今日は仕事が休み



真顔




いつもなら
朝からジムに行って
1時間以上
筋トレするものを…



すっごい
だるい


ダウンダウン



なんっか
眠い




チーンチーンチーン





あまりにも
倦怠感と眠さが強くて
軽い捻挫をした息子を学校に送って…

寝るDASH!DASH!


何年ぶりかの疲れに
午前中爆睡
チーン



の前に
なんでこんなに疲れているのか?
なんでこんなに動けないのか?



真顔

それでもやらなくちゃならないことはある。
やらなくてはいけないことは
なにか?


本当にしたいことは何か?
やりたいことはなんなのか?


仕事
プライベート
これからの事



成し遂げたいこと。




何回か
やりたいと思っていた
コーチングのあたらしいスキルを
取得したい。
コーチングスキルを磨きたい。



師匠のように
氣康に関わっていきたい。


もっともっと学んで
修行して
しっかりできるようになりたい。



真顔ひらめき電球




変わらない目標。

ニヤニヤ

ブレてない。
変わってない。






数年悩んで
買った

たねほおずきちゅー






キャンプで兄貴が使ってて
ずっと欲しかったけど
悩んで買うのを躊躇って



数年たった今
やっと買った



デレデレ




本当にやりたいこと
本当に欲しいものは

数年前 経っても変わらない。












と言えば?




キョロキョロ



秋と言えば…
と考えながら入浴し出したら…


小学校低学年から
本を読むのが大好きで

地元の図書館から15冊ほど借りた時に


『そんなに借りるのびっくり!?
と図書館のお姉さんに驚かれ



『今日中に返します滝汗
と伝えたら


『今日で全部読むのガーン!?
と更に驚かれ…



滝汗滝汗滝汗滝汗



『あ、はい。これくらいなら読めます。
そのつもりで…』


滝汗滝汗滝汗


このやり取りを思い出す。


笑い泣き


その後、ちゃんと読んで
その日のうちに返却したんですが…



自分は本が大好き



ちゅー



そのやり取り後、
その後何冊借りても
覚えて頂いたので驚かれることはなかった。

けど、

沢山借りるのが当たり前だった自分は
『凄いね、またこんなに借りるのね』
的なことを言われることに違和感があった。




真顔




子供向けの大きめの
A5サイズ?
の小説が大好きで

ヘレン・ケラー
野口英世
赤毛のアン



他にも読んでたのに思い出せない




笑い泣き


文字を読みながら、
自分の中に
イメージを作り

それを文字を読みながら
そのシーンを創作する。



それが凄く楽しくて
1度読んでも何度も読んだり。



たまに出てくる挿絵に
『あ。こんな感じなんだ』


キョロキョロ




自分のイメージと合わせて
イメージと違う挿絵に驚いたり
がっかりしたり。



ニヤニヤ





中学に入り
あんまり学校行かなくて遊んでた時も

たまに気になる小説が出ると
買って読んでた。


さすがにこの時期は
大人向けの小説。




吉本ばなな


にはまったな





爆笑





懐かしい。



今でも本は好きだし

幼少期から 
浮気しながらも
少年ジャンプは未だに読み続けている。


マガジン
ヤンマガ
赤マルジャンプ

ここら辺も読んでたな。




爆笑




ベストセラーになり
本屋さんで
ランクインしてある本も
気になる本は読むし



ランクインしてなくても
気になる本は読む。





マンガ本でも
ベストセラーになる本も



書く人はとても情報量が多くて
頭がいいんだなと今でも思う。


その時には気づけない
セリフや展開



それが後から
自分の中に戻ってくる時がある。


ワンピース
鬼滅の刃


リアルタイムで行くと
ここら辺。




どちらもジャンプで1回目から読んでハマった


笑い泣き



マンガ本だとバカにできない。
マンガだからはいりやすい。



今の時代だから
沢山の人の中に響くんだろうなと感じる。





真顔





秋は

夏の暑さが去り
暑さに対応しようとする身体が落ち着き
体感温度が
心地好く




身体が暑さに反発しない分
余裕が出来て



虫の声が…




って
田舎だからめっちゃめっちゃうるさいけど


笑い泣き



時間の概念が和らぐ。



秋の夜長。




だからゆっくり
本を読みやすい。






朝まで読んでしまって
寝不足になっちゃう時もあったけど



はまりやすい
読みやすい気候なんだなー…







デレデレ





夏は暑さで身体が疲れて
冬は寒さに手がかじかんで
ページめくるのが辛くなって

春はとにかく眠くて



笑い泣き





読みやすいのは




秋の夜長





ちゅー




自分が
惚れ込む本に出会いやすい
季節。










預言カフェ



真顔


福島にもできたのは聞いてて
まータイミングが合えば行こうと思っていた。


真顔



数年前
高田馬場の預言カフェに
一度行ったことがある。


勇気づけしてくれるところだなー
自分の可能性だったり
進むべき時に来ると

良いタイミングで
必要な言葉をくれるんだなー


真顔


くらいに思ってた

ニヤニヤ



そしたら…

コーチ仲間から

『預言カフェ行かない?』

のお誘い。
たまたま木曜日お休み。
福島の預言カフェは
木曜日のみ営業。



お誘いしてくれた彼女は
木曜日お休み調整して…

本日
福島の預言カフェへ



ニヤニヤ



赤坂、高田馬場とは違う
2名体制で行ってくれる。

そして、10分以上
話してくれる

ポーン!!


彼女が先にやってもらったのを聞いていて


そうそう
そーなんだよね

笑い泣き



うんうん頷きながら
聞いてた

爆笑



楽し〜アップ
人の話だけど
『まさにそれ!』

そう思いながら聞いてた。

牧師さんと
素敵なレディ音譜

が対応してくれました。


牧師さんは
穏やかな方照れ

レディは
元々イメージを降ろしやすい
体質の方なのかなーと感じた

照れ


そして
人間の子供みたいな
看板犬のわんこもいる


ラブ




そして自分が言われたことの1部お披露目。


真顔



頭の裏側でわかっている
『もっと違う世界が
あるんじゃないかと気づいている』

『真理に到達できる人』

『川の浅瀬にいるけど、
その奥の深みにはまりなさい。

流れが強くて圧が強いけど
それに流されても
あなたの軸はぶれないから大丈夫。

不安になるけど
信じなさい。


コンフォートゾーンから出なさい。
かなり勇気がいることだけど
そのタイミングにきている。
勇気を奮い立たせろ』



的なことを伝えて頂きました。



真顔





ニヤニヤ





楽しかったーーー



ちゅーアップアップアップ





その後
上の礼拝堂を見学させてもらう。
足を踏み入れたら…



真顔


エネルギー高っ



爆笑アップアップ

凄くいい場所だった音譜





福島市の大森でも
第3月曜日
やってくれてるそうです。







ワンドリンクで預言




そこは都内と変わらず。


ただ、


こっちから都内に行くのもいいけど、
福島は
凄く親身になって聞いてくれる。
しかも2名体制


ラブ

いつもではないらしいけど
凄く近い存在で
伝えてくれる。




福島って
やるじゃん



ニヤニヤ音譜








昼までの暑さで身体に疲れがたまるせいか、

夜の暑さは不快な時が多い。

纒わり付く熱風は、夜になると何かが違う。

昼までの空気感に、淀みが混じる。

それも、暑さの落ち着いた夜になるとまた変わる。星の輝きが増し、夏の星の位置が変わる当たり前の空が癒しになる。

何も考えず見ていると、遠いのに近く感じる星と月はくっきりとし、雲の流れを追いながら、雲に見え隠れする星は、不要な思考を忘れ、今の自分と向き合い、一日の、これからの自分を想像し元気をもらえる。


キャンプで見る夜空は、毎年こんな感じ!

今年は行けなかったけど…




少し涼しくなってからの夜は、虫も鳴き声が盛んになる。風は昼間より優しく、爽やか。

今日の頑張りや、反省点を出しても、穏やかに過ごせる。何も考えずに、ドライブするのも凄くいい。穏やかに、目的なく走ると、田舎の良さで、無駄な灯りがなく、月の光だけでも走れる時がある。それが自然と一体化できる。


チャクラは第6!だけど…全部!


夏の夜は外に出たくなる。

ワクワクして来るのはこの楽しさを知ってるからかも。




以上です!






夏の始まりの独特な香りから、夏特有のクリアな空気感が朝から昼にかけて特に感じられる。

深呼吸をして、夏を体感する時間が楽しい。


朝はよく鳴いている昆虫、ツクツクボウシ、蝉、鈴虫、その他の虫は、今年は暑すぎる為に昼は全く鳴かない日が多くあった。それでもたまに聴こえる虫の声は、夏しか楽しめない。ここでも夏を感じて、和む。癒される。落ち着く。忙しなかった時間をリセットできる。

生きる為にパートナーを求め、暑い中泣き続ける虫達の音や声は、自然の摂理を感じる。

たまにうるさく感じるけど、楽しくなる。

あまりにもうるさいと、不快になる。余計に暑さが増して、ゆっくりしたくても雑音になる。

チャクラは、第16チャクラ



これはカブトムシとクワガタ

毎年取っていた。

交尾→卵→幼虫→成虫と自分で飼育することで、息子に自然の摂理を伝えた照れ


なかなか難しく、卵がない年もあった。



同じ季節でも、町の中と山では全く異なる。

山では、木々が山ごと全体が光り、雲が低いとその影が山の一部に被る。そのコントラストがずっと見ていても飽きない。

山の空気は涼しく、木々に覆われた道はさらに涼しく、町では身体にまとわりつくような嫌な暑さはなく、清々しい。

チャクラは第46


清流は穏やかに、町で見る川とは違い優しく、控えめ。の中に強さがある。とてもクリアで、その透き通る水の流れは快そのもの!

素足で入れば、足を掴むように流れていく。冷たさの中に温かさがある。

撫でられるように、流れていく時間は、身体の中を足元から浄化される気分になる。

水の音と、掴まれるような水の感覚、木々の匂いと、嫌じゃない風の流れが身体を流れていく感覚。

浄化され、満たされていく感覚がとても気持ち良い。

チャクラは全て!



同じ川でも、水の流れが滞り、澱んでいる場所はエネルギーは高くない。不快であり、あまり見ていたくはない。

チャクラは第6