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競馬資産運用術

資金の少ないサラリーマンにとってなによりも的中率が重要なのである。
いかに資産を減らさずに運用していくか。
単複、枠連、ワイドなどより確実性が高い馬券から勝負します。
回収率130%運用します。

神戸新聞杯



エピファネイアの1本被りしていますが、当然そうでしょう。

他にろくな馬がいませんからね。


◎⑩エピファネイア

○②ラストインパクト

▲⑪ヒルノドンカルロ

△⑬タマモベストプレイ

△⑮マジェスティハーツ


といったところでしょうかね。


サトノノブレスは勝負気配も十分あり、2番人気ということで気になる1頭ではありますが

1000万も勝っていない馬が連対はしない。

決め手があるが、仕掛けどころが難しくよくて3着。



エピファネイアはここでは負けられないですし、ここで勝って本番でも勝つでしょう。

キズナもコディーノも出ない菊花賞は確実に勝たなければなりません。




穴になりそうな馬も見当たらないですしね。



⑩-②⑪⑬⑮ 


馬連と3連複勝負。





オールカマー



◎⑮ダイワファルコン

○⑤ムスカテール

▲⑬オーシャンブルー

△④メイショウナルト

△⑨ダノンバラード

☆⑦アスカクリチャン



中山巧者ダイワファルコンの重賞2勝目はコレ。

あと一歩のところでいつもナカヤマナイトにかわされるが今回はいない。

チャンス到来。

デキも普段とかわりなく良い状態で出走できそう。

外枠が少しマイナスで気がかり。



ムスカテールは次走のアルゼンチン杯あたりがねらい目なのだが、

右でもやれるところを見せておきたいため、追い切りもよかった。


メイショウナルトはそこまで強い印象はないが、夏は勢いで連勝できる時期。

ただ、前走はハンデ戦なのでそこまで期待すると痛い目に合いそう。


ダノンバラードは少しさみしい馬体。宝塚の走りは期待できない。

程よく人気が落ちて有馬記念で再び激走を期待する。


穴はアスカクリチャン。この馬はどれだけ走っても人気にならない馬。

血統が地味だからだろうが、この夏一番の上がり馬トウケイヘイローの2着。


トウケイヘイローのインパクトが強くて印象薄いが粘りのある走りをする。

ある程度前へ行けるし粘れればおもしろい。



◎から馬連 3連複。







土曜日は重賞がないので、コーラルSを



◎⑫アルゴリズム

○②アドマイヤサガス

▲⑩トラバント

△⑧マルカフリート

☆⑮トシギャングスター


アルゴリズムが手ごろな人気で妙味あり。


このレースは8枠⑮番が毎年、馬券になっていたが、

昨年で途切れてしまった。


今年は⑮トシギャングスターが該当するので、穴で1枚かってみる。




高松宮記念



◎⑨サンカルロ

○⑪ロードカナロア

△④スギノエンデバー

△⑦ツルマルレオン

△⑫ドリームバレンチノ

△⑮サクラゴスペル

△⑰ダッシャーゴーゴー


⑨―⑪ 馬連 ワイド


⑨⑪2軸-④⑦⑫⑮⑰  3連複



ロードカナロアは完璧ですが、外に逃げ先行勢が揃っていることから

被される恐れがあるし、絶対的1番人気でマークもキツイ。


ドリームバレンチノが似たような位置取りをするはずで

仕掛けるのが遅れる可能性がある。


そこで後ろで控えていたサンカルロの方が早めに動き出し、

全馬を差し切る。



また、内で貯めていたスギノ、ツルマルのイン差が決まることも想定。



ロードカナロアと近い位置で競馬しているドリーム、サクラは4着以下に

なることが大きいと予想します。




マーチS



◎⑮グランドシチー

○⑥タカオノボル

▲③ドラゴンフォルテ

△⑪メイショウタメトモ

△⑫ナイトフッド

△⑤トーセンアレス



枠8-2、3、6   3点




グランドシチーはこのメンバーでは鉄板。

過去レースを調べたが前走仁川Sで3着以内は必ず馬券になっている。


今回、該当するのはこの馬のみ。


あとはオリジナルのフィルターにかけて残った馬。


ジョバンニが4連勝中で1番人気ですが、この馬の競馬を見たことがなく、

分からないので、印には入れてないですが、8枠なんですね。