【今日 感じたこと・気付いたこと】

 

 

 

 

ガンは死に繋がる怖い病である 

 

 

 

私たちのなかにすり込まれています。

 

 

 

 

ガンになれば、当たり前のように治療が始まります。

 

 

 

手術、抗ガン剤、放射線、ホルモン剤・・・

 

 

 

 

しかし、これらがほんとうに効果をだしているのかといえば、疑問です。

 

 

 

壮絶な治療の末、亡くなる人があとを絶たないのが現状です。

 

 

 

だからこそ、ガンは怖い病 となるのでしょう。

 

 

 

 

そんななかでも 最近は ガン以上に治療に不安がある・・・ という声を聞くようになりました。

 

 

 

 

 

それもそのはずです。

 

 

 

 

抗ガン剤の元は、第一次世界大戦で使用されたイペリット(マスタードガス)という毒ガスに由来しています。

 

 

 

 

毒であるガンには、毒で制す ということ

 

 

 

細胞を殺す毒なのです。

 

 

 

 

そのため、抗がん剤の毒性は非常に強いのです。

 

 

 

 

ガン細胞であっても自分の細胞です。

 

 

 

ガン細胞を殺せば、正常細胞も殺してしまうことは避けれないのです。

 

 

 

正常細胞の多くが殺されると、臓器の機能不全に陥ってしまいます。

 

 

 

投与量が増えれば増えるだけ、毒素が蓄積し、毒性死となるのです。

 

 

 

手術も同じです。

 

 

 

手術で傷ついた細胞に、ガン細胞が入り込む、散る

 

 

 

 

これらのデメリットもしっかりと考え

 

 

 

 

自分にとって、デメリットがメリットを上回っていないか・・・

 

 

 

冷静に判断することが大事ですね。

 

 

 


 

 

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私の経験がお役に立てれば幸いです。

 

 

ご相談くださいね。

 

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)