ベントローのバルクナンパでパンパンパンプ!

始めまして!

ベントロー(パンプ中毒者)と申します。

肉体改造、ナンパを通して、人生を充実させていきたいと考えております。

筋肉に不可能なし!


テーマ:


2017年夏




僕はBUA メンバーと共に最高の夏を過ごしていた。





女性1
「お兄さんの身体綺麗でかっこよすぎる」




女性2
「お兄さん筋肉凄い!本当かっこ良い!一緒に写真撮ろう!」




女性3
「お兄さんの筋肉が一番ちょうど良い!それ以上ならんといて^ ^」




こんな言葉や、上記に似たような言葉を何人もの女性にかけられていた。



この類の言葉に僕の返答はいつも



ベントロー
「いや、まだまだ筋肉つけたいねん。もっと、筋肉欲しい」



このような言葉だった。



女性達
「えー!絶対今が一番良い!それ以上ならんといて!^ ^」



このような会話を交わすたびにずっと違和感を感じていた。




綺麗でかっこ良い身体。


女性受けする身体。


ちょうど良い身体。



確かに僕がトレーニングを始めたきっかけは、誰しも同じであろうが、女性にモテたいというものだった。 




確かに自惚れを抜きにしても、今年の夏の僕の身体と雰囲気なら、ビーチにいる女性の大半は抱かれたいと感じただろう。








でも、それが今の僕が本当に求めているものなのだろうか?




僕が本当に評価されたいのは女性なのか?




いや、違う。




僕が本当に評価されたいのは




「田代誠」さんだ



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(田代誠さんについての詳しい情報は下記URLをチェック)




そして、僕は女性を抱きたいのではなく




自身の全てをかけて作り上げた身体を





「よくぞ、ここまでのものを作り上げた」





と田代誠さんに抱擁され、評価されたいのだと気付いた。





ビーチを見渡せば





9.9割の男性の身体より僕は優れた身体をしている。






でも、残りの0.1割には負けていた。







僕より





バルクも絞りも上の人間がビーチには居た。











「勝ちてえ」


 




どんなに異性にモテようとも、夏の間ずっと僕の渇きは満たされることはなかった。








「勝ちてえ」





「勝ちてえ」





「俺は0.1割の中で頂点に立ちてえ」





その思いが日々強くなっていた。





でも、勝つためには1人じゃダメだ。





切磋琢磨して共に勝利を掴むチームが必要だ。





チームの誰もが頂点を目指し、共に自身の限界を乗り越え、高めていける。





全てを勝利に捧げる覚悟のあるチームが。






今年の夏。





砂浜で敗北を感じ、いつか自分も勝ちたい。





そう感じた人。





1人じゃ超えられない壁も





最高のチームでなら乗り超えられる。





「ALL  FOR   WIN」





共に頂点を目指しませんか?




BUA    〜PRO〜





(メンバー募集用メールプラットフォームのURLです。興味のある方はクリックお願いします^ ^)










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