人間そのものが”不確かで、不完全で、非合理的な存在”であると認める | 高齢者 訪問リハビリマッサージ ロコモらくーん22新宿 寝たきり予防
2018-11-25 07:02:40

人間そのものが”不確かで、不完全で、非合理的な存在”であると認める

テーマ:2017年雑談

まず、認めよう。

認めると見えてくるものがある!

癒し王ふじですニコニコ

 

人間というものは、

”不確かで、不完全で、非合理的な存在”であると、

まずは認めよう。

 

人間の体には、完璧な完全体などありえない。

誰しも弱い部分を備え持っている。

 

※実際には、ある強みは視点を変えれば

弱みに変わるし、その逆もしかり。

 

構造上、

完璧な人間は存在しないのです。

 

人間が合理的に行動しないことは

行動経済学(経済心理学)の面からも読みとれる。

 

教科書が教えるような

合理的行動を必ずしもとらないのが人間なのです。

 

データを使って科学的に人間を分析した”つもり”になると

落とし穴がある。穴にはまって視野が狭くなっている人が多い。

 

その点は、例えるなら競馬と一緒で

データ通りには決まらない。

 

虫めがね

治療という視点から

人間を診るときにも、人間は

不確かで、不完全で、非合理的な存在である

ことを常に忘れてはならない。

 

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