遺伝子の記憶で動いている個人個人これが私そして私というアイデンティティー、私の人生はこうだという記憶ではない本当の記憶遺伝子に刻まれた記憶これで人間は動いています自分と相手の空間にある記憶自我の記憶が盲点になり本当の記憶がシステムで蘇る相手を通してこれが自分だという思い込みを外していく自分はプラスだという思い込みをマイナスの相手を受け取る事で対消滅する事が出来るそして本当の自分を体験します