Hawaii 楽園綺譚

Hawaii 楽園綺譚

ホノルル在住のライターです。日常生活や旅行の写真、メディアに執筆した記事をUPしています。


創業1912の老舗ホテル

100年前の体重計

ラグジュアリーな作りで楽しく測定

オーバーウェイトでも天使が慰めてくれる

1912年はタイタニック号が沈んだ年

あの映画に出てくるような裕福な白人たちが、このホテルをそぞろ歩いていたのでしょうか


現役で使われてる郵便ポスト




クローゼットの取っ手

バスルーム

アメニティ

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これは「ジャグア」というフルーツ由来のインクを使ったテンポラリータトゥーです。ヘナタトゥーよりも本物のタトゥーに近い色で、10日くらい持ちます。昨今、北米を中心としたボディーアート愛好家の間でポピュラーになりつつあります。

学名はゲニパアメリカーナといい、身体装飾用の染料として2,000年も前からカリブ海の人々やアマゾンの原住民族に使われているものなのだとか。

私の友人の一人は、首の後ろと手首の内側にジャグアタトゥーをするようになってから、電車内での嫌がらせが100%なくなったと言っています。職場では、首のタトゥーは髪をおろしたりスカーフをして隠し、手首は肌色のリストバンドで隠してるのだそうです。

こちらにhttps://jagua.jp/introduction/ジャグアについてのより詳しく興味深い記事があったのでリンクさせていただきます。


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アラモアナ公園でバニヤンツリーの剪定後の枝を拝受。巨大な樹木のため、これが小枝です。

洗って分解し、観葉植物として活用。芽の出ている小枝は水栽培で、

プルメリアに似た感じの枝の下部は挿し木。

本体は全くマッチしないモンステラと同居。


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Delice Crepes Haleiwa のクレープ。アボカド🥑、スピニッチ🥬、トマト🍅、チーズ🧀、エビ🦐がバジル風味でまとめられていて美味しかったです。適量で軽食に最適。ハレイワのカメハメハ・ハイウェイ沿いにあるフードトラックエリアにありますノースショア・マーケットプレイスのすぐ近く。


木の分かれ目に鉢植えを乗せてある図

感染予防を呼びかける看板。ノースショア・マーケットプレイス、coffee gallery入り口


熱帯魚の赤ちゃん🐠のマークがかわいい

Polynesian Treasures のワンコチャン。オンナノコ。
Polynesian Treasures で買ったコアウッドと黒真珠貝のペンダント。地元アーティストが手掛けたジュエリーやキルトなどが所狭しと並んでいて、見応えありなお店です。ちょっと差のつくお土産探しにお勧め。

午後4時ごろの空。ノースショアからホノルルへ帰る途中のハイウェイから

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これはmoon podというメーカーのちょっといいビーンクッションです。本体も高いがハワイまでの送料も高いので長らく(2年くらい)購入を躊躇していました。しかし今回のパンデミックからのステイホームをいいことに注文した次第です。

「さあさあ入ってください」と言わんばかり狭い空間に1回寝転んだが最後。メーカーによると「無重力状態にいるような寝心地」という触れ込みですが、その上にソフトドラッグを追加したような、そんな心地よさが身を襲います。

この他、同じ素材の寝転ぶ用と足用のクッションも買ったけど、それらはまだ来ておりません。この枕的なもの1つでソフトドラッグということは、全部揃ったらハードドラッグということになるでしょう。

病院の精神科やセラピー施設の心理療法に取り入れられているビーンクッションを参考に作られたのだそうで、ということはドラッグという言葉が思い浮かぶのも無理はないと言えるでしょう。

ちなみに楽園ハワイまでの送料は併せてなんと$300ゲロー!!それが本土だと急に無料笑い泣きという理不尽さを超えてまでも手に入れた甲斐があります。

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