曇天の霹靂Ⅱ -4ページ目

曇天の霹靂Ⅱ

青天の霹靂:予想外のことや事件が突然起こること。

…の逆ですね、つまり変わらぬ日常を記事にして、
平和にお届けするということです(笑)
お引っ越ししたけどタイトルは引き継いでいきます!


ネットで拾ったオモローな記事や写真を


メモがわりに記事にしていこうと、ふと思いました。


後々読み返した時に面白そうだし。


おっくうに次ぐおっくうにより、

だいぶ更新頻度下がっているので、

ネットの力を借りてみようという

非常に安易な思考です。


要はパクリですが、小生フィルターかかっているので


小生にとっては全部ツボということになり

とても自己満足で癒される仕組みな訳です。



ということなので
今後はたまにこういう記事が

入ってくるかもしれないのですか?(笑)

それも気分であり適当であるのです。






はい、先日ネットで見つけた写真です。









梅ですね。


梅の季節になりました。



梅にもいろいろ名前があるようです。



その中の一つが↓






















この梅はJKでしょうか?

もうすぐ終わりを迎える
平成を象徴するかのようなヤバさ。





たまごって美味しいよね〜

茹でてもよし、焼いてもよし、生でもよし


卵って安すぎて、当たり前になってるけど

キャビアぐらい希少価値が高いものだったら

世界三大珍味的な美味さだな〜きっと。


中でもゆで卵って美味しいよね〜




ゆで卵って、たまに茹でてると、殻がちょっと割れて


そこからちょっと白身が出てきたりなんかして、


変な形の卵になったりするよね〜



こないだも、たまご茹でてたらさ




















サザエさんいるし!!



隠れサザエさん発見だし!!



シールを貼る場所って大切だなぁと思います。





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なんのドリンクでしょうか。



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しかも20%オフ!
スーパーでタマタマ見つけました。



金曜の夜の風呂は、

やはり最高に癒される。

仕事から解放され、土日を待つのみという

最高のひと時である。




そんな中、妻の悲鳴が上がった!


そしてガタガタと慌ただしい音が聞こえたのち

風呂のドアを開け、湯船でくつろいでいる自分に声をかけてきた。


「ゲジゲジに皿をかぶせた」と。




一見意味不明だが、内容はこうだ。


妻は虫が苦手である

そんな妻の前にゲジゲジが現れた。

虫が苦手な妻はゲジゲジを倒せない。

しかし子供のために勇気を奮ってなんとか対処しようと思った。

その結果床にいるゲジゲジに対し

小ぶりで深めの、カップの様な皿をかぶせることで

ゲジゲジの幽閉に成功したとのことだ。

どうやら処刑は私の担当らしい。








かく言う私も、虫が苦手である。

「なんだ、たかがゲジゲジか」

と言いながら震える足で現場まで向かった。


現場はキッチンだ。



武器は現地調達すべし。


キッチンペーパーだ!!




手の太さが太ももと同じぐらいになる程のキッチンペーパーを巻き取り

いざ決戦へ。



恐る恐るカップを開くと、、、













そこにいたのはゲジゲジではない!!















ゴディバだ!!







おそらくこの意味不明な展開は

記事を読んでいる側からは想像できないと思うが



これはサプライズプレゼントなどではない。





クリスマスに靴下の中にプレゼントが入っていた!

という類のものではない。




カップをどけたら、チョコのカスが落ちていた。







妻は、私がホワイトデーにプレゼントした

ゴディバを食べ、その食べカスが落ち

それをゲジゲジを間違え

しばし幽閉し

当の旦那に処刑をさせようとしたのだ。

なんたるえん罪。











わたしにも、ゴディバにも両者にしっけいではないか!




ゲジゲジとゴディバを間違えるとは、

この人変質者です!とサンタクロースを警察に突き出す様なものである。





しかもそのゴディバのかけらは小さいのなんの

また長細くもない。

もはやこんなチンケなかけらと間違えられたゲジゲジに対してもしっけいである。













この後衝撃的な事実を知った。


妻はゲジゲジをこれまで見たことがなかったらしい。




妻のたくましい想像力によって、ゴディバはゲジゲジと化したのであった。



世にも奇妙な物語である。




ホワイトデーだけに、顔面蒼白になった。


いや、私は元から顔面蒼白だった。


先日外出した際、

ふと、並木に目が行った。

規則正しく並んでいる並木。


その列の端に目をやると、並木が倒れかかっていた。



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人のように見えた。

なんだか、倒れそうな仲間を必死に支えている

そんな印象を受け、

感慨深いものを感じた。







ふと、全体に目をやった。












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組体操か!!






助け合いの精神などではなく、

ただのドヤ顔を見せつけられているだけだった。