2017年08月06日

感覚バカ

テーマ:リウマチ・健康

リウマチですが、

病院が変わって

男の先生になりました。

 

通常、リウマチの診察において

「触診」というのは、

わりと必須項目のようなんですが

以前までの先生は、あまり触ることなく

観た感じで判断していました。

 

今回病院が変わって感じたのは、

とても丁寧に観てくださること。

そして、先生の顔が芸人っぽいこと、です。

 

今まで痛みを抑えていた薬を止めて

新薬へと切り替える段階だったんですが

痛みが出てもなんらおかしくないんですよ。

ところが、私、痛みを感じず。

 

病院で、、先生が

「本当に痛くないの?」と聞きます。

 

で、ポイントを押さえて

ここは?と押されると、めっちゃ痛い。

 

時々、ツボをつくのが妙に上手い人とか

いるでしょ?激痛のやつ。

あんな感じ?なに?意地悪されてる?

ってぐらいに、痛いところだけ押していく。

 

……というか、私が痛みに鈍すぎ、

ということのようです。

 

「ほらぁ、腫れてるもん。痛いはずだもん」

 

ということで、

新薬治療が始まった、話の続きでした。

 

私は、人間はごく平凡ですが

自分の体のことを説明する時、

「ちょっと〇〇でして…」を枕詞にすることが

多いような気がします。

 

「左耳がちょっと特殊でして、聞こえないので…」

 

「ちょっと睫毛に問題ありまして…。

目をギュッと瞑りすぎるらしく、

睫毛がギュンッ!!って折れてるんですよ」

 

「ちょっと足が特殊な形をしていまして…」

 

どれもこれも、

コンプレックスを通り越して

「不自由さ」を感じている箇所です。

 

でも……

図太いんでしょうか。

困った時にしか思いださないので

いざという時だと遅いんです。

 

先日、皮下注射を受ける際、

「痛みに強いほうですか?」と

聞かれ『いいえ』と頭では即答をしたけど

前例が前例ですので、

「怖がりです」と、口頭では回答しました。

 

答えになっていないけど(笑)。

 

痛みには強くないけど、鈍い…ようです。

でも注射が刺さるとことか絶対

観ていられないですし、怖いんです。

 

でも、腐った死体とかの出てくる

ドラマとかが大好きで

精神安定によく観てるし………

 

 

簡単な話し……

感覚がバカなのかな?(笑)

 

 

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