「人体」を学ぶとは、「歴史」を学ぶこと | 高齢者 訪問リハビリマッサージ ロコモらくーん22新宿 寝たきり予防
2019-01-15 07:01:05

「人体」を学ぶとは、「歴史」を学ぶこと

テーマ:2019年雑談

癒し王ふじですニコニコ

人体は、その人の歴史がつまっています。

 

ですから、今の体は

その人の過去の歴史、つまり経験をすべて体現しているのです。

 

「人体部品論」(人体をパーツの集合とみる)なども叫ばれていますが

人の体は、単なる部品の集合体ではありません。

 

歴史と同じく、すべてストーリーがあり、因果関係があり

現在につながっているのです。

 

そのつながり、因果関係をおさえ全体を俯瞰する必要があります。

パーツを精査するだけでは逆に大きなつながりの部分を見落とします。

 

人体を学ぶとは、歴史を学ぶことではありますが、

ただ、人体と歴史の大きく違う点があります。

 

それは、人体は体が経験したことすべてを

”正直に”記憶し包含していますが

 

一般常識的な歴史(特に、学校の教科書で習う歴史)は、

必ずしも正しくはないのです。

 

人体は嘘をつきません、正直なのです。

ちゃんと与えた刺激の分だけ反応します。

 

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