ヘイグ

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筑後の山奥の雑貨屋で見つけたのが、最初のヘイグ。

 

液面低下もなく、ラベル汚れを除けば、比較的キレイ。

 

価格は2000円。

 

それが1970年代のヘイグで、ワクワクしながら開栓。

 

う~ん・・・・ワンショットで、飲むのを断念・・・。

 

とにかく不味くて飲めなかった。

 

初めて、オールドボトルの洗礼を受けました。

 

あれから、時が流れて、再び手に入れたヘイグ。

 

 

あの時より、見た目がキレイで、液面低下もない。

 

今度は、大丈夫か?不安だから、もう一本買ってしまった。