

「井上さん ごめんなさい。 これ掛けないけど 買います。」

 

 

「えっ、どうするんですか?」

 

 

「はい、飾っておきたいんです。」

 

 

 

 

その漢は、

 

 

RF204 PHOENIX TIGER 全7色をコンプリートし、

 

さらに

 

カラー02 と カラー06 を 追加オーダー。

 

 

RF204の参考上代は、税込 99,000円

 

 

99,000円  ×  9本  =

 

891,000円

 

 

 

とある業界関係者が呟きました。

 

「最近の問屋さんの多くが、上代が3万円を超えると難しいって・・・・・・・。」

 

コロナ禍にあって

 

確かに それが業界の実情かもしれません。

 

 

ただ 俺も AKEMIも

 

リーマンショックのせいにしない。

 

東日本大震災のせいにしない。

 

コロナウィルスのせいにしない。

 

 

 

中島部長や大塚課長 鯖江の技術陣や職人

 

運命共同体のような取扱店

 

そして

 

親愛なるREALユーザーと共に

 

 

「REALを もっとREALに磨き上げる。」

 

 

 

 

今も この先も

 

 

REAL道に邁進致します。

 

 

 

一心不乱に鍛錬を重ねるアスリートのように。

 

 

 

 

 

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只今、全国の取扱店様を回覧中の

 

永久 若狭

 

温故知新 弐拾四&弐拾伍

 

などのモデルは、

 

 

井上が、眼鏡フレームという物に真正面から真摯に向き合い

 

安定感抜群の掛け心地  通常使用時での優れた耐久性

 

そして 流行に左右されない普遍のデザインをベースに

 

最良のマテリアルを適材適所に用いたシリーズであります。

 

 

言わば 真面目な眼鏡フレーム

 

 

対して

 

 

RF とりわけ 不死鳥シリーズは、

 

 

戦国武将にとっての

 

 

「鎧であり 槍であり 刀である。」

 

 

と 井上は思っています。

 

 

男子であれば 想像してほしい。

 

戦国の世に武将の一人として 生を受けたのならば 

 

それが

 

川中島であれ 桶狭間であれ 関ケ原であれ

 

 

敵の攻撃で簡単に破損する鎧

 

錆びた槍 刃こぼれした刀

 

 

これらで 戦場に立つことができるだろうか?

 

 

心身を鍛えると共に

 

強力な攻撃に耐える軽量かつ頑丈な鎧

 

折れることなく 一撃で敵を倒す槍

 

切れ味鋭い刀

 

 

それは 自らの身体と命を守る

 

守護的なアイテムであり

 

戦(いくさ)のない時でも

 

 

所有するだけで

 

漢として

 

高揚感と安心感を得られる。

 

 

 

我がPHOENIXは、

 

現代に生きる漢にとって

 

その守護的アイテムであるのです。

 

 

なので

 

眼鏡フレームでありながら

 

掛ける必要すらない。

 

ただ所有するだけで 漢を奮い立たせる。

 

 

 

まだ 販売価格すら決まっていませんが、

 

 

 

RF214 PHOENIX LEGACY

 

 

既に 二人のコンプリーターが誕生しています。

 

 

 

 

 

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