~人類進化の旅・次元上昇~アセンション

人類の進化 スピリチュアル世界の真実 地球 自然  動物大切にしたい方  

次元上昇の入口への第一歩
日常生活で出てくる自身の感情の内観を♪


日常生活の中で3次元領域の感情が出てきたら

5次元領域の何に気づかせるためなのか

是非みつけてみてください


ポジティブに楽しみながら内観をし

自分のペースで次元を上げていってくださいね


下記の感情を無理して行うことや

5次元に書いてあるものができているとアセンション


という意味でのキーワードではございません。


詳しいことはブログをご覧下さい。


下記の3~5次元と書いているのはあくまで目安となります



3次元領域 (今までの人類・精神がまだできあがっていない世界)

=エゴ・自我欲・執着・嫉妬・束縛・見栄・無駄・差別・制限・競争・争い・戦争・憎悪・干渉・不安・

アンバランス(傾きすぎ)・3次元エゴに伴う怒り悲しみ・恐怖・ウソ・破壊・混乱・パニック 


などのネガティブが多い精神アンバランスがある領域


●4次元領域(低次元覚醒)=人間が創った世界、目に見えない世界、

一般的なこの世の未熟なスピリチュアル世界

3~5次元がごちゃまぜになっているような中途半端な領域


●5次元領域 

=思いやり・優しさ・調和・バランス(いろいろな方向からみれる、柔軟性)

中庸・真実・歓喜・幸せ・平和・安心・自由・癒し・純粋・シンプル・慈悲・許し

感謝・自然


などの純粋なものや精神の安定、バランスが多い領域



$アセンションに向けて


テーマ:

こちらのブログは前回からの続きです。

 

前回のブログを読まれていない方はこちらから

 

~お知らせ~

今年も本日から夏休みに入らせていただきます

 

今回のブログも内容盛りだくさんとなっております。

自己調整をしながら無理なくお読み下さいませ。

 

前回のブログでは

パラレルについて、低スピの潜在意識について

脳内シナプス、エゴ欲脳を使いすぎると動物脳に後退する、

鏡文字体験版、などについてを書きました。

 

こちらのブログでは現在、低スピの特徴を中心にスピの説明をして

おります。その理由は今回の内容とも繋がります。

 

いきすぎたエゴ欲魂は自らのエゴ欲により

ありのまま自由選択で地球やスピ世界から分離していき

魂の選別状態に自ら入っていきます。

 

低次元はデストピア、適応できない状態に入る準備の最中

高次元は未熟者が生み出したカルマの返還・引き寄せに

流されない為の適応進化への準備段階でもある。

 

スピ世界はとても純粋な世界です。

 

スピ世界のものやエネルギーは、一般の方が思っているよりも純粋で、不純物は持って入れないような世界となっております。

 

そのため、いきすぎるエゴ欲媒体を持ちすぎている方は

その媒体からスピ世界のエネルギーの屈折が起ります。

 

未熟すぎるエゴ欲肉体や脳や精神のままでは

純粋な真の世界や光をまっすぐ見れないようになっていることから

鏡文字状態となり、光の屈折が起っているのが低スピ界です。

 

その状態から、低スピ界は真のスピ世界とは反対の現象を

現実にあらわしていきます。

 

エゴ欲感情世界とスピ世界とを履き違えてもいるため

スピ世界の真価を得られません。

 

既に中心次元地点から落ちている次元から見たり

光を屈折させる媒体のままスピ世界と繋がろうとしても

つながれないようになっている。

 

それもスピ世界の基本の1つです。

 

世界を見ていない未熟なスピ者さんはいきすぎるエゴ欲がスピエネルギーを遮断させる媒体になるとは思っていないので、平気で低スピを行っていきます。

 

魂エネルギーも空ぶかし状態なので

光速や光速以上になっておらずつながれない状態となります。

 

低スピのように簡単にスピ世界とつながれる世界でしたら

そもそもスピ世界と人間界にはわかれておりません。

 

いきすぎるエゴ欲エネルギーが強ければ光の屈折も大きくなり

そこからズレや歪みや反転をし、鏡文字状態となっていきます。

 

なぜ、そのようないきすぎるエゴ欲などが媒体となり

つながれないようになっているのかというのは

下記でまた説明させていただきます。

 

いきすぎるエゴ欲肉体・媒体で光の屈折や遮断をさせられている状態が低スピ界(=グレー部分)

 

通常覚醒をしている方は、魂や精神が純粋になるので

スピエネルギーや光はまっすぐ届くようになります(黄色部分)

 

(こちらの図は、こちらのサイトからお借りしております

 

低スピ界は低次元媒体からの光の屈折がおこり

くるくる未熟なままの螺旋DNAで

光のダウンロードも正しくできなくなり

エラーやバグが出ているような状態となったり

魂時間が止まり空ぶかし状態なので、ダウンロード途中で

フリーズしているような状態となっております。

 

そこからエゴ欲感情から無理やり推し進めようとするのが

低スピ界です。

 

過去世から成長していない未熟スピもよく継承します。

(時代・進化の遅れをあらわす)

 

いきすぎるエゴ欲でパンドラの箱を開けている未熟は

現実や真やスピ世界を見る心眼がつぶれており

光をまっすぐ見れないような状態にもなっている。

直視できないことから、真のスピと反対のことをあらわしたり

つながっていないことをあらわす行為を行っていきます。

 

ただスピのマネだけしていても 無駄です。

ただスピが好きだからつながりたいからといったエゴでは

繋がれません。

 

そのように簡単につながれる世界でしたら

もともと人間界とスピ世界(それ以外)とには分かれておりません。

 

スピ世界や、自然界エネルギーは

人間のエゴでなんとかできる世界ではありません。

 

お金を払っても、スピ資格を取っても、スピ講座の先生になっても

高波動を勉強しても、本当のスピ世界とはつながれず

エネルギーは反転し低霊次元とつながっていきます。

 

一般の方はスピ世界の広大なつながり世界を知らないので

パラレルや次元世界もよく見間違え

人間エゴ世界とごちゃまぜにしていきやすく

 

「スピの世界は人それぞれ」

「あっちの世界や次元はあなたとは関係ない」

「わたしはシリウス人、アルクトゥルス人・・・違う宇宙種族だから・・・」

などという勘違いもよくします。

 

例えで説明をしますと、オンラインゲーム内で

よくアバター装備やアニメキャラのコラボ装備で

いろいろなアニメやゲームキャラ姿が、一つのゲームに集結している

ことがありますよね。ピグもですかね。

 

そのアバターは、人それぞれ。

 

個人の自由の世界となりますが

スピ世界は、そのアバター部分ではありません。

 

アバターの想いだけではスピは扱えません。

 

3次元から見ても当たり前のように

そのアバターは、3次元現実で実際に生活をしている自分ではないですよね。

 

「スピはそれぞれの世界で、他の人の世界やネガ世界はみなくていいよ。自分の好きな世界だけ見て選択していけばいい。」 

といわれるパラレルやスピを勘違いされている低スピの方は

 

「オンラインゲーム内のアバターは

現実3次元で生活している生身の自分です。」

と言っているようなカオス状態となります。

 

いきすぎるエゴ欲精神が強い低スピは、動物脳に後退しておりますので、動物のような縄張りや、縄張り意識を作ることも多くなります。

 

そのため、低スピの縄張りのあらわれでもあるこの金額を払えばスピ講師になれるといったようなネズミ講スピや、スピ会社、スピサロン縄張りなどがよくあらわれます。

 

低スピ状態の方は、ありのままの未熟から自由選択により

その未熟精神を自らあらわにしていきます。

 

どうせバレない見えない、バレなきゃいいという精神を多く持っているため、その勘違いや思い込みや未熟な過信で

その逆の3次元犯罪者やサイコパスよりもとても単純でわかりやすい

未熟や偽スピ状態、精神疾患状態を低スピで自らあらわしていきます。

 

3次元の犯罪者は取り締まる機関や他人の目があるのである程度慎重になりセーブをして行うのですが、低スピの方の場合は

どうせ見えないバレない、バレなきゃいいという思いこみのセーブ解除により、ありのままの未熟精神疾患や不適応状態を、低スピ行為で

自らあらわしていきます。

 

簡単に書くと、低スピは、スピ世界を扱っているのではなく

ただ本人のスピ的な精神疾患、精神欠如部分を

潜在意識・無意識であらわしているということ。

 

ヒーリングやヒーラーをして癒しているように見えて実際は

本人達の未熟部分や精神疾患をあらわす。

 

低次元脳や精神魂の方は

幸せや癒しを受け取れるキャパが狭くなっております。

 

その要因の延長から、いきすぎるエゴ欲も使いやすくなり

思い通りにしたい欲や優越感欲も強く求めるようになり

エゴ欲感情世界とスピ世界とをはきちがえていきます。

 

それらの欲望が未熟スパイラルとなっていき

エゴ欲の増幅から脳や精神や魂も低下。

どんどん未熟なエゴ欲を強め、スピとの遮断媒体を強化していきます。

 

低スピは精神疾患・欠如部分のあらわれでもあるので

低スピにはまりすぎている方は、過去や人生の中で壁や嫌な事に

ぶつかっていることも多く

そこから正しく対処しなかったことにより

思い通りにしたいエゴ欲を強め、現実逃避の世界を構築していきます。

 

低スピ状態の方は、エゴからのわくわくハッピースピを

行っているので、精神疾患や魂の異常に自覚症状はありません

 

架空や理想や欲求ばかり追い求めているので、自分の思うようにしたいという強い欲求から、現実の本人は認識ができず、その方の

潜在意識・無意識が低スピ行為で魂の異常を訴えていきます。

 

小さい頃や過去世からの継承で記憶がない体験からの影響も

あるため、現在の本人に記憶がなくても

純粋なスピともつながっている無意識・潜在意識が

未熟スピ行為で精神欠陥や未熟部分をあらわしていきます。

 

未熟スピ者さんは、スピ世界が精神世界とつながっているという

基本もみていないので、精神欠如部分からあらわれるということもよくわかっておりません。

 

スピとつながれていないスピ者さんは、いくらきれいに見た目を着飾り

表面だけよく見えるように隠しても、ムダということです。

 

低スピは、スピ世界を扱っている・つながっている状態ではなく

その方の精神疾患部分・魂の異常をあらわす世界でもある

 

低スピでヒーリングや高波動やアカシック、神や天使やハイヤーなどを扱っていても、実際はその方の精神疾患を

潜在意識があらわしている状態でもあります。

 

しかし、低スピの方は真やスピ世界や自己魂をマスターしていない

ので自覚症状もなく、わくわくスピハッピーがスピだと勘違いをしております。

 

スピ世界は適応・適正・適性というものも関連してきます。

 

簡単に書くと、魂の選別時代では

精神疾患状態があらわれるとき=適応できていないことをあらわす。

 

精神疾患をあらわすものでもある低スピは

スピ世界や現実や自己の精神・魂・脳などに適応できていない

デストピア状態をもあらわす。

 

昨今の人間界でも社会に適応できないウツ患者さんや

簡単に平気で家族や人を裏切ったり、殺人も犯してしまう

精神疾患者が増えてきているように

 

それらというのも未熟から生み出されているこの現代世界に

 

対応・対処しきれていない、適応できていない

精神が落ちていることのあらわれでもあります。

 

※ウツ患者さんが悪いというお話ではありません。

世界の説明をしておりますのでお間違えのないように

 

 

スピの光や世界は誰にでも与えられております。

 

しかし、そのままでスピ世界と繋がれ、誰でもコンタクトをとれる

という世界ではありません。

 

そのような世界でしたら現在のように、人間界とスピ世界、物質世界と

エネルギー世界などには分かれておりません。

 

差別することなく誰にでも上からの光や手は

差し伸べられておりますが

 

未熟者側のいきすぎたエゴ欲壁は

それらは屈折し歪ませ、遮断し

エゴ欲によってスピ世界の意味や意図とは逆のことをしていきます。

 

低スピ者本人自らの欲で、それらの光や与えられているものを

壊していくような状態となっています。

 

エゴ欲の理想や希望で地図にない架空世界をつくり、思いを馳せ

自ら現実や地球や真やスピ世界から離れていきます。

 

(いきすぎるエゴ欲自由の代償)

 

スピ世界や地球や宇宙や現実などに適応できない

自己の魂に適応、対応できない。

 

適応進化ができない魂者がエゴ欲媒体で分離し

真の世界や地球やスピから離れていく。

 

それぞれの道や選択に分かれるかのように見えて

実際は、適応者とそうではない者との2極にわかれていく

 

 

ここで先日TVでやっていた、やりすぎ都市伝説で扱われていたネタを例えで用いながら説明をしていきたいと思います。

 

こちらのネタを使っているからといって、この番組が嫌いというわけではありません。楽しく拝見させていただいております。


ロケで楽しそうにしている笑顔の関さんは、ステキです

あばれる君の顔は、おもしろいです食パン

 

と、感じざるを得ません。

 

こちらの例え話は、このネタのように進んでいった場合のお話とします。今回やりすぎでは、地球の変革からの選別時代のことなどに関連するものでした。

 

地球の変革に備え、火星に逃げる人・自分の体を冷凍保存する人

VR(仮想)空間にいく人・・・というお話をやっていました。

 

個人の自由選択によって分かれていく選別時代

それぞれの世界にわかれていくように見えて実際は

大まかに、低次元と高次元、適応進化する者、適応できない者などの

選別に入っていきます。

 

選別といいましても上記から書いていますとおり適応進化できる材料は既に3次元に差別なく置かれておりますので

いきすぎるエゴ欲者さんがありのままの未熟自由で

自ら宇宙や地球や真やスピ世界から分離し出て行かれます。

 

低スピ界は魂や精神が適応できていないことをパラレルで

現在の地球内にデストピア状態を表している領域です。

 

魂の未来の状態も肉体によって引き寄せ、現実に投影しています。

 

(魂の成長をし適応進化することができればまだ上昇可・新化・進化可能)

 

火星に逃げようとしている人・自分の体を冷凍保存しようとする人

VR(仮想)空間に行くことが進化で

それが生き残る方法だと勘違いをしている人

 

これらに共通していることは、いきすぎたエゴ欲や未熟ともなっており

お金持ち、お金に執着をしている

自分だけ助かろうとするエゴ欲が強い

お金や数でなんとかできると思っている

権力で支配したがる、優越感を得たがる

世界を見ずにただ逃げたがる、という未熟も共通してきます。

 

低次元者はお金や力、数や権力などを使ってなんでも解決しようとしたり、勝とうとします。

それらと同じような状態でもあるのが低スピ界です。

 

未熟な領域はこれらが進化だと勘違いをしているのですが

3次元からよく考えてもわかるとおり、これらは進化ではなく

エゴ欲からの改造となっております。

 

進化しているのは機械や技術です。

 

未熟な思考の方は、エゴ欲思考で

自分の魂を人間の手によって保管できると勘違いをするのですが

未熟行為や世界を知らないため、それらは失敗します。

 

途中までは上手くいっていると思うでしょう。

未熟者さんはよく途中の段階を結果として見間違えます。

 

人体冷凍保存やVR空間、低スピ界の共通点は

途中でバグったり壊れたり

そのままミイラ(時間止まっている)ような状態となったり

危険ドラッグを使用し意識や精神がバッドトリップした者と

同じような、カオス意識空間に飛ばされます。

 

そこからの魂の収拾は上や宇宙の自然法則が行い

低スピの方が大好きな引き寄せの法則で収束させられ

再び重力や引き寄せの法則で隔離・収容されます。

 

未熟者のエゴ欲選択は、低次元魂を集結させるための

過去世からの想定内のものでもある

 

スピ世界は未熟者のエゴ欲の使い方を熟知しております。

 

そのため、みなさんが生まれる前から

いきすぎる欲望は自ら適応しないことをあらわしていく

適応できていない行動をしていくということは決まっておりました。

 

みなさんは今、そのような、適応する者、しない者が

共存する地球内におります。

 

スピ世界はマトリョーシカのような世界です。

 

現代の人類がこの世の大事な土地やものに世界遺産とつけ守るように、スピ世界でも地球は宇宙や太陽系の大事な世界遺産のひとつとなっております。

 

他の惑星と見比べていただいてもわかるとおり

とてもキレイな歴史的惑星です。

 

この世の世界遺産の維持方法や扱われ方などを見ていただければ分かると思いますが、そのような宇宙遺産の地球でもあるため

簡単には壊せないものとなっています。

 

未熟なスピ者さんはエゴ欲世界のみしかみておらずスピ世界を見ていないので、それらを守ることができず、その逆の低次元エネルギーやカルマの引き寄せで地球内を乱していきます。

 

自然の法則もエゴ欲でごちゃまぜにされていき、その影響を地球内に引き寄せます。

 

エゴ欲者や低次元者、低スピエネルギーによって

地球は破壊されたりもします。

 

地球は宇宙の世界遺産のひとつでもあるため、上もそう簡単には

地球を壊そうとはしません。

 

そこで摩擦がおこります。

 

それらの地の意味であったり、地球を守るための選別などの意味も

過去世からこの地に用意されています。

 

それらを生み出したのは、みなさんとは別の他人や支配者でもありません。みなさんの魂の状態やそこからの未来や過去が

そのような仕組みや構築も生み出しました。

 

地球は元々、未熟な魂を成長進化させるための地でもあります。

 

未熟も存在する地ですので

成長できない、しようとしない魂にもわかれる地となっております。

 

適応進化できる魂と適応できない魂とに分ける惑星でもあるということです。

 

(現在、魂の異常、精神疾患、適応できていない状態、デストピア状態を既に現実にあらわしているのが低スピ界)

 

こちらはスピ世界の説明もしておりますので、適応できていないスピ者の方は、こちらのブログの内容とも向き合うのが難しい状態になります。

 

未熟な魂も置かれているこの惑星地球では

精神や脳や魂などの使い方によっては適応できない魂が出てきます。

 

それらも過去世から、みなさんが生まれる前から想定内であり

いきすぎるエゴ欲者にもこの地では自由が与えられている意味とつながっております

 

(亡くなれば個人のエゴ世界ではなくなりますのでそのエゴは没収されます)

 

適応できない魂も出てくるという想定内の惑星内では

適応する魂と適応できない魂とが

同時に同じ惑星に存在する惑星にもなり

 

その時代や魂の集大成が今世となり

今みなさんがいる地球内となります。

 

低スピの特徴を正しく学ぶ意味は、そのデストピア行きに流されないようにするためのものでもある。

 

低スピと真の世界との違いが見え始めている方は、その空間の違いのようなものを現実で実体験していることでしょう。

 

低スピの特徴や違いを正しく見れるようになってくるのは、魂が上昇したり世界に適応進化する者の通過儀礼のようなものでもあります。

 

魂が上昇し始めている方は引き続き、3次元の趣味や生活も楽しみながらお暮らし下さい。

 

ハッピーをもくれる地球に感謝や思いやりを持っていない者たちが

もう地球はだめだ、住めないと言っても

それは人間のエゴや低次元エネルギーで壊されているだけ。

 

もともとこの地は人間の魂の良悪や適応者を選別するための地でもあるため、上は地球や自然、生態系を支えてくれてきた動物たちへの思いやりの愛を持てる魂かどうかも見ております。

 

人間の未熟によって壊すための歴史上の惑星としては

置いておりません。

 

高次元者は地球を守る存在でもある。

 

エゴ者は人間の生活を支えてくれていたことなどは見返らず

地球を置き去りにし、エゴ欲によって自ら地球や真から出て行きます。

 

地球1つも正しく扱えず思いやれない人間は

宇宙のどこに逃げても他に逃げても同じ過ちを繰り返します。

 

なぜ人間が宇宙に簡単にはでれないようになっているのか

なぜ宇宙から隔離されているのかということも見ていません。

 

宇宙から隔離されている状態であるというのに

人間界とスピ世界とに分けられている世界だというのに

簡単に未熟なまま脱出できるとお思いですか?

 

ですので生身の人間の体では

簡単に宇宙や火星には住めないようになっておりますし

いくらエゴから改造してもムダです。

 

みなさんが置かれているカルマ世界には引き寄せの法則があるため

どこに逃げても無駄です。

 

人間界のような逃げルールでは逃げられません。

 

世界を正しく知ることで逃がれられます。

 

そのため、こちらで説明している低次元の特徴やカルマについては

スピ世界の救助方法ともなっております。

 

低次元思考の方は、いざとなったらUFOのようなものが助けに来てくれるなどという低次元情報に流され何もせずに待っていたり

ヒーリングやヒーラーとなることがスピの救済や使命やスピだと勘違いもしております。

 

真のスピや神のようなものからの救助方法というのは

低スピ界が思っているような魂の救い方ではありません。

 

それもこの惑星の意味や状態、適応できる魂とできない魂とにわけられる惑星の意味や状況や世界が見えた方ならわかることでしょう。

 

 

もともと未熟な魂エネルギーを宇宙から隔離し

地球にしまっている状態も存在するこの地や人類でもあるので

 

いきすぎるエゴ欲で脱出できたと思っても
宇宙やスピの世界は、人間のエゴでは成り立っていないため

その個人エゴ願望は通りません。

 

死後世界ではこの世の未熟な思考者や感覚者が

いきすぎるエゴ欲からスピなどを書き換え、改ざんしているように

人間エゴは使えませんので、その者たちが行ってきたことと同じように

個人の願望は書き換えられます。

(自業自得カルマ)

 

エゴ欲媒体ですと反転してしまうのでお気をツケを。

 

スピ世界からの救出・救助方法は、人間が災難や災害からなんとか逃げ生き延びようとする準備や方法だけではありません。

 

適応者と適応できない者が共存している状況と地球内の状況を

よく理解しておいてください。

 

スピを勘違いしネガを見ないように逃げたり、ハッピーだけを選択し

追求していけば幸せになれると勘違いしている低次元情報には

お気をつけ下さい。

 

こちらはカルマの引き寄せの世界がございます。

 

見ていない方などは、避けている分、一気にきますのでご注意を。

 

 

成長進化、適応能力は、ただ助かりたい、つながりたいという欲や

動機だけではつながれません。エネルギー世界のため、お金を出したり使ったりしても無理です。

 

魂の成長や適応進化が真のスピの救助・救済方法となっております。

 

更には、同時進行パラレルで、亡くなった後の魂のための救助も行っております。

 

低スピではそれらの救助はできません。

 

低スピ界は、魂を転落、エゴ欲で脳を退化、真やスピ世界とつながらせないための領域でもあります

 

そこから引き寄せの法則で低次元の魂を収容させられます。

 

このようなことを読むと、低スピ状態の方はすぐにカッとなり

感情を出しやすくなるのですが

その状態というのが、スピ世界ではなく自己感情世界から

見ている状態となります。

 

エゴ感情からみても正しく判断や審判はできません。

スピ世界ともつながれません。

 

3~4次元は連帯しており、低次元人間界からの

アンバランスエネルギー、カルマ放出によっては

そのエネルギーに巻き込まれてしまう方も出てくる可能性があります。

 

低次元魂はエゴ欲で魂の時間を止めながら空ぶかしをし

台風のように大きくしていき

カルマの返還をも大きく生み出していきますので

 

現実や真を見ようとしない未熟者のキャパを超えすぎた

低次元エネルギーは、その悪影響や災害が、違う他人にのところでも

放出されてしまったりもすることがございます

 

真のスピ者は

適応する魂と適応できない魂とが共存している惑星の状態や

 

適応できない低次元魂が収容用のための準備や領域をつくり

大きな集合体カルマの返還状態を生み出していることを知っているので

 

未熟者の欲から開けられたパンドラの箱の大嵐(カルマ)を

乗り越えるためのすべやサポートを行います。

 

高次元者は地球愛を持っており

地球内の自然や動物にも思いやり愛を持っております。

 

未熟人間は地球を破壊し、それらの要因も改めず

恩を忘れ、地球を汚すだけ汚し、壊すだけ壊して

地球はもうダメだと置き去りにしていこうとします。

 

人間の未熟やエゴ欲エネルギーなどの低次元脳内エネルギーが

地球や太陽系を乱していくということを

一般者や低次元スピ者さんは知りません。

 

自らの魂や脳を開花・進化させることができなかった魂は

自らのエゴ欲退化(低次元進化)によって

現実とつながっていない理想架空世界やある空間に分離していきます。

 

トランスヒューマニズムは進化ではなく改造で

もし低次元界がそれらをつくるのであれば

後の地球に残った適応進化された方々の

良きお手伝いさんロボットにもなる予定です。

 

 

未熟者はパラレルというものをよく間違ってとらえており

物質から見て、もう1つの地球があるとも勘違いをしております。

 

パラレルとは、同じ地球内でおこっている

同時進行という時空間もございます。

 

そのため、それぞれの次元にわかれるといっても

大まかにわけると適応できる者とできない者という2極に分かれます。

 

パラレル時空間を勘違いしている方は、時空間のゆがみのことを

あまりよくわかっていないため同時進行世界のこともよく知らず

低次元スピ界が既にパラレルによってデストピア状態を現実にあらわしていることも知らずに低スピを行っていく。

 

パラレルは同時進行の時空間のあらわれでもあるので

亡くなった後の、肉体から離れた魂を

本人の肉体が現在の現実にもあらわすこともあります。

 

肉体のみから見れば、生きているように見えます。

しかし魂はエネルギー体でもあるので

肉体とはまた別の意味を持ちます。

 

 

脳内活動エネルギーや未熟魂エネルギーは

スピ世界のエネルギーとも繋がっており

低次元や未熟が増えすぎると、カルマを返還するため

宇宙や地球が連動して影響を及ぼすことがあります。

 

宇宙のエネルギーは地球の核とも連動したりします。

 

簡単に書くと、低次元・未熟エネルギーによって地球内に災難や災害なども増えたり、低スピ者が未熟やエゴを持ったままスピ世界を扱うと

適応されていない未熟エネルギーを上が察知し

地球内に引き起こされたりします

 

スピ世界はマトリョーシカのような世界でもあり連動している部分もあるので、地球の温暖化・寒冷化の2極とも関係してきます。

 

一般の方は、これから温暖化になるか寒冷化(氷河期)になるか

どちらかということばかりみておりますが

最終的にはどちらになっても意味は同じ。

 

それらはまだ適応者と不適応者をわける途中の段階でもあるからです。

 

未熟エネルギー返還からの津波に流されないようにするためにも

低次元との違いや区別を理解し、次元を知り

低次元に流されたり統合されないようにするお勉強を

次元上昇予定者さんや適応進化者はすることとなります。

 

現代でも熱中症患者が増えてきているように

地球も、低次元者が発した低次元エネルギーや引き寄せによって

熱中症のような症状になります。

 

3次元の熱中症になると体内に熱がこもったり、脱水症状になったり

し、体を冷やしたり水分を多く取るなどの対処をしなければならなくなりますよね。

 

地球の場合は、その熱中症の原因は人間の未熟エネルギー放出に

よるものでもあります。

 

温暖化のようになったり、脱水症状で砂漠化したり

水分多くとるため、地が沈没、津波、地球内を冷やす寒冷化

などにも関連してきます。

 

地球の温暖化と寒冷化は、世界に適応できない魂の状態をあらわす

1つのエネルギーバランスのバロメーターのようなものでもあり

 

真の現実や地球やスピや宇宙などに適応できない者や

地球内にも影響を及ぼす低次元カルマを生み出す者が

自らのエゴ欲でそこから去っていくと

 

地球は適応進化した者たちがいる惑星となり

カルマなどの影響バランスも整い

穏やかな優しい地球に進化していきます

 

 

デストピアの前兆をパラレル時空間の同時進行で

その方の肉体を使って現代にあらわしているが低次元界。

 

デストピア状態=不適応=適応できていない状態をもあらわします。

 

適応できないものは進化できないことをあらわし

進化ではなく改造のようなことをし

エゴ欲から書き換えていきます

 

それらの状態が正直でありのままの脳内シナプスや

潜在意識からの信号で肉体へ届きます。

 

宇宙人にさらわれ人体実験されたなどと勘違いしている低スピ情報は

脳や血管をいじり改造したり、遺伝子組み換えなどを行っている

人間の影響を間違って受けとった人でもあります。

 

人体冷凍保存で行っている改造→

血液と溶液を入れ替える

脳だけを保存、その頭部を別の元気な人体につけかえたり

機械に脳だけを接続させたり、ごちゃまぜに改造。

 

そして・・・ある人工未熟宇宙人完成。

 

 

魂の成長は、世界への適応のための進化でもあり。

 

純粋な地球やスピに適応できないものは

進化できずに滅んでいきます。

 

精神が転落している世界への対応は

精神が下落している状態のままでは対応できません。

 

本当にスピ世界とつながっている魂は

生まれる前の記憶とも繋がります。

 

低スピ界があつかっているような過去世は○○だったというようなものではありません。

 

この地や人間が置かれているスピ世界内の意味

未熟やエゴの意味を正しく理解するようになります。

 

なぜいきすぎるエゴ欲がダメなのかということや

それらがスピ世界との遮断版や媒体となる意味

 

適応進化できる者とできない者が共存している意味や

その先の行方などを理解します。

 

低スピ状態の方は、スピ世界とつながっていないので

そのようなことは知らず

「なんでいきすぎるエゴ欲はいけないの?」状態となりやすくなります。

 

適応者と不適応者とにわける意味は

スピ・宇宙・地球内にも必要な適応する財産を残すためや

地球や太陽系、宇宙などを完全に破壊しないための

上のプランのひとつ

 

 

スピや宇宙の世界は純粋な思いやりの世界。

いきすぎたエゴ欲を持っている魂は真っ直ぐつながれません。

 

自分の力や精神や魂も正しく使わないと、たどり着けない。

 

精子や卵子のように、男女共に

自分の力を使えなければ、母体には着床できない。つながれない。

 

未熟すぎるエネルギーや魂者は、適応進化する前の

未熟状態でもあるため

直に宇宙やスピ世界などとつながれないので

 

成長してつながれる可能性のある、人間の子としても生まれてくる。

 

その未熟なままではスピや宇宙世界とつながれなくとも

人間の子として生まれてくれば脳があるので成長ができ

スピ世界や宇宙や地球ともつながれる可能性があるからです。

 

(その方の脳や魂の正しい使い方によります)

 

カルマ解消や成長をしてつながれる可能性のある

近い部分にも生まれてくる。

 

そのため、スピや宇宙や地球に適応できていなかったり

つながれていない魂も

現在この惑星に共存している状態となっております。

 

魂を成長させる目的で、この学びの地に生まれてくるのですが

現代の本人が、未熟を使いすぎ

いきすぎるエゴ欲を多く使いすぎていくと

 

脳や精神は当然、成長しないので後退していき

純粋な光は屈折し歪んでいきますので

この地で2極に分離していきます

 

未熟者と成長者

低次元と高次元

つながれていない人間界とスピ

 

未熟者はいきすぎるエゴ欲エネルギーから

未熟な2極のネガとポジをも生み出していき

ネガ社会をも大きく生み出して拡散していきます。

 

やりすぎ都市伝説のネタを使い

低次元やいきすぎエゴ欲の行方や状況を書いてきましたが

 

では、お金や権力や力もなく

地球に残された方はどうなるの?という質問もでてくることでしょう。

 

スピをお勉強されている方の心配事第一位は

残された人たちはどうなるの?このようなことを知らない方や

子供達はどうなるの?ということで

 

第二位は、このようなネタばらしを載せたら

低次元者が昇ってきちゃうのでは?大丈夫なのでしょうか。

ということです。

 

大丈夫ですよ。

 

そのためにカルマの法則引き寄せの法則も存在しております。

 

低スピの方は引き寄せの法則が大好きですが

エゴ欲が強い為その使い方を間違え真価は発揮できません。

 

いきすぎるエゴ欲がスピ世界との壁、媒体となります。

 

いきすぎるエゴ欲は光を反転、遮断させられるようにできており

スピとはつながれないようになっております。

 

これらも自然の法則です。

 

脳や精神が使えない方はこちらの内容も読めなくなっております。

 

いくらこのように詳しく説明をのせても

低次元者さんはエゴ欲が強いので反対のことなどをしていきます。

 

エゴ欲が強いため言葉を使っても

全体の世界を理解することができないようになっております

 

残された方達のお話は過去ブログでも少し書いておりますが

また機会がありましたら載せたいと思います。

 

間違っても子供をスピ世界に勧誘しないように。

 

子供はまず3次元のお勉強が必要です。

順番を間違えないようにしてください。

 

そしてまずは、正しく認識、判断できるよう、ご自身の成長や上昇を。

 

 

 

 

 

 

 

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今回もシェアブログです

今回は少し上級者編となるかもしれません。

しかし現在の低次元界状況中心から書いておりますので

深くみつめることができれば誰でも理解可能です。

 

スピ世界はつながっている世界のため、質問内容とは別の内容も

含まれていることもありますが

説明の一環としてご一読いただけたら幸いです

 

スピの学びは皆共通しております。

一見自分には関係ないようなシェア内容だとしても

その方に足りない学びのヒントが隠されていることもございますので

魂のお勉強の参考になさってみてください。

 

それでは青文字は読者さま、それ以外はユニコで載せていきますね

 

(ある方のブログのお話・・・)

>低次元スピの特徴を、とても顕にされていて分かりやすいです。
> 遡り、少し読んだだけでもツッコミ出したらキリがないほど、はっきり言って酷い内容ばかりです。

>とてもツッコミどころ満載の内容なのですが、
>特に気になるところだけ書きたいと思います。
>いくつかブログを読んでみたのですが、
>感情的な表現が多いのが印象的です。
>理性的よりも感情的であることが目立ちます。
>〔感嘆符が多く使用されているからかもしれません。〕

>感嘆符が付くことで、より感情や言葉が強調されるわけですが、
>「私は感情的な人間です」と、未熟さを強調しているように思えます。
>もしかしたら、この方の心に浄化されていない怒りがあって、それが形を変えて、顕にされているのかな?と思いました。

 

感嘆符を使用することは個人の自由となりますが

感情的には見えるかもしれませんね。

 

あとは大事なのは中身ですので、行われている内容や行動が

重要となってきます。

 

アセンションの世界は今の体のまま次元上昇しますので

無感情の世界でもありません。

 

未熟スピ者さんの場合、魂に未熟な2極を宿しており

そこから連動し、脳の未熟な2極もあらわれることがございます。

 

スピ世界は広大な世界とつながっており

エネルギー伝達網の世界であり、それは魂エネルギーや

脳内活動エネルギーとも関係し繋がっております。

 

脳内シナプス、サイレントシナプス、ニューロン活性化 なども。

 

脳や魂が正しく使えておらず未熟な場合、それらが活性化されず

通常覚醒もされないので

低次元覚醒で後退していっているのが低スピ界となります。

 

その低次元覚醒というのは、いきすぎる欲望を使いすぎるあまりに

人間の脳が退化し動物的な脳に後退していくようなものです。

 

スピ世界は脳内活動エネルギーと魂が共鳴したり共振してつながっております。

 

思考や直感や感情なども1つの脳やシナプスなどでつながっております。

 

そのため、おおまかにしかスピ世界を知らない方は

未熟な2極脳の連動も見ておらず

思考が未熟であれば脳で連動している直感や感覚も未熟になる

ということは見ておりません。

 

その連動は3次元でよく感情的になって暴れている方を見ても学べます。

 

スピ能力やスピ世界のものへのコンタクト、魂の上昇などは

お金を出しても買えないように

その方の魂の通常成長や通常覚醒に応じて共鳴していくものとなります。

 

いきすぎたエゴ欲ばかりで脳を使用していると、人間の脳を

持っていながらその機能を使えていないので

その方の脳は後退・退化していきます。

 

みなさんのDNAは過去世からつながっておりますので

脳が退化すると、動物化(低次元進化)とつながっていくこともございます。

 

昨今では、脳・魂・精神の転落から、人を平気ですぐに殺したり

平気で犯罪を犯したりする精神転落者が増えておりますが

それも人間脳の欠落部分のあらわれでもあります。

 

3次元世界にいる爬虫類動物・ヘビに関しては

本能欲しかもっておらず

寝たいときは寝る、食べたいときは食べるといった

単純行動を起こしていきますが

 

人間はそれらの単純動物脳とは違い

人間特有の思考脳を持っています。

 

脳や思考が未熟な方の場合、それらが成長進化しておらず

感情や感覚が過去世からの原始時代の時のままのような

本能やDNAで時間が止まっていることがあり

 

過去世からの未熟な行動や直感を

そのまま継承している状態にもなることがあります。

 

そのため魂が未熟なままの方は、たとえ長い年月が

過ぎていたとしても、過去世からの未熟なDNAなどのままなので

過去世の未熟と同じことを何度も繰り返していきます。

 

低スピ界の方は、魂にも脳にも未熟な2極を宿したまま

年月だけを流しているのでDNA進化をしていない、時間遅れや

時代遅れである古いスピ行為を継承し行っていきます。

 

それは既に時代が遅れている、魂の時間が遅れていることを

あらわすため、低スピ状態だけでその魂の状態がわかります。

 

その方の潜在意識・無意識、通常覚醒していないDNAや脳などが

低スピ状態ということをその方の無意識を通して本人が現実にあらわし、低次元状態に気付けと訴えているような状態です。

 

いきすぎるエゴ欲脳ばかりを使っている方は、欲望に翻弄され続ける脳状態になるので、お金とスピを天秤にかけたり、お金に執着する低スピとしてあらわれてきます。

 

低スピ界は、人間の脳をあまり上手く使えておらず

スピエネルギー世界と脳内活動エネルギーと魂エネルギーなどが

つながっているという基本すら見えていない行動をします。

 

未熟な脳内エネルギーが地球や宇宙エネルギーにも悪影響を及ぼし

災害も増やしていくということも知らないため、責任能力を持たないまま愛ではない無責任スピを行っていきます。

 

低スピ状態の方は世界を見ているのではなく

自身のエゴ感情中心から見ているため、スピでお金や集客を得るために、人間特有の思考脳を使わせないようにもします。

 

思考脳が正しく使えない方は洗脳されやすくなりますので。

 

低スピ界は、自らのいきすぎた自我欲により

動物的な欲望脳に後退していき

自分の思う通りに動かしていきたいとする動物的な欲望や

未熟思考状態でよく書き換えたり、改ざんをしたりしていきます。

 

3次元からそのまま見ていただいてもわかるとおり

「書き換える」といった行動は、その言葉のままですが

既に「改ざんしますよ~」といったあらわれとなります。

 

スピ世界は、変えるといった世界ではありません。

 

それも長い過去世からの輪廻内を理解している方は

わかっていることでしょう。

 

未熟思考の方はよく見る順番を間違えます。

 

潜在意識というのは、過去世からのスピ世界のものとも

つながっております。

 

スピ世界に適応できていない魂の方は

それらの状態も現実にあらわし

潜在意識を書き換えるといった行為もよく行います。

 

潜在意識は、純粋なスピ世界ともつながっておりますので

それらを未熟から本人が書き換えることによって

自らのいきすぎる欲からスピ世界から分離されていきます。

 

低スピ界の方は潜在意識からあらわれる

現実への投影やそこからの訴えを見れているようで

見れていない状態です。

 

なぜなら、低スピ行為というのは、その方の潜在意識からの

自己の低次元魂状態に気づけという現実へのあらわれだからです。

 

低次元に落ちてるよ~と本人の潜在意識が無意識を通して低スピ行為で訴えているというのに、現実の本人は内観をしていないので

肉体からの欲望に翻弄されているまま気づきません。

 

人間の脳は、正しく使わないと動物脳のような状態に

後退・退化していき、動物のような感情にもなりやすくなります。

 

そのように後退していっている低スピ界は

スピ認知症やスピ犯罪者のような状態があらわれたり

スピ世界と共鳴や共振をしていない言動をおこしていきます。

 

行きすぎた欲望脳を発達させた動物が人間の肉体を持つと

どうなるか分かりますか?

 

そのままですが、ただただ感情や欲望、直感だけで暴走していき

人との話し合いも状況判断も冷静にできません。そのため

低スピすぎる方はこちらのブログは難解となります。

 

欲望が優位になってくると、冷静にみつめるといった思考が

使えなくななってきますので、思考を使えなくなってきたら

人間の脳に戻すことも困難になっていきます。

 

そこから魂の選別も始まります。

 

ある動物は人間のように、思考や理性を使うことができず

簡単には欲望を抑えることはできません。

 

ヘビの場合はそれプラス理性がきかず

欲望のようなものにのみ従って生きています。

 

動物は縄張り争いをしますから

動物脳の方が増えると人との争いも増えていきます。

 

爬虫類宇宙人とかレプティリアンなどで騒いでいる方は

それらと同じような状態となっておりますのでお気をつけください。

 

人間の脳は正しく扱っていってください。

共鳴してるので選別の対象にもなってきます。詳しくは次回に。

 

(ある方のブログのお話)

>愛と調和、光、幸せ、感謝、ありがとう。の言葉が多いです。
(他のブログにも沢山使われています)
>私の友達にも、意味もなく、「幸せ」とか「愛」などの言葉を使う人がいます。言葉は言霊らしく、魂に響くのだそうです。
>魂の浄化、カルマの浄化にも効果があると言ってました。

 

こちらの場合も、上記と同じく

あとは、どのような言動をしているかですね。

 

魂の浄化やカルマの浄化は残念ながら

言葉だけでは浄化できませんので

それでできるといわれているスピ者さんは

スピ世界を知らない方となります。

 

お金を払っても、スピ世界とは繋がれない

スピ能力は得られないというのと同じです。

 

それというのも、スピ世界というのは

その方の魂や精神、脳の成長に応じて共鳴し、上昇や解消が

できるようになる世界でもあるからです。

 

低スピの方は、自身の脳活動エネルギーとスピエネルギー世界との

関係を知らず、スピ世界とつながっていなかったり

共鳴や共振をしていないことをあらわす低スピを行っていきます。

 

スピ世界を見たり扱ったりしているのでは、自身のエゴ欲中心からしかみかみていない状態なので、カルマのものでもある引き寄せの法則

なども間違ってエゴ欲から利用悪用していきます。

 

低スピ情報のように、スピが簡単に浄化や幸運引き寄せができる

世界だとしたら、この世にはとっくに犯罪や貧困、不幸な方、恵まれない子、人との争いなどは存在しません。

 

引き寄せの法則(カルマの法則)はみなさんや人間が生まれる前から地球が生まれた頃から存在しております。

 

引き寄せ=願望、願い方、カルマを間違って扱うと

現在の人間界のようなネガ現象やネガ社会も存在する世界が

生まれていきます。

 

引き寄せを欲望から扱い、またビッグバンに戻しますか?

 

同じような惑星はもう、与えられませんが・・・

 

未熟者は世界から見るのではなく、自己のエゴ欲中心世界からみる。

高次元者は、世界全体から見ます。

 

その違いも低スピになってあらわれます。

 

(ある方のブログのお話)

>自分の幸せのため、我欲のために、そんな言葉を使っても、
>魂は本当に浄化出来るのだろうか?と思えてなりません。
>言葉だけで浄化出来るのなら、それはとても楽です。
>何も考えなくていいですし、自分と向き合うこともないですし、苦しむことも、辛さも半減されるでしょう。けれど、「強さ、忍耐力」は育まれないと思います。言葉に依存している自我にも気が付けないと思います。

 

おっしゃるとおりです

 

未熟なスピ界は浄化というものも他力本願的に行うことが多く

浄化の本当の意味や、なぜ浄化が必要となるのか

 

なぜ浄化が必要な状況が生まれるのかという意味や順番すら見ずに

間違った方法を行っていき

 

浄化が必要な状態=ネガ現象・ネガ社会などを

自らの欲からこの地に生み出し拡散させていきます。

 

 

(ある方のブログのお話)
>この方がアセンションされていないことは明白です。
>しかもアセンション○○○○だなんて、とんでもないことです。

 

>抜粋したブログを読んで頂けたと思いますが、私が見た

いくつかのブログ内容も、あまり変わらないスピブログ・・

中身はお金儲けのためのブログですが。
>まさに金太郎でした。(お金、お金、お金と、沢山出て来ます(^_^;)   )

>実はアセンションの意味が、本当は分かっていらっしゃらないのではないだろうか?とさえ思いました。

 

低スピ界は世界をみているのではなく、自己エゴ欲世界しか

みていないので、あまりスピ世界のことを知らないまま

マネばかりを行なっていき、同じような言葉も使います。

 

しかし、いくら脳や魂や精神が成長をしていない状態でマネをしても

その方の潜在意識は現実の本人よりも正直なので

低スピ行為で低次元状態を訴えかけてきます。

 

スピとお金を天秤にかけるというだけで低スピ状態のあらわれとなり

ますが、それだけ書いても一般の方やまだ世界を知らない方は

分からないので、こちらでは詳しい長文説明を載せとります。

 

 

では、どうして低次元状態の方は、そのように

スピ世界とつながっていない低スピ状態を

自らの肉体を使って現実にあらわしていくのかということですが

 

それも人間界とスピ世界の相互関係からできている

人間がこの地に生まれている意味ともつながっております。

 

未熟な2極も関係。(スピ世界と共鳴・共振していない)

 

低スピの方は、人間の脳を与えられている意味も見ていないので

動物的ないきすぎるエゴ欲脳の発達のための脳ではなく

 

人間脳からの魂エネルギーの成長進化で上昇し

共鳴や共振をする世界であり、転落した動物脳では繋がれない

ということを知りません。

 

未熟な2極を持ちすぎている方は

未熟状態に気付けというエネルギーが発生しやすくなり

そのため、みなさんには潜在意識というものが存在しております。

(2極)

 

潜在意識は純粋で正直なスピ世界とも通じており

いくら未熟スピ者さんが見た目だけでスピ者を演じていたり

スピ世界と繋がっている、スピを扱っていると思っていても

 

潜在意識は現実の本人よりも正直なので

 

その方の脳や肉体を通し、スピ世界につながっていないことを

現実にあらわし、低次元状態だよ気づいてと低スピ行為で

訴えていきます。

 

しかし、未熟スピ者さんは内観も自己マスターも正しくできておらず

自分のありのまま自由な無意識からの

現実への低スピ状態のあらわれにも気付かない。

 

エゴ欲でパンドラの箱をあけてしまっているので、心眼がつぶれ

3次元からの人間の言葉でも理解できなくなる。

 

エゴ欲の圧で魂の時間が止まっているので

学習能力の脳が使えない。

 

現代で時代遅れの過去世から同じ低スピを継承し成長できない。

 

 

現実の本人がありのまま自由に偽スピを行い

正直な潜在意識が低次元状態というこを

低スピ行為で気づけと訴える。

 

低スピ状態の方は、自己内部からの潜在意識からのあらわれは

見えていないので、こちらのブログではそのような状態や

現状世界も説明しております。

 

いくらその低スピの方が3次元の見た目だけをよくし着飾り

偽スピ状態を隠していても、潜在意識は純粋で正直なので

ありのまま本人がそのまま低スピ行為をして低次元状態を

現実にあらわしていきます。

 

そこから、現実に投影された低スピ状態の自己を見つめ、内観し

自身の状態や状況を正しく見ることができれば

次元や世界を知ることができる。

 

その気づきや学びの繰り返し成長により、脳も活性化していきます。

低次元輪廻や低次元人間界から脱出できる上昇エネルギーとも

つながっていく。

 

(正しく状況判断でき、魂の時間を動かせ、正自己のありのままの自由の意味を正しく理解できた方の場合のお話)

 

 

低次元スピ界はいきすぎたエゴ欲脳ばかり使い

脳や魂が活性化されず、人間の脳も動物的に後退し

エネルギーも光速以下に退化していきます。

 

脳内活動エネルギーが止まることで光速以下にもなっていき

連動している魂の時間が止まり、石ころのようになり

地球やスピや現実世界から自らのエゴ欲によって分離されます。

 

スピ世界は動いている時空間世界であり

エネルギー伝達網世界でもあります。

 

活性化し通常覚醒をし上昇している魂エネルギー者は

光速以上と進化します。

 

魂やスピ世界のエネルギー体は、人間の肉体からみれば

とてもとても小さい。

 

その小さな世界からみれば、人間の肉体は巨人。

 

魂が未熟な方の始めの段階は

魂の本人 VS 欲望を優先する肉体の本人

という状態でもあります。

 

自己エゴ欲世界しか見ていない方は、一生気付けないような

スピ世界への鍵。

 

自己欲望に負け、自身の魂が自身の肉体に

喰われてしまっているのが低スピ界の状況となっております。

 

そのため、低スピ場では潜在意識やスピ世界をエゴ欲から

書き換えたがったり、魂の世界を改ざんし、消したがる行為を

低スピ行為であらわしていきます。

 

未熟スピ者さんは見える世界・見えない世界の違いや

潜在意識・無意識からの現実への未熟魂の投影

というものも、よく分からないかもしれないので

 

ここで、言葉だけでの理解が難しい方のために、簡単に

 

魂の裏表の現実へのあらわれや

ありのままの潜在意識からの訴え

低スピ界の魂の状態の例えを体験型で説明して行きます。

 

スピ世界は純粋な光以上の世界でもあり

スピ世界の鏡は、まっすぐな光で真実を映しだします。

 

スピ世界とつながっていない方は、その光が屈折しやすくなります。

 

では

 

紙に魂という文字を書き、その状態のまま

前に鏡を置いて映してみてください。

 

(まぁ、その字ではなくてもいいのですが・・・

自由に自分の好きな字を書いてみて食パン

 

紙に書いた時間や空間の止まった2次元の文字を鏡に映すと

逆になり、反転しますよね。

 

しかし、3次元の自分はそのままのような状態。

 

その鏡に映った反転した鏡文字の状態が

低スピ魂の現実へのあらわれとなります。

 

その反転している鏡文字状態を

通常のスピ世界と勘違いをし見て行なっているのが低スピ界。

 

反転しているので、真のスピ世界と反対のこともしていきます。

(光の屈折、光の反射・反発状態のあらわれ)

 

ウィキより転載

【鏡文字とは(かがみもじ)とは

上下はそのままで左右を反転させた文字。

鏡文字で文章を綴る際には文字の進行方向も

言語本来の進行方向に対して左右逆になる】

 

では

 

次に、縦書きで名前を書いてみてください。

 

(あ、別に名前ではなくてもよいですよ

お好きな言葉をたてがきで書いてみて

 

その時間や空間が止まった2次元文字を上記同様

鏡に垂直に映すと、3次元の自分から見える一番上の文字は

鏡から見ると一番下になっているのが分かりますか?

 

この上下反転、逆さ文字状態が

スピ世界を間違えて扱い、次元が反転し転落してしまっている

低スピ界の状況です。

 

ですので、真のスピ世界とはつながっていない反対の

転落状態をあらわしていきます。

 

魂と肉体の時空間は同じようでまた別でもあり。

 

本人の未熟やいきすぎるエゴ欲肉体優位から

本人の魂の時間が止まっていたり転落していたとしても

その方の肉体は、時が流れている空間や地球内に

置かれているので、反転したまま進んでいきます。(魂の分離・選別)

 

これも、個人の生命の樹の反転・転落のあらわれでもあります。

 

スピを扱っているように見えて、現実のスピと繋がっていない

自らのエゴ欲によって地球や宇宙やスピ世界から離れていき

架空へと行き、自らのエゴ欲で消えていく分離世界の行方は

また次回説明させていただきます。

 

自身の幸福やエゴ欲を満足させ、ハッピーを追求し

スピハッピーやスピの癒しを扱っているように見えて

実際は

自らのエゴ欲優位によって逆に向って転落し

自ら現実のスピ世界から分離していく低次元。

 

いくらエゴ欲自由でスピを扱えたとしても

スピエネルギー世界は人間のエゴ欲のためだけにできている

世界ではなく

 

人間の脳の意味(魂の良悪、選別・分離のためでもある)が存在する世界ですので

 

低スピの方が間違ったスピを扱えば扱うほど

スピ世界に適応していない魂や脳として

エネルギー界が感知し、本当のスピ世界から選別されていきます。

 

 

スピ世界の純粋な光や意味は、既に3次元の皆さんに

分け隔てなく、差別無く、与えられております。

 

その純粋なスピ世界を、いきすぎたエゴ欲によりまっすぐ受け取れず

エゴ欲媒体により、その純粋や光を屈折さえ、遮断してしまい

 

勝手に分離・転落・選別させられていくような状態が

低次元となっております。

 

簡単に書くと

 

いきすぎたエゴ欲が強い魂が勝手に現実とつながらない

光の屈折を持ち始め

自らのエゴ欲によって、勝手に地球や現実やスピ世界から

振り落とされる行動を起こしていく

といった状態となります。

 

その方の中の 光と闇、魂の裏表、次元の上下、欲望と魂

 

未熟な2極。

 

では

 

なぜ鏡に映った逆になって映っている2次元の鏡文字が

低スピの魂のあらわれのたとえかという魂の状況を説明していきます

 

それは、その方の魂の状態、位置や座標とスピ世界の位置の2極に

関係してきます。

 

低スピ状態の方の魂は、本人のいきすぎたエゴ欲から

魂が分離、分裂し、蜘蛛の巣状に座標が分散され魂拘束。

時間が止まる。その拘束の図解はこちらのブログから

 

 

低次元状態で分離している方の魂の座標図を

みていただいても分かるとおり

 

低スピ状態の方は本人のエゴ欲が生み出した蜘蛛の糸状に

分散された網目座標に、自らの魂をロックしております。

(ありのまま自由な潜在意識から、その低次元ロック状態が

低スピ行為となりあらわれる)

 

その方の魂は

上下左右にも動けなくなっているような

ブロッキング状態。

 

スピの世界は広大で、さまざまなものと繋がっておりますので

いろいろなところからロックされていきます。

 

低次元スピ界ではよくブロック解除というものを行っておりますが

それらの状態は、本人の行きすぎた欲から生まれているものなので

更にいきすぎた欲から行なっている低次元世界の

エゴブロック解除法ではとれません。

 

ですので、現実や世界も見ずに行なわれているブロック解除は

いきすぎるエゴ欲のあらわれでもあり

低次元界のブロック解除は逆に低次元ロック強化となりますので

お気をつけ下さい。

 

そのため低次元にロックされすぎている方は鏡文字のようになり

真のスピ世界とは反対の、そのような行為を行なっていきます。

 

魂の時間が止まり上下左右に動けなくなると

その方の魂は立体に動けなくなりますので

実質、時間や空間が止まった2次元のような鏡文字状態となります。

 

因みに、低スピ行為をしながら

自分はそれらの情報を理解したから高次元スピ者だと

勘違いをするかたがいるかもしれないので書いておきますが

 

上にも書きましたとおり、低スピ行為をしている場合は

魂が成長していない、分かっているようで分かっていない状態。

スピ世界とつながっていない、エゴ欲からの動物脳への退化状態

潜在意識からの低次元・低スピ状態の訴えの最中となっております。

 

スピ世界は三位一体のような世界。

自己の脳や魂や精神エネルギーの成長もつながって

関係してくることをお忘れなく。

 

そのためいくら見た目や表面だけ着飾っても良くみえるように細工しても無駄です。純粋なスピエネルギー世界はそれを感知します。

 

魂の上昇をしていないスピ者の方はそれなりの

スピ世界の通過儀礼を通っていないことをあらわし

 

魂が成長していない、スピ世界に適応できていないことをあらわす

低スピ行為をおこないます。

 

そのため、本当にスピ世界のものと通じている魂は

成長をし次元を知り、上昇しておりますので

成長をしていないことをあらわあす低スピ行為は行わないんです。

 

 

スピエネルギーや魂は肉体から見ればとても小さく、純粋です。

 

肉体は、小さな魂よりも大きく、エゴ欲望を多く使いすぎると

それらが小さな純粋な魂を消し去ってしまうので

本人は本人の真の魂の状態をみれなくなります。

 

その総合的な末路の現実へのパラレル同時進行のあらわれが

低スピ界。

 

肉体からの直感欲が強すぎる方の場合

その方の魂は、巨体・肉体にただ喰われたような状態となり

それは通常の三位一体、合体、一体化ではなくなります。

 

未熟な魂の方のはじめの課題は

本人が本人の中身、未熟をどうするか、どう扱うか。

そこから、自身の肉体からの欲望によって魂が喰われるか。

 

自身の未熟に喰われた状態のあらわれが低スピ界となっております。

 

魂の内部世界についてのお話ブログはこちら

 

 

前回のメッセージブログの意味はわかりましたでしょうか。

前回のブログはこちら

 

未熟思考の方は、ブログの内容や状況を正しく見ずに

自己エゴ欲感情中心から見ていきやすいので

違うように見ていたと思われますが・・・

 

・地をはうのは奴らのほうだ=

その方の魂 VS その方のエゴ欲肉体 との闘い

 

・地図に無い場所(架空世界)へ夢を馳せて

支払うのは自由の代償

(いきすぎたエゴ欲からのありのまま自由スピの末路)

 

・弧を描く旋風(同じことを繰り返す未熟なDNA)

ほふりほふられる いきすぎたエゴ欲スピの自由の代償・・・・

 

堕天使ってどうして落ちたと思います?

 

 

【上昇予定の方へ・・・

次元の違いを知り、魂を成長させ上昇しはじめている方。

次の戦いは、低次元や未熟エゴ欲者から生み出された

集合体カルマエネルギーからの

低次元者同士の争いや戦争

宇宙や地球や自然や動物やウイルスなどからの返還から

あきらめずに生き残ることです。

 

カルマは返還されないと消えません。

3~4次元は肉体によりまだ連帯しております。

 

しかし

 

自らの行き過ぎるエゴ欲自由によって、それらを引き寄せ生み出す

低次元エネルギー者が、スピや地球などから去っていくと

それらのカルマエネルギー返還も軽減されていきます。

(カルマについてを正しく知ること=救済方法のひとつ)

 

地球を愛すもののための地。

そこに共存し地球を壊す側へと転落していく魂。

宇宙や地球や自然などからも返還されるカルマエネルギー。

 

低次元はそれらに対応できない流される精神を育んでおります。

高次元はそれらに対応でき、つながれる魂を育んでおります。

 

スピ世界は宇宙や地球ともつながっている世界。

地球や自然や動物達を思いやり、今まで人間の生を支えてきて

くれたことへの感謝やキレイな愛、純粋な思いやりを持っている方は・・・

 

そのお話はまた次回に

 

スピの世界は敵か味方かという世界ではなく

はじめの課題は、本人の未熟エゴ欲と本人の魂との闘い。

 

自身の未熟な直感や感情で暴走し、肉体からの欲望を優先して

しまった方は、本質を見失います。(スピ世界とつながらない)

 

転落してしまった魂は、最終的には上が集結させ、終結させます。

(低スピ界の行く末)

 

人間世界ではよく自然淘汰とも言われております。

 

現代は魂の集大成でもあり、上からのサポートもあるので

同じ地球内でのパラレル時空間により

既に魂が拘束され転落し終結させられるデストピア死後の未来を

肉体で現実に投影させている状態でもある低スピ界。

 

アイアムケンジの意味わかりましたか?

 

低次元状態に気付けと訴えかける

低スピ界のありのまま自由な潜在意識。

 

スピ世界は宇宙全体を統括している世界ともつながっております。

 

ですので、パラレルという同時進行の時空間現実でも

あらわしてきてくれます。

 

魂の状態を見る魂の選別が起る最終段階のあらわれ。

 

魂の集大成の意味は正しくわかりますか?

 

地球内はもともと、簡単に書けば、人間魂の成長のための地です。

 

成長により、今まで使われていなかった脳の活動や覚醒も起ります。

 

低スピの方は、サイレントシナプス状態で

時間や脳が止まっております。

 

その状態のまま、いきすぎるエゴ欲から無理やり開花させようとしたり

未熟なままスピ世界とつながろうとすると

鏡文字状態となり、正しく見れない状態と化していき

つながれない低次元覚醒となりますのでお気をつけ下さい。

 

いきすぎるエゴ欲により

魂の時空間が止まり、立体起動装置(3次元)も正しく使えない

魂の時空間が止まった2次元に退化している低スピ界。

 

分かれ歪んだ十字軸や座標に低次元ロックされた魂は

蜘蛛の巣にひっかかっている蝶のような状態となり

未熟なまま低スピ界で動けば動くほどぐるぐるまきにロックされていきます。

 

スピ会社設立やスピ会社起業、自宅スピサロン、スピ客の集客などをされている方が簡単にはそこから抜け出せないというのがその状態でもあります。

 

そこから抜け出すには、自らの欲を見つめどうにか対処しないと

抜け出せませんので。

 

低スピの方の魂の時空間は止まっておりますが

肉体が置かれている世界は時間が動いているので

その差や摩擦で空回りをしている車輪のように

同じことを繰りかえしていかれます。

 

魂が未熟なまま、エネルギーが正しく流れていない状態で

空ぶかし(欲で暴走していくこと)をすると
あらゆる部分に傷や損傷が出来始めます。

 

止まっている魂時空間2次元から空回りをし反転しカオスを生み出す。

プラス幽霊次元(4次元)(現実とつながっていない世界)に転落。

 

魂の時空間が止まりすぎている方はその方の魂エネルギーは

光速以下となっていることもあり、スピ時空間のものとつながれません

 

つながれるといえば、時間が止まっている同じような

未熟な幽霊や低霊、時間が流れていない架空世界のものとなります。

 

そのため、低スピ者さんは神や天使やハイヤーセルフのようなものなどと未熟幽霊や未熟エネルギーとを勘違いして扱っていきます。

 

そのような方は、次元や区別もできないので、神やハイヤーの

ようなものがどの世界のもので

どの次元のものなのかも知りません。

 

魂が成長をするとエネルギーが活性化し、成長によって光速以上となり、光速以上は次元や時空間も超えられるようになりますが

それも魂や脳の成長進化が前提です。

 

低スピはそれらが止まっていることのあらわれとなります。

 

スピ世界は低スピの方が見えていないほど純粋できれいな世界です。

純粋ではなかったり、いきすぎたエゴ欲からの光の屈折はすぐに

感知されます。

 

みなさんが病気になったら、異常が感知され

熱が出たり吐いたり、不調になりますよね。

 

スピはマトリョーシカのような世界でもあり

スピは地球ともつながっておりますので、地球内に意図とは違う

低次元エネルギーを拡散させると、それらも上で感知されます。

 

地球が低次元エネルギーに犯されすぎて、ガン末期のような状態になった場合、タイムリミットがせまってきます。

 

その時のためにも、魂が上昇予定であったり、スピや宇宙などと

繋がる予定の魂には、必要なことを伝えております。

 

(真のスピ者の救出方法:

低次元が分離していくまでに引き起こされる現象や未熟から

身や魂を守るすべや低次元エネルギーや未熟に流されない

一緒に転落されないすべを伝える)

 

 

スピの世界のことをあまりよく分かっていない方や

エゴ欲感情のみからスピを見られている方は

それなりの、つながっていない現象をあらわしていきます。

 

こちらのブログでは、例え話や比喩をよく使用しておりますが

それというのも、見えていない部分を見えている部分から

説明をするためのものでもあり

 

みなさん3次元でもお勉強したとおり、例え話や比喩というのは

正しくその時々の状況を判断したり置き換えて見なければ

ならないものですよね。

 

ブログで載せているメッセージ曲もその学びの1つでもあります。

 

未熟脳の方は、例え話や比喩を、自分のみたいものだけに

エゴ感情から書き換えていき、本人の魂の状態をあらわしますので

メッセージ曲の捉え方だけでもその方の魂レベルがあらわれます。

 

未熟な魂の方は、世界や状況を正しく見ようとするのではなく

本人のエゴ欲未熟感情から見ている特徴があらわれる

 

裏も表も見たがっているのは、あなたの人間潜在意識。

 

自己の裏から現実に現れたものをみようとせず

裏も表も正しくみれていないのが低スピ界

 

自己潜在意識とそれをエゴ欲で見ようとしない低次本人とのやりとり曲↓

 

では最後に、今回は内容盛りだくさんだったので

気分転換におふざけ動画で終わりたいと思いますw

 

自身のエゴ欲感情から世界を見ている方、3次元の状況判断力が

欠如している方はこちらのブログもこのように見えます

 

しかし、ブログで説明をしていることは、そのように見てしまう原因や

次元世界の特徴、現在の低次元界の状況や状態の説明をしていますので実際はこちら↓

 

鏡文字状態の方やエゴ欲感情視点から見てしまっている方は

このようなカオス状況となっていきます

 

 

※例え話しとして使用。こちらの動画はきらいではありませんw

 

 

 

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次回・次々回 ブログ予告と予告メッセージ曲です乙女のトキメキ

 

次回のブログは、過去ブログの

見える世界、見えない世界などのお話の続編です食パン

 

【内容】 

 

・新時代の意味

 

・パラレル

 

・スピ世界の鏡、魂を現実に映し出す

 

・光のダウンロードエラー

 

・魂光の屈折

 

・脳内エネルギーと魂、スピの関係

 

・それぞれのスピ世界に分かれていくという詳しい意味

 

・進化と改造の違い

 

・デストピア

 

・通過儀礼

 

・未熟な魂はパラレルという並行世界を勘違い

 

・火星、人体冷凍保存計画、仮想空間

 

・適応進化

 

・温暖化と寒冷化の2極とスピ世界の関係について

 

・低次元スピ界の自由の代償・自由の意味

 

・未熟な魂、低次元魂の状態は

潜在意識・無意識から肉体や脳に伝わり、現実にあらわとなる。

 

(見えないと思われる魂の状態は現実の肉体や言動で見える。ただし

スピという世界を理解していない未熟者は世界を分かっていないので正しく見れない。その状態で更に未熟魂をあらわにしていく。)

 

・低スピ界は捨て駒の位置となっていく。

 

(↑簡単に流れを書いておくと

いきすぎたエゴ欲や未熟でスピを扱う→パンドラの箱を開ける→カルマにより心眼、現実を見る目が共につぶれ→スピ世界も現実も正しく見えなくなる、理解できなくなる→悪い見本完成→スピを扱っているのではなく上昇する予定の魂の踏み台部分と化す→低スピ界の魂は自らのいきすぎるエゴ欲によって転落、分離→

地球の変革や宇宙の変動などでパラレルと現実から分離

地球や現実やスピ世界から振り落とされる。

 

その状態は既に低スピ界が現在の肉体を使い

現実世界とパラレルであらわしています)

 

・下っ端コマの位置状態を解説

 

(スピの世界はゲームでも敵味方の世界でもありません。

低スピの行いから自ら勝手に下っ端捨てコマになって

落ちていきます。詳しくは次回。)

 

など・・・・

 

 

未熟な魂は、スピは伝達エネルギーの世界であるということや

脳エネルギーの伝達も関連しているということも知らず

ありのまま自由にの意味を履き違えていく。

 

自身の未熟のあらわれ、潜在意識・無意識からのあらわれとも

知らずに・・・・

 

それが見えないのは、スピ世界のコードを知らないため。

 

魂が成長し始めている方、上昇し始めている方

スピ世界につながり始めている方などは

 

低次元スピ世界の本当の意味に気づき始め

スピ世界のコードを見始めています。

(スピ世界のコードを知る=見え始める=世界を正しく理解し始める)

 

超新星爆発の衝撃波が届き終わる前までに

地球の激動・変革が始まる前に

上昇が必要な魂、スピ世界と繋がらなければならない魂などには

必要な事を伝えておきます。

 

準備は怠りなく。

 

(すぐに地球やスピの変動が始まるという話ではありません)

(只今準備中です・・・・)

 

チルドレンレコード 歌詞つき (再

 

 

↓↓こちらのメッセージ曲は、置き換えて見なければならない部分がたくさんあるので、未熟な魂の方には少し解読が

難しいかもしれませんが

次回のブログを正しく理解できれば分かるかと思います。

 

こちらの曲は次回のブログにあわせて載せておりますので

過去に載せた自由の翼とは違う意味となっております。

 

自由の代償 歌詞つき

 

 

 

【メッセージ曲は一部の歌詞に意味があったり

一部は意味がなかったり

 

置き換えてみる必要もあります

 

恋の曲は恋の曲ではなくなります

 

置き換える必要もあるため

魂や精神が未熟すぎる方の場合は

その方が見たい部分だけを見やすいので

正しくメッセージを受け取ることができない場合がございます。


内観・脳・精神・魂の活性化トレ

ごちゃまぜになっている低次元スピの状況を解く
柔軟に見るトレにもつながっております

 

決定的に見ずに
さまざまな方向から柔軟に見て

中庸力を鍛えてみてみてください】

 

 

 

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今回はシェアブログですハート

 

お二方のシェア記事を同時に載せさせていただきます。

 

シェアブログは、読者さまからの質問や疑問を用いた記事と

なっておりますが、ブログに載せる際はその方個人用だけではなく
大衆用にも編集をして載せております。

 

つながっている世界のため質問内容とは別の内容も

含まれていることもありますが

説明の一環としてご一読いただけたら幸いですおすましスワン

 

スピの学びは皆共通しております。

 

一見自分には関係ないようなシェア内容だとしても

その方に足りない学びのヒントが隠されていることもございますので

魂のお勉強の参考になさってみてください。

 

それでは青文字は読者さま、それ以外はユニコで載せていきますね。


>○○年○月頃から読ませていただきました。
>全てのブログの記事を見ることができず、
すでに質問が記載されていた場合、申し訳ありません。

 

>ある時、ネットサーフィンをしていた際、どうやってそのサイトに辿り着いたのか、今ではよく覚えていません。○○というサイトです。

>ここのサイトには2016年は3回にわけて宇宙から高いエネルギー波が届き、多くの人が高次元の考えに目覚めると書かれてあります。

>そのサイトに書かれていたことですが、サイキック能力、第三の目などいわゆる超能力に関しても書かれていました。これに関して、疑問があります。

親がはまってる○○という方は
>瞑想など自分から悟りを開きたいということはしてはならない
>人の通常の営みから気づくべきだと言っています。
>○○では瞑想などを肯定するような記事が多数掲載されています。

>ぼく自身は瞑想などは自分の心と向き合うことができ、思考がクリアになりスッキリして、良いなと感じていました。また、自分から自分の人生の役割や真実を知るために瞑想などをすること、そして、特別な能力に目覚めることはそんなにダメなことなのでしょうか?

>ぼくは学問と同じだと考えています。例えば、医学、天文学、数学など勉学に励めば励むほど理解が深まり、自分だけでなく多くの人の役に立つことができます。

 

上の部分から順番に説明をしていきますね。

 

低スピ界はスピ世界というものをよく理解していないので

スピを扱っているようにみえてスピを扱っているのではなく

 

人間エゴ欲世界や欲求不満解消世界、欲求をただ満たす世界を

スピ世界と勘違いをしております。

 

スピ世界のことを知らない場合、当たり前ですが

スピ世界やそれらとつながっている世界とは違うことを

していかれます。

 

そのため、未熟なスピ者さんはスピ世界をも知らずに

ただただ特別な能力やサイキック能力を持ちたがったり

それらのスピ能力を使えるだけ使いたがります。

 

そこで内観をしたり魂や脳を使っていれば

それらはいきすぎるエゴ欲だということに気付けます。

 

未熟なスピ者さんはホイホイ使えるだけスピを使いたがる。

真のスピ者は低スピ者のようにスピは扱わない。

 

なぜならそれらの世界に到達をしていたり

スピ世界や低次元の意味を知っている状態だからです。

 

スピ世界にも構造というものがあり

それらの全体世界のつながりから低次元の意味も置かれております。

そのあたりも未熟スピ者さんは見ておらず

ただ特別な能力やスピ能力、第3の目などを持ちたがります。

 

スピ世界の構造からスピ世界のルールや法則などの意味も

存在しておりますので

 

その世界内に魂を置かれていながら、いきすぎたエゴ欲で

ただ特別な能力を持ちたがったり、それらを使って優越感などを

得たいとしている場合

 

本人はそれらの力は正しく使えなくなります。

 

ですので、未熟者はまず全体世界を理解すること

自身の魂の状態や座標(正しい状況や状態判断)を

理解することが先決なのですが

いきすぎたエゴ欲からそれらの順番を飛ばしていくので

スピ世界に到達できないようになっております。

 

未熟者がいきすぎたエゴ欲から未熟なままスピ世界を扱うと

パンドラの箱状態となり

スピ世界とはつながれないという、カルマが飛び出します。

 

未熟な魂は、スピ世界とそれらにつながる人間界の相互関係や

世界の状況を知らないため

勝手に宇宙や空から高エネルギーやスピエネルギーが来て

何もせずに高次元に行けるなどと勘違いもするのですが

 

それも、スピ世界の構造や法則、スピ世界と人間界の相互関係を

知らない未熟のあらわれとなります。

 

ですので、それらのことを知らないという状態のあらわれでもある

低スピ行為をしていれば、そこは

実際は、それらのエネルギーとは繋がれていない

スピ世界にも到達できていないというあらわれとなります。

 

自分達の魂が置かれている世界、魂の座標

輪廻世界なども状態なども理解ができてくると

それらの状態のあらわれの意味がよく分かってくると思います。

 

低スピの方は、真とはつながっていない架空次元にもおりますので

まずは現実の判断力や3次元の理解力なども身につけないと

その未熟行為の延長のまま、どんどん低次元に転落していきます。

 

スピも人間も、基本は現在の3次元内から

 

その3次元ができていない方の場合、人の話を理解もしないまま

エゴ暴走思考や暴走感情でどんどん進まれていきますので

転落スピードが速くなっていきます。

 

そのため、低スピ界は自らの魂の次元を落すための世界でもあり

魂が地球やスピ世界から分離していき

本人の未熟行動により自らそこから離れていくような次元でもあります。

 

 

次は瞑想についてですが、瞑想自体だけでは悟りは開けません。

 

基本や基盤は3次元となります。

 

情報過多の時代の人類のおすすめ瞑想は

余計な未熟な思考感情が多くきちんと整理できない

区別できないという状態を整えるための

 

無になる瞑想(脳を一旦停止させ、何も考えない瞑想)で

 

一旦バランスを整えるという程度のものが良いです。

 

低スピ界は世界を知らない未熟なまま、瞑想にも変な飾りをつけて

ごちゃまぜにしていくのでご注意ください。

 

瞑想やヨガというのは
基本、バランスを整えるようなものとなります。

 

根本問題の解消法ではないので

根本問題を理解し解消することが本来の目的地となります。


正しい瞑想は、呼吸により自律神経を整えたり

冷静に考えられない脳の状態を自身で観察をしバランスを整える

というような内観や自己マスターにつながる働きもあります。

 

 

悟りとは、3次元現実世界を冷静に見つめ

真剣に向き合う向上心の先にもある場所なので

3次元の自身の状態を飛ばしてしまっている方は正しく悟れません。

 

自身と向き合っていない方はスピ世界に到達できない

3次元の自身の真実からの逃げのあらわれでもある低スピを

行っている方は、スピ世界に到達できないというのと同じです。

 

低スピ行為をされている方は

いきすぎるエゴ欲、未熟な2極で魂が低次元にロックされているので

上昇できない、悟れないようにもなっております。

 

まずは自身の魂の状態を知るべし という初歩段階です。

 

自身の魂の状態を3次元から正しく知らないと

スピ世界にも到達できない。

それも、みなさんの魂が置かれている輪廻世界やスピ世界の

法則のようなものです。

 

この位置や状況を把握しておらず、世界を知らないため

低スピ界はズレたことを行っていき、自ら魂を分離させ

低次元ロックをする紐や糸をつくり自ら低次元の枷を強めていきます。

 

(過去ブログ、魂の座標図解 参照)

 

低スピ界ではブロック解除というものもよく流行っておりましたが

それらの本当の意味は、その逆となっており

ブロック解除ではなく、低次元ロックを自ら強化している状態と

なります。

 

スピ世界を正しく理解していない状態は

スピ世界とはズレ間違ったことを行っていきます。

 

地球やスピ世界ともズレ

スピ世界は広大な世界ともつながっておりますので

そのズレ状態は連鎖していき

3次元や宇宙などともズレた行為をされていきます。

そのつながりは3次元的に考えても分かりますよね。

 

スピ世界のことを知らないことをもあらわす

低スピを行っている状態では

そのまんまのつながりの意味ですが

スピ世界を知らない状態なので、低スピ行為をしている時点で

正しい役割や使命は見ることができないというあらわれになります。

 

そのため、低スピ界ではよくスピ世界の使命を勘違いをしているので

その方が言われているスピ使命というものをみるだけでも

スピ世界に到達していないズレている魂があらわされます。

 

次に特別な能力についてのお話に入ります。

 

未熟な思考の方はその世界や力の意味を理解しないまま

いきすぎたエゴ欲から、それらをただ使いたいという欲で

行動していきます。

 

特別な能力とは

元は誰が生み出したものだか、理解はされておりますでしょうか。

 

スピ世界や魂は誰が生み出したものでしょうか。

 

人間自体が生み出したものではありませんよね。

 

現在の人類はそのような世界の中に置かれている状態でもあります。

 

この状況を、3次元的にまずは正しく理解をしてみてください。

 

もし特別な能力に興味があるのであれば

まずその世界を正しく理解するのが先となります。

 

世界を理解できていなければ

そこから間違った方向にズレていきますので

そのズレた位置で特別な能力を持ったとしても違った意味と化し

パンドラの箱状態となっていきます。

 

スピ世界の鍵や扉、魂の救助や上昇への扉は

3次元内に置かれているので

パンドラの箱をあけている状態の方は

3次元の現実や自身の魂の状態が正しく見れず

スピ世界に到達できていない座標を自らあらわしていきます。

 

そのパンドラの箱をあけている状態のあらわれが

そのままホイホイスピを扱い、それがスピ世界だと勘違いをし

現実や真を見れていない低スピ界の状態でもあります。

 

 

自身のいきすぎるエゴ欲や未熟についても正しく学ばなければ

それらの未熟エネルギーから

使命や役割も勘違いしていきます。

 

いきすぎたエゴ欲は、それだけで真を曲げてしまう力があります。

 

未熟な魂はそれらの状況が分かりません。

 

純粋な愛の世界も曲げ、歪ませていきます。

 

低スピの方がいわれているスピの使命というのは

スピ世界を知らないため、本当のスピの使命ではなく

本人のエゴ欲や理想や欲求のあらわれとなっております。

 

低スピ者さんは、スピ世界のことを知らずに

スピをそのまま使えばスピ者

スピ世界の何かと通信ができればスピ者

スピの講座や資格を持っていればスピ者と勘違いをします。

 

実際は、それは逆の意味となります。

 

真の特別な能力というのは

【本人の3次元の魂の正常成長と同時に】
徐々についていきます。

 

成長や学びを飛ばし見たいところだけしか見ず

ただスピ精神世界をエゴ欲から扱いたいとするのが

未熟な魂となります。

 

いきすぎるエゴ欲でスピを進めていった場所は

低次元進化という状態になっていきます。

(実際は退化)

 

スピ精神世界は単品ではなく、三位一体のような世界です。

 

本人の魂の成長状態や未熟状態も関係し

意味が上下左右してくるので

魂が成長をしていないことをもあらわす低スピを行っていれば

 

真の特別能力は使えておらず

使っている力は、真の力を持っていない本人以外のもののただの

利用悪用。 という状態になります。

 

未熟スピ者さんはそのような状態を知らず

ただスピを扱えればスピ者

スピ講座やスピ資格をたくさん持っている者がスピ者と

勘違いをしております。

 

人間界内のスピ講座やスピ資格を持っているもの

=スピの資格を持っていない者のあらわれ

 

 

スピや精神世界は、知識だけではなく
【本人の魂の正常成長】も
必須のものとなっている

 

未熟スピ者さんはこのあたりの正常な成長というものも

理解できていない為

 

「行きすぎるエゴ欲はどうしていけないの?」

という未熟段階の疑問をよく持ちます。

 

それも行きすぎるエゴ欲や未熟についてのこと

それらから連鎖し生み出される問題や世界についてを

正しく理解できていない状態だからです。

 

3次元的に書くと

 

子供が親に、「どうしてあそこのお店のものを盗んで持って帰っちゃ

いけないの? 」というような状態でもあり

同時にその親は「あ、いいよ持って帰ろうね。ついでに

お金欲しいから盗んだものを転売しようね~ワクワクハッピーだね~」

というような状態です。

 

スピ世界の愛や思いやりなどは見ておりません。

それらの愛を持っていないため、スピ世界の治安を壊し

他者の魂を低次元に落すテロのようなことも行っている状態にも

気づきません。

 

スピを思いやる愛ではなく、自分さえ良ければいいという

エゴ愛しか持っていないためです。

 

未熟者さんは、いきすぎたエゴ欲と通常の生活の基本欲の違いも

よく勘違いをしますので

それらに関してはまた後日、ブログで書くか・・・・未定です。

 

スピのちから、コンタクト、通信、次元上昇、真のスピ者の資格などは

お金を払っても買えません。

 

盗んでも、つながれません。

 

そして、未熟者はそれらのような基本も知りません。

 

行きすぎるエゴ欲がなぜいけないのか

ということが分っていない方ほど

 

この世の人間世界の仕組み、税金、権力世界、支配者、

コントロール世界、格差社会、それらに付随する問題などが

何が原因で生まれているのかにも気づいておりません。

 

どうして行きすぎるエゴや欲がいけないかというと

それらを多く使う方がいるほど、バランスが崩れ
全体世界の幸福が減っていきます。

 

3次元的に例えて書くなら、人間達がいきすぎるエゴ欲を使いすぎると

地球に一緒に住んでいる自然や動物達は不幸になります。

スピ世界の場合ですと、広大な世界とつながっているため

地球内、人間社会内にも不幸が増えます。

 

自分の世界のみしか見ていない方は

全体世界をみていないので、気付きません。

 

そのためエゴ欲が強く自身の世界しかみていないことの

あらわれでもある低スピを行っている方は

 

広大なスピ世界のことを知れない。

 

いきすぎるエゴ欲は支配、占領、奪う、盗む、愛や自由すら間違って

使用するなどの低い精神にも繋がっております。

 

そこから連鎖や連動し、権力、支配、コントロール、貧困、

他の部分へのしわよせをも生み出していきます。

 

低い精神でもある、行きすぎるエゴ欲が強い方は

自分の世界が良ければいいとしか見ず

しわよせ部分の世界はおかまいなしの無責任エゴ状態で

低スピを行っていきます。

 

それも3次元的に考えれば思いやる愛ではないということは

分かると思います。

 

スピ世界は純粋な愛の世界です

そのためいきすぎるエゴ欲を持ちすぎている方は

到達できないようになっております

 

 

行きすぎるエゴ欲や未熟から発生する

しわよせ世界の問題を見ていない方は

エゴについてをよく理解しておりません。

 

スピ世界は、いきすぎるエゴ欲の世界ではなく

全体を見る調和で生み出されてもおり

みなさんが住んでいる、ハッピーを行えるこの地球の場も

自然も動物も、それらを形成するためにもある太陽系も

調和から生み出されており、エゴからはできておりません。

 

さまざまな世界とも繋がっております。

 

いきすぎるエゴ欲ではつながれません。

 

いきすぎるエゴ欲のあらわれでもある

低スピをしてもつながれません。

低スピ行為は、それらとつながれていないことをあらわします。

 

自身の魂すら正しく悟れていない者、スピ世界も悟れない。

 

低スピ行為がよく分からない方は

こちらの箇条書きのブログも参考になさってみてください。

 

 

 

宝石白では、次の方のシェア記事に入ります宝石白

 

>私の通っているヨガ教室には、いろいろなクラスがあります。
>その中に、チャクラヨガというものがあるのですが、それに参加した時に感じた違和感についてです。

>基本的には普通のヨガをするので気持ちいいのですが、途中、チャクラの説明が入り、意識を向けてみましょうというワークがあります。

>体の中心線に沿って7か所あるチャクラには、それぞれイメージカラーがあり、意識を向けるときは、その色を思い浮かべてみましょうと言われます。さらに、整えたいチャクラに対応した色を、服や食べ物で取り入れるのも良いですよ。と言われます。

>チャクラやプラーナ(気)については、そんなものもあっても不思議ではないか~と思うのですが
>イメージカラーとまでくると・・・私の中ではアウト~!なのですが・・・

>私は、母親(どっぷり低スピです・・・)が占いのラッキーカラーとかにもこだわるタイプだったのもあり、そういう縛りはバカバカしく思ってしまうのですが、慣れない人が意識を集中させるツールとして設定されてるのかな?でもスピ的にいいのかな??と疑問に感じています。どうなのでしょう??

 

 

今はヨガの場も、未熟なスピや精神世界が

ごちゃまぜに混ぜられているところも多いですよね照れ

 

はじめに簡単に書いておきますと
本来、ヨガやアロマや瞑想などはどれもシンプルでよく

腹式呼吸をして精神や肉体エネルギーバランスを整える

という程度でよいです。

 

それらを行うとスピ世界に繋がれるというというものでもありません。

 

なぜいろいろなものが混ぜられているのかといえば

集客目的やお金目的も天秤にかけられてもいるからです。

 

その天秤の状態は、純粋ではない状態でもあり

混ぜものも多いです。

 

未熟者はいきすぎたエゴ欲が多いので

よく純粋ではないものを混ぜこんだり

書き換えたり、改ざんしていくことが多いです。

 

見栄えをよくする目的だけのために、改ざんしていることもあります。

 

いきすぎるエゴ欲はコントロール欲ともつながっておりますので

未熟スピとカラーを混ぜたものも

よく低スピ界で拡散されておりました。

 

以前のブログでも説明しましたとおり

カラーの力に頼る方というのは

それだけで、行きすぎる欲やコントロール欲をあらわします。

 

(どの色のお洋服が自分に合うかなどの

カラーコーディネーターのお話とは違います)

 

カラーとスピを混ぜ合わせすぎている場所というのは

コントロール欲が強いあらわれで

自分の思い通りに動かしたいとする支配欲や優越感欲も

多く持っております。

 

それらの欲を多く持っている方は

低スピは一種の麻薬となり、麻薬依存症のような

低スピでの癒し=エゴ欲求満たし依存症、となりますので

お気をつけ下さい。

 

間違ったエゴ欲満たし世界を勘違いをして行っていくと

どんどんエゴ欲が強くなっていきます。

 

低スピもそれらの欲と多くつながっており

自分の好きなようにやりたいエゴから

コントロールエゴ欲スピ、洗脳スピとなっていきます。

 

コントロール欲が強い場所は、必ず

お金を取って低スピを行います。

 

そのままですね。

 

お金はコントロール欲の象徴でもあります。

 

コントロール欲は支配欲ともつながっております。

 

未熟なスピ領域は、癒しやコントロール世界のことも

あまりよく分かっておりません。

 

癒しばかりに執着をし

なぜ癒しが必要となるのかという世界のほうは

あまり見ていないことが多いです。

 

カラーに執着をしすぎる方の場合は、そのままですが

見た目から入りやすいという精神や魂の状態となっており

 

中身ではなく、見た目のほうばかりを見やすい状態にも

なりやすくなります。

 

スピ精神世界は中身の世界でもあります

 

カラーというのは中身の根源の要因から

自然にそこに発生するものなので

根源からの投影であるカラーを扱うのではなく

それらを発生させるほうの根源を見ていってみてください。

 

地球や宇宙やスピ世界はそのカラー自体から

ものごとや世界を生み出しているのでしょうか。

 

みなさんは髪を染めるとき

手を加えてそのカラーの髪にするのですよね。

 

自然から発生するカラーは

ある根源エネルギーから発生された投影部分でもあります。

 

投影部分は目から脳に入れても、その脳が未熟であれば

正しく変換されません。

 

整えたいチャクラに対応した色と同じ食べ物や洋服を取り入れても

その方の脳が未熟であれば正しく変換されません。

 

それどころか未熟なまま行いすぎると純粋な世界はそれを察知し

パンドラの箱、発動しますので

違って変換され

純粋なエネルギー世界は閉じ、逆に遮断されます。

 

人間エゴからのコントロール状態と自然な純粋な世界の違いを

見れると良いですね。

 

チャクラを閉じたくない、気をスムーズに通らせたいなど欲を持っても

それらを閉じたりする根本の原因は

本人の精神や脳や魂です。

 

 

 

未熟な脳や精神は

 

自身の深い闇や、見たくない部分を他のものでコントロールして隠し

真を見えなくし(真をみることから逃げ)

欲望から自分の理想と真を書き換える

 

という魂内部状態でもあります。

 

癒しが必要になるというのは、本人のある未熟部分から発生した

パンドラの箱エネルギーでもあり

本人の根本にある未熟部分から生まれているものでもあります。

 

根本原因を解消すれば、それらの行為をしなくとも

勝手に癒されてもいくという純粋エネルギースピ世界。

 

その根本原因を未熟行為からどんどん増やしていく未熟世界。

 

中身ではなく外側ばかりからのアプローチや

中身をみているようで見れていない勘違いを未熟で実行していきます。

 

チャクラを無理やりエゴから開いても

その方の脳や精神が未熟な場合

エゴコントロール洗脳を行っておりますので

 

そのヨガを行ったあとの短時間のみ、コントロール欲は有効となり

それらは一時的な状態となります。

 

時間が経てばまたつまる。閉じる。

 

その根本要因を見れていないから。

 

チャクラがつまるのは、根本内部の原因

本人の魂や精神や脳の使い方からも繋がっている。

 

そのため、それら内部の世界を知らない未熟なスピ者さんは

チャクラをキレイにすることのみばかりをみます。

 

本来のヨガは、神経バランスを整えるというシンプルなものです。

 

それらは肉体からのアプローチ中心になりますので

外側だけからではなく

内側のアプローチも必要となります。

 

内側のアプローチができていない場合、チャクラなどはまた閉じ

同じことの繰り返しとなります。

 

それらを行っていなくとも生き生きと楽しく暮らしている方との違いも

学んでみてください乙女のトキメキ

 

 

根本が成長されている場合

チャクラのようなものは

自然に純粋に正常の状態を保ちます

 

本人の精神のみでキレイにできます。

 

そのため、間違ったチャクラやチャクラカラーを扱いすぎている場所は

キレイにしていく順番をみれていなかったり

順番を間違えているということもあるので注意が必要です。

 

根本を解消せず、同じことを繰り返しできれば

集客もお金もできますのでね。

 

因みに、カラーつながりのお話で書きますが

オーラを見るというのも低スピ界でよく流行っておりましたよね。

 

オーラというのもカラーに関係しておりますので

余談として少し書いておきますと

 

他人のオーラカラーを見るスピというのは

カラースピを扱う方と同じで

欲が強い、コントロール欲や支配欲が強い、優越感欲が強い・・・

などの魂の内部問題のあらわれとなります。

 

オーラが見えると言われる方は

スピ世界を見ているのではなく実際は

その方自身の欲、介入欲、過干渉欲、コントロール欲、支配欲

優越感欲などが強いという低スピ状態のあらわれとなります。

 

そのような方は、なぜそのようなものが見えるのか

霊視が使えるのかなどの本当の意味は知りません。

 

それらを扱うのが自分の使命と勘違いをしたり

それらを扱うのがスピ者と勘違いもしていきます。

 

なぜ一般の方には見えないようになっているのか

ということも知りません。

 

カラースピやオーラカラーなどに執着をしている方は

簡単にあらわすと、ただ未熟と欲が強いあらわれにもなります。

 

欲が強いので、全体の世界をみておらず

他の意味やそれらの世界の本当の意味は見れておらず

自分がそうしたい。というエゴ欲で進められていきます。

 

エネルギーやオーラが見えるような方が

それらのエネルギーが見えない方に

あなたはグラウディングが弱いですと言ったりするそうですが

 

実際は、低スピ行為をされているかたは、地球や3次元から魂が分離しているので、グラウディングが弱いと言いながら

低スピ行為をされているスピ者さんが

グラウディングが弱い状態となっておりますのでご注意下さい。

 

本当にグラウディングできていれば、それらの状態にも気づけ

地球やスピ世界とつながっていない低スピ行為は行いません。

 

低スピ界は現実3次元やスピ世界にもつながっていない

状態をもあらわしますので

 

低スピ行為をされている方は宇宙や地球やスピ世界の軸と

つながっていない状態にもなっており

架空次元や欲世界に飛んでいる状態となります。

 

 

>また、チャクラからプラーナ(気)という宇宙からのエネルギーを取り入れているので、なるべく良いプラーナを得るために
>部屋中を清潔にしておく、否定的な発言をしない、添加物を取らない、パワーストーンを身に着ける。
>というような情報が検索するといくつも出てきます。

>中には、ヨガの説明HPではなく、明らかな低スピ情報HPにも載っているので、ごちゃまぜ情報になってるのだろうなと思います。

 

現代はいろいろなものが低スピから書き換えられ、改ざんされ

混同されておりますので

 

低スピの特徴をよく理解し、違いや区別ができるように

魂のお勉強も進めていってみてください虹

 

区別や違いが分からない、ごちゃまぜに混同してしまう魂は

真が見えずらくなっていき流され

真の世界にはたどり着けなくなります。

 

そのような流れで真のスピ世界とは逆の方向に自らの行為で

転落し分裂していってもいるのが低スピ界となります。

 

 

低スピ界のごちゃまぜ状態を冷静に区別し

違いを正しく見れるという段階は

よく魂内を整理できている証拠でもあります。

 

低スピ界はエゴや理想や欲や架空なども入り混じっている世界です。

本来のスピ世界は純粋な世界となります。

 

低次元も多く存在し、拡散されていくこの世に置かれている状況では

魂の成長をし次元の区別や違いをみれることは

上昇にも自己の魂の救出にも必要な能力となってきます。

 

なぜそれらが自己の魂の救出のために必要な能力になるかは

また後日ブログで詳しく説明いたします。

 

未熟な魂は欲が強いので運をよくすることばかりに

執着をすることも多く

 

外側ばかりから見やすいので

魂内部エネルギーの問題から発生される現象は見ておらず

運をただよくしようという欲部分のみしか見ていないことが多い。

 

部屋を清潔にしておくと、運気が入ってくるのではなく

部屋を整えておくことで、物の乱雑状態を

無意識に受け取っている未熟な魂が影響されるだけ。

 

運気のようなものを入れるのは部屋自体ではありません。

 

それらの影響を取り込む本人の内部状態が関係してきます。

 

運気を左右させるのは、本人の魂状態が左右されます。

 

こちらの人間世界はいきすぎるエゴ欲や未熟な2極を学び

正しく解消するための地でもありますので

運を欲しすぎる者は、同時に運を悪くするカルマを持つ事にもなります。

 

そのため、運が悪い方ほど、運を良くしたいということばかり

行っていきます。

 

添加物を取らない。というのは、肉体の世界となり

また違うお話となります。

 

スピリチュアルのパワー世界と

エゴ欲パワーの世界を勘違いし

低スピの情報に流され影響されている方はよく

パワーストーンの使い方も間違えていきます。

 

パワースポットの意味を間違えている方はよく

パワーストーンの意味も履き違えております。

 

道具や力、パワー、フォースの捉え方や扱い方だけでも

その方の魂の未熟状態があらわれます。

 


>宇宙エネルギー自体がいい悪いじゃなくて、自分が発してるものによって自分に影響が返ってくるっていう・・・つまりカルマってだけなんじゃないかな?と思ったりもします。(すいません、全然的外れてるかも~!)

 

そうですね。

未熟な魂は未熟な2極を魂に宿しておりますので

自らの未熟により悪いものをもたらしているということを

あまりよく理解しておりません。

 

カルマの法則もよく理解しておりませんので

運を良くしようとして同時に運を悪くすることを招いているということにも

気付いておりません。

 

カルマの法則は良悪に基ずく法則でもあり

純粋な世界のものでもあります。

 

純粋に未熟すぎるものが入ると、光が屈折します。

 

未熟により変換、書き換え、改ざんというものが

組み込まれてもいきます。

 

良悪が正しく判断できない未熟な魂は

スピ世界への良悪もみていないので

さまざまなものを書き換えていきます。

 

しかし、カルマの法則はスピ世界内のものでもありますので

悪いカルマが生まれます。

 

引き寄せや現実化の法則はカルマの法則が主となります。

 

引き寄せや現実化の法則を間違って扱われている方は

欲が強いので、見たいところしかみておらず

それらがカルマの主のものであるということにも気付いておりません。

 

そして欲からの引き寄せにより

同時に悪いカルマを引き寄せていきます。

 

いきすぎるエゴ欲が強い方は、魂の時間が止まりやすいので

すぐには本人が生み出した悪いカルマはやってきません。

 

ですが、カルマは自然浄化や自然解消はされませんので

必ず本人に戻り、返還されます。

 

魂の時間を止めすぎている未熟者さんは

しばらく時間がたってから本人が忘れた頃に返って来るので

 

自身の過去の行いも忘れ

自身に返ってきたネガカルマに対処や解消もできず

ネガ現象を更に増やしていきます。

 

そして、運をよくしたいという欲も多く持っていきます。

 

カルマのものでもある、引き寄せや現実化の法則を

エゴ欲から悪用利用し、対処法を間違えている場合

 

必ず返還されるその方が生みだしたカルマは

解消されず、本人はただエゴ欲から見なかったことにしたり

解消ではなく真をただずらしていくだけとなりますので

どんどん膨れ上がっていきます。

 

それらは自然解消されません。

 

本人に返ってきたときの

正しい対応の仕方で真の浄化がなされるようなものです

 

ですので、お金を払っても、祈っても、パワースポットで願っても

浄化できません。

 

逆に増やして行いく行為を間違って行わないようお気をつけを。

 


>最後に、私としてはチャクラヨガには低スピのごちゃまぜな情報が入っていると思うのですが
>そういうチャクラヨガのクラスに参加する(結果的にお金を払っている)ことは低スピに加担してることになるのでしょうか?

>それとも、見極めて純粋なヨガの部分を楽しめればセーフなのか、、
>でも未熟者で見極めきれないのであれば、参加しない方が無難なのかな、、とも思ったり。

 

参加するのは、その方の自由です音譜

純粋なヨガは楽しんでくださいキラキラ

 

純粋なヨガは、肉体と精神のバランスを整えられるものでもあります。

 

低スピへの加担とそうではない状態についての違いは

また後日ブログに載せさせていただきますハムスター

 

人間はチャクラが主体ではなく
それらに影響を及ぼす魂のほうが主体となります。

 

主体は本人の脳や精神の状態ともつながっております。

 

チャクラは本人の脳や精神状態などからの投影でもあります。

 

そこだけ見ても、そこだけキレイにしようとしても
見た目だけキレイにしているのと同じような状態となります。

 

見た目だけのキレイは、本当のキレイではありませんよね。

 

ですので結局は、自分自身の日常を見つめ
内観や自己マスターすることも大切なことの基礎となってきます。

 

根本的な原因をキレイにすることで、シンプルに自然に純粋に

とてもキレイなエネルギーとなっていきます。

 

チャクラやクンダリーニを活性化することばかりに執着をしている場所は欲が強いあらわれでもあり、3次元現実の状態をみようとしないことも多いので注意です。

 

クンダリーニを先に活性化させても覚醒は正しくできず

パンドラの箱状態のエネルギー放出となり

低次元進化してしまいますのでお気をつけ下さい。

 

正しい覚醒、魂の次元上昇、スピ世界への到達は

いきすぎたエゴ欲では到達することができません。

 

いきすぎたエゴ欲でそれらを得ようとすると

真とはつながれなくなるパンドラの箱エネルギーが

解放されますのでお気をつけ下さい。

 

欲からパンドラの箱を解放されている方は

心眼がつぶされ、真がみえない状態となるので

こちらのブログも理解できない、スピ世界のこともわからないといった

状態にもなります。

 

>・・・・・・・
>きっとユニコさんには、たくさんメッセージが来ていて、お忙しいだろうから、なるべくシンプルに分かりやすく書きたかったのですが・・・
>自分の中でまだ未熟でハッキリしてない部分を簡潔に書くって難しいですね。読みにくかったら申し訳ありません!
>ではでは、どうぞよろしくお願いします。

 

お気遣いありがとうございますおすましペガサス

言葉にして自身の状態を書くことにより、内観や自己マスターと

同じ効果を得られます。

 

スピのお勉強をされている方は

自問を含めた日記を書くことはおすすめです。

 

 

いいね!した人

テーマ:

今回はお三方のシェア記事を同時に載せていきます。

シェアブログは、読者さまからの質問や疑問を用いた記事となって

おりますが、ブログに載せる際はその方個人用だけではなく
大衆用にも編集をして載せております。

 

つながっている世界のため、質問内容とは別の内容も

含まれていることもあります。

 

それでは青文字は読者さま、それ以外はユニコで載せていきますね。

 

>低スピらしき領域で見たごちゃまぜ情報について

>いくつかの疑問があります。
>1つ目として祈りに関してなのですが、私の知人がある祈りの会に参加しており、毎日決まった時間に地球のために祈るようです。昨年は、海外(オーストラリア)まで祈りに行ったようなのです。

>私が知人に対してその会では内観とかカルマの話しはあるのですかと聞くと、その会では内観やカルマの話しはなくて、自分のエゴが無くなりますようにと祈ったり、地球のために純粋に祈ったりするだけのようなのです。

 

始めに簡単に書いておくと

スピ系のものは、カルマと密接な関係があります。

 

未熟スピ者さんの場合は、カルマについてをあまりよく分かっておらず、カルマのものでもある引き寄せや現実化の法則のみしか

見ていな未熟魂行動を行ってもいきます。

 

カルマは良悪にも関係している法則です。

 

祈りを行うことは自由です。

 

しかし、それらを扱うのであれば

それらの本当の意味や他の部分なども

学んでいったほうが良いでしょう。

 

祈りというのは、肉体とはまた違ったエネルギー世界にもつながって

おりますので、お祈りをする際は場所や道具などは関係ありません。

 

低スピの方は、海外まで行ったりみんなで集まって

お祈りをするということもよく行っているようですが

 

それというのも、祈りがどのように影響され作用されるのかということを正しく把握できていないあらわれでもあります。

 

みんなで集まってお祈りをしてはだめです。

というお話ではありませんのでお間違えのないように。

 

行うのであれば、本当の意味や見えていない世界も理解してから

行って。間違って行うと違う作用が同時におこります。

というようなお話です。

 

祈りの内容だけではなく、なぜ違う作用も同時に起るのかといえば

人間界・未熟者に与えられている魂の課題が

いきすぎるエゴ欲、未熟な2極でもあるからです。

 

この未熟な2極というものには、さまざまなものがあり

それはみなさんの人生の中にもたくさんあります。

 

未熟者は、未熟な2極の魂を持っているので

未熟な2極に過剰反応もしやすく

そこからも低次元魂があらわとなります。

 

この2極というもののなかには

スピ世界と人間世界というものもございます。

 

なぜ、間違ったスピや低スピ行為を行うと、同時にそれとは違う

逆のエネルギーが拡散されるのかといえば

それも、みなさんの魂がスピ世界やそれに伴った

カルマの法則のある世界に位置され置かれているからです。

 

どうやったらそこに置かれているということが分かる?それは

3次元現実世界を正しく見つめている方なら分かります。

 

3次元には未熟な2極がたくさん存在しております。

 

スピ世界の鍵やヒントや扉も、3次元現実世界内に隠されております。

 

 

引き寄せや現実化の法則は

カルマの法則が大元であり主となります。

 

未熟スピ者さんは、スピ世界に到達できていないので

大元のカルマを見ずに

カルマ主のものである、引き寄せや現実化の法則ばかりを盗み

いきすぎるエゴ欲望から、それらを利用悪用していきます。

(スピ犯罪者状態)

 

それはカルマのものですので、それらを利用悪用した本人は

良くないカルマを同時に持つこととなります。

 

祈りは引き寄せや現実化の法則とも繋がっており

それらはカルマの主にも繋がっております。

 

カルマは良悪に基ずく法則でもあります。

 

スピ世界の良悪をも正しく判断せずに使用すると

逆のカルマを持つこととなります。

 

読者さまのメール内の方の場合は

3次元から見ても分かるとおり

「エゴがなくなりますように」と祈りながら

既にエゴを行っているというカオス状態となっています。

 

この場合、自分達のエゴについてをよく内観し深く考えなければ

そのエゴは一向になくなりません。

 

自らそれらのエゴの発端を引き寄せ生み出しているのですから。

 

間違ったスピ行為の場合、罪や罰を生み出す行為にも化し

そのエゴに気付かせる為 逆に、世界にエゴやネガ現象が

引き寄せられたりもしますのでご注意ください。

 

間違った祈りや間違ったスピを行っている方が

世の中のよくない現象の発端を引き寄せ生み出しております。

 

エゴがなくなりますように・・・という祈りは既に他力本願のエゴ状態でエゴをなくすのはまずその方たちが、エゴを正しく理解することが先となります。

 

未熟者はよく順番や順序を間違えます。

 

他力本願欲というものもよく使うので、祈りだけを行うのではなく

まずは他の部分やスピ世界もきちんと理解してから

正しく行っていけたら良いですね。

 

>世界的な聖者と言われる方、例えばインドのアマチという方も地球や>平和のために祈っておられます。本当に祈りが必要なのでしょうか。

>人間は祈るために生まれて来たとはどうしても思えません。

 

祈るためには、生まれておりません食パン

 

地球内は祈るための場ではなく

成長する為の場として用意されております。

 

人間界や地球内は、未熟な2極をお勉強する場でもあり

祈りというのも、2極を正しく知るためのものやカルマを知ること

罪や罰、良悪を知ることなどにも繋がっている

一種の気付きのための道具となっています。

 

なので、地球のために祈るというのであれば

地球はみなさんの魂の成長を願っておりますので

まず自分が成長できるように祈ってください。

 

みなさんの成長は地球や自然や宇宙とも関連しております。

 

未熟な魂のままでは地球は救えません。

 

未熟な魂が地球を壊してもいくからです。

 

ですので未熟なままの未熟な祈りのみでは

地球や宇宙も救えません。

 

未熟者は祈りで願いが叶えられる。ということしかみていないため

いつの時代でも、そこからあまり成長しておりません。

 

ただ祈るだけではなく、祈りとは何か、なぜ祈りが必要な状況世界になっているのかということをまずはじっくり考えていってみてください。

 

成長は本人の力なしではできません。

 

そして成長を促されている地球や時間、世界の中に

皆さんの魂は置かれ、スピ世界や地球、宇宙などは

みなさんの成長を一番に願っております。

 

その目的や意図からできている地でもありますので

みなさんが成長することが地球や自然や宇宙を救うことにも

繋がっております。

 

世界的な聖者として有名な方あっても、低スピ行為を行っている場合

残念ながら、ただ有名というだけで

その方は精神スピ世界を知らない者

スピを扱えていない者というあらわれとなります。

 

こちらのお話は、地球や平和の為に祈ってはいけません

というお話ではありません。

 

道具や世界を正しく理解し、正しく扱っていってくださいということです。

 

祈りの内容や、祈り以外に他に何を行っているか

ということでも、意味や次元が上下左右してきます。

 

その祈りをしただけで、自分では何もしない、深く考えていない

祈りをしながら低スピを行っているとなると

それは、未熟のあらわれ、低次元状態となり

逆のものを同時に引き寄せます。

 

他力本願でただ願っても
人間の根本的な未熟さがそのままのでしたら

その祈りは完全には届きません。

 

偽は真には届かない。

 

その理由も3次元や輪廻世界を正しく理解されている魂なら

分かることでもあります。

 

学ばない、学習能力が発揮されない、同じ未熟が繰り返される

それを解消できないまま

未熟精神が増えていき、堕落⇔破壊世界をももたらしていきます。

 

未熟であれば、その未熟から

未熟変動、変化、未熟進化。低次元進化していってしまいます。

 

未熟の根源は祈りだけでは解消や解決ができず

ひとりひとりの中身や精神の使い方

魂の成長状態などに関わってきます。

 

祈りだけで賄おうとしないでください。

それは他力本願欲カルマとなってしまいます。

 

>私的には、祈りがアセンションのために必要であるとは思えないのです。もちろん、親が病気になった子供ために祈ったり、子が高齢になった親の健康や幸福のために祈ったりすることは分かるのですが、でも、祈ったところで、前に進めないし、自分と向き合うことはできないような気がします。また、祈りは強い執着又は強い念を引き起こす要因になるような気がします。
>それでも、知人が言っていた祈りとは異なるかもしれませんが、祈りの意味を他の意味で捉えるなら、自分の状態を観るという作業も1つの祈りなのかなとは思います。

 

おっしゃるとおりです。

祈りで全てを賄おうとするのではなく

気づきや成長のための道具としてください。

 

今回も、祈りについてを深く考える事で

2極についての学びにも繋がっておりますよね。

 

未熟な魂はそこまで深く考えずにただ祈るだけなので

そこから先の成長に進んでおりません。

 

未だに、人の生死(2極)の意味も無駄にしてしまっております。

 

※人生を無駄にしているという意味ではありません。

 

そのような状態でも低スピ界は愛だといいながら低スピを

行っていきます。

 

エゴ欲求解消世界とスピ世界を勘違いし履き違えながら・・・

 

>2つ目として

>宇宙人や光の存在(天使のような存在か分かりません)が地球のアセンションのためにサポートに来ている情報があります。また、地球の地下には、地上の文明よりもずっと優れた高度な文明があり、地底人が存在しているという情報があります。

>ネットではよく見かける情報で、私的には、それが真実であれ、デマであれ、そんなことに意識を向けるよりも自分の内観をした方がいいと思っております。でも、本当にそうなら、宇宙人や地底人には会ってみたいです。

 

食パンw 

宇宙人は見た目を気にしなければ、既に会われておりますよ乙女のトキメキ

 

知的生命体は肉体だけの世界でもないので

読者さまも、魂が成長しスピ世界に到達をすれば

知的生命体とは成長した魂で繋がれることを理解できます。

 

※低スピ行為を行っている方は

低次元に魂がロックされているのでつながれません。

 

※スピ世界は欲望やエゴからではなく

真の純粋な思いやり愛の魂を持っていないと

つながれないようになっております。

それ相応な魂に成長をしないとつながることはできません。

 

地底人は・・・地下に住んでいる人間になら会えますよゆめみる宝石

 

地底人は、3次元の過去世や未来世に地下に住んでいた人間

人間のカルマからあることが起こり地下施設に隠れた人間達の

想念エネルギーの影響を間違って受け取っているものでもあるので

(間違った低次元チャネリング)

地下に住んでいるただの人間になら会えます。

 


>3つ目としてなのですが、自殺をしたら地獄に行くとか、死ぬときの意識状態がずっと続くという情報を私が子供の頃から信じておりました。いじめにあった子や有名人の自殺のニュースを聞くと、なんでバカなことをするのかなとずっと思っておりました。

> この情報も本当なのかうそなのか分からないのですが、その情報は、どんなにつらくても前を向いて生きていくために誰かが作ったものなのかなと思っております。いじめにあった子が自殺しても、その子はいずれ生まれ変わって人生を再スタートすることができるのかなと思っております。

 

スピ世界はエネルギー伝達や情報伝達の世界でもありますが

その意識のみがずっと続くという単純な世界でもありません。

 

この世に生まれ、自身の未熟やカルマを解消されていない方は

低次元輪廻内に魂が引き寄せられ閉じ込められており

引き寄せや重力などの力で呪縛されているような状態と

なっております。

 

(引き寄せの法則などを間違って使用している方は

引き寄せの法則を使い、自らの魂を低次元にロックしております)

 

未熟な魂は、引き寄せや現実化をよく好んで使われるのですが

あれらは本人が低次元輪廻に引き寄せられ呪縛されているというような一種の低次元魂の、潜在意識のあらわれともなります。

 

呪縛されている状態を無意識に

低スピ行為であらわにしていく低スピ界。

 

そのため、低スピ=スピ世界に到達できていない魂

スピを扱えていない者というあらわれとなります。

 

3重の課題のある輪廻内から出られていない場合

いずれ生まれ変り、リスタートします。

 

その方の人生の歩み方、欲望レベルによって、過酷状態の人間だけではなく、過酷な動物や植物などに生まれ変ることもございます。

 

前世や今世でエゴ欲を使いすぎている方は

魂のバランスが悪いため、その方のエゴ欲を奪われ

しゃべれない、動けない、といった

動物や植物にも転生させられたりもします。

 

そのため、自分の人生をよくしたいのであれば、まずは自身の魂を

成長させること、いきすぎるエゴ強欲を使いすぎないことです。

 

亡くなって魂に戻れば、低次元者はその魂世界ではエゴは使えません。転生の選択はエゴからできないので、過酷な転生を余儀なく

与えられます。

 

低スピの方は運を良くするため、神とつながるため、お金持ちになるため、幸運を引き寄せる為といった欲望を扱い

自らの魂を没収され利用される過酷人生を自ら引き寄せていきます。

 

輪廻内の未熟な2極を学ぶ課題の中に生まれますが

全く同じ人生がリスタートするというわけではありません。

 

その方の、今世の生き方、未熟な2極の状態が強く影響し

反映されていきます。

 

スピ世界のものをエゴ欲から盗んでいたり、転売していたり

エゴ欲が強い状態をあらわす低スピを行いすぎている方は

来世、注意をしてください。

 

今世は時空間が前後入り乱れたり

同時進行で、同じこの地に時空間が重なることもございますので

 

今世で未熟な2極を同時に体験された方は

恵まれているとも言えます。

 

亡くなって記憶をリセットされ一からリスタートするよりも

今世で2つの記憶がある方が、それらの体験を正しく活かすことができ

学習能力を発揮させることで、来世の不運を免れることもできます。

 

自殺の場合は、自らの課題を放棄してしまった状態でもあり

エゴ欲や未熟な2極という課題も輪廻内にはございますので

それらを解消・成長させないまま

なんとか立ち向かおうとする精神を養わないまま逃げてしまった方は

来世も同じような学びの領域に生まれ変ってしまうこともあります。

 

未熟な2極を学ばなければならないことがあるので

場合によっては、いじめる側として生まれてしまったりもします。

※動植物関係もあり

 

そのため、世の中の悪い現象を解消するには

ひとりひとりが人間の生に与えられているスピ世界の3重の課題を

正しく理解し、解消していくことが

世の中や地球内を助けることのひとつにもつながっております。

 

尚、この解消は、低スピ行為では解消できないということは

スピ世界や輪廻・カルマ世界を正しく理解されている方なら

既にお分かりでしょう。

 

みなさんは人生の中で常に2極を見せられております。

3次元で学びを促されているということをまずは

認識してみてください。

 

輪廻や未熟から生み出される関係をよく理解できれば

貧困や恵まれない子、よくない悪い問題、自然破壊、異常気象なども阻止することができるでしょう。

 

それらを生み出しているのは

未熟な人間世界ということもよく分かるでしょう。

 

そのため、何月何日に何が起こるなどの低スピ予知では救えません。

 

前回、魂の分裂、分離のお話を解説しましたが

未熟な方は、本人のいきすぎるエゴ欲や未熟な2極、低スピ行為などから 魂が分裂・分離・分散している状態です。

 

行き過ぎるエゴ欲行為から分裂された本人の魂は

同じ時空間である現在にも、他者として存在し

あらわれることもございます。

 

それというのも、オリジナルの本人の学習能力が未熟なためです。

 

その方の魂はいったい何処にいるでしょうという魂の座標図となり

未熟で分散されたその方のうちのどなたか一人が

魂の座標に気付かなければ、分散されても学習能力は発揮できず

同じような低次元で引き寄せられ集結し、一緒に転落していきます。

 

低スピ界はそのような未熟な魂の人数で集結しております。

 

お金を取ってスピを行い、そこにお金を払って

他人(自分)の魂をも転落させていく。 同時進行。

 

未熟なスピ者さんはこのようなパラレルは見えておりません。

 

低スピ行為を行いながら自らの魂を低次元網でロックし

本人の未熟から分裂した他人のように見える自分の魂も

低スピ行為でさらに一緒に転落させていく

 

低スピで集結することで、その者の魂の

ディセンション(下降)スピードは、加速していきます。

 

尚、低スピ界ではブロック解除というものが流行っておりますが

実際は、ブロックを解除しているようで逆に低次元ロックしております。

 

スピ世界は同時進行もあり、同じ時空間が存在することもございますので、地獄の罰や審判などは、低次元のこの人間の地でも行われることがございます。

 

それらを、最後の審判とも言います。

 

未熟者のスピ世界の盗みや犯罪や不正も上はよく見ております。

 

もちろん、その方の人生の歩み方、エゴ欲や未熟レベルや

行いによって、死後の魂の一時保管場所、輪廻場でも審判されます。

 

 

では、ここから次の方のシェア記事に入ります

 

>「地球は遊び場」「人生の目的は喜ぶこと」
>という、まちがった情報をネットで見かけました。
>その情報を流した人、最近の引き寄せブームに乗って
>本も出してしまう、要は「かね太郎」さんです。

 

地球は遊び場、人生の目的は喜ぶこと。

 

これもまた未熟なままそのまんまスピを扱っているかどうか

扱っておらず3次元のみかどうか

魂の次元状態などでも意味が全く違ってきます。

 

3次元現実世界で地球は遊び場、人生の目的は喜ぶこと

ということを行うときは、良悪を判断し

良識範囲内で周りに迷惑をかけない範囲で行うと思うのですが

 

未熟スピの方の場合、スピ世界の良悪や良識範囲内

スピ世界への迷惑行為などは全く見ておりません。

 

スピ世界ではなんでも自由、なんでもOKと、自由や愛やスピすら勘違いし、低スピ行為で本人の魂の裏に隠れた未熟魂の潜在意識や

野蛮性をあらわにさせていきます。

 

それらの状態はスピ世界から書いても

3次元の犯罪者と同じような領域にあたります。

 

いきすぎるエゴ欲望を謳歌し、スピ世界のものやエネルギーを盗んだり転売するというスピ犯罪も犯しております。

 

その状態はスピ世界の愛とは違います。

 

スピ世界の愛の世界は欲望の世界ではなく

純粋できれいな愛の世界ということを低スピの方はエゴ欲で

忘れてしまっているようです。

 

3次元的な職場でも、やるべき仕事をやらずにただ遊んでいる方は

周りの人に迷惑をかけたり、困ったちゃん状態になりますよね。

 

スピ世界でも、良悪や良識を見ていない低スピの方はそれと

同じようにスピ世界にも迷惑をかけるエゴ状態になります。

 

3次元世界の治安を悪くする原因はなんだと思いますか。

 

そのため、低次元の魂は、低次元位置に閉じ込められ

輪廻界の引き寄せの法則や重力などでロックされ

スピ世界に到達できないようになっております。

 

※スピ世界の良識やルールとは、人間自体が創ったものではありません。人間の魂は人間自体が創ったのではないというのと同じようなものです。

 

いきすぎたエゴ欲を持っている場合

スピ世界の愛の世界すら見えずスピ世界には到達できない。

 

スピ世界の良識を持たないまま

スピ世界への思いやり愛すら持たないまま

ありのままスピ人生を楽しもう~

スピで遊んでお金とって幸せになろ~うと低スピを行っていき

自らのスピ犯罪者状態や魂の野蛮性をあらわとさせているのが

低スピ者さんとなっております。

 

簡単に書くと、低スピ界は強いエゴ欲、広大な愛や思いやりを知らない

スピ世界を扱えない者という象徴ともなっている。

 

低スピ者さんは、スピや天使や神のようなものを扱い

スピ世界のことを履き違え

スピをそのままホイホイ使用していきます。

 

本当のスピ者とはどのような行動をするのか

スピをどのように扱うのかという違いを知りません。

 

真のスピ者は、そのままそのスピを扱う存在ではありません。

 

なぜなら、低次元世界の特徴やスピテストやスピの本当の意味を

知っているスピ世界に近い上昇者でもあるからです。

 

スピの意味やスピ道具の本当の意味を正しく知っている者と

それを知らずに使えるものや使えそうなスピはどんどんホイホイ使い魂にスピ犯罪履歴や烙印を押していく低スピ

 

この違いが見えてくれば、スピ世界の鍵やヒントや扉も

見つけやすくなるでしょう。

 

未熟者は行き過ぎた欲望などで未熟なままスピを扱うので

その欲望カルマから、その者たちが扱うスピや天使や

神のようなものは

 

パンドラの箱と化します。

 

コンタクトできていない、スピを扱えない状態となります。

 

低スピの状態は、本当の世界や存在とつながれていないことを

あらわし、その者はスピ世界に到達できない罪を持っていることになります。

 

自身のいきすぎるエゴ欲精神でスピを盗み

パンドラの箱をあけてしまい、スピ落第(スピを扱う資格なしの魂)

となっている状態を

 

上記の詳しい説明で思考を使って理解できない方用に

箇条書きにすると

 

低スピはスピをホイホイ使っていくので

・ハイヤーセルフを間違って扱う,、お金の道具として扱う

・アカシックレコードやブループリント、陰陽師など

過去からの未熟から時間が止まっているものを扱う

・チャネリングやコンタクトをしたがる

・波動や周波数などに執着しやすい

それらを悪くするソースを見ていない未熟のあらわれ

・スピ講座やスピ資格をたくさん取り持っている

(逆にスピの資格がないことをあらわす)

・スピヒーラーになりたがる

などなど

 

更に簡単にまとめると

 

スピをそのまま扱う者の未熟魂のあぶり出しでもあるので

盗みや不正や悪徳商法などを行う、野蛮や未熟な魂かどうかを

あらわす道具でもある。(パンドラの箱)

 

3次元現実世界の盗みや不正、悪徳商法、悪人や犯罪者などに対して騒ぐ方に限って、本人が低スピ行為で同じことをしております。

 

スピ世界の不正、悪徳商法、スピ世界のものの盗難・転売

 

いきすぎるエゴ欲が強いと

そのスピの喜びやハッピーは違った意味のものにもなってきます。

 

見えないところ、見えないスピ世界で盗みや不正や犯罪を犯す者は

3次元でも不正をする未熟精神とも繋がることがあり

その魂の潜在意識のあらわれが、低スピ行為としてあらわれてもおります。

 

低スピは野蛮精神や欲望や未熟の象徴でもあり

低スピ者さんは、とても純粋なスピ世界の愛を知らない。

 

エゴ欲望や自己欲求不満を満たしたり癒したりする世界を

スピ世界と勘違いしているミスも犯しています。

 

スピ世界の純粋できれいな愛は、エゴ欲が強すぎると持てません。

 

強すぎるエゴ欲ではその純粋な愛は消えてしまいます。

 

スピ世界の愛は、とてもキレイな純粋な愛です。

 

そのようなスピ世界でもあるため

強いエゴ欲の象徴でもある、低スピを行っていれば、その方は

きれいな純粋な愛を忘れている、スピの愛世界を知らないというような

状態にもなっております。

 

たとえ、スピや神のようなものを扱っていてもです。

 

簡単に書いてしまえば、残念ながら偽者ということ。

 

ハッピーでも喜んでも楽しくてもダラダラしてもわくわくしても
めんどくさがりでも、それはそれで良い。

 

しかし、それは

 

最低限の理性を持ち
良識範囲内ということが基本愛でもあります。

 

一般の方は3次元でもその良識範囲内で

生活をしているかと思います。

 

3次元の良識範囲外、犯罪者などと同じような事を

スピで行わないようにご注意ください。

 

スピ世界は規制やルールがないから、なんでも自由、なんでもOKと

勘違いをしないでください。

 

スピ世界には規制や決まりがない世界なのではなく

その方が見ていない、気付いていないだけです。

 

スピ世界にも、決まりや良識は存在します。

 

未熟な思考の方は、そのシンプルな愛すら見ておりません。

 

スピ世界に迷惑をかけない思いやり愛を持っている魂かどうかも

見られていることを忘れずに。

 

未熟なままスピをそのまま扱うとパンドラの箱状態となり

転落者、スピを扱えない者という状態になってしまいます。

 

スピ世界を思いやる愛を持っていない者

スピ世界を扱う資格を持つことはできない。(魂が上昇できない)

 

これもスピ世界の基本ルールでもあります。

 

低スピの方は、低スピを行いながらエゴ欲求や満たし、エゴ要求を

強化していき、麻薬依存症と同じような状態に陥っていることもあります。

 

欲を満たすことばかりに執着をし低スピを行っていき

その高揚感や優越感に依存する

 

スピ講座やスピの資格を多く持っている方は

そのような未熟欲望や依存が多いあらわれでもあります。

 

本当のスピ世界というのは欲望の世界ではなく

とても純粋な、愛の世界です

 

そのため、欲望とスピを天秤にかけ低スピを行っているだけで

偽スピ者さんというあらわれにもなります。(スピを扱えない失格)

 

人類の魂に与えられている使命や運命や課題には

3重の課題がございます。

 

行き過ぎる欲、エゴ、未熟な2極です。

 

この使命や運命は、この世の人類全員共通です。

 

魂を持って生きている方、全員共通となりますので

低スピを行っており、魂が幽霊次元座標に転落してしまっている方は

これらの3重の課題を深く考えず

転落状態や未熟をあらわす低スピ行為を行っていきます。

 

これらの使命や課題というのは、スピ者さんではなくとも

3次元現実世界や自身の人生と向き合い

きちんと見つめている方なら誰でも分かることとなっております。

 

もしそれらの課題が分からない場合は

3次元現実世界すらあまり見つめることもできていない

ということにもなります。

 

そのため、低スピ者さんは未熟な2極を表す行動を多く行っていき

そして未熟な2極の意味すらあまりよく分かっておりません。

 

低スピ界ではスピの使命も勘違いをしておりますので

自分のスピの使命は何々です。と言われている状態だけでも

エゴ魂の転落状態が分かります。

 

3重のスピ課題を正しく理解するだけでも

簡単にスピ世界に到達できる、シンプルルール。

 

しかし、低次元レベルの魂は

いきすぎるエゴ欲や未熟部分が強いため

自らの未熟なエゴ欲や低次元行為で

スピ世界からも遠ざかり、課題や学びを増やしていかれます。

 

ひとりひとりが自身の中にある未熟やエゴ欲、カルマなどを

正しく理解し解消していくと

世の中もよくなっていくという、シンプルスピルール世界。

 

低次元者があまりみないような本人の中身に

スピ世界の鍵や扉が隠されております。

 

いきすぎるエゴ欲が強すぎる者は、それを探し出せません。

 

なぜなら、エゴ欲が強い為、本人が見たいところしか見ないからです

 

このようにシンプルに、スピ世界の鍵や扉のありかを開示しても

そこを見ずに、自らの低次元魂を自らの行為であらわとさせていくのが

学習能力が発揮されない低スピ領域の方々ロップイヤー

 

低スピ界は既に時間が止められており、時代遅れとなっております。

 

地球やスピ世界は、動いている時間の世界内にありますので

早めに自身の魂の時間を動かせるようにしておくことをおすすめします。地球やスピ、宇宙の時間に乗れず、置いていかれてしまいますので。

(低スピ行為は

時間やスピ世界、魂が地球に乗れていないことをあらわす)


>もし、ごちゃまぜになりかけてるなー
>と気づいたら、他の人を巻き込まないこと。低次元を広めない。
>それが向上心、やさしさなんですね。

 

そうですね乙女のトキメキ

それは、思いやりの愛でもありますおすましスワン

 

未熟スピ者さんは、スピ世界に迷惑をかけないという

思いやり愛を持っておらず、その愛すら見ておりません。

 

スピ世界の愛の世界とかけ離れたことも行っていきます。

 

低スピ行為を行い、スピ犯罪をおかすことは愛ではありません。

 

スピ世界は欲望の世界ではありません。

純粋な愛の世界とその違いをまずは正しく理解していって

みてください。

 

 

では、ここからは違う方のシェア記事に入ります

 

> 波動研究所の方にみてもらったときのことです。
>易学やオーラの色、4次元的にみえるもの?等に基ずいて 相性とか運気とかみるようです。>私の波動で メンバーに何か 気分を悪くさせることが 多々あり 相談しました
>何も答えはありませんでした。 私は 他人の波動で気分が悪くなるとか特にないので
他の方に申し訳なく思って相談しましたが 何も返答がないので 神社神業で 波動をきれいにするしかないのかと思い 神社神業に励みました。前にユニコさんの記事に 生霊をとばす とあり 私はそんなことを 知らずにしていたのかなと思ったりしました。
>受けるほうも問題があるとも聞いたことがありましたが いじめる側 いじめられる側をからめて その方から言われると いじめる側がよくないといわれて 落ち込みました 。

 

スピ世界の場合から書くと生き霊をとばし

気がついていない方というのは
自身の状態があまりよく分かっておらず

自身の状態をみつめる力が足りていない状態ということが多いです。

 

現実のいじめ問題とは少し違った状況でもあり

悪気はないこともありますよね。

 

未熟な魂や領域はよく波動や周波数やチャクラなどにも

執着をしやすいのですが

 

波動などをキレイにしようとしても、周波数をあわせようとしても

神社神業に励んでも

根本の本人の未熟や原因から反映し影響してくるものなので

 

本人が自分の中をみつめなければ

それらをやっても根本の解消はされず

ただ同じことを繰り返していくだけとなります。

 

そのため、未熟者はソースではなく、波動や周波数などから

見ようとし、そこからではつながれないようにもなっております。

 

神社は元々、そこに神のようなものはおりません。

人間に勝手につくられました。

 

神のようなものは人間に閉じ込められるような存在ではありません。

 

そのような状況で閉じ込めているものは

人間のエゴ想念ともなっております。


自身の思いや感情が強すぎ、自身の中身ではなく

外の世界のみばかり気にしすぎる方は

それだけで魂のバランスが悪い状態となります。


そのような方は自己マスターできていない状態でもありますので

本人が無知のまま、自らの想念を分からず

飛ばしていることがよくあります。

 

未熟な方は思考も感情も感覚も未熟状態のことが多いので

その未熟から暴走しないように自己内観を行ってみてください。

 

精神が弱い方もそれにあたることが多いです。

 

それらの未熟からは暴走がよく発動します。

 

それらは未熟なエネルギーと化し、エネルギー暴走もしていきます。

 

未熟者は自身の未熟感情に身を任せ
自分の感情やエネルギーにも影響されやすいため

 

自身の未熟エネルギーに振り回され
うつになる方もいらっしゃいます。

 

自己力、感情コントロール力が弱い方は、念が強くなり
その方が他人の悪口を言うだけでも
その生き霊を飛ばしていることと同じような状態になることもあります。

 

そのため、ただの不満解消のためだけの悪口は

低次元連鎖をしやすくなります。

 

問題を解決する目的ではなく

ただ自分の言いたい欲求のみの悪口を言い

ストレスを発散させている方というのは

 

その場を良くしようとすることはせずに

自身の未熟感情や不満だけを放出させていきます。

 

そのようなエゴ欲求不満解消目的の場合、それらは必ず

本人のカルマとして自身に戻ってきますので

 

もし今回、読者さまがそう思われるのであれば外のことよりもまず

内観や自己マスターに専念していってみてください。

 

それが、解決法でもあります。

 

スピはバランス力やバランス状態を見るというお勉強も

含まれますので、自分自身の状態を見ながら無理なく

自己マスターを行っていってくださいねハート


生き霊が強く、念が強い未熟な方というのは

自己よりも他人や外を見やすく気にしやすいので

 

介入しすぎの他人のうわさ話なども大好きで

それらばかりをよくし、時にはそのような未熟者から

情報が書き換えられ、改ざんされていきます。

 

そのような状態でスピ世界を

エゴから書き換え改ざんしていってもいるのが、低スピ界です。

 

内観をすることで外に向きすぎているエネルギーのバランスを整え

自分軸をも整えられます。

はじめのうちは、意識的に自己内観に戻す練習を行ってみてください。

 

自身の魂レベルを見ていない方は

自分以外への未熟な介入やいきすぎた過干渉もしやすくなります。

 

因みに、低スピを行いながらグラウディングが弱いと言われている方は、その本人がグラウディングが弱い状態であり、スピや地球や宇宙などとも繋がれていない、3次元軸ともつながれていない状態となっておりますのでご注意下さい。

 

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テーマ:

こちらのブログは前回ブログの続きです。

 

前回のブログはこちら

 

前回のブログでは

スピ精神世界とは三位一体のような世界であり

ただ知恵や情報を得るだけでは、スピ精神世界には到達できない。

スピを扱える者にはなれない。

 

その関門のひとつには

未熟者がみつめない、向き合わないような

本人の中のところに鍵が隠されている。

 

そのため、内観や自己マスターをあまりすることのない未熟者は

スピ世界には到達できないようになっている。

 

というようなことを少し説明しました。

 

現在の人間界は

いきすぎるエゴ欲や未熟な2極を正しく理解し

解決解消をしなければならないスピ世界内に魂が置かれています。

 

(その決まりは、みなさんの魂世界の歴史から

生まれているものでもある)

 

そのような意図や目的のある世界に魂が配置されている為

人間のものではないスピを、エゴ欲望から間違って扱うと

本人にはカルマができます。

 

魂はみなさんや人間自体が創ったものではないですよね。

スピ世界も人間のエゴのためのものでもありません。

 

未熟者はスピ世界への思いやり愛がなく

3次元的に見えるエゴ愛ばかりを行い

人間のものではないスピ世界のものを

我が物顔で盗んでいかれます。

 

未熟な思考でスピを利用悪用し

カルマの法則のものである 引き寄せの法則や現実化で

人生を良くしようとしたり、利己的な目的に利用します。

(スピ世界のものの盗みや悪用状態)

 

そして、カルマ状態となっていきます。

 

なぜ運が悪くなるのかを未熟な魂は知らない。

 

なぜネガ社会やネガ現象が存在したり増えたリするのか

未熟な魂は知らない。

 

なぜ癒しが必要になるのか、その原因の発端を

未熟な魂は気付かない。

 

いきすぎるエゴや欲望、未熟2極脳からでもあるということも

知らずに・・・

 

スピ世界のものばかりを盗み、悪用利用し

自分達の未熟から生まれているものの理解は深めないため

気付かない。

 

運を悪くするもの、不幸をもたらす原因や要因や発端、ソースを

正しく理解していない。

 

輪廻スピ世界やカルマの法則なども学んでいないため

それが未熟やエゴ欲望から生まれるということに気付いていない。

 

そしてそのまま、スピ世界のものを悪用し

人生に幸せを引き寄せるため、運を良くするためという

欲望的な利己的未熟スピを行い

同時に逆のものをも引き寄せ招き入れる。

 

同時進行スピ世界の詳細を未熟な魂は知らない。

 

未熟スピ界の「スピを利用し運を良くよしう」 というものは

運を欲しているのと同じである。

 

そのような未熟な魂に限って

自らのエゴ欲から侵入させ、生み出し

引き寄せ、招き入れた闇カルマに対処できる

すべや精神は持っていないカオス状態。

 

いずれ本人に必ず訪れる

本人が生み出したカルマの返還で

自らの精神を弱めたり、社会をゆがめていく。

 

癒しを求めながら、癒しを求める必要のあるネガ現象を

自ら生み出していく。

 

未熟な2極を持っている魂は

感情や感覚や思考も未熟であるため

低次元の暴走の念が強くなる。

 

それらの未熟な念は、時間を止める事にもなることがある。

 

欲望にまみれた低次元スピを行い

一見、引き寄せや運が良くなったようにみえたとしても

同時進行で反対のネガ現象の返還が

大きく膨らんでいきますので、注意をしてください。

 

時間を止めすぎている未熟者の場合、だいぶ後になって

現実にあらわれたり、一気に来る事もあるので

 

本人は自身の過去の行動を覚えておらず

学習ができないこともあります。

 

その場合は、同じ輪廻の繰り返しとなります。

 

尚、動いている世界の中で時間を止めている状態は

時代の遅れた未熟スピを行っている低次元スピ界をみれば

分かりやすいかと思います。

 

未熟な魂はスピ世界の時間の流れは人間界の時間の流れと

全く同じと勘違いをしており、過去や未来、パラレルやスピ世界の時間の流れをよく理解しておりません。

 

こちらは未熟を成長させるための地であったり輪廻界でもあるため

 

今世、お金持ちで裕福に暮らしているからといって

いきすぎるエゴ欲で、いろいろなものを扱っていけば

その方には未熟な2極のカルマを持つことになりますので

来世はホームレス。

貧困生活になるカルマも持ったりします。

 

来世に持ち越されず一生のうちに波乱万丈な2つを経験する方も

いらっしゃいますが、そのような方の方が

今世のうちの前後の記憶があるので、思い返しやすく

学びやすいので解消や成長をしやすくなります。

 

しかしそれというのも、その方のそれらの経験や体験からの

学習能力や精神の使い方によって変わっていきます。

 

貧困から裕福になってその位置を与えられたからといって

いきすぎるエゴ欲を使えば

ずっと裕福なままではいられませんし

またその方の魂輪廻の中で、貧困、不運も繰り返されます。

 

行き過ぎたエゴ欲、未熟な2極を正しく理解しなければならない世界に

魂が置かれていることをお忘れなく。

 

そのような意図や目的から生み出されている

人間の地であったり地球内でもあるので

アセンションしたい=魂の成長をしたい

というのは、スピ世界の目的や意図にそっていますので

欲望ではなく、スピ世界の時間に乗っている

向上心となります虹

 

 

スピ世界は人間個人のエゴ世界ではありません。

 

いきすぎるエゴ欲望や未熟魂やスピ盗人、スピ犯罪者のあらわれでもある低スピを行いすぎていたり

スピ精神世界を利己的に悪用利用される方は

 

その方個人のカルマだけではなく、家族内のカルマにもつながり

問題やトラブル、住居のトラブルなどのカルマにも影響することが

ございますのでお気をつけ下さい。

 

家族や大切なものを本気で守る気があるのであれば

低スピを行わないほうが良いと啓示をしておきます。

 

 

未熟者は、未熟な思考から、たびたび見る順番や順序を間違えます。

 

低スピを行ったことで過去の辛い体験から癒された

心が救われたとよく勘違いをします。

 

それらの順番や自ら生み出したカルマ発生要因も正しく見ずに・・・

 

そして、スピの本当の癒しと自分のエゴ欲解消とを履き違えます。

 

辛い体験は、過去世または今世の自らのいきすぎるエゴ欲などから

生み出されたものとも知らずに。

 

低スピを行いそのエゴ欲からまた同時に不運を生み出す。

 

未熟用の学びや現象は、ずっと同じような無限で

繰り返され与えられるものではありません。

 

今世は集大成という新時代。

 

タイムリミットがあります。

 

未熟を解消せずに増やし

問題や解決や解消などが正しくできない魂を増やした結末は

世界の終わりや争い

それ関連の現象にもつながっていったりもします。

 

引き寄せや現実化や低スピ行為を

スピ世界と間違って使用されている方はお気を付けください。

 

その責任カルマを負う覚悟がない者は

まず内観と自己マスターをされるべし。

 

スピ・精神世界を扱いたいのであれば、まず

自身のいきすぎるエゴ欲や未熟な2極を理解せよ。

 

カルマの法則(引き寄せ・現実化の法則)なども、正しく理解せよ。

 

世界を正しく理解せよ。

 

その世界の中には、第一に

自身の魂内世界というものが含まれております。

 

低スピとごちゃまぜにしないよう、正しく区別し違いを知り

整理整頓をすること。

 

そのようなことも見れることが、本当のスピリチュアリストとなる。

 

真のスピリチュアリストというのは

低次元世界の特徴も正しく知っている多次元者となります。

 

未熟なスピ者さんは、スピ世界を理解していなかったり

スピ世界に到達していない為

スピ世界の良識やルール、輪廻の意味や人間界の意味などを

正しく知りません。

 

※スピ世界の良識やルール=個人世界の良識ではありません。

人間自体がつくった良識やルールでもない。

良識は理性と同一視されることもあり。

 

未熟やエゴ欲から生まれるカルマを理解していない

未熟スピ者さんに限って、世の中の悪い現象や3次元の悪い者を

あれが悪い、あれが悪者で悪魔などと騒ぐのですが

 

スピ世界の良識も知らず、いきすぎたエゴ欲でスピ世界のものを

盗み、利己的使用をしている本人も

それらと同じ領域に魂が存在しております。

 

未熟スピ者さんは

3次元的な一般の目で見えるような表面的な部分は

良いように見えるようなことをし

スピ世界的には良いことをしようとしません。

 

それは、スピ世界自体への思いやり愛精神がないからです。

 

スピ世界的にも良い人でなければ

真のスピリチュアルリストではありません。

 

スピ世界的にも良いことをしようとしないのは

エゴ欲望が強いため。

 

スピ世界は広大な世界とつながっておりますので

スピ世界に思いやり愛を持たない場合

他の世界はどうでもよいという破壊魂と繋がってしまいます。

 

これらの繋がりが理解できている方は

低スピ行為は、エゴ欲から他の世界を破壊し

同時に自分達の地も破壊していくカルマに気付かないまま

エゴハッピー追求をしていくという、カオス状態に気づけるでしょう。

 

 

広大なスピ愛の世界は、さまざまな世界とつながっている。

 

地球や動物や宇宙にも。

 

そのため、未熟なエゴ愛状態ではその世界は扱えない。

 

いくつものたくさんのおもいやり精神や思いやる愛を持っていなければ

その広大な愛世界は見えない。

 

=低スピ行為はその愛世界が見えていない状態。

 

本人の意志や目的も関係し上下左右してくる広大なスピ世界ですので

本人がスピ世界側の愛や意志と繋がっていなければ

スピ世界に到達できないようにもなっております。

 

 

未熟スピ者さんは3次元からの見た目ばかりを良くしようとし

自身のエゴ欲求を追及し

スピ世界的にも良い人には なろうとはしない。

 

なぜなら、自分のエゴ世界だけ良ければいい

という程度の未熟精神でスピ愛ではなく、ただのエゴを

扱っているからです。

 

そのようなエゴ視点の方は、

スピも魂も精神世界も扱えない状態となります。

 

スピ世界は、はっきりと見えない世界などと勘違いもしており
その見えない世界では何をやってもいい、バレないという

未熟精神から、自らの中にある低次元性潜在意識を

あらわにしていきます。

 

自らの低スピ行為から自身の中の野蛮性、未熟性、魂の犯罪履歴を

あらわにしていく低スピ界。

 

スピ世界には、3次元世界のようなルールや良識などはないと

勘違いをし、そのまま何をやってもいいとする低次元的な自由を
勘違いしたまま行っていくのですが

 

スピ世界にも良識やルールはございます

 

未熟な方はカルマの法則である

引き寄せや現実化のルールなども間違えて扱い

そのうえ、スピの良識やルールには気付いていないという

中途半端な状態となります。

 

一般世界、3次元世界から例え話を書くと

 

この世に警察のようなものや

刑務所のようなところがなくなったとしたら

世の中のエゴ欲深き者は

どのような行動にでると思いますか?

 

未熟な精神やエゴ、いきすぎる欲を持ったまま

ひゃっほーニヒヒと自由やわくわく、エゴハッピーを謳歌していき

周りにも悪影響を与えていきます。

 

良悪も見ずに判断もせずに

ありのままの未熟精神を暴走させていきます。

 

(参考にできる方は、映画アフターショック2012も参考にできるでしょう。※グロがあるので苦手な方は注意ですが・・・)

 

一般の3次元世界では

ありのまま、おもいっきり好きな事をやろ~人生を楽しもう~

というのがありますが

 

それというのも、ふつうは良識範囲内で行いますよね。

 

未熟なスピ者さんは、スピ世界を知らない状態のまま

スピ世界の良識範囲もみていないので

スピ世界の良悪やスピ犯罪状態なども見ずに

 

ありのまま~思いっきり楽しも~うなどと

スピ犯罪を犯しているような状態となっていきます。

 

スピ世界は見えない世界だし、決まりもないし

取り締まる機関もないし~

自由の世界だから大丈夫音譜 と未熟なエゴ欲望から決めつけ

間違いをおこしていき

 

スピ世界的には、良識や理性のない者となってしまっております。

 

3次元エゴのみから見ている方は

スピ世界の良識や理性はみておりません。

 

スピ世界を扱いたい方は、スピ世界的にも良い人になれるように

がんばってくださいキラキラ

 

上の存在は一番そこを見ておりますよ。

 

スピ世界の者ですから。

 

見えないところでも不正や犯罪を犯さないか。

 

3次元的にも、スピ世界的にも良い魂かどうか ということを。

 

3次元一般世界には、今のところ犯罪者を取り締まる機関や

施設などがありますが、スピ世界では罪人はどのようにして捕まえられたり投獄されたり、実刑されたりするか分かりますか?

 

※こちらでは、スピ世界が見えていない方用に

例えのため、3次元のものでも説明をしておりますが

この世の警察や刑務所などとスピ世界が全く同じというお話ではありませんのでお間違えのないように。

 

こちらのブログでは

 

低スピを行いながらスピ犯罪者のまま行き

破壊を招き引き寄せ

魂にスピ犯罪履歴を残し、烙印され、投獄されるか

 

スピ世界的にも良い人、良いことをする魂となり

本当の愛の世界を扱うか

 

どうしますか?

 

という選択の説明もしております。

 

世の中の犯罪は、いきすぎた欲やエゴや未熟から生まれる

ということをよくお考えください。

 

利益や欲を求めすぎると、不正も悪徳に満ちたものも増えます。

 

あなたはスピ世界的にも良いこと、良い人になろうという
気持ちや愛はお持ちですか?

 

 

スピ世界が見えていない欲深き魂は

見えていない世界で良くみせてもしょうがないよな~という

低次元的な未熟精神があらわれる行動をおこし

見える低次元スピ界でそれらの状態を自らさらけ出していきます。

 

魂の犯罪履歴が多い方はよく、パンドラの箱を理解せずに

自らのエゴ欲から盗んだり開けに行ったりしますので

 

ブループリントやアカシックレコード゙などもよく扱います。

(時間止まってます汗

 

スピ世界は未熟な魂のままでは到達できないという状況を

理解された方なら分かると思いますが

未熟な魂の状態のままではパンドラの箱と化しますので

いくらそれらを扱っているように見えても

正しく見えている状態にはなりません。

 

 

未熟な魂は、3次元の世の中の人の目や

現実世界のルールが存在することで

本来持っている野蛮性をおさえられていることもあります。

 

それらがハズれ、それらの監視の目がなくなると

何をするか分からないエゴ欲が強い魂状態をも

あらわしてもいるのが低スピ界の状態です。

 

いきすぎるエゴ欲が強い為

スピ世界のエネルギーやスピのものも、エゴから盗んでいかれます。

 

愛や思いやりを扱っているどころの状態ではありません。

 

スピ世界を思いやる愛がない上に、それらをエゴ欲から

盗んでいるのですから。

 

盗んだものを更に自分の利益のために売り

他の未熟者からお金を取るためにも利用。

未熟エゴ欲の道具として転落させていく。

スピ世界の愛やエネルギーをも不正に扱う、欲深き魂。

 

未熟な魂の方は、未熟なままスピを扱う前に

まずは3次元世界の悪や闇組織、悪魔のようなものが

どのような エゴ欲精神から生まれるのかを

正しく理解していった方が良いでしょう。

 

それらは、いきすぎるエゴ欲や未熟とつながっております。

 

スピ精神世界で、同じようなことをしないようお気をつけください。

 

スピ認知症状態で低スピを行い

他者の魂をお金をとって盗んでいる場所は

未熟者がその未熟者の魂を改造し

ごちゃまぜに手術をしたまま放置しているという

無責任状態となっております。

 

3次元から考えても

その状態は、愛の行為ではないということは分かりますよね。

 

未熟な魂は「でも、お金を出したお客さんが喜んでくれたから~」

ということをエゴのみからみて、思いやりや愛と勘違い。

 

両者が未熟で、スピ世界のことを分かっていない状態ですので

それらを行う発端でもある、低スピ者の方が未熟や

自らの欲望を自覚し気付かなければならない状況でもあります。

 

しかし、スピ世界的に良い人になろうとはしない未熟者や

エゴ欲が強い、自分の欲望を満たしたい欲求が強い者などは

優越感欲も強いので

 

そう言われたりするのが気分が良いので

自身の欲に負け、それらの不正を続けていきます。

 

 

スピを扱いたかったり、愛や思いやり世界を扱うのであれば

スピ世界の盗み、不正、悪徳を行わないように

スピ世界への思いやりや愛も使えるようにしてくださいドキドキ

 

 

未熟なスピ・精神界では既に

スピ世界の不正、スピの盗み、犯罪などが多い状況となっております。

 

未熟者が盗んだその場所で、スピの資格や証明書を取っても

盗人や罪人という資格や証明を

お金を払ってもらい、烙印を押されるような状態となってしまいます。

 

どうか、自身のエゴ欲求中心からスピを扱うのではなく

スピ世界でも良い人になってくださいキラキラ

 

スピ世界的には悪い人、悪人とはならないでショボーン

 

 

こちらのブログでは、未熟な魂の3重の課題は

いきすぎるエゴ欲、未熟な2極と書いておりますが

それは現在の低次元スピ世界の状況中心から書いております。

 

未熟思考の方は、欲やエゴなどと何度も書いているからといって

アセンションをしたり高次元にあがると

完全にエゴや個性や欲がなくなったり、しょっちゅう良悪や正誤などを考え、選択をし、思考を使っている世界などと

勘違いをしやすいので注意をしてください。 

 

そのような方は未熟の反対は完璧とも勘違いをします。

 

理解していない状態から未熟精神を使い

エゴから書き換えないようお気をつけください。

 

その行き過ぎるエゴや欲、未熟な2極脳のことを

詳しくブログで説明しております。

 

未熟な魂は、違いや区別や状態や状況、順番というものも

よく見ていなことがあるため

まずは未熟というものを正しく理解していってくださいね

 

 

未熟な魂ほど、暴走をしやすいので

行きすぎたエゴ欲行為が強くなります。

 

それらのいきすぎた状態は正しい判断力を鈍らせズレていき

カオスを引き起こす要因のひとつとなります。

 

真のスピ世界というのは、ただ知識を得ただけでは扱えません。

 

スピ世界は三位一体のような世界です。

 

その中のひとつには、低スピ者さんや未熟な魂の方があまり見ない向き合わない、深く考えようとしない

本人の中にある部分にも隠されているということをお忘れなく。

 

自身のいきすぎるエゴ欲に負けてしまっている方は

スピ精神世界は正しく扱えない状態でもあるということです。

 

未熟状態から、盗んだり不正スピを利用し

自身の利益やエゴ欲を選択し未熟スピを行っている方

 

お金を取らなくてもそれらはできますか?

 

利己利益を求めすぎる欲望が強い魂は

思いやりの愛世界を正しく扱うことはできません。

 

そのまま、簡単なことで、利己利益を天秤にかけているからです。

 

スピやアセンションの天秤には個人の世界は存在しますが

広大な世界とつながっているので

利己利益を天秤にかけて考えるという世界とは違います。

 

未熟な魂は、思いやりというものも正しく理解する必要があります。

 

言葉が通じない自然や地球や動物達を

思いやる気持ちや精神はお持ちですか?

 

スピ世界とは思いやる愛というものと繋がっている世界ですが

未熟者は全体とつながっているスピ世界は思いやっていません。

 

お金とスピを天秤にかけているのも世界への思いやり状態では

ありません。

 

不正でも悪徳でもいい、それでも自分がワクワクするしハッピーだし

癒されるから低スピを扱いたい。

(正しくはそれは真の癒し世界ではなく

本人の欲望解消や欲望の満たし世界)

 

そのような方は、それらの状態は本当の愛や思いやりやスピではないということを覚えておいていただき(偽スピ愛状態)

 

スピや動物や宇宙や自然なども

利用悪用しないようにお願いします。

 

動物や自然たちは、人間より下等の存在ではありません。

 

人間が一番偉いと勘違いをしている方用にはっきりと書いてしまうと

現在の人類はある程度なんでもできる肉体を持っているだけで

中身の状態は地球内では一番下等状態に落ちてきております。

 

それというのも、自然や動物たちとは違い

いきすぎるエゴ欲が強く、その要因からスピ世界への

思いやり精神配慮が足りなくなってきているからです。

 

思いやりの精神とは

お金を使って物などをあげる

というようなレベルのものではありません。

 

なんでもできる、ある程度万能な肉体を人間が持っているからといって

中身が上等、同等ということでもありません。

 

逆に、それらの脳を間違って使ってしまっていることもあります。

 

肉体と中身の世界はまた別物でもあります。

 

器と中身の関係のお話は、過去に書きましたので省略。

 

 

思いやり精神が足りない状態であれば

ディスクロージャーは到底ありえません。

 

思いやる精神が足りない世界からは

争いや利用悪用、不正などが行われます。

 

広大な世界とつながっているスピ世界を利己利益から利用する

低スピ界の状態を見れば分かるでしょう。

 

それらのような未熟問題があるため、ディスクロージャーの前提は

 

いきすぎるエゴ欲や未熟な2極の解消

成長をし思いやり精神を持つこと、という条件などとも

つながっております。

 

現在の人類が未熟であったり、未熟精神が多い状態では

見えないようにもなっております。

 

そのため、思いやり精神が足りない、いきすぎるエゴ欲や

未熟な2極が多い魂は、こちらのブログも難解になったりもします。

 

未熟なスピ者は既に

スピ世界のエネルギーやスピ世界のものをいきすぎたエゴ欲で盗み

 

広大な世界とも繋がっているスピ世界への思いやり愛も持たず

自分のもののようにしてエゴ欲から扱うという状態を示しております

 

広大な世界とつながっているスピ界とは

宇宙や地球や動物や人間世界にもつながっている状態です。

 

広大な世界とつながっているスピ世界への思いやりが持てないという状態はどのような状態か分かりますでしょうか。

 

宇宙や地球や自然や動物、人間世界への思いやりも足りない状態となります。

 

 

それでは、魂の位置や座標の図解をしていく前に

注意事項を載せておきます。

 

・こちらは他人の魂の座標を見たり知ったりする図ではありません。

 

本人が自分自身の魂の位置を知るおおまかな図解となっております。

おおまかな図ですので勘ぐり深い方はお気をつけ下さい。

 

低次元寄りの魂の方の場合、他人の魂の位置は正しく見れないようになっておりますので、勘違いをしないようにお気をつけ下さい

 

・低次元輪廻内の始めの状態の図として載せとります。

成長をし輪廻から昇っている図はこれと同じ状態ではありません。

 

・座標の見方は、生命の樹とも関連しております。

 

 

では、始めに基本図から。

 

真ん中の十字は3次元現実世界軸です。

 

十字の軸内に、スピ世界のヒントや鍵がちりばめられており

十字の真ん中には、スピ世界への扉が存在しております。

 

スピ世界内にある次元に人類の魂は置かれておりますので

そのスピ世界内からの守護範囲というものが設けられております。

 

それが真ん中あたりの枠となります。(おおまかハート部分)

 

 

その方の精神状況によって、一般3次元十字軸は、変動してゆがみ

きれいな十字ではなくなったりもします。

 

人類には、バランスを整えるという基本能力が与えられているので

通常は、3次元の良識範囲内や

スピ世界の守護範囲内からは

飛び出さないように、守護されております。

 

しかし、いきすぎる欲やエゴが強い方は

自らのエゴ欲エネルギーで壁を破壊し

自然に与えられている守護範囲内領域から

飛び出し、壊していってしまいます。

 

いきすぎるエゴ欲で領域を破壊し、飛び出た魂者は

スピ世界の守護範囲を破壊してしまったので

 

上下左右もわからない、状況や状態が分からなくなる

無重力空間のような魂カオス場へ飛んでいきます。

 

(スピ認知症状態)

 

そのような低スピ状態の方は

上下左右わからない時空間に落ちてしまっているので

状況・状態判断力が発揮できず

魂の時間が止まっている

古くて未熟な時間の止まったスピを行っていくようになります。

 

時間が進まないので、学習能力も発揮できず

守護範囲壁を壊してしまっているので

3次元に一旦戻らないと、永遠に未熟だけを分裂し増幅していく

時間が止まった時空間に置かれていくことになります。

 

状況が見えていない未熟状態のまま、低スピで他人の魂への介入や

過干渉も行っていき、同じような空間にいるレベルの未熟者の魂をもゆがんだ十字といきすぎたエゴ欲で分裂した魂世界に

引きずりこんでいきます。

 

この未熟からの分裂は七つの大罪のようなものとも繋がっております。

(未熟によって増減するので

現在ではこの7つという数はあまり関係ない)

 

未熟なスピ界は3次元の未熟の延長で生まれた世界でもありますので

いきすぎたエゴ欲から行う3次元世界内の犯罪を犯す未熟精神者の

軸のゆがみと、近い状態になってしまうこともあります。

 

 

未熟スピを扱うことにより肉体から魂が分離。

守護範囲からはずれているので、魂がどんどん分離していき

未熟で歪んだ十字から点や座標が増えていきます。そして

幽霊と同じような未熟存在が位置する場所にも

魂が分離していきます。

 

 

いきすぎた欲やエゴを持っているスピ者の方

お金をとってスピを行ってしまっている方

スピ会社を起業してしまっている方

スピ世界をエゴから扱いサロンなどを開いてしまっている方などは

 

魂の分離が激しくなっていき

低次元に落ちてしまった魂が更に複数に分裂・分離していきます。

 

その方の魂はいったい今どこにいるのでしょう。

という状態となります。

 

(点や位置や座標が増えますが、それは多次元状態ではありません)

(肉体だけを見ていてもその状態は見えませんが

低スピ行為で魂内部はあきらかにもなります)

 

 

 

いきすぎたエゴ欲から魂を分裂させすぎてしまっている方は

自身の魂の点が増えすぎ、十字がゆがんだ蜘蛛の巣状態となり

正常の3次元の十字に戻すのが、大変となります。

 

精神落ち、うつなどになりやすい方はこの魂分裂、魂錯乱状態

(精神錯乱)のような状態にも近いため

自身のいきすぎるエゴ欲などを理解すると

座標や魂が整理されたりもします。

 

低次元魂の始めの課題は

いきすぎるエゴ欲、未熟な2極とよく書いておりますが

未熟な魂は、脳の2極も未熟な状態のため

それらの欲やエゴを、ただなくせばいいんだと勘違いをします。

 

こちらではそのようなことは書いておりませんので

未熟思考から書き換えないようにご注意ください。

 

スピ世界とは、なくしたいものをなくせばいい

という単純な世界ではありません。

 

いきすぎたエゴ欲や未熟な2極

低スピに手や足を出してしまったことからおこる

魂座標の分離・分裂状態。

 

分裂する前の上記のシンプルな図と見比べていただくと

分かると思いますが

魂を分裂させすぎると、それらを整理整頓しなければならない

必要性が出てきます。

 

スピの鍵や扉がある3次元の十字座標に戻すには

まず内観と自己マスターも基本ともなります。

 

こちらのブログではよく、真のスピ世界の理解が難しいと思われる方

本気でスピ愛精神の世界を扱う気がない方

スピを使い本気で何かを救う気がない方などは

 

スピを扱わない3次元へお帰りください。

 

スピ精神世界をどうしても扱いたいのであれば

まずはその世界を正しく理解してからにしてください。

と書いておりますが

 

一旦3次元に戻るとどうなるかは、図を見れば分かりますよね。

 

自然にスピ世界からの守護範囲内に戻れます。

 

未熟思考の方用に書いておきますが

だからといって、低スピを行いながら3次元に戻れるようにすればいいというお話ではありません。

 

低スピを行う

=単次元状態なのでスピ世界への扉には到達できません。

 

低スピ行為を行っている以上

3次元に戻ったと思ったとしても
スピ世界とつながる十字にある扉には魂はいない状態となります。

 

はじめのうちは、3次元の十字精神バランスを整えるのは

難しいとおもいますが、慣れれば簡単にできます。

 

みなさんは、楽器演奏やブラインドタッチ

ゲームのコントローラー操作、仕事初め、その他いろいろ

始めからすんなりできましたか?

 

はじめはなんでも少し練習すると思います。

 

思考を使い熟練したあと

以前より思考を使わずできるようになりますよね。

 

内観力や自己マスター力、思考を使ったスピ世界の理解や

スピ世界の熟練も

難しいのは始めの関門だけです。

 

その始めの関門が

いきすぎたエゴ欲や未熟に負ける低次元寄りの方には難しく

 

始めの関門から逃げ、自らの未熟から魂を多く分裂させている為
スピ世界に到達するのが困難となっております。

 

魂を落とし、分裂させ、問題を増やしているのは本人の精神。

そして、本人の精神次第で熟練も可能です。

 

スピ世界への鍵やヒントは、未熟者さんや低スピ者さんたちが

深く考えないようなスピ部分や、本人の中身に隠されております。

 

そこから逃げている状態やいきすぎるエゴ欲状態が

低スピ行為となって投影されます。


未熟思考の方は

「じゃあ、落ちて分裂して、ゆがんだ十字のバランスを整えるため

低スピ行為のヒーリングなどで、心や精神を整えてはだめですか?」

 

と考えやすいです。


そのように考えてしまう方は、すでにスピ世界や説明

自身の魂の状態を見れていない状態となっております。

 

まず低スピ行為というのが既にゆがんでいる世界ですので

癒しを欲求不満解消や欲望解消と勘違いをしている

 

スピ世界を扱っているようで実際は違うという状況を

整理していってください。

 

ポジやネガも逆にみていたりする世界です。

 

ズレた地点からでは正しく整えられず

低スピで整えられたと思ってもそれは

整えているようにみえて実際は真実をズラしているだけなので

実際は整えられていない状態となります。

 

エゴ欲からズラしていくので、未熟座標が分裂していきます。

 

欲望を満足させるというのと、整えるというのは

全く違うものですよね。

 

そのような違いや区別も3次元から理解する必要があります。

 

魂の分裂状態が多くなっている低スピの座標内には

正しく状況を把握できるものがおりません。

 

スピ世界を知らない、見えていない者がスピ世界を語っていたり

スピまがいのようなことを行っていたりする低スピ界ですので

その状況もまずは正しく理解していってみてください。

 

低スピ界は3次元の未熟の延長からできている世界ですので

スピ世界のことを知らない方でも

3次元からよく考えれば分かります。

 

低スピ行為を行っている場合、その罪やカルマからも魂は分裂し

座標は蜘蛛の巣状態のようなゆがんだ十字網となり

その状態で魂は蜘蛛の巣にかかった蝶のようになり

低次元ロックをされるので

 

正しくスピ世界を見れないといった状況となっております。

 

(実際は、自らのカルマで自らの魂を

低次元にロックしているような状態)

 

蜘蛛の巣にかかったままでは正しいヒーリングも正しいバランスも

ゆがんでしまった十字も元に戻せません。

 

蜘蛛の巣のあるところ魔女あり。蜘蛛の巣にかかれば飛べない。

スピ精神世界も扱えない。

 

低スピのヒーリングなどを受けてなんだか癒された~と

思われるのは、自己洗脳、自己陶酔、よくないコントロール

エゴ欲求不満解消のような状態となっております。

 

未熟な2極の脳を持っている方ほど、それらに陥りやすくなります。

 

感覚や感情や思考なども未熟だからです。

思考が未熟な場合、感覚や感情も未熟となります。

 

もしバランスを整えたり、癒しが欲しいのであれば

低スピを扱わない正常な3次元世界内のもので癒しをみつけてください

 

あなたは、3次元の自然界や動物達から癒しを得られますか?

 

スピからではなく、3次元内の自然や純粋なもので癒しを得られない方は、いきすぎた欲やエゴが強い状態となっております。

上やスピ世界は、既に3次元世界内に癒しやヒーリングを与える

自然道具を用意して置いております。

 

それらは使えない魂の状態でしょうか。

 

それらだけでは足りず、欲望を暴走させていきますか

 

自分のエゴ欲を満たすことばかりではなく

スピ世界への思いやり愛は持てますか?

肉体や魂は現在の人類自体がつくったものではないですよね。

 

そのため、スピ世界には、それなりの発動・起動条件や

ルールなどがございます。

 

なぜそのようなルールや条件などが存在しているのかといえば

それも、低次元輪廻世界やその位置に存在しているからです。

 

何もルールや条件がないと勘違いをしているのが

世界を見ていない低スピの方。

 

どうかスピ世界のものを、いきすぎるエゴ欲から盗まないでください。

それらは自身のエゴ欲などを正しく理解されれば自然に低次元からの成長の祝福としてその方に与えられるものです。

 

自らのエゴ欲カルマから、それらをパンドラの箱に変え

罪人とならないようお気をつけ下さい。

 

 

 

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それでは青文字は読者さま、それ以外はユニコで載せていきますね。

 

読者さまがご覧になられていた低スピ領域についてのお話から入っていきます。

 

>高次のメッセージを受け、ブログに書き、神社をまわり、地球をよくす

>るため、私たちを目覚めさせるためにヒーリングワークを有料で

>ツインレイの相方さんとやられている方です。

>こういった方たちが、低次かわかりませんし、文章のどの部分が低次>なのかは正直わかりません。でも、やっていることは4次元世界かなと>思います。

 

そうですね、はじめのうちは、言葉よりも内容、中身、中身からあらわれる行動のほうを中心に見たほうが分かりやすいかもしれません。

 

因みに、お金を取ってスピを利用している場合、大変わかりやすく

低スピ者、スピ世界に到達していない者、スピ世界を扱う資格がない魂のあらわれとなります。

 

ツインレイについては今年前半のブログに解説を載せておりますので

そちらを読まれていない方でツインレイのことを詳しく知りたい方は

そちらからお読み下さい。

 

読者さまのメール内の方は、冒頭の3行の行動で既に

ごちゃまぜ未熟スピ状態があらわれている状態です。

 

まず低スピ行為を行っている方の場合、スピ世界の法則から

その方の魂は低次元にロックされているような状態となりますので

高次元メッセージはそのままでは得られないようになっております。

 

そのスピ世界の法則というのは、人間自体がつくったものではありません。みなさんが自ら肉体や魂をつくっていないのと同じ

自然法則のようなものです。

 

未熟スピ界ではよくブロック解除というものを行っているのですが

低次元ロックは低スピ界が行っているブロック解除では

解除できません。

 

低次元をロックしているので、低次元魂のままでは解除できないように

なっております。

 

そのため、ブロック解除をしているつもりが、低スピで更に自らをロックしているようなカオス状態となります。

 

高次元メッセージを受け取れない状態でありながら

受け取っていると言われている方は

何を見ているのか分かりますでしょうか。

 

未熟なスピ世界は、理想、欲、未熟、エゴオリジナルなど

いろいろとごちゃまぜな世界です。

 

ごちゃまぜ状態を見るには、区別や違いなどを

正しく見分ける必要があります。

 

スピ世界に到達していない未熟エゴで

地球をよくしようとしているそうですが、地球側としては

 

すみません、はっきりと書かせていただくと

そのようなエゴや欲が強すぎる未熟者達の行動や魂の状態から

 

逆に壊されているような状況でもありますので

そのような状態からの、よくしようとする行動は求めておりません。

 

低スピ行為の状態は、例えば電車で席をゆずるとみせかけて

席どうぞ~と言いながら自分で座っているというような

カオス状態となっております。

 

地球や自然や動物たちを、自己の欲やエゴを貫き通すための道具として悪用利用しないようお願いいたします。

 

次に、神社のお話ですが

低スピ界は、低スピ界の未熟なパワースポット情報の影響から

その情報をただ何も考えずに継承や伝承をし

神社などには神のようなエネルギーがあると

勘違いをしている方がいらっしゃいます。

 

そもそも、本当の神のようなものは

人間達にそのような場所に閉じ込められるというような存在ではありません。

 

人類は神社を分社し、違う地域に移したり分散させたりしておりますが、神のようなものが人間によって分散できるのか

その状態をよくお考え下さい。

 

人間が分社したその場所には、おりません。

 

神社という場所は、人類自体がつくった場所であり
本当の神のようなものがいる場とは少し違います。

 

神のようなものは、同じ場所にいつもいる存在でもありません。

 

神社 という言葉や建物、雰囲気のみから見ないように

お気をつけ下さい。

 

本来の神のような存在は、神社に行かなくても繋がることはできます。

 

あまりにも偶像崇拝をしている場所は、ただ人間の集合体である

執念・執着エネルギーを溜めている場所にもなっております。

 

真の神のようなエネルギーや存在は

その建物内にいるのではなく、そこではない場所から

その者達の行動や様子はみております。

 

神社関係の方であっても、そのことを知らない方も多く

ただ過去からの未熟ものを継承や伝承しているだけの場も

ございますので、神のようなものを利用悪用している場には

ご注意ください。

 

読者さまのメール内の方は、目覚めさせる為にヒーリングなどを行っているようですが、スピ世界は、輪廻界や低次元ロック、三位一体条件などの法則などもございますので

 

他人のヒーリングからでは、目覚めることはできません。

 

もしそれを受けた方が目覚めたように感じているのであれば、それは

スピ世界に繋がって何かを行っているのではなく

ただ人間エゴや架空理想世界に浸り、自己洗脳状態に陥り

自己の欲求不満解消世界などと勘違いをしている状態となります。

 

未熟者は本当のスピ世界の癒しではなく、自己欲求不満解消世界をスピの癒しと勘違いをしておりますのでご注意下さい。

 

低スピヒーリングを受けられている方というのは、それらのヒーリングを行っている未熟スピ者と同等レベルにおりますので

それだけでは高次元エネルギーやスピ世界とは

つながることはできません。

 

思考が未熟ですと

それとつながっている魂も感覚も感情も未熟となります。

 

未熟なスピ界が感覚のみばかりを見せたがるのは、思考を使わせないほうが、洗脳やコントロールをしやすい状態となるからです。

 

原始時代、戦時代の感覚連鎖についてのお話はまた後日

ブログに載せるかもしれません。

 

 

未熟な魂の方は、たびたび勘違いをしたり

順番をよく間違えたり、見る順番を飛ばしやすい。

 

一般3次元世界で良いと思われることは、必ずしもスピ世界内でも

同じ意味を持ち、同じ状態ということでもありません。

 

例えば

未熟スピ状態の方は

3次元の一般の習い事や資格の取得方法をマネし

それらとスピ世界を混同させ、同じようなことをスピで行っていったり

 

医者やファンタジーやゲームなどと関係しているヒーラー職を

そのまま受け取りマネし、スピ世界に混同させていきます。

 

スピ・スピセラピーなどを扱っていない

3次元の習い事などは良いものですが

 

未熟スピ行為というのは真の意味が

その方の未熟魂や魂の落第状態を

あらわすあぶりだし道具のひとつにもなっております。

(その道具を生み出したのは低次元界)

 

その上、扱っているのはスピ世界ではなく、エゴ世界ですので

スピの力を扱っているという状態ではなくなります。

 

前回からのつながりブログや

スピ世界全体を理解できていない方は

 

スピ・精神世界をまだ扱う資格は持っていない状態でもありますので世界の理解もせずに、欲から口や手を出してしまったりするのではなく

 

手や口を出したいのであれば、まずは

スピ世界全体を正しく理解してからにしてみてください。

 

・・・と、順番を飛ばしてしまう方用に、詳しい説明や注意書きを何度しても、未熟な魂はいきすぎるエゴ欲が強いので

自分が好きなところだけを見たい、扱いたいからと、低スピの特徴である 

 

順番を飛ばす、順番を置き換える

 

という特徴を行っていくのですがね汗

 

順番を見間違えている状態でも

低スピ状態はあらわとなりますのでお気をつけ下さい。

 

正しい順番は、まずは自分と自身の中身。

 

スピ世界は三位一体のような世界でもありますので

内観をしていない魂はスピ世界には到達できないようになっております。

 

スピ世界は、低次元者の特徴を熟知しておりますので

未熟者が見ない、見たくないようなところにも、スピ世界の鍵を

隠しております。

 

知識や情報を得ただけでは到達はできない

三位一体のようなスピ世界ということをよく覚えておいて下さい。

 

 

(読者さまのメール内の方は)

>高次からのメッセージをおろしてはいても、本人の次元で変換されて

>発信していることになりますし、多次元に移動していたり、パラレル

>ワールドを体験していたりと聞くとすごいことなのですが、
>3~4次元の世界を自在に操れる方なのだなと思っています。

 

そうですね。

魂が置かれている位置状況から、低スピを行っている場合

その魂には、ある条件や法則が科せられます。

 

そのような方はパラレルや多次元世界は正しく見れないようになっています。

 

ですので、低スピ行為を行いながらそれらを見れるといわれている方は、ウソや偽状態となります。

 

たとえその方が多次元やパラレル世界などを扱っていると

言っていたとしても、実際は扱えていない状態となっています。

 

低スピ行為

=低次元領域に魂がロックされている(単次元)

 

=それは、スピ世界に到達できていないことをあらわすので

パラレルなどの情報もただネットや本などから得た情報をまねしているだけ

 

=ロックされているので多次元移動はできず

低次元単次元移動となる

(3~4次元移動)(架空、理想世界での移動)

 

=本人に与えられている、自身のエゴ、行き過ぎる欲、未熟な2極

などを学ばず、自らの欲やエゴから自らを低次元ロックしている状態

 

カルマの法則内でもある引き寄せや現実化の法則で
未熟な魂の方は、多次元は移動できないようになっております。

 

低スピ界では引き寄せや現実化の法則を勘違いして使用しておりますが、あれらも、引き寄せや現実化の法則を間違って扱い

自らを低次元にロックしているようなカオス状態となっております。

 

引き寄せや現実化の法則は、カルマの法則の中にあるものであり

人類のエゴ欲のための法則ではないということもお忘れなく。

 

 

魂世界は見えない世界だから、見えない。という世界でもなく

3次元能力を正しく使えば、見える世界でもあります。(心眼でみる)

 

スピ世界は三位一体のような世界ですので

1つのことのみを見ていても

理解や到達はできないようになっております。

 

知識や情報を得て知ったからといって、そのままスピ者になれるわけでもありません。

 

三位一体の中のひとつには、自身の魂を見つめなければならない

という低次元者が見ないようなところにも鍵や扉が隠してあります。

 

 

4次元スピ界は3次元の未熟の延長にできている世界ですので

そちらの次元にいても、理想や妄想や架空やその方のエゴで

世界を操ることは可能です。

 

ですが、それはスピ世界を扱っている状態ではなく

ただその方のいきすぎる欲やエゴや理想や架空などで生み出しているような状態ですので、3次元と架空世界を

行き来しているような状態となります。

 

その状態は、多次元移動では単次元移動となります。

 


>実際、辛く大変な経験をされている方なので、ブログでも、共感される方も多いし、そう言った方達の気持ちもわかる方だなと思います。
>現在ご自身が感じたり、体験したりしていることを、実際にブログに綴っている3~4次元にいる方のブログだなと思い読んでいます。

>こういった実体験を書いて、共感し、支持を得て、スピリチュアルの

>4次元のことを広めている方が多いのではないかなと思います。

 

同じような辛い経験をされ、気持ちも分かるといった状況は

辛い方達同士、必要な共感ではありますが

それは3次元的に良いものであり、未熟スピと混ぜると違った意味に

なったり、その行いでまた辛い体験カルマを生み出すことにもなります。(スピへの利用悪用、エゴ欲が強い)

 

過去に辛い大変な経験をされている方は

魂を試される状況に置かれます。

 

そこから自身の精神と向き合わず

精神が未熟なまま自分から逃げると

低スピや未熟スピにハマりやすいという道にも入っていかれます。

 

そのため、低スピにハマられている方は、過去に辛い経験や

トラウマ体験をされている方が多いです。

 

その時向き合うべき自身の中身からずっと逃げている状態で

正しく解消ができていないあらわれとなります。

 

自分にとって嫌なものを見なくて良い

架空や理想、低次元スピ世界に逃げていくのです。

 

※3次元で架空や理想、夢見てはいけません、辛いことから逃げてはいけません。というお話ではありません。

 

逃げたいのであれば、スピの世界を利用悪用しないでね。

スピを利用悪用せず一般3次元内で自由に逃げてください

というお話でもあります。 (良識範囲内で)

 

未熟スピ者さんは、トラウマ体験から間違った解消法を行い

自身の精神に対処しきれず

 

エゴ欲求解消スピ、ハッピー追及スピ、理想架空スピ世界などを行い現実逃避されていきます。

 

解消できていない、自身の精神に対処しきれていない状態が

低スピ状態となってあらわれます。

 

一般3次元内でよいと思われることは、必ずしもスピ世界でも

同じ意味をもつということでもなく、その方の魂状態によって

意味や状態が違ってきます。

 

3次元的に良い人と思われる方が、低スピを行っている場合

必ずしもスピ世界的にも良い人という状態ではなくなります。

 

しかし、3次元的には良い方です。

 

一番は、スピ世界的にも良い人

 

となれれば良いですね乙女のトキメキ

 

 

大変な体験をされた方は、それだけ魂が分裂しており

元の精神に戻す力が必要とされ

試されている状態にもなっております。

 

本人が自分の中の大きな最大な2極に立ち向かう時。

 

スピ・精神世界というのは、正しく見る学びも含まれており

その方の精神も試される世界です。

 

自分の中にある未熟な2極と闘い

エゴやいきすぎる欲などに負けないかというテストもあり。

 

 

スピの世界は見えない世界だから何をやっても大丈夫~

と、浅はかに見ているのが未熟な魂のあらわれでもあります。

 

低スピ界では他人の魂ばかりに介入をする行為を行っているのですが他人の魂の状態は、スピ世界を知らない魂や

低次元にロックされている方は、正しく見ることができません。

 

 

低次元魂は

真から見るのではなく、自身の欲や暴走感情に流されており

 

見ている世界は、スピ世界ではなく

本人のエゴや行き過ぎる欲世界となっております。

 

その視点では、当然スピ精神世界を見れてる、扱えているという

状態ではありません。

 

※勘違いされる方用

こちらのブログは、現在の低次元界の状況中心から書いております。

高次元は低次元とは別のような位置でもありますので

こちらでエゴや欲などのことを何度も書いているからといって

高次元にあがってもいつも思考をフル回転で

個人や個性、欲や感情などがなくなるというような世界ではありませんのでお間違えのないように。

 

 

未熟な魂は、現実の軸(3次元軸)も未熟となっておりますので

集団心理にも流されやすくズレやすくなっております。

 

【集団心理とは

 

集団のすべての構成員によって

形成・維持される思考・感情・意志などの総称。

 

集団の中で個人が多数派に同調し
合理的な思考力や判断力が抑制されると
集団全体として極端な行動を引き起こすことがある】

 

この極端な行動のあらわれが、低スピ界の状態でもあり。

 

因みに、低スピを行いながら、あなたはグラウディングが弱いと言われている低スピの方は、低スピを行っている

そういわれている本人が、グラウディングが弱い状態となっておりますのでお気をつけください。

 

それは、また魂の位置・座標の図で説明します。

 

未熟な魂は、集団心理の思想から

低スピ界のスクールやヒーリングや自宅スピサロンなどを拡散し

それを良いものだと勘違い、簡単にスピの資格を取れると勘違い

そのまま勘違いスピを拡散していきます。

 

未熟なスピやスピセラピーなどを行っている方は

自分の理想や架空4次元世界と

低スピ界の集団心理にも陥っていることもあり

 

この値段を払えば、このスピを扱えるようになりますよとか

あの人もやってるから自分もやっていいんだ~とか

お金を払えばスピの資格を得られますよなどといった

ネズミ講式の拡散に加担していきます。

 

そのような状態の中にいる場合

スピなどを扱っていても、実際は正しいスピもスピセラピーも

扱えていない未熟状態となりますのでお気をつけ下さい。

 

たとえ、そこの場でそれらの資格が取れたとしてもです。

 

その資格を発行しているのは低スピ領域であり

その資格を得ても低スピの資格となります。

 

お金を払い、低スピの資格をもらいに行くようなものです。

 

 

>私も、実際数カ月前までは3~4次元の世界のことがゆにこさんのブログを何度読んでもわかりませんでした。
>でも、今はこれは3次元、これが4次元となんとなくかもしれませんがわかるようになってきました。
>実際にスピ講座を学んだということではなく、3次元で生活していて、体感からわかるようになってきました。
>やっと4次元はこれかとわかりはじめたので、なんとゆっくりさんですが^^;

 

ご自身でゆっくりだと思われたとしても
それは魂の世界ではとても大きな成長となっております乙女のトキメキ

 

3次元で生活をしながらわかるようになってきたのは

よく向き合っている証拠ですので、それは祝福の一部とも

なっておりますラブラブキラキラ

 

次元の違いや区別が分かってくると

理解もより深まっていくと思います。

 

 

ではここで、次元の説明や魂の位置・座標の説明などを

おおまかに解説していきたいと思います。

文章だけではよく分からない方用に、次回は図解も載せていきます。

 

まず、3次元と4次元の違いについて。

 

こちらで載せている3~4次元というのは

 

3次元とは、未熟な一般スピ行為を扱っていない、一般世間を含む

通常の現実世界。

 

この3次元領域上に、スピ世界への鍵や扉が存在しております。

 

こちらで書いている4次元(低次元スピ界)とは

本人の3次元の未熟の延長から生まれた

現実から分離した、架空、理想、欲オリジナル世界のような次元で

 

そこには、現実のスピ世界の扉は存在しておりません。

 

なぜなら、人間が生み出した架空カオス次元世界だからです。

 

スピ世界は人間のエゴ世界では成り立っておりません。

 

4次元は、数字からみれば3次元より上のように見えますが

本人の3次元の未熟の延長から生まれているので

3次元の方より未熟になることがございます。

 

しかし、3~4次元の方は魂の学びや課題は一緒で

人間に与えられている使命、いきすぎる欲、エゴ、未熟な2極を

正しく学び解消するといった課題は共通している領域ですので

 

3~4次元は連帯しており

連帯責任世界でつながっております。

 

そのため、4次元の未熟スピ者さんたちが低スピを行い拡散するたびに、同時に人間社会や世界に低次元影響や闇世界などをも

生み出されていくので

 

そこに一緒に住んでいる3次元世界の方々にも

低次元世界や低次元影響が及んでいきます。

 

低スピの方は自分が見たいところしかみていない

エゴハッピー世界しか見ていないので

無責任暴走状態となり、他の世界は見ておらず

本当に救っているというような状態ではなくなります。

 

NO EARTH、NO LIFE  お忘れなく。

 

4次元低スピ界は、3次元の未熟の延長線上に生まれたような世界なので、現実を消しているような架空世界状況であったりもします。

 

肉体と魂は同じ空間にいるようにみえて、違う時空間に

置かれていることもあり

 

本人の低次元的行為から魂が分裂していくと

その方は生きていながら、魂のみが

未熟なまま亡くなった肉体のない、魂のみの幽霊の次元と

同じような位置にも移動していきます。

 

幽霊と同じ時空間に魂が置かれるというような状態ですが

幽霊が見れるようになるというお話ではありません。

 

 

スピ世界や自身の魂の位置さえ見えていない方は

低スピハッピーを行いながら、自らの魂を知らずに低次元の生贄に

しているような恐ろしい状態となっています。

 

3次元内にある2次元は平面の世界であり

絵や画像のような世界でもあり

立体の人間が住むような次元ではありませんが

3次元現実内に一緒に存在しております。

 

4次元は一緒に住んでいるようで

魂が現実に存在していないような状態となります。

 

エゴスピを行っている方はその状態は正しくみれません。

 

未熟な魂の方は、低次元輪廻世界内で

引き寄せの法則などで魂を縛られておりますので

その方が成長をしない限り、そこからは出られません。

(魂が成長しないとスピ精神世界は正しく扱えないため)

 

 

ここで参考までに、現実の3次元説明を転載しておきます。

 

●3次元とは●転載記事

 

【3次元とは、多義的な使われ方をしていて、

学問用語として使われるが
「3つの次元で表せるもの」という意味以外では
それぞれの学問(数学や物理学、幾何学など)によって異なる。

 

良く知られている「3次元」は我々が住む世界である。

空間が縦・横・高さの3つ座標で表せるのは、
この世界が3次元であるということに他ならない。

 

直交座標以外の座標系でも3つの数が必要なことは変わりない。
一般的にはこの意味で普及している】

 

 

>これが進んで行くと、細胞もどんどん変化して、思考も変わり、どんどん覚醒していくとうことなんだなと思います。
>現在は、嬉しいこと、楽しいこと、悲しいこと、辛いこと、いろいろあっても、どこか平安ではあります^^

 

喜怒哀楽は肉体を持っている人間の特権でもあり

世の中の人間世界の次元が上がれば

その喜怒哀楽も低次元レベルではなくなるので

どんどん楽になり、今まで経験したことのない

祝福や幸福を得られますふんわりウイング

 

しかし、それは低次元の学びや課題を通過し

成長した方に与えられる祝福です。

 

感情を持ったまま、高次元世界に到達したときには

今まで得たことのない、魂からの感動や幸福や癒しなどを体験できるでしょう。

 

何もしなくてもいつも瞑想状態のように落ち着き

癒された状態でいることができるようにもなりますふんわり風船ハート

 

それも、成長までの間に、自身のネガや2極をよくお勉強し

向き合ったことへの祝福でもありますキラキラ

 

低スピの方は、ヒーリングやヒーラーなどをよく行うのですが

それらを必要とする根本的な要因や元凶のことを

よく分かっておりません。

 

本来であれば、自然や動物に触れる、見るだけでも癒されることができるスピ世界です。

 

しかし、行き過ぎたエゴ欲が強い方は

それらの純粋なエネルギーを受け取れないようになっております。

 

なぜなら、その方のエゴ欲が、それらの純粋なエネルギーを

消し去ってしまったり、純粋なエネルギーよりも

もっと欲深いエネルギーを求めているからです。

 

あなたは、低スピを行いそこから癒しをもらわないといけない状態ですか?それとも低スピのヒーリングなしで、自然や動物たちから

癒しを受け取ることができますか?

 

これだけでも、低次元魂かどうかが分かります。

 

>実際にあるこの手(読者さまが見ていた低スピと思われるサイト)の

>スピリチュアルブログのほとんどは4次元の世界であり、
>本人はアセンションしておらず、そのアセンションの過程を

>4次元の情報に合わせながらブログに綴っている状態。そうとらえています。

 

そうですね。

 

未熟なスピ者さんは、低次元のごちゃまぜ状態の区別や違いを

正しく見ることができず、そのまま4次元スピ情報の受け売りや

低スピのマネや継承・伝承を行っています。

 

低スピのマネをして、スピの力や知識を得たと

勘違いをしている状態です。

 

そのため、低スピと同じようにマネをして

お金を取ってスピやスピセラピーを行っているだけでも

その方の低スピ状態はあらわれますびっくり

 

 

>4次元以上は、自分が行きたくても行けれないし、つき出たくても、自分勝手に付き出ることはできない。
>私も数カ月前までは、こういったブログを読むと、わけがわからなくなってしまい、染まってしまう~位に思い、素直に読むことができませんでした。

>でも今は、3次元、4次元が(たぶん^^)わかって来たので、あ~こういう風に取られているのだな~と見ることが出来るようになってきたと思います。


次元の正しい見分けや区別や整理が出来てくるのは

よく魂や精神などを使い

真剣に自己とも向き合い見られてきた祝福の結果の証でもあります。

 

3~4次元は連帯しているので、その違いや区別が正しく見れてくると

低次元に足を取られなくなります。

それは、魂の救出のすべにもなっております。

 

低次元はこのままいくと、全体カルマの輪廻嵐に振り回されます。

 

低次元世界の特徴を正しく知ることは

低次元集合体から生まれたカルマの悪影響から

守るすべにもなります。

 

未熟な魂は、なぜ低次元スピの特徴を知らなければならないのか

意味を理解しておりません。

 

それは、スピ世界と人間界の相互関係も理解できていないからです。

 

次元の違いや低スピの特徴など、区別が分かってくると

気付きのペースも速くなります。

 

しかし、まだ学びとちゅうですので、無理せず

マイペースに謙虚に行っていってくださいねゆめみる宝石

 

 

>○○さんの、スピにはまり、

>輪廻世界、3~4次元世界にとどまっていることは説明でわかりした。
>ただ、ゆにこさんのおっしゃる

「真のスピ世界では自身の真実を見る必要も出てくるので
それも見えていないような状態がこの方からはあらわれております。」

>はどの部分からそう感じるのか、その自身の真実を見ることとはどう

>いうことなのか、あまりよくわかっていない私は、まだ、自分自身を見>る的もずれているのかな~と思いました。

>また、よかったらそのへん詳しく教えてください!

 

>まだ自分自身を見る的もずれているのかな~

今のところは↑このような中庸の見方がベストです。

 

内観や自身の中身を見ることは、熟練や成長や学びとも

つながっております。

まずは焦らず、ひとつひとつゆっくり柔軟に学んでいってみてくださいおすましペガサス

 

上記でも説明をしましたので、はじめに簡単に書いてしまうと

真実を見れているか、見れていないかは、中身の状態から投影される

言動というものでも反映されてきます。

 

低スピを行っている方の場合は、本人は見えていない世界を扱っているため、わかりやすく本人の中身や魂の状態が連鎖し現実に投影されてきます。

 

今度、原始時代からの名残感覚や戦時代の未熟な感覚や思考の

延長。についてのブログでも詳しく説明をする予定もあり

説明は、過去ブログにも書いておりますので

箇条書きにして書かせていただきますと

 

低スピ行為を行っている→エゴ、いきすぎる欲、未熟な2極のあらわれ→不純な動機を持っている→エゴやいきすぎる欲が強い場合、思考が正しく使われないことがある→エゴやいきすぎる欲が強い場合、そこから見ているので現状を正しく見れないことが多い→未熟脳状態の方は、自身の暴走感情を思考と勘違いすることもある→その状態からも既に現状を正しく認識していない状態→内観をしていない状態のあらわれでもある→本人の中身の課題や解消しなければならないことから逃げている表れでもある→それらの現状も既に見えていない状態・・・とつながっております。

 

※真のスピ世界はエゴや欲を抹消する世界というお話ではありませんのでお間違えのないように。

 

 

真実を見ようとする際、みなさんはどのようにしてそれを見極めますか?

 

表面のみに見えるものだけを見ていては、判断を誤まります。

 

スピ世界は三位一体のような世界ということを忘れないで下さい。

 

スピ世界の真を知るにも、3次元能力も必要となってきます。

現状の状況判断力や情報処理能力などの能力も関係してきます。

 

それらの3次元能力は、自身の内観の熟練度によっても同時に

身についていきます。

 

内観などができていない方は、3次元能力も衰えていき、人間の言葉を使ってのスピ世界の説明も理解できないことがあります。

 

思考が未熟な方は、それと連動している脳や感覚や感情も未熟となります。

 

そのため、原始時代から成長していない未熟感覚や感情のままの

ではスピ世界は正しく見れません。

 

状況判断力というのはとても大切なものとなり

現在の位置を正しく把握することと繋がっております。

 

それらの能力が未熟な方は、状況や位置が見えていないので

勘違いをしていきやすくなります。

 

自身の真実を見る際も、その時々の現状や状態を

正しく認識する能力や判断力も前提となっており

 

それらの能力が衰えている場合、正しく認識できない

正しい状況が見れないということにもつながっていきます。

 

真を見るには、まず、いきなりそこだけをみようとするのではなく

他の項目もみる必要あり。

 

未熟な2極を持っている方の場合は、脳の2極も未熟な状態でもあるため、エゴや欲が強い、未熟感情で暴走しやすい、それらを認識できない、それらの要因だけでも認識や把握できないこともあり、勘違いをすることもあるため

 

真をみるためには、違う方向からもみていかなければならない。

未熟な場合は、まず自身の中身の状態。

 

 

スピ精神世界では、自身の魂の現在地、位置、座標を

正しく知らなければならず、それらが見えていない場合

スピ世界も正しく見れないですし、扱えもしません。

 

3次元世界でも、道に迷って自分がどこにいるのか分からなくなった時まず自分は今どこにいるのか確認しますよね。

 

そこから始まっていきます。

 

みなさんの3次元内には、学ぶべき道具は既に用意され

置かれておりますが、それらを見つめてきていない方は

ひとつひとつ見て整理をし、学んでいく必要がございます。

 

情報過多になっている昨今は、スピ世界からしたら

過去から想定内のことですので、現状としては

魂のテスト状況の中にもある時代となります。

 

情報過多の時代は、よく内容を見て、考えたり、違いを理解したり

区別したり、正しく気付いたりしないと、すぐに騙されます。

 

スピ精神世界は、低次元界の魂の置かれている状況から

ひとつのみを見て理解できる、習得できる

知識や情報を得るだけで扱えるという世界ではありません。

 

広大な世界からの一連のつながりのある世界でもありますので

1つの知識ではなく、いくつかのものを複数見て

学ばないと見えてこない世界でもあり

 

未熟な魂の方の場合は、本人が見たくない、向き合いたくない

本人の中身の部分にスピ世界の鍵の一部が隠されております。

 

そのため、簡単に書いてしまえば

 

内観を正しく行わなければ、スピ世界に到達できないようになっております。

 

スピ世界は、三位一体のような世界ということを覚えておいて下さい。

 

 

低スピ領域は未熟な魂状態からそれを行うが

高次元はそれはしない。

 

というシンプルすぴルールも存在しております。

 

そのシンプルすぴルールは人間自体がつくったものではありません。

 

人間が引き寄せや現実化の法則をつくったのではない

というルールと同じようなものです。

 

 

宝石白 

 

それでは今回の説明を踏まえ

次回は、自身の魂の位置や座標を大まかに知る図解

に入っていきたいと思います。

 

図は前回と同様、おおまかに作っておりますので

勘ぐり深い方はご注意下さい。

 

図は、生命の樹とも関連しております。

 

図はこちらのサイトからお借りします。(・・・座標ってなにもの?)

 

こちらのサイトの関数説明で使用している数学的な座標と
スピ世界やみなさんの魂の座標の状態は少し状況が違いますが

こちらの関数サイトの記事でも参考にできる方はできると思われます。

 

 

映画ノウイングでは、座標予知というものテーマになっておりましたが

座標予知の映画と現実のスピも少し意味が違いますが

 

自分の位置や状態や状況を正しく知る大切さ

ということに関しては

この映画からも学べると思いますおすましスワン

 

座標好きな方は、そちらの映画をご覧になっても

おもしろいかもしれません

 

(映画はフィクションです。そのままの意味ではありません)

 

 

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テーマ:

【あなたの中にはまだ、未熟と闘える魂は残っていますか?

あなたの魂内は全滅ですか?】

 

こちらは前回ブログの続きです。

前回のブログを読まれていない方はこちらから

 

前回のブログでは、なぜ人間界があり、魂世界があるか

なぜ低次元輪廻世界に現在の人間が置かれているのかなどの

魂の歴史を少しだけ説明しました。

 

低次元輪廻世界(現在の人間界、以下略→輪廻界)が

どのようにして生まれたのかということを正しく理解できてくると

スピ世界も分かりやすくなってきます。

 

こちらのブログでは何度も

低次元スピ界(以下略→低スピ界)はごちゃまぜ状態。

ということを書いておりますが

その状態や区別や違いというのは、正しく見えていますでしょうか。

 

偽、未熟、オリジナル、妄想、理想、欲、架空、などが

ごちゃまぜの場合、それらを区別し整理をして見れなければ

真の状態はみえてきません。

 

未熟スピ領域は、それらの区別や違いなどが見えていないため

スピ世界を履き違え、メッセージを正しく読むというより

書き換えていく、ということを多く行っていきます。

 

正しい区別や違いが分からないまま整理ができず

スピ精神世界に手を出している領域は

区別や整理ができないので、当然ごちゃまぜになります。

 

今回のブログは、そのような状態も考慮しつつ

例え話を多く使ったり、柔軟トレ用にも書いております。

 

下記には例え話しとして、あるアニメのお話を使用しておりますが

それも、フィクション、2次元(フィクション内)、架空、オリジナル

などごちゃまぜです。

柔軟トレや現実、スピの基本を忘れないようにしてお読み下さい。

 

柔軟トレ用としても載せておりますので、思考や見方、魂などが柔軟ではない方は、柔軟にはみれないので頭がごちゃごちゃしてくることも予想されます。

 

柔軟に見れば誰でも見えるようにしております。

 

柔軟に見れない方は内観をしながら、一度、軽く読み流す程度にし

自身の暴走感情などに気をつけゆっくり考えながらお読み下さいおすましスワン

 

 

現在の人類世界のディセンション状況ですが

 

現在は、既に未熟者の行為によって未熟世界の壁が壊され

未熟化が既にあふれているような状況です。

 

それらの世界の詳しい状況を説明していきます。

 

スピ精神世界の本体は内部世界にあり

みなさんの本体もその内部世界にあります。

 

未熟すぎるスピ者の方が、なぜ内部世界に気づかないのかと言えば自分自身の中にいる未熟(通常種巨人)に既に喰われ

未熟化してしまっているような状態でもあるからです。

 

みなさんの魂には自由が与えられておりますが

それらは魂が未熟すぎる方の場合は輪廻界内の自由となります。

 

あなたの中にいる低次性のあなたを取るか

高次性のあなたを取るか

 

という選択の自由を与えられている世界。

 

あなたの中にいる低次元性のあなたを選択すると

高次元性のあなたを消去することになり

高次元性のあなたは救えません。 しかし

 

あなたの中にいる高次性のあなたを選択しても

低次性のあなたは消去されず

双方、成長をするような形となるので、両方を救うことができます。

 

内部世界に低次性を増やすと

未熟な2極・エゴ・いきすぎた自我欲などが増えますので

 

それらの未熟の延長によってできた集合体世界は

人間界や地上だけではなく、関連している全ての世界や

スピ世界(正しくは輪廻界内)をも

未熟エネルギーで破壊していきます。

 

※破壊されるといっても、人間界はカルマルールが存在しますので

すぐに楽になれるという世界ではありません。

状況をよく理解してください。低次思考の方の思うようにもなりません。

 

 

未熟な2極・エゴ・行き過ぎた自我欲 を多く持っている状態では

正しい自由も、正しい選択も、自身の魂世界もスピ世界も扱えません。

 

なぜなら、輪廻界の3重の課題のようなものは

未熟な2極・エゴ・いきすぎた欲とつながっているから。

 

自身の中にある世界を理解していない、内観しない魂は

未熟によって自らの魂の壁を壊し、未熟を進入させていきます。

 

逃げスピ、エゴスピ、癒しスピなどが、ただの人間の欲世界だという

違いに気づかず、スピ世界だと勘違いをしたまま

どんどん未熟を侵入させていく。

 

低次性世界を選択した場合、みなさんもご存知の

ラグナロクが訪れます。

 

しかし、低次性選択からの世界樹反転の結果は

みなさんが思うような、ラグナロクではありません。

 

一般の神話や神話を用いたアニメだけから世界を見ようと

しないでください。

 

それは、そのままの意味ではありません。

 

魂のテストでもあります。

 

低次元輪廻の中にいたままその世界に閉じ込められ脱出できない。

そのまま成長しない未熟世界がぐるぐる永遠に回り続け繰り返し

未熟を溜めていったその先は・・・?

 

という状況を考えてみてください。

 

この地球はもともと、人間達が次元上昇するための地としても

用意されておりました。

 

しかし、自身の中にある低次性に負け

世間や自身の未熟や悪魔性に負け

未熟化を進行させる未熟なスピ・セラピー・精神世界などを行っている魂が増え、違う道もできあがってきております。

 

ひとりひとりが自身の未熟進行から自分の生命の樹を反転させ

その反転の樹が世界に多くなってくると

それらが全体の世界樹に影響。

 

この地は、人間達への地ではなくなり、その逆の世界に。

 

人類にとって過酷な世界や世の中へと変貌していきます。

 

しかしそれに対向するすべや知性や精神は持っていないという状況。

 

現在の地球や地上、人間社会の状況を見てもわかるとおり

それは徐々に進行中です。

 

 

自分の魂の位置や座標さえ見えていない、未熟なスピ領域。

 

そのような状況の為、こちらのブログでは低次状況を知るための

低スピの特徴や解説などを載せ、違いや区別が見れるように

開示しております。

 

 

スピの世界はマトリョーシカのような世界です。

 

その中の、中の、中あたりにみなさんは住んでいらっしゃいます。

 

そして、みなさんの本体は、肉体の中にある魂となっています。

(心や精神や脳なども含む)

 

それでは、わたしの下手くそな図で

みなさんの魂の位置や座標、始めのスタート地点のお話を少し

説明していきますね。

 

 

こちらは、みなさんの本体世界である内部世界(魂世界内)の

おおまかな図です。

 

良い素材がなかった為、おおまかに作ってあります。

勘ぐり深い方はお気をつけください。

 

①の中には低次性のあなた、高次性のあなた、男女エネルギー

いろいろおりますが

 

全てあなたです。

 

①のふきだしは真ん中からでておりますが

脳などとも繋がっているため

必ずしもその場所という意味ではありません。

 

その方の魂や精神や脳の使い方によって、その方の魂世界情勢が変わり、未熟を多く持っている方の場合は、低次性のあなたが

他のあなたを侵食しているような状態となっていきます。

 

みなさんの魂の世界には性別はありません。

肉体が性別をあらわしておりますので

②は女の子として載せておりますが

男女兼用として見ておいてください。

 

図①、②、③は内部世界情勢、魂世界状況が投影される

順番のようなものをあらわす数字としております。

 

壊れゆく地球や世界だけをみていても、それは救えません。

 

みなさんの本体や世界、スタート地点は内部世界の①からとなり

②は、①のその方の魂世界情勢が外側に投影され

反映される部分となります。

 

そのため、その方の魂の座標が、ある場所に位置すると

それなりの言動をおこしていき

低スピ領域は低スピの特徴を行っていきます。

 

あなたがあなたの内部魂世界に

低次性のあなたを増やすか

高次性のあなたを増やすか

 

ひとまずは、進撃の巨人のアニメのようなお話が

あなたの①の中(魂内)で行われているような世界だと

軽く考えておいて下さい。

 

※アニメですので全てそのまんまの意味ではありません。

分かりやすくする為、例え話としても用いております。

 

あなたの内部世界は、あなたがあなたの魂の座標を奪い合う進撃の巨人のような世界と書きましたが、現実から書くと

図①のように

 

中の人はみんな、魂を分散されたあなたです。

 

未熟スピなどを行い、未熟を魂内に多く侵入させている方は

未熟魂が多く分散、分裂、融合されております。

 

魂の位置や座標はその方の魂状態によって移動しますが

条件付きルールのある世界でもあるので

その方が全てのキャラや位置にあてはまるという状態でもなく

低次元寄りの方は、はじめのうちは持っている運命の課題から

低次元の座標にしかいれません。

 

この状態は単次元とも言えます。

 

未熟スピを行っている方は、自身の内部世界の状況や

自分の魂の座標すら見れていないので

 

①の内部世界情勢やどうして低スピの特徴が

お金を取ってスピを行うのか、自身の顔写真を出すのかという

理由や意味をよく分かっておりません。

 

簡単に書くと、それらは低次元の座標をあらわします。

 

それは、低次元輪廻や自身の魂の内観をすれば

誰でもわかることとなります。

 

低スピ界は低スピ行為から、未熟に喰われる状況を自ら作り

未熟(巨人)を壁内に自ら進入させ

その壁内には対向できるすべを持っている者はいない

という壊滅的に近い内部状況となっております。

 

未熟なスピ・セラピストさんは、内観や自己マスターをしていないので

自身の魂の位置や座標さえも知らずに、世界を扱っているような状況です。

 

これらの事を読んで知っただけでは、魂のレベルアップや

自身の生命の樹は上がれません。

 

低次寄りの魂の位置は、本人のカルマが存在するため

内容を理解しただけでは、上がれません。

 

知ったからカルマの世界もやってきたという世界でもなく

本人のカルマはその方の人生の中で、あなたが生まれたときから

幾度となく既に訪れております。

 

自身の魂の位置や状態や状況などを正しく把握していない

内観をしていない魂は、そこから上がらないようにもなっております。

 

これも、スピ世界のシンプルルールのひとつです。

 

(※スピ世界のルールは人間自体が創ったものではありません。

みなさんの世界の自然ルール、食う寝る出すのような自然ルールと

同じです)

 

ブログを読んで理解したと思いながら低スピ行為を行う

お金をとってスピや、ヒーリングなどを勘違いして行っている場合

本当にその世界を理解している魂状態ではないという

座標のあらわれとなります。

 

自身の魂を知る内観や自己マスターを正しく行っていない方は

低次元位置から座標が動かないようになっております。

 

輪廻界の3重の課題には エゴ、行き過ぎた欲、未熟な2極があり

それらでロックされているような状態です。

 

それらの精神を使いすぎている未熟スピ者さんは

未熟行為から自ら壁や世界を壊し

未熟(通常種巨人)を自ら侵入させているような状態となっております。

 

しかしロックされている飛べない魂なので、ただ未熟に喰われるのみ。

 

未熟化した本人に喰われた本人は

エゴ、行き過ぎた欲、未熟な2極を多く持ち

その状態や破滅状況を、内外部に広げ反映させていきます。

 

あなたの内部世界、魂内の状況、生命の樹の状態が

②に投影されるだけなので、もちろんアニメのように

人間のうなじに本体がいるわけではありませんビックリマーク

 

現実の内外世界、図①、②の世界は、体で繋がっているようで

位置や場所や意味がちがう時空間にも置かれております。

 

本体は、②の肉体とは違う時空間の位置にも置かれていますので

勘違いをし、他者を駆逐したりはしないように。

 

根本の大元は、外側(図②)ではないので、内外世界を勘違いしている方が、人間を駆逐するとそれらが解消されると勘違いをし

宗教戦争やテロなどを間違って行ってしまっております。

 

アイアムケンジ の本当の意味、分かりましたか?

 

 

真のスピ世界は末梢、駆逐、敵か見方か、勝ちか負けかという

他者との競争や争い、奪い合いの世界ではありません。

 

それも輪廻界を正しく理解すれば分かるでしょう。

 

敵のようなもの、対向しなければならないのは

あなたの中にいる低次性のあなた。

 

間違ったスピや宗教を継承し、未熟領域と同じようなことをすると

未熟感情からの怒りや復讐心などから

逆に内外世界に低次性現象を増やすこととなります。

 

 

内部①の世界であなた同士の魂が闘ったとしても

死者がでるわけでもありません。

 

きちんと内容と状況を把握してください。

 

闘ってもその方の根本の魂が減るわけでもないので

個性や人間的感情を奪われる世界でもありませんので

お間違いないように。

 

真のスピ界や高次元界は

既に低次元の魂の意味や座標は知っております。

 

そのため低次元の世界や魂を奪うというような

位置や世界や関係ではありません。

 

お金をとり、他人の魂を買ったり、奪ったりしている低スピ界は

魂の座標の奪い合いを未熟同士で行っております。

 

 

基本はまずあなたの内部世界のことを、あなたがよく理解すること。

 

自分の魂の世界情勢や座標を正しく知ることで

スピ世界を理解できたり、スピ世界に到達することができます。

 

自身の魂の座標や世界を理解していない方は

たとえスピや精神世界を扱っていても、正しく扱えていない座標に

位置しており、内外世界を正しく扱えていないので

実際の現実世界では、スピ者さんでもセラピストさんでもない状態となります。

 

人間欲世界、理想架空世界などと、スピ精神世界の違いや区別が

見れていない魂状態ともなっております。

 

あなたがあなたの魂の位置や座標を知るには

あなたの中にある低次性と高次性との闘いが不可欠となります。

 

なぜなら、未熟領域の3重の課題には

エゴ、いきすぎる欲、未熟な2極を理解する

という運命課題があるからです。

 

低次性はそれらを使いたがります。

 

欲やエゴのあらわれでもある低スピを行いすぎている魂は

本人の未熟によって魂世界の壁を壊していきます。

 

未熟に対向する精神を持っていない者は、壁を越えられない

未熟が進入してきても対抗できない。

 

未熟スピ・セラピーなどを行っている場合は
既にその方の魂内部(壁内世界)には未熟巨人(本人)が侵入しており

内部魂世界内は壊滅状態となっております。

 

未熟スピ者は架空スピ世界に逃げ

自分の欲求不満を解消することの方が忙しいので

そのような現実は見ておりません。

 

スピ精神世界はエゴの世界ではありませんのでお間違えのないように

 

未熟者さんは、エゴや行き過ぎた欲もあまりよく理解していないので

たびたび自身の欲求不満解消世界スピ世界とをごちゃまぜにし

勘違いしたまま扱っていきます。

 

内観をすれば、自身の欲求不満解消、エゴ理想世界追求などのために、スピ精神世界を利用悪用している状態がわかるでしょう。

 

自分の内部世界の状況を把握していない方は

未熟に対向できる術や知識や精神を持っていないため

 

「おい、ガキ共 これはどうゆう状況だ」

 

と聞かれても正しく答えられません。

 

自身の魂内部世界状況すら正しく答えられない状態では

その方の生命の樹(魂世界)は、未熟に侵食されていきます。

 

 

こちらのブログではよく例え話にアニメや映画を用いておりますが

それらの反応の仕方でもスピ世界を理解しているかどうかが分かります。

 

位置や意味を正しく把握するということは、状況判断能力という

3次元能力も関係してくるからです。

 

未熟な魂の方は、アニメや映画を例え話として使っている意味や

どうして用いているのかという内容や違いも分からず
ただのアニメとしか見えません。

 

進撃でもエヴァでもそうですが、ただ萌えっともっさりアニメを見ているだけの方と、アニメの内容をよく考え考察などをしている方とでは

魂の状態が違ってきます。

 

状況判断能力が弱っている方は、状況を正しく見れない。

 

未熟なスピ・セラピー界では、そのような状況判断ができない方が

それらの世界を扱っているという、おそろしい未熟世界となっております。

 

現実で医師免許を持っていない者が意味もわからず

手術でごちゃごちゃいじくっているような感じ。

 

それ関係のニュースなどを見て、「嫌だね~こわいね~」といいながら

未熟スピを行っている方も同じ状態ですぐすん

 

未熟スピで、魂の未熟改造やゾンビや通常種巨人を増やしているような状態です。

 

状況判断能力が弱い方は区別や違いも見れないことが多くなります。

 

そのため、ごちゃまぜが多くなっていきます。

 

低スピ行為を行っている方の内部世界、生命の樹の状況は

既に未熟進入状態から王の座に強い未熟なエゴ者が座り

エゴから利用悪用したり、改竄する低次性を持っております。

 

いきすぎた欲からスピ世界に手を出し

低次スピに流された本人の欲カルマにより

自身の魂世界情勢すらみえない。

 

 

スピ世界はエゴ世界ではなく広大な全体の世界ですので

自分のエゴ世界外で何が起こっているのか、見ていない

知ろうとしないスピ者さんは

 

スピ精神世界を扱う資格なし

 

というような状態です。

 

しかし、欲で扱っていく。

 

スピを扱う資格を持っておらず、力や権力だけは持っている未熟者が主導者となると、どのような世界になるかは

みなさん3次元で既にお勉強されていると思います。


ただ地位や力などだけはある権力者が支配世界を握ると

とんでもない状況になるというのは

ニュースなどを見ていても学べることでしょう。

 

そしてそれは、外の世界だけではなく

あなたの中の生命の樹の世界でもおこりうることです。

 

あなたの生命の樹の王の座標に低次元性が座っていると

すぐにその特徴はあらわれます。

 

内観は正しくできていますか?

 

 

あなたの魂世界内で、あなたが未熟や低次性のあなたと闘う。

 

進撃のアニメを例え話や柔軟トレとして使用しているからといって

スピ調査兵団になっても、壁を越えても、死ぬわけではありません。

犠牲者がでるわけでもありません。

よく現実世界を理解しておいて下さい。

 

低次元兵団となると犠牲者(魂)が多く生まれ

低次元界のラグナロクは訪れます。

 

未熟に対向・対抗すべく精神や力や知識などを

持っていないためです。

 

低次性の方の魂世界が崩壊される要因は

その方の未熟な2極、エゴ、いきすぎた欲、となります。

 

盗む、操る、奪う、支配する、改ざんするといったことは

それらの未熟の延長からの低次性が行います。

 

そのため、低次世界のような支配する、操る、奪う、競いあい、勝ち負けなどは高次元世界にはありません。

 

 

現実のスピ精神世界のスタート地点は

 

本人の中にある未熟同士の闘いとなります。

 

あなたが、あなたの中にいるあなたと

自分の座標を奪い合うような状態となる。

 

あなたが低次性を選択すれば

あなたの座標=魂の位置は低次元に置かれます。

 

その座標や位置を正しく知らなければならないのは

あなた自身です。

 

 

因みに

 

あなたがあなたの中の未熟性を選択し、自身の未熟に喰われた場合

あなたの魂は未熟の状態として現実に反映されますが

スピ世界や世界を理解していない状態なので

 

知性の巨人にはなりません。

 

低次元界の知性の巨人というのは未熟から生み出された未熟の集合体からできた世界でもあるからです。

 

スピ世界の知性というのは、人間界の学校の勉強ができるから偉い

などという知性とは違う世界です。

 

 

力や道具を使う者の状態によって状況も変わっていき

未熟なスピ知性(正しくは無知スピ状態)のままスピ世界を扱えば

それは本当のスピ世界を扱っている状態ではなくなります。

 

例えば、3次元的には良い人だけれど

未熟なまま低スピを行っている場合は、意味が違ってくる。

でも、3次元的には良い人。

 

 

現実のあなたの内部世界で暴れている

未熟なあなた(暴走巨人:通常種)に立ち向かうには

 

未熟に対向・対抗したり、打ち勝つ精神を養うこと。

 

未熟を正しく理解し状況を把握すること。

 

「おいガキ共、これはどうゆう状況だ」

とあなたの中のリヴァイさんに聞かれたら

きちんと答えられるようにしておきましょうおすましペガサス でも

 

未熟巨人を多く侵入させている方の世界には

それに対向できる魂は存在しないので

リヴァイはおりませんが・・・・

 

 

何も知らず、状況も世界の座標も分かっていない無知のままでは

スピ世界も扱えない。

 

あの日みつめていたのはあなた。

ずっとあなたをみていたのはあなたです。

 

あなたはあなたの低次性と高次性

どちらに心臓を捧げますか

 

歌詞付 

低次性に心臓を捧げる場合

スピ・精神世界を扱えない者、スピ者失格のあらわれとなりますので

そのところは都合良く、エゴから捉えないようにしてください。

 

進撃の巨人では兵士や戦士という言葉が出てきますが

現実状態や内容を理解すれば分かるとおり

現実スピ界はそのような世界ではありません。

 

低スピ界は他の魂を兵士や戦士としてエゴから駆使していきます。

 

例えば、自分のお金を得るためのスピ道具として利用したり

未熟スピやセラピーの拡散道具として利用したり・・・

(ねずみ講状態の兵士を使用)

 

低次性が王座に座っている方の世界では

自由とエゴを履き違えていたり

スピとエゴ世界を勘違いして扱っていたり

 

未熟な2極を持っているのでその他にもたくさん勘違いがございます。

 

未熟な王の場合は、未熟な王が中心となるので

未熟世界と化していきます。

 

未熟連鎖で、未熟巨人で襲来、襲撃、拡散状態ともなります。

 

 

現在の人類の低スピ界状況は既に

未熟が未熟で壁を壊し、未熟が壁内に進入しているような世界情勢。

 

そのような状況の中で、それに対向する

すべや精神を持っていない世界は

どのような結末になると思いますか。

 

人類の世界に未熟(通常種巨人)を増やし続けていくこととなります。

 

その先の結末は?

 

低スピ行為を行っている方は、既に未熟化(通常種巨人化)

しているため、その状況は見えておりません。

 

あなたの内部中心地にある世界樹は

あなたの精神や魂の状態によって、座標が移動していきます。

 

あなたを支配する根本の王の位置に、低次元性が入るか

高次元性が入るかで、意味や世界が変わっていきます。

 

内観は正しくできていますでしょうか。

 

本来であれば、低次性が王の座に入った場合は

その方の魂世界内はゲームオーバー、チェックメイト、タイムリミット

その方の生命の樹の終わりのような状態となります。

 

それが投影され、現実に反映されあらわれているのが

低スピ界の状態でもあります。

 

 

低次性が王についた状態は、本来の生命の樹の状態では

ありません。ただの偽の王と世界の状態となります。

 

生命の樹、みなさんの魂などは

人間エゴがつくったものではないからです。

 

そのため、低次性の王がついた場合は、その世界は

本来の真の世界ではないという状態となります。

 

 

低スピを行っている者、スピ者ではなくエゴ低次元者となります。

世界を知らずにスピ精神世界を欲から扱いたがる無責任王。

 

 

生命の樹の王の位置に低次性が入っている場合

それは本当のスピ世界や世界を扱っている状態ではなくなる。

 

王の位置はゴールだと思われるかもしれませんが

ある状況の場合、その王の位置は最終位置ではありません。

 

 

未熟スピの方や一般の方は、いきなり真の王の位置には行けません。

 

未熟な魂の方のハイヤーセルフがいきなり高次元存在にはならない

というのと同じようなものです。

 

まず、スピという世界や自身の魂の座標すら

理解できていない状態だからです。

 

いきなりいけない場所に現実を見ずに架空や理想で

足や手や口を出してしまっているのが低スピ界の状態です。

 

正しい状況把握というのは、3次元でもスピ世界でも

大切な事の1つです。

 

低次性の王がついている生命の樹の場合は、エゴや欲が強くなっていきますので、お金を取って他人の魂を奪い、未熟を進入させ、改ざんしたり、破壊したりしていきます。

 

競い合いや勝ち負け感情などもよく噴出させていきます。

 

成長をしていない、学習能力を発揮していない

魂の時間が動いていない低スピ界の方は

未熟世界のずっと同じ位置や場所やキャラで止まり

 

低次性がその方の王座についている場合、その方は低次元から

動けなくなります。スピや精神界などを扱っていたとしてもその方はそれらの世界を扱えていないエゴ座標に位置しています。

 

低スピを行いお金を取って客を得たり、スピ会社を起業したり、スピセミナーや自宅サロンを生み出してしまったりする方がなかなか簡単に抜け出せないのは、その状態のためです。

 

低次元性はエゴ、欲、未熟な2極でロックされる。

 

あなたの中にいる未熟(通常種巨人)に対抗するには

自分の未熟な中身と戦う すべや精神や知識を身に付けること。

 

現実のスピ調査兵団は、未熟に対向すべく精神や知識を正しく使える者の位置であり、現実の人間を駆逐するといった者ではありません。

 

内部情勢が投影される輪廻界を理解されている方なら

分かると思いますが、現実の無駄死にや犠牲者を多く出し

多大な損害や損失を生み出しているのは意味に気づかない輪廻世界となっております。

 

 

壁を生み出しているのも、壊しているのも未熟な領域から

 

そのまま 「巨人、入ってキターあせる」といいながら

逃げているのもあなた

 

その巨人(未熟)に喰われるのもあなた次第


その未熟(巨人)と戦うのもあなた

 

スピはマトリョーシカのような世界です。

 

 

未熟な魂すぎる方の内部世界には、未熟(巨人)に対向する

精神や術や知識や力を持っている魂はおりません。

 

その方の魂内には、既に未熟巨人が内部に溢れてしまっているような状態となっております。

 

未熟に対抗できる調査兵団魂もおらず

壁内(魂内)が既に壊滅状態

ぐちゃぐちゃになっている壁内世界。

 

未熟を進行させすぎてしまい、根本部分、中心地

あなたの生命の樹の根があるところまで未熟を進入させてしまい

生命の樹を奪われ、腐り、低次性の王を置いている場合

 

世界もその方の魂も未熟侵食化しすぎているので

気づきにくくなっており

こちらのブログも難解になることがあるかもしれません。

 

 

あなたは、スピ世界を知る

その精は持ち合わせているか。

 

 

自身の中にある 未熟な2極・エゴ・いきすぎた欲を見つめられず

スピや上の世界のみばかりをみていたり

 

間違ったスピを行い、逃げスピや理想スピ、架空妄想スピ

欲求不満解消スピなどを行っている低スピ界は

すぐに未熟巨人に不法侵入、不法占領されます。

 

未熟精神を進行させている領域は

それらに立ち向かえなくなる世界をも

自ら生み出しているカオス世界です。

 

現実の魂の座標を奪い合いあうのは

あなたの中の、あなた同士です。

 

 

 

気分を高めたい方はこちらをBGMとして流しながらお読み下さい音譜

 

それではここから、いつ行うかわからない

自身の魂の位置や座標を知るための柔軟トレ

進撃の巨人キャラ選択時の説明に入りたいと思います。

 

柔軟トレでもあるため、柔軟に見れない方用に、それに対しての

Q&Aも行う予定(未定)です。日程は後日、ブログでお知らせします。


参加されたい方はそれを行うまでの期間はブログ内容を理解し

柔軟にゆっくり考えてみる時間としてみてください時計


それでは、注意事項を載せていきます。

 

・止まっている図よりも動いているアニメの方が分かりやすい為こちらのアニメを使用しております。アニメ内のことはあなたの内部(魂内)でおこっている世界の例え話として使用しております。

 

・アニメは低スピ界同様、神話、間違った神話、2次元、フィクション、

オリジナルなどが混ざったごちゃまぜ状態です。

 

そのため、こちらのアニメを載せたとしてもそのまんまのメッセージでも作者が覚醒者というお話でもありません。予知アニメでもありません。

この作者は神話を参考にもしております。

 

マンガの進行状況が現実のそのまんまの意味になるという状態でもありませんのでお間違えのないように。

 

・アニメの考察ではありません。

 

・進撃の巨人アンケートは本人が自分の魂の座標や内部情勢を知るためのものでもあります。

 

こちら側がその方の魂の位置を知るためのものではありません。

 

現実の高次元世界や真のスピ世界は既に低次元の座標を知っており低次界のようにそこから奪う、盗む、支配する、他人と競争する、勝ち負け、改ざん、駆逐するといった世界や位置ではありません。


どうしても説明や状況が理解できない方は、参加をしないか

捨てアカなどをつくって参加するかなど、任意でご参加下さい。

 

・魂には性別がなく、未熟進行によっては分裂、分散していたり

輪廻転生によって男女に生まれ変っていることもあるので

 

キャラ選択の際は、リアル性別、歳、関係なく

キャラ選択可能となります。

 

同時進行という時空間も存在しますので、その方の成長次第では

キャラ人数は限定されません。あまり選択肢が多いとごちゃごちゃしてきてしまうので、今回は

 

基本3~5名くらいまで選択とし、下のキャラ12人ぷらす

リヴァイ、ハンジ、エルヴィン、通常種巨人を含むキャラ等で

選択をしてみてください。

 

気分を高めたい方はBGMを流しながらお読み下さい↓↓↓                 

歌詞はこちら

 

・3次元の自分をあまり理解していない方は立体起動装置(3次元)は扱えないような、まだ3次元訓練者状態となりますので

調査兵団内ではないことがございます。

 

・スピ世界はその魂のレベルや状況によって時間が止まったり動いたりします。キャラ選択をする際は、アニメや漫画の進行状況にあわせずに、今の自分と一番近い状態の存在で部分的に選択をしてみてください。

 

例えば

訓練兵の時のまだ立体起動装置をつけたてのエレン

巨人を理解しようとしていたアルミン

アルミンと仲良くしていた頃のアニ

芋食ってるときの食べ物のことに執着をしてる時のサシャ

通常種巨人

通常種巨人・・・

 

などでも大丈夫です。

 

何もしてない知らないまま、わーわー言っている壁内の人間A

とかでも良いです食パン

 

時間は関係ないので、もう死亡したキャラも選択可コッペパン

 

「貴様はなんだ!貴様は何者だー。人か?巨人か?」と

何も真をみようとせずに、思考停止状態のキッツ・ヴェールマン

とかでもよいです。

 

・未熟スピ・セラピーなどを行っている方は

現在の自身の魂の状態や位置、世界情勢を知らない

現実を見ていない状態ですので、通常種の巨人しか選択できませんが

 

自身の中にある未熟性に対向(対抗)する意志をお持ちの場合でしたら他のキャラを選択できます。

 

・キャラ選択は自身の魂の位置や座標を知るためのものでもあり

現実のスピ世界は個人のエゴの世界ではないので

このキャラが好きだからラブラブという理由では選択をしないでくださいね

 

 

メッセージ曲 自由の翼

 

 

 

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テーマ:

本日は、今の人間界=低次元輪廻世界はなぜ生まれたのか

という魂の歴史のようなお話や、低次元の位置についてを

少しだけ詳しく書いていきたいと思いますおすましスワン

 

まず読み始めていただくにあたり、注意点がございます。

 

未熟な2極をお持ちの方は柔軟ではない分

見える箇所が少なくなっております。

 

一部分からみたり、見たいところだけをピックアップしてみる特徴が

ありますので、その行為から勘違いする部分も多くなります。

 

それを忘れないよう、自己内観をしながら3次元能力も使い

魂・精神を柔軟にして読み進めていってください。

 

柔軟ではない状態で読まれる方の場合

本人の状態によりブログは難しくなったりもしますので

そのところも内観しつつ

読み進めていっていただければと思いますおすましペガサス

 

スピ精神世界の基本力の中には

その時々の状況を正しく認識するバランス力や

バランスを見る能力も含まれておりますことをお忘れなく乙女のトキメキ

 

では、本題に入っていきたいと思いますおすましスワン

 

 

みなさんが住んでいるこの地球内は

未熟な魂の学びのためにある地でもあります。

 

それは、みなさんひとりひとりの魂に刻まれておりますので

みなさんが人生というものをよく見つめられれば

3次元からでもその一部に気づけます。

 

スピ精神世界へ到達できるカギは、3次元内にあります。

 

3次元の未熟の延長線にできている

4次元未熟スピ世界だけをみていても、それは得られません。

 

未熟な魂は2極の理解も未熟となります。

 

その2極の中には神と人間という2極世界も含まれます。

 

よくこの世の一般的な神話に、神同士の争いや戦争というものが

描かれ伝えられていたりしますが

 

本来、高次元の存在は争いはしません。

 

争いをしている神話のような世界は

本当の神のような世界ではなく、まだ未熟な世界状態となります。

 

その争い事が書かれている神話自体も、スピテストの1つで

神や---エルと書かれているからといって何も考えずに見られる方は

テストの状態も見れず、そのまま未熟を扱っていくことでしょう。

 

争いというのは、未熟な2極を持つ者が発端となり

エゴやいきすぎた欲などが要因となって起るものでもあります。

 

みなさんの魂の最大の課題は

エゴやいきすぎる欲や未熟を正しく理解し解消することです。

 

なぜそのような位置に置かれているかというのも

3次元世界の状態をみれば

わかるようにもなっております。

 

エゴやいきすぎる欲というのは

暴走・破壊というようなネガ世界発端の道にもつながっております。

 

低次元世界の未熟が暴走やエゴや欲で勘違いをして捉え

真の高次元やスピ世界にはないものを生み出し

自らを低次元世界に縛る道具を生み出していきます。

 

悪魔というようなものも、そのひとつです。

 

未熟な2極を持つものから、それらは生まれています。

 

神や神のいるような世界を勘違いして捉えていけば

その逆も勘違いをしたまま生まれていきます。

 

未熟からは、悪魔(未熟)のようなものも生みだされる

 

という状態を頭に入れておいて下さい。

 

未熟(エゴ、欲、暴走など)が発端となり

神のようなものをはき違える上に

悪魔のようなものは、きちんと生み出す。

 

そのような世界が未熟な2極世界、低次元世界でもあります。

 

間違ったスピ世界や神話世界

未熟者から生み出された間違った神や悪魔や低スピ情報を

多く持ちハマってしまっている方は

 

このように説明をしている側をその反対である

異端者や、否定者などと勘違いをしてみていくことも多いです。

 

それも、世界や位置や未熟な2極から何が生み出されているのか

ということを理解していない為です。

 

今の人間世界は、未熟を解消し成長させるためにも

用意されている地球となっております。

 

基本はまず、自分以外の未熟をみるのではなく

本人の中の未熟の学びが中心となります。

 

ではなぜ、自身の中身の未熟からなのかというと

それはみなさんが未熟の学びを繰り返してきた

魂の歴史と関係してきます。

 

過去ブログでも説明してきましたとおり

現在のみなさんの魂は、大元の未熟から分散され

生まれているものでもあり

 

現代ではその大元の未熟さえ理解できず解消できていない人間から

更に未熟が分裂し増幅

学ばなければならないことが増えてきております。

 

それも、未熟と向き合わず放置していた為です。

 

低スピ界はそれに多く加担しております。

 

その大元をおおまかに書いておくと

七つの大罪、罪源、八つの枢要罪というようなものに

近いものとなっております。

 

例え今のみなさんとは関係ないと思われる過去の時代の

大元であったとしても

 

その過去世の未熟や記憶はみなさんのDNAや細胞などに伝達、継承されており、全く関係がないという世界ではありません。

 

それがみなさんがいる低次元輪廻世界でもあります。

 

みなさん子供から成長するにあたり

学習能力というものを使ったりしますよね。

 

スピ世界は地球や太陽系のように

ぐるぐると回っている世界と

同じように動いている世界でもありますので

 

それらの3次元能力をあまり使わない方は

ぐるぐると回っている時間世界のなかでストップさせ

低次元未熟の永遠・無限という時空間をも生み出していきます。

 

それがみなさんが住んでいる低次元輪廻世界内でもあります。

 

みなさん、DNAや細胞は持っていますよね。

 

魂の伝達世界はそれらとも繋がっているので

過去世から受け継がれているDNAや細胞などは

その記憶を持っております。

 

今のみなさんが知らなくとも・・・・

 

 

人間界にはある神話で、ラグナロク

世界の終わりというようなお話が伝えられておりますよね。

 

神と悪魔のようなものを勘違いし捉えられている方は

そのラグナロクでさえ

 

何が原因で、何が元凶で

滅ぼされるのかということさえ分かっておりません。

 

何が元凶や発端となるのか

 

それらが正しく理解できれば、今の低次元世界の状態も

少しづつ理解ができてくるでしょう。

 

ここでも未熟な2極をお持ちの方は、世界が見えていないため

見方を間違えやすいのですが

 

真の高次元世界側は、未熟の学びの為にも用意された場を

わざわざ壊したり、世界を終わらすということはいたしません。

 

なぜなら、こちらは未熟を成長させ、学ぶ為の地でもありますが

同時に、未熟者の監獄、罪をつぐなう場、闇を解消する場で

あったりもするからです。

 

説明しましたとおり、その監獄のような閉じ込め場所は

高次元がつくったものではありません。

 

低次元・未熟の輪廻から自ら呪縛し生み出されました。

 

未熟な魂は2極の理解が未熟ですので

その世界の状況は、頭や精神や心などを正しく使い

考えないと見えないようになっております。

 

神VS神というような争いをしている神話などは

本当の神のような世界ではなく

実際は、人間(未熟)VS巨人(未熟人間が生み出したもの)

のような状態です。

 

人間の魂の世界ですと始めは

 

あなたの中にいる低次元のあなた

VS

あなたの中にいる高次元のあなた

 

というような戦いとなります。

 

これを光と闇の戦いとも言います。

 

この、自身と外の世界と自分の中の2極の世界というものを

未熟な2極の方はよく見間違うので

スピ世界のことも勘違いをしていきやすくなります。

 

低次元輪廻世界内に魂が置かれている人間界は現在、

低次元のあなたを救うか、高次元のあなたを救うか

という選択の自由を与えられております。

 

みなさんはこの地で個としての自由を得ているとお思いでしょうが

スピ世界からすれば、それは本当の自由ではなく

低次元か高次元かどちらかを選択するかの自由の世界に

置かれております。

 

あなたの中にいる低次元のあなたを救う状態とは、正しくは

未熟を選択し、世界や現実を滅びの道へいざなうといった

状態となります。

 

低・高どちらのあなたを選択するかは自由となっておりますが

その状態で、世界を選択することはできません。

 

真の世界や状態が見えていないのですから・・・・

 

魂の世界は人間エゴ願望で、どうにかできる世界ではありません。

 

ここも未熟なスピ者さんが勘違いをして扱い

低次元へいざなう未熟スピ界が生まれております。

 

あなたが、あなたの中にある高次元のあなたを救っても

低次元のあなたが消えるわけではありません。

高次元のあなたを選択した場合、低次元のあなたも救われ

両方救われます。

 

それはどちらも成長をしている状態となるため

以前のままの低次元のあなたという状態ではないからです。

 

低次元のあなたを救っても、高次元のあなたは救えません。

 

破壊や暴走、正しく見る目を持っていないので

どちらも救える状態ではないため

いずれラグナロクが訪れます。

 

正しく選択ができず、未熟な2極を持っているため

どのような道に進んでいるのかすら正しく認識できず

破壊もしていきます。

 

その流れは3次元から考えても分かることでしょう。

 

未熟な2極のままでは

正しい選択ができない状態のため

 

未熟のままでは、真ん中は取れません。

 

内観をしなかったり、それらの特徴を正しく理解できない方は

選択をよく間違えますので

未熟=あなたの中にある未熟な悪魔性に

飲み込まれていきやすくなります。

 

 

なぜ、この地とみなさんに低高どちらかのあなたを選択する自由を

与えられているのか分かりますか。

 

 

あなたがあなたの中にある低次元に負けるか

高次元のあなたで低次元のあなたに勝つか・・・ 

 

これを光と闇の戦いとも言います。

 

自身の中身に負け、低次元の未熟に負けているのが

未熟スピ界の状態でもあります。

 

ではなぜ今、このような詳しいことを開示しているのか

分かりますか。

 

空から、ラッパなんか吹きません。

 

 

人間は、未熟者の未熟暴走感情、未熟思考、エゴ

行き過ぎた欲行為などが要因となり

それらによって滅びる事になります。

 

※いつも書いているとおり

滅びるといいましても魂事態は滅ばないので

呪縛や引き寄せの力、重力などからの縛りが激しくなるような状態となります。

 

現在、引き寄せの法則で、現実の低次元スピ界のような状態としても

集結させられております。

 

カルマルールが存在するので

人間世界を終わらせたいと考える未熟者の思うようにもなりません。

 

 

魂の最先端の今世では

はじまりと終わりが同じ空間にあらわれることがある

ということも理解しておいていただければと思います。

 

現代のネット社会で未熟が未熟によって拡散される時代に

低次元や未熟によって大元の未熟が更に分岐させられる

という事態は

 

未熟者の特徴をよく理解している高次元では、昔から想定内です。

 

現世まで未熟が分裂するもっと以前にまで遡ると

七つか八つという数でもおおまかに分類することができます。

 

未熟が生み出し増やした大罪や

解消しなければならない大きくなった未熟(巨人)を

分かりやすく更にまとめると

 

【未熟 と エゴ と いきすぎた欲】

 

という、3つにまとめることもできます。

 

みなさんは自身の中にあるその

未熟な3重の壁を

越えられるでしょうか。

 

未熟スピやセラピーをされている方は既にその自身の中身(悪魔性)に負けているあらわれとなっております。

 

お金を取ってスピを利用しているような強欲

エゴから優越感を得ようとしている欲

スピと未熟を天秤にかけ

自身が作ったスピサロンやスピ場(会社も含む)は手放したくない欲

 

低スピ界の方の犠牲にしなければならないものというのは

未熟者が唯一、優越感欲を持てたり

自己陶酔できたり

お金もうけができる低スピ・セラピー世界であり

 

それらの自分の欲から生み出したものを捨てなければ

スピ世界には到達できないようになっているので

 

低スピにハマりすぎている方や

低スピでお金やお客をとってしまっている方

スピを天秤にかけスピ起業をしてしまっている方などは

それらを犠牲にするのがどんどん難しくなっていきます。

 

その自己欲世界の手放しへの葛藤は

それらを行われている本人が

一番よく分かっているのではないでしょうか。

 

「自分のエゴ欲に勝てるか。」

 

未熟スピ界はこのような世界に置かれております。

 

 

あなたの中にある低次元のあなた

未熟の巨人⇔過去からの未熟に打ち勝つには

 

本人が自分自身の未熟・エゴ・行き過ぎた欲(低次元の特徴)を

正しく認識することが大前提となります。

 

それらを正しく理解した者とそうでない者とでは

分かりやすい現象やルールがあらわれてきます。

 

未熟を解消している者はしない

未熟を持っている者はする

 

といった、シンプルルールです。

 

そのルールは

低次元者はそれを行いそれを考えたりするが

高次元者はそのようなことはしない。

 

というルールにもなってきます。

 

 

自身の未熟やエゴや魂を理解したと思いながら

低スピ行為を行っている方は

 

自身の魂すらまだ理解できていない

未熟スピ者状態をあらわします。

 

 

宝石白生命の樹、世界樹宝石白

 

生命の樹のお話は過去ブログでも説明をしておりますが

本日もこちらを使ってみなさんの魂の位置や意味を

少し説明していきたいと思いますオカメインコ

 

生命の樹は、ひとりひとりの低次元輪廻内の課題を

あらわすものでもあり

 

ひとりひとりの生命の樹が集まり

世界という生命の樹、世界樹にもなるような樹でもあります。

 

みなさんの魂の中には、その樹が一人一本づつあります。

 

その樹には、未熟・エゴ・いきすぎた欲を正しく学び

解消をするという共通の課題が含まれております。

 

未熟なスピ精神世界を扱われている方の場合は

その方個人の低次元輪廻の生命の樹は

未熟で更に分岐されています。

 

大元のもともとの未熟に

現代の本人が未熟を更に混ぜた延長線世界では

良悪の判断も正しくできなくなっていきます。

 

その良悪の判断すらできなくなっているのが

3次元の未熟の延長線上にある低スピ界でもあります。

 

(3~4次元の違いについてのお話はまた後日

シェアブログで説明します)

 

3次元の生命の樹の学びでさえできていないまま

更なる未熟樹の枝を分岐させていく。

 

未熟者は自己エゴの好きな部分しかピックアップしてみない為

パラレルを勘違いをしていきやすいのですが

 

みなさんのワールドと現実は、皆一緒である

今ここの状態しかありません。

 

 

真にスピ精神世界に到達している者は

低次元輪廻内の状態や特徴、世界、位置

スピ世界との相互関係などを理解し知っているので

低次元スピで行われているような行為はしません。

 

そのため、低スピの特徴を行っている方は

スピ精神世界にも到達していない

エゴからスピをただ3次元からみている魂

ということのあらわれとなります。

 

3次元的に考えて

医師免許などをもっていない無知者が

人間に手を加え、施術や手術をするとどうなりますでしょうか。

 

おそろしいですよね汗

 

未熟なスピ者さんはこの状態すら分かっておらず

自身の置かれている魂の位置すら理解できない為

愛や平和だといいながら低スピ行為を平気で行っていきます。

 

この世のスピの資格を多く持っていたり

未熟なスピやセラピーを行いながら

顔写真を載せている意味というのは

 

 

スピ・精神世界を扱える、できる、知ってる という資格を持っている人

 

という証明や資格ではなく

 

その逆。

 

スピ・精神世界を扱えない者 

 

という証明書でもあるのです。

 

世界が見えていない未熟な魂者さんは

簡単に目にはみえないスピ・精神世界だからそんなのバレない

と思うでしょうが、それらは

 

3次元から見ても分かる状態となります汗

 

詳しく3次元からも説明しているのに見えないというのは

3次元も未熟というあらわれにもなります。

 

自ら生み出した低次元世界から離脱する時には

その方の3次元精神力や高次元意識が必要となります。


そのため、自分の低次元方の壁さえ越えられていない方は

低スピ行為を行うことで、その未熟な自分すら超えられないという

未熟魂をあらわすこととなります。

 

 

自身の生きすぎた欲やエゴや未熟

 と 

スピ世界(相互関係でつながっている人間界も含む)

 

どちらを選択し、どちらを犠牲にする?

 

エゴ欲が強すぎる未熟な方は

自身のエゴを捨てられず

スピ世界(人間世界)を犠牲にしていきます。

 

スピ世界は人間エゴの世界ではないので

人間世界や自然や動物、地球、太陽系などもつながり

関係してきますので

 

実際はスピ世界のみを犠牲にしているという状態ではありません。

 

そして

 

自身のエゴとスピ世界を天秤にかけ

エゴの自分の世界を選択しているようにみえても、それも実際は

スピ世界は全体の世界とつながっているので

自分達が住んでいる地を破壊し

同時に、本人の魂が高次元やスピ世界に行く道を犠牲にしている

といった状態となります。

 

 

未熟な魂は、理解していないまま道具や力や世界を

誤まって使っていくのが特徴です。

 

例えば

未熟な魂は、カルマを持たないようにすることばかりを考えたりします。


実際は3次元から考えても分かるとおり

それらの正しい理解がなければ

たとえカルマを作らないようにしていたとしても、つくりますよね。

 

なぜなら、それを理解していないのだから。

その上、カルマとは2極や良悪に基ずく法則でもあります。

 

そして、そのような浅はかな思考で捉えている時点で

エゴと楽をしようとする、未熟な欲や魂をあらわすこととなり

逆にカルマを生んでおります。

 

3次元ができている魂であれば、自分の欲から見るのではなく

では、どのようにすれば…という良くしたいと心から思う向上心から

それらを学んでいくため

 

その違いだけでもスピ世界を扱える資格を持つべき魂か

ということがわかれていきます。

 

 

未熟なスピ者さんは

自らの魂がスピを扱うレベルではない状態であったり

スピを扱えない不適合者状態を自らあらわしていきます。

 

そのまま未熟な集合体となり、巨人(未熟)と統合され

未熟な破壊者のような存在となっていきます。

 

進撃の巨人を用いて現実の人間界の現状を書くとするならば

既に、未熟によって壁は壊され、意思疎通ができない裸の

通常種の巨人が人間を喰っているような状態(未熟世界)と

なっております。

 

スピを楽しくわくわく愛から扱っているようで

実際は、世界を破壊し巨人のようにもなっている低次元世界状態。

 

その現状は、低スピを行っている方には見えません。

 

なぜなら、巨人(未熟)に喰われ

既に通常種の巨人のような状態だからです。

 

進撃の巨人を用いた説明はまた次回詳しく載せます。

 

(アニメは低次元スピ界と同様

神話、2次元、フィクション、オリジナルなどが混ざった

ごちゃまぜ状態です。

 

そのためこちらのアニメを載せたからといって

そのまんまの意味とはなりません。

 

これからのマンガの進行が世界の結果となるという意味でもありませんのでお間違えのないように)

 

 

未熟な2極を持っている方はすぐに

敵か味方か、勝ちか負けか、優ってるか劣っているかなどの

未熟視点から見られるので

あえて敵という言葉を用いて説明をするならば

 

人類、みなさんの敵のような位置は

低次元輪廻という、世界となります。


それというのも、みなさんと関係のない世界や

支配者から生まれ出来たものではないため

 

その低次元輪廻世界がどのようにして生まれたのかも

正しく知る必要がある。

 

低次元輪廻世界を生み出したのは未熟なので

そこから脱出する術は

それが継承されているみなさんの中身

 

自分自身の魂を正しく理解することが鍵となる。

 

世界や自身の魂の位置を知ろうともせず

他者に余計な介入や過干渉をするヒーリングやチャネリングなどを

している領域は


巨人に喰われ、意思疎通のできない巨人となり

他の巨人を拡散させる道具ともなる。

 

低次元輪廻を巨大化させる側に加担していることにもなっている。

 

スピ世界はマトリョーシカのような世界でもあります。

 

みなさんの中身の未熟やエゴや暴走感情が

人間世界にも影響を及ぼしていきます。

 

こんな世の中いやだ・・・・

自分の好きなように変えよう!

など間違った方向へいかれた方が

それらの巨人化(未熟化)を加速させたりもしています。

 

 

低次元輪廻世界のラグナロクは

本当のラグナロクではありません。

 

低次魂の完全なる輪廻内への閉じ込めとなることもあり

はじまりと終わりが同時にあらわれる今世では

高次元に上がる予定であったこの地が

 

低次元や未熟により

低次元輪廻内の世界樹を根っこから腐らせ反転させ

低次元のラグナロクになることがございます。

 

はじまりと終わりが同時にあらわれることがあるので

すぐ楽になる、消去されるというものでもありません。

 

人間のエゴ・未熟・いきすぎた欲がぐるぐると回り

解消されないままこの地に拡大、増幅されていくと

どのような世界になると思いますか?

 

問題が解消されないままそれらが増幅される世界の状態を

よく理解しておいてください。

 

スピ世界は、太陽系や地球や動物達も繋がっている世界ですので

それらの存在などからも未熟増幅の影響は

みなさんの住む基盤、地上にもダメージを与えます。

 

未熟の影響から、土地を奪われ

食料や水が得られなくなっても知りませんよ~

 

でも、大丈夫ですよ未熟(巨人)を倒せば、また・・・

牛も羊も増えますから

 

未熟に勝ったら、の話ですがね

 

次回に続く・・・・

 

 

ひとりひとりの未熟な中身が反映しできあがった巨人(未熟世界)を

未熟なまま倒そうとしても無駄だ。

 

未熟なままでは闘えない。

無知のままでは対向できない。

自身の中の未熟に立ち向かえない者には扱えない。

 

なぜならそれは

 

あなたの中の未熟から生まれ、巨大化したものだから。

 

まずは、あなたがあなたの中にいる巨人(未熟)に打ち勝つこと。

 

スピ世界はマトリョーシカのような世界です。

 

その、中の中の中らへんにいるのがみなさんの世界です。

 

現実では既に通常種の巨人(未熟)が人間界に入り

人類を喰っている状態です。

 

このままでは、いつかあなたたちが大きくしてしまった

名前のないでかい怪物(低次元未熟世界)は

 

低次元集合体のエネルギーが現実に反映され

人間の世界を飲み込む。

 

低次元輪廻レベルがそのままの場合

巨人しかいない永遠に死ねない

永遠の共食いの世界にまわされる。

 

それが、輪廻世界の美しく残酷な世界。

 

未熟な2極をもっている者は悪魔やその世界のこと

なぜそれが存在するのか悪魔のようなものについてさえ

正しく知らないまま

 

悪魔だ天使だと騒いでいる。

 

それらが未熟領域の未熟や自身の中のものから

生まれているものだということも知らずに。

 

 

気乗りしない英雄 歌詞付  

 

自由の翼

 

 

 

 

 

 

 

※メッセージ曲は一部の歌詞に意味があったり
一部は意味がなかったり
置き換える必要もあります

 

比喩的に見る必要がある部分もあります

 

未熟思考の方は自分の見たいように変えていくので

メッセージがお門違いになることもあります。

 

恋の曲は恋の曲ではなくなります

 

置き換える必要もあるので脳や精神や魂の活性化トレや内観トレ

 

ごちゃまぜになっている低次元スピ界の状況を解く
柔軟に見るトレにもつながっております

 

決定的に見ずに
さまざまな方向から見て中庸力も
鍛えてみてください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ミサを正しく行えておりますか?

ミサを正しく理解し正しく扱えていますか?

 

ところで、ミカサの刺青の意味、分かりましたか?

 

今回のブログは前回ブログの続きです。

前回を読まれていない方はコチラ

 

今回のブログでは進撃の巨人を用いながら説明をしていきたいと

思っております。

 

こちらのブログは、現在の低次元世界の状態や状況中心から

書いておりますので、その方が脳や精神や魂を正しく扱い3次元能力を使えば理解できるものとなっております。


自己マスターができておらず、魂や精神、脳を動かさずに

難しいと思われる方は、本人が魂や精神や脳を柔軟に動かせていないと難しくもなりますので、一度軽く読み流し

過去ブログの読めるところからお読みください。

今回はそのような方のためにも例えアニメを用いて説明しております。

 

未熟魂の状態は、その者の魂の学びやレベルの状態が

そのまま現実に表れます。

 

例え肉体のどこかに魂をしまわれ、現実では見えないとしても

その方の肉体がそれを表にあらわしていきます。

 

未熟者は魂やスピ世界のことをあまりよく分かっていないので

分からないままそれらを扱っていき

自ら低次元スピ者です。ということを示していきます。

 

こちらのブログはそのような方々のためにもそれらの状態を

示唆しているブログでもあります。

 

未熟な思考者はその状態や状況すら

3次元能力から正しく見ることができません。

 

詳しく説明をし教えるという状況は、駆逐や敵のような位置ではなく

救助、救出となっております。

 

何も詳しく教えず伝えず選択肢(見えていない道)も与えず

そのまま抹消しようとするのが未熟駆逐の世界です。

 

その状況はどこだか分かりますでしょうか。

 

低次元魂や未熟魂の最大の特徴は

現在の本人の魂が置かれている立場から

見えない部分が多くなっているということ。

 

意味が分からない方は

「自分には見えていない部分や世界があるんだ。」

ということを頭に入れておいていただければと思います。

 

それを忘れ、見えていない部分があるまま

メッセージをエゴから読み取ろうとしても

 

見えていない部分があるのですから当然

スピメッセージは正しく受け取れないということは

3次元からみても理解はできるでしょう。

 

そのような未熟魂の最大の特徴から

見方に柔軟性がなく

他の意味や道が見えていない表れにつながっていきます。

 

未熟スピの特徴

 

今回は柔軟性がなくなってしまっている未熟領域にいる方のためにも

既に低次元の壁から脱出し、高次元意識レベルになっている読者さまのためにも

 

進撃の巨人を用いての説明と

魂の柔軟体操を行っていきたいと思います。

 

こちらのアニメを使うにあたり

注意事項をまず載せておきたいと思います。

 

・基本や低次元や未熟のクセを忘れずに。

 

・人間界の始めのスピの課題は

【あなたの中にいる、未熟なあなたとの闘い

あなたの中にある、あなたの未熟な2極との闘い】です

 

3次元の敵のようなものとの戦いではありません。

 

こちらの大変重要な基本を忘れると

ズレた状態になりやすくなりますのでご注意を。

 

・スピ世界を知る、スピ世界に到達する、魂を上昇させるには

まず自身の魂を正しくマスターし知ること。

 

低スピ界で行われているスピマスターをしても

正しいマスター方法ではないので

スピはマスターできていないことになります。

 

・アニメ進撃の巨人を用いて解説をしていきますが

アニメも低次元スピと同様ごちゃまぜの状態です。

 

神話、2次元、オリジナルなど・・・

 

ごちゃ混ぜ状態を解読するには

まずスピの基本と自分の魂の状況を正しく知っており

ごちゃまぜを正しく区別できるということが前提となります。

 

未熟者は他の世界や道が見えていない状態から

ごちゃまぜの区別が正しくできないことが多く

そのような見えていない状態で見ると

ただ本人が見たい部分をピックアップしているだけとなりますので

ご注意下さい。

 

その状態では、正しいメッセージは受け取れないということは

3次元能力を使えば理解できるでしょう。

 

・進撃の巨人を用いて解説をしていきますので

まだご覧になられていない方は、どちらを先に見るかをご自身で

選択してください。アニメは見ずにブログのみ読まれてもかまいません。

 

只今シェア記事の下書きが残っているのでいつ行うかは未定ですが

機会があれば「あなたの魂は今、進撃の巨人内のどのキャラ位置だと思う?(性別関係なし)」などのアンケートやQ&Aなどを行うかもしれません。

 

・進撃の巨人では人間の死がよく描かれておりますが

こちらのアニメを載せているからと言ってそれもそのままの意味では

ありませんのでお間違えのないように。

現実に置き換えると、侵食の意味にも近いのですが

詳しくは下記の解説をお読み下さい。

 

・こちらのブログは一般のスピブログとは違います。

高次元レベルのコードも隠しておりますので

その時の本人の魂レベルの状況によって変化します。

 

過去ブログで生命の樹の図の解説をしましたが

その図も同じように魂世界の状況によって変動します。

その変動の意味があまりよく分からない方用にも

今回の柔軟トレを含んだ記事を載せております。

 

 

では、まず始めに、柔軟にみれなかった低次元の目から生まれたある一部のお話を少し説明しておきましょう。

 

キリスト教ではキリストの肉体と血=パンとブドウ

というものがございますが

それらもそのままから見る方は

ただそれらを食べるという意味でしか見ません。

 

それらは、正しくは直接肉体から食べるのではなく

吸収という意味でもあります。

 

では肉体と血を吸収する?

 

それもそのままの意味ではありません。

 

スピ世界は人間界とは違う、エネルギーや知識など

伝達情報エネルギーを受け継ぐ世界でもあります。

 

肉体や血を分けるということを勘違いし捉えた未熟者から

生け贄というものが生まれました。

これは一部で低次元から生まれた偽スピはほかにもございます。

 

生贄が神への捧げもの、などと勘違いをしているだけで
低次元者はあぶりだされます。

 

真のスピ界や高次元に、生け贄行為は 元々ありません。

 

現在の低次元スピ界では生贄と同じような行為が行われておりますがそれも見た目そのままではないので

低スピの拡散材料や道具として未熟な他者同士が使われております。


魂の時が止まっている生きる屍状態の低スピ領域では

自ら生け贄を志願しているような状態ともなっております。

 

これらの説明を正しく理解された方は
こちらのブログがその領域の魂を救助するためのものでもある

ということを理解することができるでしょう。

 

低スピや低次セラピーの拡散道具としての生け贄者は

真のスピには到達できない、高次元には上がれない生け贄となります。

 

どうか、巨人(自身の未熟な低次元)に喰われず

エゴ欲を求めすぎ、自分自身を低次元の生け贄にしないよう
お気をつけください。

 

低スピ界は魂の時間が止まっている生きる屍状態といいましても

まだ地球はあり、人間界の時間も存在しておりますので

本人が自分の中にある未熟な2極と正しく向き合うことで

魂の時間が動き出します。

 

しかし低スピ状態の方はハッピーばかりみて自身の中にある反対側の対応はしておりません。

 

自身の魂や精神を使い、正しく理解でき始めた方は
生け贄志願状態の低次元界からの脱出はまだ可能です。

 

スピ世界の時間と人間界の時間の流れは

必ずしも同じではありませんので、今までの自身の罪を理解し

解消をすると、今までの学習能力が発揮されなかった時間を

有効に短縮できるという祝福も与えられます。

 

それでは、進撃の巨人や柔軟トレを含め

スピのお勉強を進めてまいりましょう。

 

今回、進撃の巨人を使っている理由のおさらい

 

未熟な魂は

・スピ世界が見えていないままスピを扱う

ごちゃまぜを継承しているため、脳や精神や魂が固まりすぎ
柔軟に見れない、他の世界や道が見えていない

・自身の魂の位置や座標が把握できていない

・自身の魂を知れていない、自己マスター力が不十分

・そのズレた状態からスピを扱いたがるため更にズレていき

本人の中にある低次元や未熟(巨人)に侵食される

・その時々の状況や状態によって変化するという柔軟性が乏しい

 

これらの未熟な魂の特徴やクセも考慮し載せていきますので

柔軟にみれるよう内観もしながら読んでいってください。

 

前回も説明したとおり、2極の学びが未熟な方はすぐに

敵か味方かという未熟視点中心からみやすい特徴があり

未熟な2極を持っているので

スピにしても「このスピは好き、このスピは嫌い」という

未熟なエゴ選択で見ていくのが特徴です。

 

自身の魂の位置を置きざりにし、他ばかりみていくので

正しいメッセージは受け取れず、本人の魂や真からもズレていきます。

 

そのような方は、未熟なままユニコの位置をも見ようとするかと思いますが、上記のとおり未熟なままでは正しくは見えない状態ですので

お門違いとなりますのでご注意ください。

 

スピ世界は、あなたの中の未熟な2極をそのままにして見ても

正しくは見れないようになっております。

 

自身の魂の位置を正しく理解していない方は

ユニコの魂の位置も正しく見えないようになっております。

 

なぜなら、まずその方の魂の置かれている位置や意味が関係してくる

スピ世界でもあるからです。

 

低次元はNO側からしか見れませんのでご注意を

本人がみたい部分からしか見ないクセとも繋がっております。

 

 

この位置というのは肉体の位置ではなく

魂の位置や座標となります。

 

位置や座標が違うからといってもみなさんには今ここのワールド、地球内しかありませんので、現在の現実の座標を見失うような

勘違い低次パラレル情報にはお気をつけ下さい。

 

今度、機会がありましたら

「あなたは今現在、進撃の巨人キャラのどの位置だと思う?」というアンケートをとるかもしれないのですが

 

ユニコがこちらのブログでよく「分かりますか?」と聞いているからといってユニコの本体は「敵はなんだか分かるか?」と聞いているエルヴィン団長の位置ではありません。高次は低次の力は使わないのでユミルの位置でもありません。

 

低次元輪廻の位置ではないので

低次元輪廻内の学びを卒業している位置となります。

 

もちろん、それが劣っている優っているというお話ではありませんので

自身の中の未熟な2極から見られている方は、話の内容と状況を正しく理解していってください。

 

低次輪廻内の学びを終えた者は、

輪廻内にいる人間、生命の樹の中の様子を

見にまわることがございます。

 

過去ブログにも書きましたが、人間の輪廻内、カルマ界、スピ世界などのルールにより直接は救助できないようになっているため

その時々の本人の魂レベルによってサポートに回ることがございます。

 

サポートされる側の魂レベルによって変わる魂の移動方法となり本体はそれではありません。

 

簡単に書くと、未熟すぎる方がこちらのブログを見ると本人の魂の状態がそのままあらわれる為、否定しか見えない。それはこちらのブログの本質ではなくただその方の魂の状態。その方の魂のレベルが上がるにつれ今まで見えなかった部分が見えてくる。というような変動状態です。

 

ですので、ユニコはどの位置かということを進撃の巨人を用いて

説明をすると、ユニコの現在の本体の位置は

その中にはいないのですが

その未熟者のサポートによっては化身のような状態としてあらわれます。

 

といいましても、絶対的スピルールがございます。

 

高次元者は低次元の特徴と置かれている立場を知っているため

低次元の力は使用しません。

 

現実的に置き換えると

低スピ側に入り低スピを行いながらサポートはしないということです。

 

そのため、低スピ行為をすることはどのような状態か分かりますよね。

 

高次元にあって低次元にはないというルールも存在するので

低次元者は知らずに低次元スピ力をホイホイ使えるだけ使ったり

悪用・利用したりします。

 

高次元は未熟な2極の世界ではないため

敵、見方の世界ではなく、争いはなく、人間を駆逐したり、

捕食したりする低次元界とは全く違う世界です。

 

それらを行う低次元は、どのようにして人間が生まれ

どのようにして自分自身と繋がってできている世界なのかを理解していない為、本人の中にある未熟な2極でそのようなものを生み出していきます。

 

低次輪廻世界内にいる方々の始めの課題は

「戦わなければならないのは、あなたの中にある低次元のあなた」です

 

低スピでお金をもらってスピを行っている、スピを使い客を得ている

スピを利用し自身のエゴや利己的趣味に使っているなど

これらはその方が自分の中の低次元や未熟に負け、喰われ

自分の中の巨人(未熟)に負けたという状態となっております。

 

未熟者の始めの課題は

どれだけあなたの中にある未熟(悪魔性)に打ち勝つことができるか

戦えるかということが鍵となっており

 

この世の一般のスピや低次元スピ界は

その魂のテストともなっております。

 

 

自身の未熟に負け低スピに落ちてしまった方は

自身の中の低次元(巨人)に喰われ侵食されます。

 

裸んぼで、わーと走っている巨人(通常種)となります。

 

訓練を頑張ったり、勉強したり、学習能力を得たり

理解しようとしている調査兵団のエレン側ではないです。

 

あなたがあなたの中にいる未熟(巨人)と戦い

それらと向き合わなければならない状態であり

3重の壁はあなたの中にもあり、巨人は一匹ではない。

 

 

未熟な方は基本を習得すると

スピ解読可能の道が徐々に開けていきます。

 

その基本というのは、みなさんの3次元の体も使用し

行われるものとなり

3次元の体も正しく使わないと正しい習得ができません。

 

進撃で置き換えるなら、みなさんの体は立体起動装置のようなものと

思っておいて下さい。

 

立体起動=3次元肉体。

 

そのため、3次元訓練やお勉強をしていない3次元が未熟な方は

立体起動装置が使えないので

 

飛べません。

 

スピ世界にも到達できず、真も見えない状態です。

 

進撃で置き換えるなら、裸の巨人に喰われるのを待っている人たち。

 

 

3次元のみならずスピ世界すら正しく扱えず

低次元(あなたの中にいる巨人)とも

向き合える勇気や正義も持っていない。

 

その逃げのあらわれが、低次元スピ界(通常種巨人)の群集と化します。

 

 

自身の魂の位置もスピ世界も

低次元世界も人間界の状態(3次元内)も見えていない

低スピ状態の方は

 

低スピを行いながら顔写真を出すのが特徴です。

 

(低スピを扱っていない、スピを扱っていない3次元の趣味などで

顔写真を載せている方は違います)

 

過去ブログでは、映画トランスフォーマーを使いその説明をしましたが、進撃の巨人のエレンでも一部お勉強ができるかと思います。

 

低次元中の世界の中で顔を出すのはタブーとなっており

低スピを行いながら顔写真を出す方は

スピ世界や3次元世界のタブーも意味も理解できていない状態のあらわれとなります。


低スピを行いながら顔写真を出す裏の意味は

3次元から書くと、信用得るため、客集め、金・人数集め、

スピから書くと、スピ力を持っていない、スピ世界を知らない

低次元界やスピ界の意味、自身の魂の位置を分かっていない

未熟のあらわれでもあります。

 

 

自分自身の中にいる巨人(未熟な2極)と闘えない方は

すぐにその未熟巨人(低次元性のあなた)に喰われます。

 

ポジしかみないハッピースピ追求のみしている方は

すでに通常巨人に喰われている状態となります。

 

自身の低次元の壁も越えられず、学ばず立体起動も使えず

飛べないので

スピ世界を扱うどころの位置ではありません。


スピや精神世界を扱いたい方は、まず調査兵団のように

立ち向かえる精神を養うことと、自分の中にある2極の未熟、

自分の中にある低次元を正しく理解すること。

 

自身の中にいる2極の未熟とすら向き合えない方は

立体起動装置(肉体すら)正しく扱えないので

スピ・精神世界を扱わずに

低次元の壁の中で大人しくしていてください。

 

学んでいない、マスター力を持っていない者が余計なことをすると

ただ巨人(低次元)を増やすか巨人に喰われる道具となるか

それを拡散するかということになります。

 

エヴァでいうと余計なことをするシンジくん状態です汗

 

スピや精神世界、神話や天使、神のようなものを扱う・扱いたい

それらに興味があり、そのお話から離れられないのであれば

 

どちらかを選択せよ。

 

 

話の内容を理解せずにすぐに暴走感情で勘違いをする方用に

書いておきますが

 

進撃の調査兵団という言葉を使っているからといって

スピの調査兵団の位置になると死人がでる、死ぬ、死にいそぎやろうになるという意味ではありません。実際の兵士になることでもありません。

 

柔軟トレのためにも載せているブログだということを忘れないでください。

 

未熟者さんは基本と現実をすぐに忘れてしまいがちになるのですが

アセンションというのは、今の体のまま魂が次元上昇することであり

死や兵士を意味するものではありません。

 

それを勘違いをする方は、

魂の意味や世界というものを知らない方となります。

 

そのため、アセンションをしたからといって低次元を抹消する存在でもありませんし、そのような低次元的な敵味方という位置の世界でもありません。

 

低次元や輪廻界、2極などがなぜあるのかについては

過去ブログに解説しておりますので省略します。

 

 

3次元的に考えても、スピ調査兵団になっても

死ぬわけではありませんよね。

 

勘違いしてしまいがちの方は

冒頭に書いた基本を忘れないようにしてくださいねうさぎクッキー

 

 

現実の基本は

【あなたの中にいる未熟なあなた(巨人のエサや巨人となりうる存在)との戦い】

 

【あなたの中にある未熟な2極のあなたとの闘い】

 

これを光と闇の戦いとも言います。

 

そしてその光や闇という言葉は比喩です。

 

基本はあなたの中のものと闘う状態です。

 

魂と肉体は違うエネルギーや位置もあり

魂世界やスピエネルギー世界は肉体世界とは

また別世界でもありますので

 

スピ調査兵団になってもその方の魂レベルによっては

ずっと同じ兵団の中の者ではなくなり変動することになります。

 

その方の魂レベルによって

アニメの調査兵団内の誰かに変動したりもするということ。

 

(上記でも説明したとおり、高次元者は低次元の力は使いません。

 

低次元スピを行っている方の場合は

低次元、未熟、巨人の中におり

調査兵団には既におりませんので

通常種巨人からは変動はしませんもやもや

 

今まで現実で亡くなられて来た方、事故や事件のニュースなどで亡くなった方や過去世を繰り返し生と死を繰り返しているあなたなどは、あなた方の学びのための存在でもあるので

 

何も学習能力を発揮せず学んでいない領域は

その死者を無駄にしていきます。

 

 

スピを扱うには、ある程度の教養力、基本能力が必要となってきます。

 

低スピ界の方の場合、大概がその基本的な大切な部分を

持っていなかったり、抜けております。

 

こちらのブログではその抜けている部分や見えていない部分も

説明しております。


未熟スピ領域は、立体起動装置(マスター力)を使えていなかったり

巨人(あなたの中にいる未熟や低次元)と戦う術や

知識を持っておりません。

 

自分の立体起動装置(肉体)をマスターしていないまま

スピ・精神世界をも扱っていくので

低次元の理解や正しい知識、それに立ち向かう術を持っていない者は自ら巨人(低次元・未熟)のエサとなる。

 

そのような未熟スピ者は

スピ調査兵団にはなれない。

 

「うん、別になりたくない・・・」というお話ではなく
スピを扱う場合は、立体起動(立体自己)や

巨人(低次元への理解や知識)が必要不可欠となるため

 

なりたくないならスピを扱う資格はないということや

スピを扱う資格者ではないことを自ら表し

偽スピ者ということを自ら選択することになりますよという話です。

 

 

進撃の巨人の調査兵団は、人間たちが勇気を持ち、

逃げ出したい向き合いたくない怖いものに頑張って立ち向かう

お話でもあります。

 

低次元スピ領域は見たくないものから逃げ、向き合いたくないものから逃げ、ハッピー追求のみ。

自身の未熟な中身とは向き合わず、逃げスピを行っていきます。

 

暴走感情やハッピースピ追及、低スピ行為というのは

逃げ精神の表れでもあるのです。

 

 

現在の低次元輪廻や低スピ界、人間界、人間のカルマの呪縛は

どのようにして生まれたとお思いですか?

 

 

そのような人間たち、本人たちの弱さ、見たくないものからの逃げ

向き合うべき自身の中にある未熟に向き合わなかったことからの
未熟から生まれているものでもあります。

 

そのため、はっきりと書いてしまうと

世の中のネガ現象を生み出している元凶とも繋がっているのです。

 

その元凶発端世界も知らずに、ソース(根源)も知らずに

愛や平和と言いながら

スピを扱っていく偽善に早めに気づかれたし。

 

未熟な魂は見えていない、気づいていない、道が見えていない

 

自身の魂でさえも。

 

great escape  歌詞はコチラ

 

 

壁の外で。また会おう。

地図にない場所で。

 

未熟な魂は地図にない場所が見えません。

 

位置は存在しますが

スピ世界の地図は低次元の目には見えないようになっております。

 

その理由は上記にも説明しました。

 

高次元意識や魂レベルが上がっている方は

存在はするが地図にない場所、目には見えない地図や道が見えてきます。

 

それは、こちらのブログでも実体験されている方がいるとおり

未熟すぎる魂でブログを読んだ時と

高次元意識を持ってみた時とでは

見えたり理解できたりする部分が違うのと同じような状態でもあり。

 

高次元意識レベルに上がられている方は

その違いをこちらのブログでも現実で実体験されていることでしょう。

 

進撃の巨人ではよく「駆逐してやる」という言葉が

使われておりますが、それというのも上記の現実の基本をきちんとみれている方はきちんと正しく解読できます。

 

未熟な2極から見られる方は、

死や調査兵団、駆逐、心臓を捧げよなどのメッセージも

敵味方という未熟から捉えていくので間違ってとらえていきます。

 

本人の中にある未熟な2極からしか見れないので

敵のようなものを消す戦いや抹消、などからの視点でしか

見れません。

 

 

もう一度書いておきます。

 

何も詳しく教えず、隠したり消したり、

知らないまま消すのが低次元の抹消。

 

詳しく状況を教え、状態を教え正しく伝えるのは救助状態となります。

 

状況や状態を正しく知らなければ何も正しく始まりません。

 

3次元現実では、敵が敵に

これからね、こうやって攻めようと思っているの。と教えるのでしょうか。

 

何も詳しく知らず教えられず進めているのはどの領域か

正しく分かりますか?

知らずに抹消しようとしているのが低スピ界です。

 


今回、ブログの題名にエスケイプという言葉を使いました。

そのエスケイプとは、本人の魂レベルによっても意味が変動します。

 

真を見れない、真を見たくない

自分の弱い部分や自身の中にある未熟と向き合えない

あなたの中にある未熟な2極のあなたと向き合えない方は

 

こちらのブログとも向き合えないので、よく逃亡をします。

 

なぜなら、スピや低次元輪廻の基本説明

低次元魂者が見ていない部分をも説明しているからです。

 

魂の罪のことも書いているブログでもありますので

罪を多く持ちすぎている方は読めずに逃げていきます。

 

低次元寄りすぎると見えない部分が多いので難解となり

意味が分からず、そのような方もブログの本質が見えず

逃げていきます。

 

罪を多く持っている魂や偽スピ者さんやスピ犯罪者状態の方は

逃亡という形であらわれることもございます。

 

だからと言って、逃げていない方が皆高次元者という

単純な話ではありません。

 

低スピ状態では見えない、理解不能、頑固、違った思惑で

ということもございます。

 

低次元スピ行為を行い続けながらこちらにこられる方というのは

ブログを読んでいないか、理解できていないか、自身の巨人拡散、

宣伝目的状態をもあらわすものもございます。

 

しかしこちらは、一般のスピブログではないので

本人が自身の魂の位置を把握できていないという粗が

はっきりと現れていってしまいますのでお気をつけ下さい。

 

こちらのブログでは
真のスピ世界を理解できない、難しいと思われる方は

スピを扱わない3次元へ一旦お帰りください。と書いております。

 

それを正しく理解し、3次元に一旦戻られた方は
それは低次元者の逃亡と同じ状態ではなく

 

スピや自身の位置や意味を正しく理解したことによる証でもあり

自身の中にある低次元自身や自分の未熟からの脱出にも

なっております。

 

そのような方の場合は、一旦、低次元の壁を越えられたね。

 

おめでとう宝石白キラキラ

 

といった祝福状態となります。

 

お還りが、おかえりなさいにも変動します。

 

 

本当に理解したものが取る行動と

理解していない未熟者が取る行動というのは

スピ世界ではあからさまになります。

 

世界や道が見えていない方は3次元ルールも見えていないため

低スピ行為を行っていきます。

 

人間界の魂の基本や意味やさだめは

まずあなたの中にいる低次元や未熟や闇への

正しい理解や対処や解消でもあるため

 

正しく理解と把握をし一旦3次元に戻り、状態を整えてから再度

真のスピと向き合いに、こちらに戻ってくる方もいらっしゃいます。

 

それというのも、魂のレベルが上がっており、理解できており

高次元意識レベルが高まっている、理解できる自己マスター状態を

あらわす証となります。

 

そのような方の場合、まだ学び途中ですが

立体起動(マスター力)を使えるような

状態にもなっておりますので

 

低次元や未熟世界(巨人)には簡単には捕まりません。

 

立体起動(自己マスター力)を使えるようになったあなたであっても

まだ修行段階の学び中途いうことは決して忘れないでください。

 

進撃の巨人のアニメの中でもそうでしょ。

 

油断してるとだめなのですよ食パン

 

ここでも勘違いされる方用に書いておきますが

立体起動を使えると書いているからと言って

現実の低次元世界を駆逐する意味でもありませんので

お間違えのないように。

 

上記の説明や状況は正しく理解していってください。

 

基本は3次元の敵味方の位置ではなく

あなたの内部、あなたの中にあるのです。

 

巨人(自身の欲や未熟)に喰われ裸の巨人になってしまった方の救い方は、アニメのような救い方ではありません汗

 

低スピ未熟巨人に喰われ捉われてしまった方の対処の仕方や

救助方法はまた後日、ブログに載せたいと思いますので

 

間違っても、まだ訓練中の身で

暴走急ぎやろうにはならないでくださいねおすましスワン

 

 

あなたは何からエスケイプしますか?

 

あなたはあなたの中にいる未熟な2極のあなたから逃亡しますか?

 

それとも

 

自分のなかにある未熟(未熟な壁)から脱出しますか?

 

真と向き合い低次元から生み出された低次元輪廻を脱出しますか?

 

 

今回、進撃の巨人を例えとして用いましたが

このマンガを買ってねという意味ではありません。

 

見たい方は見ればいい

まだ見ていないけれど興味があるという方は

アニメなりマンガなり見ればいいと思います。

今のことろYouTubeでも見れますしね。

 

ユニコはマンガおたくではないので

もちろんマンガは自ら買っておりませんおすましペガサス

 

率先して「新刊買いにいかなきゃー」といって最新号を

買っているわけでもありません食パン

 

ユニコは確か中学生依頼、自分からマンガを欲しくて

買ったことはありません。


うちにあるマンガは私が買ったものではないんです。

 

つい先日までうちは、進撃16巻までで止まっておりました。

しかもDVD付きは後半のみ。

 

前半DVDなし。

 

こんな感じ。

 

しかも未だに開封してないグダグダです。

 

もし、こちらのブログで進撃の巨人キャラアンケートをしたときに

そのDVDを見たほうがよければ開封して見ようかと思いますふんわりウイング


ブログの題名におすすめ本と書いているのは

進撃の巨人のマンガではなく

 

おすすめ本はこちら

 

哲人訓乙女のトキメキ


おすすめ本ではありますが、注意していただきたいのが

こちらの本というのも見た通り

色々な思想家や作家、哲学者などごちゃまぜであり

 

特に作家さんは覚醒者とは違うので

書いていることはスピ世界の意味とは違う部分もございます。

 

そのところは、テストのように見ていただけたらいいかもしれません。

 

 

では最後に、進撃の巨人からもう1曲。

柔軟トレのためにのせますが

柔軟に見れない方のためにも少し解説載せておきます。

 

 

歌詞の中には、心臓を捧げよという言葉が入っております。


スピやアセンション力がない方は、生け贄や自己犠牲

死、心臓を捧げるなど、未熟な2極からそれらを見ていきやすくなり

勘違いをしていきます。

 

それというのも、未熟な2極と世界が見えていないためです。

 

今世のアセンションは基本、死ではなく今の体のままで

魂が次元上昇することを指します。

 

現実的に置き換えると

本人が自身の低次性や未熟の壁を越えるというイメージのほうに近くなります。

 

そのため、こちらで使う心臓を捧げよというのは

2極のある世界でどちらに心臓を捧げるかということになり

 

低次性のあなたか、高次性のあなたか

どちらのあなたに心臓を捧げる?という状態になります。

 

ずっとあなたを見ていたのはあなたです。

 

低次元者は大概、我欲に負けやすいので低次元の自分に心臓を捧げ

低次元には生け贄が生まれるので

自分で自分を低次元の生け贄に捧げる状態となります。

 

未熟スピにはまりすぎ、お金とってお客さまをとりすぎている方は

既に低次元に心臓をささげているので

自分以外の生け贄も探している状態です。お客さんを道ズレ。

 

よく、地獄絵図で下から足ひっぱってるのあるでしょ?

そうゆう状態ですロップイヤー汗

 

 

スピの基本の始めは
【あなたがあなたの中にいる未熟と向き合い理解し

あなたの中にある未熟な2極と闘うこと】

 

未熟な方は自分の中の未熟とは向き合わないことが多いため

2極の未熟から何が生まれるのかも知らずに、

敵を抹消するとか敵か味方かの見方しかできず

 

真を得られません。

 

それも既にその方の中の未熟な2極に負けている状態でもあります。

 

自分の中にある未熟な自分に負ける、未熟な自身に駆逐される者は

感情で暴走する巨人のような状態になっていきます。

 

簡単に書けば、未熟スピ者さんや未熟なセラピストさんは

本人の中にある未熟や2極と向き合っていない言動をおこしていく。

 

あなたの中にいる未熟を理解すると

スピ世界の理解も早くなっていきます。

 

歌詞には奴らは駆逐すべき敵だ。と出てきますが

これらの正しいメッセージは読めていますでしょうか。

 

駆逐すべき敵(未熟・低次元・巨人の元凶)はあなたの中にいます

 

何度も書きますが、あなたの中にあるそれを駆逐しても

現実的にいう死ではありませんロップイヤー汗

 

低次元のあなたを取るか、高次元のあなたを取るかという

選択のようなものだからです。

 

そのため低次元のあなたを選択し低次元の自分に心臓を捧げた者は

あなたが高次元のあなたを駆逐し、あたなは真と向き合えないような状態になります。

 

高次元のあなた選択の場合は、高次元には敵味方、駆逐というような世界ではないので両方救われます。

 

※両方といいましても今までの低次元のあなたではありませんので

低次元の壁を越え、低次元を成長させた後のあなたとなります。

 

真ん中は?と思われる方がいらっしゃるかもしれませんが

真ん中を取ることは未熟すぎる状態のままではまだ取れないのです。

 

真ん中の選択や位置は2極を正しく理解した者のみということが

前提となります。

 

2極を正しく理解していない者は

2極もどこの位置も正しく選択できない状態ということです。

 

それをふまえ、もう一度心臓を捧げよを聴いてみて下さい。

 

ずっと見つめていたのはあなたです。

 

 

自由の翼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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