花 Minova & POCELAIN ART 角田浩二 作品展 | Minova News Online

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『キッチンからダイニングテーブル』へ
Minova Jewlel Knifeは豊かな暮らしを演出する新しいテーブルウェアの
アイテムとしてテーブルコーディネイトを楽しみながら、
『人が集まる場所で見せながら使う』特別なナイフです。


テーマ:

コレド室町1 日本橋木屋本店 izutukiスペースにて2/103/16開催。



Carozzeria Cawai Corp. は日本橋木屋本店のizutukiスペースにて 花 Minova &PORCELIN ART 角田浩二 作品展を開催します。


「日本橋木屋」は古くから、刃物をはじめとして様々な道具を扱ってきました。それらの道具は様々な名人と言われる職人に支えられてきましたが、今後職人の後継者問題などから、数えきれないほどの技術が消えていく可能性があります。それら日本の伝統伝承技術を発信するために、道具を丁寧に見せる場、道具の歴史・背景を伝えていく場として新たなスペースをつくりました。


今回は『花』を共通のテーマとして、日本の地場産業の伝統技術と最先端技術を駆使して、手間暇をかけ丹念に作られる、Minova Ceramic Jewel Knivesと、元大倉陶園のトップペインターでアーティストの「角田浩二氏」とのコラボレーション作品、同氏のハンドペイントによる洋食器作品を集めた華やかな展示企画です。

花  Minova & PORCELAIN ART 角田浩二展
【場所】 日本橋木屋本店 izutukiスペース
【住所】〒103-0022東京都中央区日本橋室町2-2-1 コレド室町1-1F 【TEL】03-3241-0110 【FAX】03-3241-1333
【期間】平成28年 2月10日(水)~3月16日(水)
【 営業時間】 AM10:00~PM8:00 元日を除き、休まず営業


Minova Ceramic Jewel Knives田浩二氏について。

Minova Ceramic Jewel Knives(ミノバ セラミック ジュエル ナイフ)
日常のティータイムや、ホームパーティー・アフタヌーンティー等の人々が集うダイニングテーブルで、ケーキやチーズ、フルーツ、スコーン等を切り分けるための新しいテーブルウェア。陶磁器産地『美濃』『瀬戸』、金属刃物産地『関』『燕三条』の14社が協力し、伝統技術を背景に最先端技術を大胆に取り入れ、3か月と30行程以上の手間暇をかけ丹念に作られます。高純度のジルコニアセラミックを精緻に磨きあげたジュエリーのような質感、洋食器のようなルックス、ゴールドやプラチナを基調としたアーティスティックなデコレーションで手元を美しく彩り、いつもより少し贅沢で楽しいひとときを演出します。そんな暮らしの楽しみを大事にするヨーロッパでは、新しく特別なギフトとして喜ばれています。今回の企画では日本を代表する花々を描きヨーロッパでも高い評価を得ているシリーズ Japanese FlowersⅠ・Ⅱをメインに出展します。


角田浩二氏
日本を代表する洋食器メーカー『大倉陶園』の元トップペインターとして皇室用の洋食器を中心に数々の名作を生み出し、現在は国内外でのハンドペイントアート活動を展開する傍ら、ハンドペイントの素晴らしさを世の中に広める活動を精力的に行っています。今回の企画ではMinova Ceramic Jewel Knivesとのコラボレーションによる『薔薇』のハンドペイント作品と独自の世界観による『花』をテーマとした洋食器作品を出展します。

角田浩二ハンドペイントコレクション
ハンドペイントをアートの領域に高める活動を展開する角田氏の情熱とMinova Ceramic Jewel Knivesのスピリットが融合し、ハンドペイントの新たな可能性を生む作品。
年間数限製作・各デザイン10セット 製作期間6カ月の完全受注製作。セット箱は飛騨春慶の最高峰の職人技術が仕上げる紅春慶。A4の文箱としてもお使い頂けます。

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