人生は、自分が選んでいる。
仮に、学生ま では違うとしても
大人になってからは
自分が選択してることを知る
誰の責任でもなく
自分の責任
責任とは、自分を責めることではない
自分を生かすことである
ヘレンケラーがこんなことを言ってます
「障害は、不自由ですが不幸ではない」
誰しも
社会生活や家庭生活
ましてや人間関係に
不自由を感じてる人も多く
その不自由が不幸と思っている。
環境や関係は、変えられる
それを、変えないで
愚痴を言い不幸を呼び寄せる
そして、心や身体を病んで行く
変えるのは簡単
一歩を踏み出せばよいだけ
その一歩で環境が悪くなるなら
また、一歩を踏み出せばよい
そうすることで、周りは変化し景色は変わって行く
そして私は、変わって行く