アドバンテージ(^^♪
こんばんは(^^♪昨日は二番目の孫の美文の13回目のお誕生日でした
1歳ちょっとの頃に 訳があって(理由は聞かないで😢)遠くに行ってしまいました
もう二度と会うことはないのかもしれないと思うと悲しくて寂しくて涙が止まらなかったあの頃を思い出します・・・
今の世の中は便利なもので どうしてるかなって思うとラインを入れれば すぐにぴろんって返事が来て・・遠くにいるけど いつもそばにいる・・そんな感じがします![]()
おそらく自分のおばあちゃんという思いはないかもしれませんが
でも確かにその体に流れている血は 繋がっています・・・![]()
血ってすごいなって思う・・・
長いこと合わなくても あった瞬間に みーちゃんって呼べて みーちゃんもおばあちゃんって呼ぶ・・・・なんだか愛おしい・・・(^^♪
こんな今をくださって いろんな方に感謝です
ありがとうございます 元気な13歳を お友達と仲良く一生懸命な13歳を願っています![]()
アドバンテージ・・・前回のお話で書くつもりだったので前回の題名がアドバンテージ(^^♪内容と全然違くてごめんなさい(^^♪
ファーストペンギンだけが手にするアドバンテージ・・
「ファーストペンギン」という言葉があります。
群れの中で、一番最初に海へ飛び込むペンギンのことです。
海の中には魚という餌が沢山あります。
でも同時に、アザラシやシャチなどの危険もあります。
だから、誰もが最初には飛び込みたがりません。
けれど、最初に飛び込んだペンギンだけが、一番最初に豊富な魚を手に入れることができます。
これが、ファーストペンギンだけが得ることのできる「アドバンテージ(優位性)」です。
私は経営も同じだと思っています。
新しい挑戦には、必ずリスクがあります。 失敗するかもしれない。 笑われるかもしれない。
でも、誰もやったことがないことに挑戦した人だけが、新しい景色を見ることができます。
後から続く人は、安全に進めるかもしれません。
でも、先に飛び込んだ人だけが得られる経験や信頼、知識、そして市場での優位性は、後からでは簡単には手に入りません。
もちろん、何でもかんでも一番になればいいという話ではありません。
「ここだ」と思った時に、一歩踏み出す勇気。
その勇気こそが、未来の大きなアドバンテージになります。
私は、そんなファーストペンギンを応援できる人でありたいと思っています。
こうやって会社にいると いろんなはじめてに出会います
お仕事ももちろんですが 私生活もそうだし 人間関係もそう・・・
こんなこと誰もやっていない・・・・こんなやり方見たことない・・・
だからあなたもやらないの?・・・・
一番最初に飛び込むのってすごい勇気がいる・・
それはすごくわかる・・・
でも 二番目に飛び込む人って誰からも評価されないんですよ
なんで?二番目だから・・・・・
怖くても 一番先に飛び込む勇気を持てる人だけが味わうことができる・・
それを挑戦するって言うのかもしれないなって思います
松川レピヤンの合言葉は 常に挑戦!!
あ、今は always Challenging(^^♪
言うだけは誰でも言える
いっぺん やってみなはれ(^^♪