登場人物

 

指差し長女(中1)

 私立中堅一貫校進学。

 日能研関東に4年生4月の春期講習から入塾。A3クラス

 

よだれ長男(小5)

 長女と同じ日能研に2年生3月から入塾。Mクラス

 

立ち上がる次男(保育園年長)

  自由気ままに過ごす昆虫と恐竜に夢中

 

真顔母(悲しき氷河期世代)

  都内会社員。自分のキャリアにも迷走中

 

ご訪問ありがとうございます。


長男がテレビ見すぎで怒りましたムキー

プロ野球のクライマックスシリーズ、日本シリーズ、そしてメジャーリーグまで──

野球が続いていたこの秋、「今しか見られないから」と大目に見ていたのです。


ところが、野球が終わってもリモコンはそのまま。

次はバラエティ番組へニコニコ

CMになると別チャンネルに切り替えて、

また続きが気になる。


9時を過ぎて「そろそろ消して」と言っても、

「あとこれだけ」と言いながら終わらない。



──テレビって、そういうものなんですよね。

終わらない仕組みになってる。


でも、私の中では「もう限界」。

テレビの電源をポチっと消したら……

なんと消えてなかった。

「ついてるし」と長男むかつき


その一言にブチギレましたムキームキームキー


録画もたまっているので、

「いらないものは消しておいて」と伝えて終了。

母の怒りは静かに収束。


そして今朝。

なんと長男、いつもより早く起きて

いつもより早く、

毎朝のタスクを黙々とこなしていました凝視


嫌いな応用力アップの1行題までやっている。


怒られた翌朝、行動で示すあたりが長男らしい。

反省を言葉でなく、行動で見せるタイプ。


長男の場合、勉強しているのか遊んでいるのかがハッキリしていて、

リビングにいる分、見守りやすいんです。


一方、長女は自分の部屋ニコニコ

勉強も遊びも同じ空間なので、

「ちゃんとやってる?」とつい口うるさく確認してしまいます。

リビングでの勉強も嫌がるしあんぐり


それぞれのスタイル。

親としては「見える安心」と

「任せる信頼」のバランスを

日々模索しています。


最後までお読みいただきありがとうございますウインク

 




 長女も暗算は早くて

毎朝、1題の取り組みんでいました


 

 

長女も少数でつまずいて取り組みました


 

 

 長女の時の肥やしドリル

長男が毎朝取り組んでいます

 

 

 

 

 

 

まずは、本科と栄冠で内容と用語を覚えてから

いきなりメモリーチェックはオススメしません

わからなくて嫌がります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2足目愛用中

ゴールド→黒