インフルエンザの猛威:我が家のマスク収納 | RAKURASHI〜3兄妹×狭いマンションでも日々の暮らしをラクに楽しく!〜

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整理収納のコツ、BeforeAfterをメインに、家事育児で多忙な主婦の皆さんにとって日常が少しでもラクに為に、ズボラでも狭いマンションでも効率よく家事育児を回せるようになる片づけや時間管理など暮らしをラクにする為にやっているひと工夫をご紹介しています


テーマ:

ズボラ・3人育児中・狭いマンションでも日々の暮らしをラクに楽しく!

暮らしと片づけコンサルタント、親・子の片づけマスターインストラクター井上知恵子です。

 

 

以前から大好評頂いてる我が家の様々なセット収納の中でも
特に初めて知る方には目からウロコらしい、こちらの病院セット。


今年もインフルエンザが猛威を振るっていますね!

我が家は幸い全員まだかかっていないのですが、

二年前は全員で死んでたときも。笑

 

家族の病院でもらうお薬管理は個別でマグカップを利用しています。

子どもの分は、1回分ずつを切り分けておき、サッと飲めるように。

 

説明書も折り畳んでさしておく。

 

持病などで通年飲んでいるものではなく、

一時的な薬に関してはこのような方法がベター。

飲み切ったら終わりですからね。

 

インフルエンザ猛威をふるっている現在、とても役立つかと思います。


マスクは嫌いなんですけど、講演目白押しの今は本当に移されるわけにはいかないので
仕事先でも移動中でも、ほぼマスクなのですぐに手の取れる場所へ置いています。



我が家の薬局&掃除関連が一式集まっているキッチン横の収納です。


こちらを開けて、すぐ目の前の一等地にすぐ取れる状態でマスクを収納。

ボックスを引出さなくても取出せるので簡単です。

 

これがボックスを引出さないといけない状態なら絶対に使わなくなるのです。

こういうちょっとしたことが「片づけない」「面倒」を回避するポイント。

子ども達にも届きやすい高さですが、

子どもたちのマスクはサイズも違うので子どもの身支度コーナーへ一緒に入れています。

 


衛生用品なので、「扉を開ける」というワンアクションは発生しますが、便利ですニコニコ

よく使う物は使いやすい場所へ収納する

整理収納の鉄則です。

 

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RAKURASHI(らくらし)代表

整理収納アドバイザー/暮らしと片付けコンサルタント

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