今日のお話はランサーの睡眠についてです。
ランサーのトイレはここ日本では、屋外、海外生活の時は、ほとんど屋内でした。
老犬になって、トイレを屋内にしとかないと大変になると聞いて、変更させなくてはと思っていましたが、留守番等非常事態の時は、意外とすんなりシートに出来ています。
最近、夜中、トテトテという足音で起こされます。
「お外がいいよね~」と玄関で待つこと5分、「もしもし?ランサー小砂利の上で寝てますけど?」さらに5分、「又、別荘地に寝てますけど?」どこでも寝るランサー、君は大物です!
さらに起き上げてぐるぐるトイレ場所探してるランサー見ながら、「もしもし?お母さん寝てますけど?」夜中,半開きのドアにもたれ寝ている私、大物?いえかなり怖いです。
夜中のトイレは、時間がかかるようになりました。
ピノは、ランサーが具合が悪くなってから、お利口さんにしとかなきゃと、行動がかなり大人になって来ました。無邪気だけが取り柄なのだけど、ピノなりに気を使ってるのね~。
ピノは、ランサーが具合が悪くなってから、お利口さんにしとかなきゃと、行動がかなり大人になって来ました。無邪気だけが取り柄なのだけど、ピノなりに気を使ってるのね~。
犬って、思っていた以上に賢いし、優しいんだな~って今更ながら、感じています。

