少しの気遣い・優しさが大きな差を生む
先日、某サークルKに行って、久々に肉まんを買った。
その時、店員さんはカウンターにある「アルコール消毒スプレー」を手にさっとかけてから、トングで肉まんを出していた。
直接手が肉まんに触ることはないとは思うが、万が一にも触れてしまった時の気遣いだろう。まさにこのシーズンはインフルエンザまっさかりですから(^_^;)
他の店でも同様にしているのだろうか?
ぜひ、皆さんの目撃情報をお聞かせ願いたい(笑)
こういったちょっとした気遣いが、御客さんをその店に向かわせる理由になるのではないでしょうか?
島田紳助の書いた「ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する」(幻冬舎)をなぜかふと思い出しました。