
両手をつかずに足の力だけで中腰位まで立ち、そこから2、3歩歩きました

あとブラシで髪をとかす仕草
これ可愛い
そして音楽をかけたらつかまり立ちで体を上下に動かしノリノリで踊りました

今まで座った状態で体を揺らしてはいたけど、昨日は立って楽しそうに踊っていて本当に可愛かったな

あとまだまだブームのハイタッチ

少し離れた所にいると手を上げるから急いで駆け寄ってタッチをします

面白いのが、私が娘っこのすぐ近くにいてパパが離れた所にいるとして
娘っ子はパパの方を見て手を上げている時、近くにいる私がタッチをしても怒ります

彼女なりに誰にタッチをしてもらいたいか希望があるんですね

なんだか10~11か月を過ぎたあたりから娘とのコミニュケーションが格段に楽しくなった気が

本人も色々な事ができるようになって楽しそう

ニュースは・・・11月28日付け RBB TODAY
http://topics.jp.msn.com/digital/general/article.aspx?articleid=1539034
・テレビ番組が政策批判を捏造か? 番組出演の経済学者が告白し波紋
テレビの情報番組などでコメンテーターとしても活躍する経済学者の飯田泰之氏が、自身が出演するテレビ番組の打ち合わせで制作側の意図に沿う発言をするよう依頼されたことを示唆し、ネット上で話題となっている。
問題の発言があったのは、BSフジの情報番組「BSフジLIVE ソーシャルTV ザ・コンパス」とコラボするネット配信番組「ニコ生×BSフジ ニコニ(コ)ンパス」の24日放送回でのこと。この放送の中で飯田氏は、テレビ番組とネット番組における発言の自由度の違いについて言及。「例えばリフレの話ですね。金融政策が重要ですって話、ここ(ネット番組)ではすごい自由にさせてくれますけど、テレビで言うのは相当キツイです」と、テレビ番組では自由な発言が難しい現状にあることを明かすとともに、「打ち合わせ時間は10倍、10倍とは言わないけど……めっちゃ長い。『なんとかお願いします!』『なんとか財政破綻とハイパーインフレでお願いします』みたいな」と、自身が出演した番組のスタッフから事前に、制作側の意図するコメントを求められたことを示唆した。
飯田氏はテレビ番組名など詳細については明かしていない。また、発言したような事実があったのか真偽は不明だが、仮に事実だとすれば、リフレ政策は自民党の安倍晋三総裁が主張している財政金融政策ということもあり、番組制作側が安倍総裁が打ち出した金融政策をすすめることで財政破綻やハイパーインフレが生じるといった批判意見を捏造しようとしたことになる。なお、飯田氏はこうした要求に、「それは絶対にできません」と拒否したとしている。
この飯田氏の発言でネット上には大きな波紋を呼んでおり、「いつもの世論誘導か」「なんでこんなことするんだマスコミは?」「まーた偏向報道か。若者のマスコミ離れがまた更に加速するな」「学者が正論言うのに勇気が必要なんてそりゃ国がおかしくなるよ」などと、マスコミに対する不信感が一層広がっている。
是非具体的なテレビ番組名を明かしてほしいです。
今週のTVタックルに三橋貴明さんが出演と知ったので見ていましたが、個人的に大竹まことさんがかっこわる!と感じてしまった。大して知識が無いのに”そんな事できないでしょ~”と否定的な言葉で世間の不安を煽っていたなと。
以前の私ならその煽りに乗りやっぱりどこも一緒なんだろうなと諦めていたと思うけど、今冷静に見ていると三橋さんとそのお隣の方(ごめんなさい。お名前を忘れてしまいました)が一生懸命詳しくわかりやすく説明してくれているのになんとか否定をしようと必死。
無知をさらけ出しててかっこわるかったな~~