はじめまして。
演出助手をしております海堀将太です。
長いようで短かった2ヶ月の稽古も昨日で最後を迎え今日から小屋入りとなりました。
キャスト、スタッフが初めて会った3月1日が懐かしく今は少しさみしく感じる今日この頃です。
今回はそんなキャストの皆さんも知らないキャストの皆さんの一面について少しお話したいと思います。
おっ、
今僕は友達の家の縁側にいるのですが熱いお茶をいれてくれました。
うまい。
縁側で
今日も朝日と
熱いお茶
最高ですね。
話を戻しまして、
しかし思い出はたくさんありすぎて言い出したら切りがありません。
どれも大切な思い出です。
キャストの皆さんが来るのは自分の稽古日だけですが演出家のたんじさんと僕は毎日稽古場にいました。
芝居も毎日変わりますが芝居以外の普段のふとした瞬間にもこの2ヶ月での皆さんの変化がすごく見えます。
それもまた僕の楽しみであったりします。
例えば
おっ、
朝ご飯は白米、ベーコンエッグ、納豆とサラダに味噌汁ですか。
このようにして本日の僕は作られていきます。
ありがとう。
そしてそのまままた寝てしまい今は劇場で仕込み中でございます。
みんなバリバリ働いています。
感傷的になるのはまだ早いという事ですね。
写真は載せません、想像して下さい。
ではでは本番、お楽しみに(^_^)
