今回は、ちょっぴり怖くて(?!)不思議な話。

(苦手な方は、スルーしてくださいね。)



少し前のこと。

副業のお仕事をしている最中から、

眠くて眠くて仕方がなかった日。



あまりにも眠くてその夜は、

3歳の娘に協力してもらい、

早く入浴してベッドに潜り込みました。



イメージ画像1

(注:イメージ画像になります。)



こちらはウトウトしているものの、

まだいつもの寝る時間より、

少し早くて目が冴えている娘。



突然。

私の後ろの方を見たかと思うと、

少し目線を横に動かし、

「あっ、お目々が飛んでった!」

と一言。



えっ?!


イメージ画像2

(注:あくまでイメージ画像になります。)



なに、お目々?!

めちゃくちゃ驚く私。



「お目々があったの?」

恐る恐る聞く私に、

「うん、そこにあった。」

私の肩辺り後方を見る娘。



一瞬、ゾクッとしながら

お目々(?!)について性別を聞くと、

わからないといった感じで、小首を傾げる娘。



良いものか悪いものか、

判断がつかない私はドキドキ。

では、質問の仕方を変えて・・・。



「そのお目々は、笑ってた?怒ってた?」

「笑ってた。」

「お目々に見られてて、

嬉しかった?嫌だった?」

「嬉しかった。」



ニコニコ答える娘に、ホッと一安心。

とりあえず悪いもんじゃないようだ。



その夜は、久々にグッスリ眠れて、

翌朝は快適。

改めて睡眠の大切さを感じました。



こんな商売をしながらも、

ある方に

「神様を信じてないでしょ。」

と言われるぐらい実は、

超現実主義者(リアリスト)なワタクシ。(笑)



でも、運気の流れ、神様や幽霊とか(!?)。

科学では割り切れない

不思議なモノが存在していることを、

痛感させられた経験を幾つかしているので、

否定できないのも、また事実。



よく小さい子には、

大人に視えないモノが視えるいいますが、

不思議なこともあるもんだな、

と、またもや経験した夜でした。



Readiness事務局

Readiness(レディネス)
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