ゆる~り更新していきます。自作の小説もうpしてます。
黒子「…ふう。もう少し手強いかと思っていましたが…」?「くーろこっち~!!」突然の声に振り返ると、黄瀬君が駆けてくるところだった。黄瀬「何してんスか~?」黒子「いえ、別に…」隣までやって来た彼が、僕に抱きかかえられた赤司君を見て目を見開く。黄瀬「赤司っち…?!黒子っち、何をしたんスか?!」僕は答えずに、片手で赤司君を支えてスタンガンを黄瀬君に向けた。黄瀬「な、何を……ッ、じょ、冗談キツイっスよ、黒子っち!そんな物騒なもん、しまうっス!つか、向けないで欲しいんスけどっ!」僕は表情を変えずに言い放った。黒子「冗談ではありませんよ、黄瀬君。大丈夫です、彼は気絶しているだけで命に別状はありません。そして、黄瀬君についてもそのつもりですから、ご心配なく……」赤司君を片手に抱き、黄瀬君の足を踏みつけ動けなくする。そして、彼の喉元にスタンガンを当て微笑んだ。黄瀬「ちょ、ちょっと待つっス!赤司っちをどうするつもりっスか?!」黒子「…。…お前には関係のないことだ。首を突っ込むな」黄瀬「黒子っち…?!どうしちゃったんスか…?!」僕はそれには答えず、彼の体に電流を流した。黄瀬「------------ッ!!」やはり、常体には慣れませんね。でもまぁ、仕方がないでしょう。それが彼女の望みなのだから。
赤司「テツヤ、僕に何の用なんだ?」何故か俯くテツヤ。やはり、何かがおかしいような…ふと、嫌な気配を感じ、瞬時に一歩退く。-----ヒュンッ----------その瞬間、青く光る電光が見えた。バチバチッテツヤの手に握られている、それは…赤司「スタンガン?!」何故そんなものを僕に向けるのか。一体、彼はどうしたというんだ?赤司「…何の真似だ」黒子「…すみません、やむにやまれぬ事情があります故」やむにやまれぬ事情…だと?赤司「して、その事情とは?」黒子「それを申し上げる訳にはいかないのです。そして、それを貴方様が知る必要もありますまい。時が経てば、何れ分かること」(いずれ、です)赤司「何れ分かる…か。それまで大人しくしてろと?」黒子「ご明察」何だ…この違和感は。テツヤの何かがおかしい。…そうか、喋り方だ。確かに普段からテツヤは敬語だが、こんな執事のような謙譲語ではない。ふっと、眼前からテツヤの気配が消えた。赤司「しまっ…!」スタンガンの先が首の後ろに押し当てられ、その直後、痛みと共に意識が途切れた。
黒子「赤司君。ちょっといいですか?」ん…普段は来ないテツヤが僕に、用…?赤司「あぁ。何かあったのか?」黒子「まぁ、…ここで話すのはちょっと…。屋上に行きませんか」廊下で話せないような事とは、一体何があったのだろうか?テツヤに手を掴まれ、引っ張られながら屋上へ上がる。赤司「急用か?」聞いても、テツヤはこちらをチラリと見ただけで、何も答えなかった。テツヤの眼差しが、いつもと少し違うような気がした。
・黒子っち(真っ黒子様です)・赤司様(最初僕司)・黄瀬(わんこ)・黒子テツナ(真っ黒子様の妹)・ミドリン(緑間)・ムッくん(紫原)・アホ峰(青峰)・桃井の予定。追記キャラ崩壊多し。tkキャラ崩壊しかしてない。
黒バスで新しいのやってみよっかな、てことでやります^^(どっちだよその名も「赤と水色と黒のキセキ」!!さてだぁ~れだ?答えは~?『CMの後!』なわけあるかwwはい、赤司様と黒子っちですwwそれじゃ、いつになるか分かんないけど、まったね~^^
職場体験が終わったーー!!!イヤッフゥッ^^tk、これ小説書くつもりやったのにいつのまにかふつーにブログになってる わらま、いっか*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*あっはっはーwwwいつ2話かこうかなぁ
テストが返ってきた!!おおっ、前よりかはマシかな国語 88点社会 76点理科 74点英語 70点うんうん、よかったよか・・・え?数学?ナニソレオイシイノ?⦅殴え・・・あ、はい。死んでます。数学 49点うぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・死んだぜT-T合計 358点ん・・・ま、まあいいでしょう!これぐらいあればまあいいでしょう!多分。
GW,みなさんなにしましたぁ?私は矢作川でB,B,Qを楽しんでましたwwふつーに従兄弟(1歳か2歳)のお世話をしていたらなんと!!「旅してゴメン」の収録に出会った!!!びっくりしたよお、さすがに。生のウドちゃんに会えましたぁ^^
今日は部活の発表でデンパークに行ってまいりました。僕は半分ピアノ(ア、合唱部です)で、あんまし歌ってないんですけど、まさかまさかの間奏でミス!もお最悪~(+_+)一応立て直しには成功したけど、もうグッダグダ…うわあんっ(T_T)終わった後には家族でお昼ご飯!疲れた時にはおふくろの味!みたいなwwでもほとんど冷凍食品っていうねwwあぁ、そうだっ!やっとリアルで書いてるノートが返ってきたのでまたこーしんしますね、いつか(いつかかよ!)以上、今日の出来事でした(笑)
提出物終わってなくて、親にリアルで書いてるノート隠されてしまいました。そのため、まだ一話しかうpってませんが、一旦うp中断です。いるかどうか知りませんが、見てくださってる方、すみません。
ルリ「おはよー!」ミク「おっはー」 今日も朝から元気、私!おろ?レン君&リンちゃんは…?ルリ「レンちゃんリン君は?あ、間違えた。リンちゃんレン君は?休み?」女子1「いや…?でも、みてないよー?」女子2「私もー!」ルリ「そう?ありがと!…じゃ、なんなんだろ?」 二人とも休みかなあ?でも、『気』は感じたんだけどなあ…?ミク「体育館は?探した?…ほら、二人とも、運動好きじゃん。特に、レン君はさ?」ルリ「おぉ!そこがあったか!」 よぉし、こうなったら…Bダッシュ!!ミク「待ってよぉ!私も行くぅ~っ」ルリ「じゃ、早くおいでよ!」ミク「まってぇぇっ…なんてね?追いつけるもーん!Bダーッシュぅぅぅ!!」 ちっ…お前もBダッシュか!モロ被りやがってwミク「それより、ルリちゃん?」⦅ルリ「ふぇ?!」ルリ「なっ、なに?!」 あぶねぇあぶねぇ。変な声聞かれるとこだった…。ミク「『気』は?リンちゃんとレン君の。そんなよーなこと言ってたよね。人の気配っていうか、生命(いのち)そのものとか… そーゆーのが感じられるって」 なんだ、そういうことか。なにかと思って焦っちゃったじゃない、ミクめ!ルリ「うん、感じたよ。二人とも。来てはいるみたい」ミク「それじゃ、とりあえず行こうよ、ホラ!」 急かすなぁ。そんなに会いたいのか?レン君(とリンちゃん)にwwルリ「そだね。いくぜ!Let's、」ルリ&ミク「Bダーッシュ!!」 ドドドドド…(←二人が走った音)先生「廊下を走るなぁぁ!」ルリ&ミク「すいませぇぇん!」 ドドドドド…先生「変わっとらん!!」⦅ルリ&ミク「てへっ☆」
忘れてましたが、これ、ヤンデレ小説です。結構グロい表現とかあるんで、それでもおk!って方だけ見ることをお勧めします。あと、何となーく見てたら辿り着いたよ、っていう方も大歓迎しますので、是非是非コメ下さい!読者になって下さる方、アメンバーになって下さる方募集してます!最後に、中一のバカな女子が書いた小説ですので、結構文がおかしいですが、気にせず楽しんでくださいねー!
鏡音レン 15歳(だけど中二) 金髪(容姿元キャラ通り)左目が無い為、眼帯常備。多重人格。リンの双子の弟(のはず)。鏡音リン 14歳(中二) 金髪(容姿ほぼ元キャラ通り)いつもお気に入りの白いリボンのついたスカーフをしている。運動神経はバツグンだが、ちょっぴりおバカ。レンの双子の姉(のはず)。詞音ルリ 14歳(中二) 白髪←しらがじゃないし!ww(容姿ほぼ巡音ルカ)いつも元気。小5で引っ越してきた。一人暮らし。多重人格。リン・レンと家が向かいにある。色々鈍感。初音ミク 14歳(中二) 緑髪(容姿元キャラ通り)ルリの親友で、いつもルリにくっついている。家の鍵をすぐ失くすのでポストにいれている。一人暮らし。鏡音リント 13歳(中一) 金髪(容姿元キャラ通り)いつも髪留めをつけていて、女子に間違われることも多い。ルリ以外には誰に対してもタメ口だが、大抵は受け入れて貰える。レンカの弟だが、レンカのことを妹の様に思っている。鏡音レンカ 13歳(中一) 金髪(容姿元キャラ通り)人見知りで、上記5人にのみ心を開いている。常に敬語だが、ブラックな一面も。幼い頃、リントと共に捨てられた過去を持つ。
はじめまして!また、リア友のかたははおはこんばんにちわ。今回、初のブログですwwツクールにものせるつもりです。ビミョーに変わってくるかもしれない…まぁ、いいかww元々はボカロ小説にするつもりだったんですが、とちゅうからパル鏡とか暁のヨナとかいれちゃって、まとまりがなくなってきてます。あと、たまーにブログっぽいものも書くつもりでーす。題名は・・・(ジャカジャカ……チャン!)『鏡ノ唄ト詞ノ音色』です!!次の時に設定をのせます。では、SeeYou!