こんにちは、

 
心理セラピスト、カウンセラーの



あやのです。

 


 

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わしは

 

バカボンのパパなのだ。

 

 

 

この世は難しいのだ。

 

わしの

 

思うようにはならないのだ。

 

 

 

これでいいのだ。

 

 

 

わしはいつでも

 

わしなので大丈夫。

 

 

 

これでいいのだと

 

言っているから大丈夫。

 

あなたもあなたで

 

それでいいのだ。

 

 

 

わしはリタイヤしたのだ。

 

 

 

全ての心配から

 

リタイヤしたのだ。









 

だから

 

わしは疲れないのだ。

 
 
 

これでいいのだ。

 

 

 

 

 

 

 

「これでいいのだ」


 


でおなじみの


 


バカボンのパパの名言です。

 

 

(画像はお借りしました)













 

最近流行りの

 

“ありのままの自分を受け入れる”

 

その言葉を一言で言うと

 

「これでいいのだ」

 

 

 

 


 


 

 

“ありのままの自分を受け入れる”


 


なんて言っておきながら

 

 


脳内でこんな自分は良いけど、


 


こんな自分は良くないって


 


ジャッジしてたらそれじゃ

 

 


“ありのままの自分を受け入れた”


 


ことにはならない。

 

 

 

 


 


“ありのままの自分を受け入れる”

 

ってことそのものを

 

あんまり難しく考えるよりは


 


 

否定する自分も

 

「これでいいのだ」


 


 


マイナスになる自分も

 

「これでいいのだ」

 

 

 

 

 

 


否定する自分=私って◯◯な人間だ…


 


マイナスに考える自分=私って…


 


なんて考える必要もない。

 

 

 

 

 

 


これが脳が考える


 


『ストーリー』であって


 


真実ではないからね。

 

 

 

 

 

どんなあなたでもいいじゃん。

 

 


誰かを見て否定したくなっても


 


否定的な言葉しか言えなくても


 


「これでいいのだ」だね。

 

 

 

 


・・・

 

 


この話には続きがあって、

 
 
 

否定したくなることを

 

掘り下げて考えてみるとね

 

「本当はこうしたい(して欲しい)」のに

 

「出来ない(してもらえない)」(と思っている)から

 

相手に怒りを向けてしまっているのね。

 

 

 

 


 


否定したくなる事って


 


自分もしたいのに出来ていないことを

 

 


誰かがやっている場合や、


 


自分の価値観がおかされた時に起きるから。

 

 

 

 

 

 


よくよく掘り下げて考えると

 

そこには


 


『本当の願い』が隠れている。

 

 

 

 


 


否定する自分が嫌になったら


 


その先にある『本当の願い』に気付いて

 

 


「私がしたいことはここなんだね」


 


「私の望みはこれなんだね」


 


と受け入れてあげて。

 

 

 

 


思考のプロセスで何度も何度も。

 

 

 

 


 


否定的な思考に使う時間って


 


結果プラスにはならないから、

 

 


その先の願望に気付き


 


そこを思考してみる。

 

 

 

 


でも無理に考えるよりは


 


まず、


 


否定的な思考がなくなるまで


 


マイナスな感情にしっかり意識を向けて。


 


 


 
 

「私がしたいことはここなんだね」


 


「私の望みはこれなんだね」


 


何度も気付きの光を当て続けること。

 

 

 

 


 


そして最後に


 


なにがあっても、


 


なにが起きても、


 


「これでいいのだ」

 

 


 


 


どんなあなたも否定しないでね。


 


では、また〜。



 


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