量子場師になりました♡ | 量子場調整®☆自由に生きるためのザ・最終手段!

量子場調整®☆自由に生きるためのザ・最終手段!

量子場調整®は無意識と潜在意識を量子力学を応用した技術で書き換えます!

過去から脱皮した新しい自分になりたい人はぜひ!!

 
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意識の力で量子を構築し、心身を調整する

 

量子場師がお二人誕生いたしました!!

 

 

実体験で、からだと心の変化を体感したお二人に学んでいただけたのは

ほんとうにうれしかったですね。

 

 

先入観なく施術を受けていただき、

誠実に自分自身と向き合っているからこそ

価値がわかるのではないのかなあ~と。

 

 

これからのお二人の意識の変容と進化を見届けることが楽しみです。

 

 

 

 

さて、先日量子場師認定講座3daysのご感想をいただきました。

ありがたく掲載いたしますっ!

 


 

 
観察術、3daysについて
 
朋美先生
 
 
 
今日は遅くなりましたが観察術、3daysを振り返って思った事を書かせていただきます。
 
 当初、噛み合わせの不具合がきっかけでお世話になりましたが、
体がしっかりして歩きやすくなったのと、不思議なことを言っているなぁ~、
自分自身を調整できるって凄い、
と言う思いから観察術、3daysを受講させてもらいました。
 
 
 受講前は・・・気づき、気づきってよく目にする言葉だけど、
みなさん一体何にそんな気づく事があるのだろうと思っていたのが正直な所です。
 
 
 今の職に就く前に一般企業に20年程勤めており、
漏れなくストレスでどんよりしていた時期を経験しました。
 
 
そんな中、雑誌のコラムで江角マキコさんが自分の生活観を生き々と語っているのを読んで
自分にもメキメキと力が湧いてきたのを覚えています。
元気をもらったような気がしてその後、啓発本や、元気の出そうな本など読んでみたのですが、少しの間調子が良くても、その後とても疲れて長続きしなかった・・・。
 
 
 その時どうして疲れてしまったのか、どうしたら疲れないで済んだのか。
観察術を通してわかったような気がしました。
 
 
 
 先日、あるテレビ番組で、
ある物理学者が同じような重篤患者でも不思議と明るい病室と暗い病室があると言っていました。
そして明るい病室の患者は快復率が高いのだと。
 
 
暗い病室は本人や周りの家族がとても心配して患者さんに向かって頑張ってねとか、しっかりね!と言う心配を伴った言葉をかけていた。
一見心配してもらって励ましてもらって良さそうですが快復率が悪かったと言うのです。
病気にフォーカスしてしまったのですね!
これも量子の考えを持ってすれば合点がいきます。
 
と、まあこんな風に・・・
 
 
同様に私の身近な日々の生活の中でも小さな々出来事に気づきを感じるようになりました。
 
 
 また自分が生きづらく思うのは自分自身の作り出した癖。
それが自分自身を縛っているという事、諦めがちだけれど修正していけるのだと言うのを心に届けてもらったような気がします。
 
知らず、知らずの内に支配されていた子供の頃からの出来事から解放されるかもしれないと言う思いが湧いてきたのを忘れません
 
 3daysのランチの時はポツリとポツリと投げかける私の質問に丁寧に答えていただきましたね!
先生のお人柄が伝わりその時間がとてもありがたかったです。
リアクションの薄い私ですが心の中で驚いたり、感謝しています
(^-^)/
 
 
3daysを受講し、それなりに理解を深めようと頑張っていますが、大きなひょうたんの入り口に立った小さなアリンコの気分です。
奥深い量子の世界を探検していきたいと思っています。
 
これからもどうぞよろしくお願いします。