Rachel Chan's Diary

Rachel Chan's Diary

レイチェル・チャン OFFICAL BLOG

レイチェル・チャン~Radio DJ×Voice Artist~
バイリンガルナレーター&MC×フリーアナウンサー×朗読家×名誉利酒師酒匠
海外生活11年(米国N.Y.&英国(Wales→Edinburgh→London)
★日本酒(全国酒蔵巡り、酒器集め、日本酒イベント主催、名誉利酒師酒匠)
★旅(台北、台南、上海、大連、北京、ソウル、バンコク、クアラルンプール、ホーチミン、ニューデリー、ドバイ、パリ、ヴェローナ、ローマ、ロンドン、エジンバラ、カーディフ、シアトル、サンフランシスコ、ポートランド、ニューヨーク、ワシントンD.C.などなど)
★写真(ニコンプラザ銀座にて初写真展「Vivid India」
【Radio】81.3 J-WAVE 日曜 6時~9時『Sunrise Funrise』、USEN C43「Vintage Music」
【Television】 Tokyo MX『モーニングCROSS』コメンテーター
【TV CM】 経口補水液OS-1
【バイリンガル司会・MC】東京国際映画祭レッドカーペット、グッドデザイン賞など
【館内放送】東急プラザ銀座、JR東日本NewDays、東京サマーランド、みなとみらいMark IS
【ナレーション】コニカミノルタプラネタリウム天空in東京スカイツリータウン「君と見る流れ星」など


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東京にも日本酒の蔵が9蔵あるのを
ご存知でしたか?





日本酒好きでなければ
意外に思われる方もいるかもしれませんね。






今日は新宿から電車で90分の
澤乃井で知られる小澤酒造さんに
ラジオの取材でお邪魔しました。





ご覧ください!
この豊かな自然!




東京とひとくちに言っても
こんなに多様なんですよね…✨





実は遠い酒蔵や地元神奈川の蔵ばかりで
自分が住む東京の蔵へはまだ行けてなく
念願の澤乃井さん見学!











元禄15年創業!
300年以上の歴史を持つ老舗中の老舗。
蔵元の若旦那 小澤幹夫さんは23代目。










元禄時代からの蔵から
明治時代に建てられた蔵、
そして平成に建てられた蔵をご案内頂き、
日本酒づくりの歴史を建物を通しても
感じる事が出来ました。











20種類ほどのお酒を作る中で
木桶仕込みの純米大吟醸
しかも生酛!という昔ながらの
手間暇もかかるお酒もあり
今回は取材なので全部は利き酒
出来ませんでしたが(笑)










日本酒造りに欠かせない
仕込み水は何とここから湧き出るお水!








観光蔵の先駆け的な存在でもいる
澤乃井さん



東京の酒蔵だからこその想い
自慢の日本酒に込める想い
未来に向けてのお話しも
色々と伺いました。



まだ放送は先なので
放送日が近くなったら改めてご案内しますね♪










小澤さん、蔵の皆さん、
ありがとうございました!






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青梅より更にその先へ…取材。




現地の最寄り駅で集合のため、

ディレクターさんと前日に乗り換えを確認。




乗り換え&方向音痴のため、

念には念を30分位早く家を出て

余裕を持って家を出て出たのに…






立川に着いて真逆の東京行きに

乗ってしまう💦








「東京行きとあるけど

山手線とか大江戸線的なぐるり行く系⁇」

と一瞬思ったが、どうやら違う。






改めてホームに出て乗り換え案内と

電光掲示板とを見比べる。







危ない危ない!






動く前に気づいて良かった…。





関係者各位、ご安心下さい。

後は青梅です無事に乗り換えられたら、

無事に着く予定です。











#レイチェルる

#train #tokyo #japan #乗り換え #電車 #電車好き #でも #方向音痴

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読みたい本が多すぎて
買う本も多いので
リビングにある3つの本棚にも
ベッドルームの2つの本棚と枕元にも
どんどん本がたまっていきます。




先週、お会いした出版界のジャイアンこと
作家で出版プロデュースの会社も経営されている
出版愛の塊のような吉田浩さんの新著を
一気に読んでしまいました。




周囲にも本を出されている方が多く
本を出したいという方もとても多く
作家さんってどういう風に本を書いているの?
といつも興味深く色々とお話しを伺うと
本当に千差万別、天才型から地道型と様々。
















この本は本を出したい方目線で
書かれているので出したい方はもちろん!
惜しみなく出版界に携わって来られた
30年のノウハウが散りばめられていますが
そうでないと方にも
どうやってベストセラーが生まれ
どうやって響くメッセージを書けるかが
記されているのでとても面白い!




それこそ会社のプレゼンや企画書が
あまり得意でない人とか
就活する際の履歴書づくりが
他の人と似たようなモノになってしまう人とか
色々な視点で読めるのでおススメです♪












寝る前の1時間をベッドの中で、
それから仕事のない日の午前中を
読書タイムにあてているのですが
何年も何十年もその方が生きてきて
培ってきたノウハウや想い、
エネルギーを本を通して分けてもらえる…






それって素晴らしい事ですよね。 



好きな音楽を聴きながら
ページをめくり、その世界に入り込む。
なんだか知的瞑想のような
マインドフルな時間です。

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