こんにちは!ナツメです🍀
30代前半で卵巣嚢腫を摘出したら
卵巣がんでした。
病気発覚~手術、入院の記録とその後の話。
2023.06 妊娠&流産
2023.08 卵巣嚢腫摘出、がん告知
2023.09 左卵巣摘出、がん寛解
2023.12 妊娠
2024.01 流産
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不育症検査の懸念点
不育症の検査について調べた結果、自分の中での懸念点が2点出てきました。
①検査した人の65パーセントは原因がわからない
②検査は数ヶ月に及び、その間は妊活ができなくなる
両方デメリットすぎません!?!?
この歳で何ヶ月も妊活の足を止めるのはなぁ…。
長い人で5ヶ月くらいかかってそうでした。

相談してみた
自分じゃ答えが出きらないと思ったので、友達とLINEのオープンチャットで相談をしてみました。
数名に相談してみたら、友達は8割強が「私なら受けない」でした。
それに加えて「ナツメ、半年で2回自然妊娠できるポテンシャルあるからそれを信じた方が良い結果得られそう」と。
それはなんとなく私も思う。
一方LINEのオープンチャットでは検査をすごく勧められましたが、原因がわかってる人たちの集まりなので当然その答えなんですよね。

私たち夫婦の意見
夫は即答で「受けない」です。
ここまでハッキリ後ろ向きな姿勢見せてくるのも珍しいな…。
私も今までの文章から察することが出来ると思いますが、「受けない」です。
やっぱり相談した結果、懸念点が1つも払拭できなかったので…
でも、何か対策できることはないか?このまま何も変えなければ同じことの繰り返しではないのか?と悶々。
ほかの手を色々調べることにしました。
つづく




