偽題名 | 羅側(ダグバ)声劇台本のブログ

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良い声劇台本を作りたいです…m(._.)m

コメントをくれると…自分は泣きます有りがたすぎて…泣いてしまいます…(泣)
修正した方がいい方、評価してくださる方からもコメントお待ちしております
良い台本が作りたいので…たくさんのアドバイスよろしくお願いします

かくれんぼ 偽題名

茅野(かやの) ♀ 高校二年生 ツッコミ疲れてるらしい

八多(ヤタ)♂ 高校二年 名前からダルそう

作者:ナレーター 不問 おい、作者がナレーターやるってどうなんだよ!聞いてる?

配役表

茅野(カヤノ)♀:
作者♂:
八多(ハタ)♂:

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作者『おしまい』

茅野『早いわ!!何がおしまいよ!まだ、始まっても無いじゃない!!』

八多『え?俺終わりかと思って帰り支度済ませちゃったよ!』

茅野『何で、あんたも帰ろうとしてのよ!まだストーリーのスの文字も無いわよ!作者しっかりしなさいよ!!』

作者『えぇぇ!めんどくさい…最近書くのもめんどくさくなってるんだよね…(本音)』

茅野『おいーー!どうゆうことよ!』

作者『飽き性て言うか、三日坊主って言うか…』

茅野『言葉が全部酷いわ!』

八多『わかる!わかる!僕も1つの事に取り組む事が出来なくて!直ぐに飽きちゃうんだよね!』

作者『そうか!そうか!』

茅野『そこ!共感してんじゃないわよ!!』

作者『それに!何で俺がナレーターもやんなくちゃ行けないんだよ!!他の人がやれば良いだろ!!』

茅野『それは!作者の勝手よ』

作者『作者は俺だぞ!俺の勝手に出来ないから困ってんだろ!!』

茅野『あんた本当に作者なの?』

作者『当たり前だろ!この台本書いたのは…俺…なんだ…からってあれ?記憶が無い台本書いた記憶が無い』

茅野『え?作者なのに?』

作者『う、うるさい!!ちょっと待ってろ台本確認してくるから!!』

茅野『30分過ぎだけど思い出せた?』

作者『思い出せない!!』

茅野『やっぱりあんたこの台本の作者じゃないのね!』

作者『俺は、この台本の作者だい!』

八多『どうでも良いけどさ…台本やるの?やらないの?』

茅野『そうね…早くやりましょう!こんなのに関わってる暇は無いわ』

八多『じゃあ、早く終わらそうか…ファああああ…』

茅野『やる気無いわね…あんたも…』

八多『だって…俺の好きな台本じゃないし…』

茅野『あんたストレートに言うわね…』

八多『俺の好きな台本はファンタジー系なんだ…あの熱い戦い燃えるじゃ無いか!!』

茅野『急にキャラ変わりすぎよ…』

八多『もっと熱くなれよ!!』

茅野『辞めなさい…地球温暖化を加速させたいのあんたは…』

茅野『それよりも早くやりましょうか!早く終わせたい人もいるようだし…て台本が見当たらないわね』

八多『作者さん!!何やってるんですか!』

茅野『え!?って何火なんか持って!?』

作者『こんな知らない台本燃やしてやる!!燃えろ、燃えろ!!消し炭になってしまえ!!』

八多『あーあ、作者さん燃やしちゃったよ!!』

茅野『何してるのよ!これで私たちの出番無いじゃない!!』

作者『知ったこっちゃねぇ 知らない台本ならまた今から作り直せばいいんだ!!そして作り直して私はこの世界の紙になる』

茅野『字が違うような気もするけどあながち間違えじゃないからツッコミ辛い』

作者『ハハハ…また、また書き直してやる!!そうだな…題名は(アドリブで中二乙的な発言をどうぞ!)』

八多『うん?作者さん、作者さん』

作者『なんだ!私はこれから紙に…』

八多『作者さん、この台本あなたが知らなくて当然ですよ…これ人の台本ですから…』

作者『すまん…用事を思い出した!』

茅野『逃げるな!!作者!!』