産經新聞 (3月12日)で「クアトロガッツの震災復興チャリティー」が掲載されました。 | 「小さい財布」「極小財布」小さいふのクアトロガッツ スタッフのブログ

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【ちょっと賢い革小物】をコンセプトに、デザインから裁断・縫製・仕上げまでレザークリエーターにより全てハンドメイドで製作しております。小さい財布・極小財布の「小さいふ」をはじめ、世界でひとつだけのあなただけのお気に入りを見つけてください☆


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産經新聞 (2015年3月12日)で産經新聞(大阪版)で

「クアトロガッツの震災復興チャリティー」の

取り組みをご紹介いただきました。







【伊達政宗×クアトロガッツ 震災復興チャリティーについて】




クアトロガッツでは微力ながら東北に縁のある伊達政宗の陣羽織

「紫地羅背板五色乱星」のデザインをモチーフにした

小さい財布をはじめとする革小物の対象商品の3月度の

クアトロガッツOFFICIAL WEBSHOP(お電話でのご注文も含む)での収益全額を

「東日本大震災みやぎこども育英募金」へ寄附させていただきます。


震災復興チャリティのページはこちらです





【伊達政宗と復興支援】

伊達政宗は1611年に仙台藩(宮城・岩手南部)や盛岡藩(岩手北部・青森東部)などに大きな被害をもたらした慶長三陸地震・慶長三陸津波の際、治水工事や街道の整備、塩田の導入など復興に尽力したと言われています。

また、仙台藩内に杉の植林を推奨し、「今は杉の苗木というのは役に立たないが、子や孫の代には必ず重宝になるべし」と語ったといわれます。

伊達政宗の時代より400年が経ち、ものが溢れる現代の宝は何よりも「人」であると思います。

「東日本大震災みやぎこども育英募金」は東日本大震災で被災した子供たち、親を失った子どもたちの安定した生活と希望する進路を支援するための資金として活用されます。







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