特別栄誉賞おめでとうございます。 | はぐのブログ

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やっときた~

今日はこの記事を待ってました!

 

デイリー

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000095-dal-spo

羽生結弦 4回転アクセル実現へ「メラメラします」 JOCスポーツ賞

 

ソチ、平昌の2大会で五輪連覇を達成し、国民栄誉賞受賞が決まっているフィギュアスケートの羽生結弦(23)=ANA=が8日、JOCスポーツ賞の「年度賞 特別栄誉賞」を受賞し、都内で行われた表彰式に出席した。今後挑戦したいこととして、4回転アクセルジャンプがあるとあらためて発言し、「メラメラします」と自身の前に発言したスピードスケート・高木美帆の言葉を借りて意欲を語った。

 

感動の平昌五輪を「実際、平昌五輪では自分の一番高い難易度の構成ではなかったんですけど、自分の中で言えることは、あの時の自分の実力の最高難易度の、そして最大限のことは出し切れたと思います」と振り返った。今後も挑戦者として、「挑戦にはけがというリスクもつきものですし、失敗も確実に経験しなくてはいけないと思います。だからこそ成長につながると思いますし、それがメンタル面、人間としての成長にもつながると思っています」と競技に向き合っていくとした。

 

五輪連覇を成し遂げ、「達成感もあります」としたが、今後挑戦したいことがあると明言。「やっぱり4回転アクセルへ向けて少しずつ挑戦したい気持ちはありますが、身体の状態、心の状態、ゆっくりと進めていかないといけないと思います」と語った。高木美帆が、パシュートで金メダルを獲得した際の心境を「メラメラしてました」と表現した言葉を借りて「メラメラします」と今後も闘志を燃やしてフィギュアに取り組む意欲を示した。

 
細身のスーツですって(*´艸`*)
うん。やっぱり素敵ですね~ハート
全身みたいなぁハート
 
 
もう一個 
デイリー

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000102-dal-spo

羽生結弦、採点ルール変更で来季プログラム「少し手を加えないと」
 
ソチ、平昌の2大会で五輪連覇を達成し、国民栄誉賞受賞が決まっているフィギュアスケートの羽生結弦(23)=ANA=が8日、JOCスポーツ賞の「年度賞 特別栄誉賞」を受賞し、都内で行われた表彰式に出席した。

 表彰式後の囲み取材で、国際スケート連盟が採点方法の変更を決定したことを受けて、来季のプログラムを「少し手を加えないといけない」と練り直す考えを示した。
 
国際スケート連盟は7日にスペインのセビリアで総会を開き、2018~19年シーズンからフィギュアのフリーで繰り返し跳ぶことができる4回転ジャンプを1種類に制限するルール改正を承認した。演技時間は現行の4分半から女子と同じ4分に短縮され、ジャンプの数も8から7に減る。さらに、GOE(出来栄え点)の幅をプラス5~マイナス5の11段階に拡大することも決まった。

 こうした変更を受けて、羽生は「フリーの構成はすでに練っていたのでフリーの構成をもう1回練り直して、完全に自分が自分の能力を引き出せる状態で試合に臨みたいなと(思う)」と演技構成を新ルールに最適化させることを明かした。出来栄え点の幅が広がることには「実際、公式の試合に出ないと分からない点は多々あります。ジャンプの質にこだわり続けたいと思いますし、きれいなジャンプを目指してしっかり練習したい」と従来通りの美しい演技に磨きをかけていくことを誓った。

 来季のプログラムについては「曲は決まっています。構成もなんとなく、自分の中で決めています」としたが、この日の段階では「曲についてコメントすることはできませんし、新しいプログラムについてお話しすることは難しいんですけども…」とベールに包んだたままにした。「ある意味、新しい自分を、新しいプログラムで出したいと思っていますし、ある意味、また新たな決意を胸に、新しいプログラム新しい曲で滑っていくことになると思う。自分自身が一番楽しんで滑りたいなと思っています」と“楽しむ”をキーワードに演じていくと語った。
 
 
 
ORICONさんからも記事を。
 
ORICON NEWS

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000319-oric-ent

羽生結弦選手、JOCスポーツ賞受賞に喜び 多くの失敗も「成長に繋がる」

 

フィギュアスケータ羽生選手は『平成29年度JOCスポーツ賞』の「年度賞 特別栄誉賞」を受賞。平昌五輪ではフィギュアスケート男子で66年ぶりとなる五輪2連覇を達成し、1日に国民栄誉賞の授与が決まった。

 受賞のインタビューで羽生選手はケガを乗り越えての金メダルに「平昌五輪では自分の1番高い難易度の構成ではなかった。ただ、あのときの自分の実力の最大限のことは出し切れた」と平昌五輪を回想し、飽くなき挑戦を続けることを約束。

 「挑戦にはケガのリスクがつきもの。失敗ということも確実に経験しなくてはいけない。だからこそ、それが成長に繋がる。技術的な面だけでなく、人間としての成長にも繋がるかな」と心得を語り、今後の目標については「4回転アクセルに向けて挑戦していきたい」と力を込めた。

 来賓として出席した小池百合子東京都知事は羽生選手、小平奈緒選手らを祝福。そして羽生選手、小平選手を見やると「 後でサインください」とおねだりして笑わせた。ーの羽生結弦選手(23)が8日、都内で開催された『平成29年度JOCスポーツ賞 表彰式』に出席。受賞に笑顔を見せた。
 
 
 
ORICON NEWS

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000383-oric-ent

羽生結弦選手、国民栄誉賞受賞で気持ちを一新「文化を大事に日本人らしい人間でいたい」

 
フィギュアスケーターの羽生結弦選手(23)が8日、都内で開催された『平成29年度JOCスポーツ賞 表彰式』に出席。国民栄誉賞の受賞決定後、初めての公の場で笑顔を見せつつも気を引き締め直した。
 
羽生選手は『平成29年度JOCスポーツ賞』の「年度賞 特別栄誉賞」を受賞。平昌五輪ではフィギュアスケート男子で66年ぶりとなる五輪2連覇を達成し、1日に国民栄誉賞の授与も決まった。

 受賞のインタビューで、羽生選手はケガを乗り越えての金メダルに「平昌五輪では自分の1番高い難易度の構成ではなかった。ただ、あのときの自分の実力の最大限のことは出し切れた」と回想し、飽くなき挑戦を続けることを約束。

 「挑戦にはケガのリスクがつきもの。失敗ということも確実に経験しなくてはいけない。だからこそ、それが成長につながる。技術的な面だけでなく、人間としての成長にもつながるかな」と心得を語り、今後の目標については「4回転アクセルに向けて挑戦していきたい」と力を込めた。

 来賓として出席した小池百合子東京都知事は羽生選手、小平奈緒選手らを祝福しながら、「後でサインください」とおねだりして笑わせた。

 囲み取材では、報道陣から改めて受賞を祝福されると「ありがとうございます」と笑顔。直後に受賞の思いを語る際には表情を一変し、「国民栄誉賞を授与されるということは国民として誇りに思う。身を引き締めて生活していかなくてはいけないなと思う」と決意を述べた。

 国民栄誉賞受賞後に金メダルを獲得した選手はいない、という不吉なジンクスもあるが、羽生選手は「これから国民栄誉賞というものを背負いながら、日本代表として世界の舞台で戦うにあたり、日本の文化を大事にして、日本人らしい、そしてアスリートらしい人間でいたいなと思う」と今後の展望を口にした。
 
 
 
 
 

 

 


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