Cold Hands

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こんばんは✨

花粉に翻弄されているRAMIです_:(´ `」 ∠):_

みんなは大丈夫??


 

Twitterでファンの方から「Cold Handsの歌詞まーだ?」とご連絡頂きまして٩꒰。•‿•。꒱۶

ごめんね👏既にアップしてると思っていました。゚(゚^ω^゚)゚。

 

タワーレコードさんで「Reloaded」をお買い求めになった皆様は、是非!歌詞を読みながら改めて聴いてみてね😊👐



 

Cold Hands

 

風花が届けた あの日の記憶は

僕の存在意義を 確立していった

 

寒空に包まれた 色のない君を見た

それはまるで不香の花

寂しく咲いていた

 

見つめる瞳の奥に

何か光っていた

それが「優しさ」だと 気付かないまま

 

風花が届けた あの日の記憶は

僕の存在意義を 確立していった

思い返してみた 歩いてきた路を

少しの跡もなく 平和すぎていた

 

見渡した銀世界 どこまでも続いていた

それは僕を温める

君の優しさ

 

その長い睫毛に

雪が凍りついて

それが「悲しさ」だと 気付かないまま

 

風花が歌った あの日の記憶は

僕の存在意義を 確立していった

初めて聴いた声 今でも忘れない

幼気で切ない 姿が焼き付いて

 

凍てつく夜も

寂しい夜も

寒い夜も どんな時も

僕の心も

僕の体も

君のために 捧げよう

 

踊るように舞う君

目を伏せ、蕭蕭と

冷気を纏いながら

空へ還っていった

 

風花が届けた あの日の記憶は

僕の存在意義を 確立していった

思い返してみた 歩いてきた路を

少しついた痕は 溶けて水になった

 


 

どんな物語かというと、テーマは「人は見かけによらぬもの」«٩(*´ ꒳ `*)۶»

「Cold hands,warm heart」からインスパイアされて、イメージを膨らませて作詞しました(⁎˃ᴗ˂⁎)

主人公は、とっても平和な毎日を過ごしていて、とっても退屈だったの꜀(。௰。 ꜆)꜄

でも、そんな主人公の前に現れたのは…?!

 


みんなも想像を膨らませて、物語のエンディングを考えてみてね(´∩ω・`∩)

そのエンディングから、自分の人生を導いてくれる「鍵」を見つけてもらえたらと思います🔏🔐🔑🔒🔓


RAMIでしたっ