2019年の秋
小学5年生だった息子が
発達障害と診断されました。
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<いいね!有難う御座います。
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<母の励みになります。
続きです。
色々な出来事を先生に報告する上で
忘れちゃいけないのが・・・
こちらの報告でした。
話を聞いた先生、少々絶句。
いや、そうでしょうとも![]()
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それは![]()
〇〇くん(息子)の悪い所が
出てしまいましたねぇ・・・
で、その後はどうなってますか?
流石に今回は見逃す事も出来ず
本人にも請求金額を見せ
何度も言い聞かせたので
大丈夫なんですけど・・・
そのうち、また忘れて
同じ様な事が起こらないように
しっかりと見張ろうと思います![]()
衝動性は、どんなに気をつけても
本人が自覚無しにしてしまうので
周囲が気を付けないとです。
ただ、これは・・・
難しい問題ですね。
今は反省と言う事なので
気をつけて様子見ましょうか![]()
性の事が関わると
早急に対処してしまって
変な方向に行かれると困るので
慎重になるのですが
幸い、お母さんがしっかりと
お話されてるみたいなので
半年後、どんな感じか
僕の方から、質問しますね。
と、私に説明しつつ
先生はカルテに
色々書き込んでました![]()
この話の間も
息子
は延々と遊んでまして
自分の世界に入り込み
周囲の会話は一切聞こえてない。
知育玩具って・・・
結構、音が凄いんですけど
イヤーマフ
しつつも
ずっと大きな音立てて遊ぶ。
私には、この辺りが理解出来ません![]()
今回、息子
同伴ですが
相変わらず先生とは
ほとんど会話なし。
延々と遊び続けてので
次回、受診の時
宿題や勉強関係の話をしましょう。と
言う事になり
次回の予約を取らせて頂き
今回は、終了となりました。
へ続きます。
毎日21時半頃、続きの更新予定です。
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