セラピスト専門気功ヒーリング

セラピスト専門気功ヒーリング

気功師・ヒーラーの大西です。このブログでは気功に関する情報の公開の他、セミナーや遠隔ヒーリングの告知をします。一応「セラピスト専門」の看板を掲げていますが、このブログの内容に共感していただける方は歓迎します^ ^

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おそらく誰もがその名を知っているであろう、バスケの神様マイケル・ジョーダン。

神様とまで呼ばれた男もまた、数多くの挫折やトラウマ、コンプレックスを抱いていた事が、彼の物語を読み進めていく中で明らかになります。

「あの」マイケル・ジョーダンも高校入学当初はチームに入部する事すら拒否され、2年時に入部はかなったものの選抜チームから外されているという話は、はじめて知る方にとっては驚きではないでしょうか?

2年時の選抜メンバー発表日、当然、選抜されるだろうと自信を持っていたマイケルは、選抜メンバーに自身の名前が無い事に大きなショックを受けます。

(ちなみに、2年時にマイケルの代わりに選抜されたリロイ・スミスという選手の身長は196cm、ジョーダンは178cmでした。身長とスキルが選抜メンバーに足るものではないというのが、当時のコーチの評価だったようです。)

マイケルは家に帰った後、自分の部屋で涙を流します。

しかし、母のデロリスは「あなたがやるべき事は、ベッドで涙を流す事ではなく、目標を立てて、それに向かって弛まぬ努力をする事よ!」とマイケルに言い放ちます。

マイケルはその時、代表選手として選抜される事だけでなく「最高のバスケットボール選手」になると決意します。

その後、彼がNBAにおいて史上最高のバスケットボール選手として君臨し、2度の3連覇、そしてそれに連なる数々の栄光を手にすることは、彼の名を知る者にとって周知の通りです。




このように、世界で活躍するスターや英雄も過去に大きな挫折やトラウマやコンプレックスを抱いています。

マイケル・ジョーダンも高校3年生までは、バスケットボール選手としては、才能はあるものの、どこにでもいる平均的な選手の一人でした。

しかし、彼らが世界的なスターや英雄として名を馳せるようになったのは、過去のトラウマやコンプレックスを自身が偉大な存在へ成り上がる為に使ったことです。

つまり、トラウマやコンプレックスの存在は問題では無く、重要なのは、トラウマ・コンプレックスをどのように機能させるかという事です。




トラウマやコンプレックスは誰もが生きていく上で、抱えるモノです。

という事は、裏を返せば、誰しもがスターや英雄のような偉大な存在になれる可能性を持っているという事です。

僕も、今まで数多くのトラウマやコンプレックスと共にしてきました。

ただ、僕が気功を知る以前は、トラウマやコンプレックスを自分が偉大な存在へ成り上がる為の道具として使う方法を知らず、トラウマやコンプレックスをそのまま自分を苦しめる事にしか使えませんでした。

今だからこそ言えるのが、トラウマやコンプレックスはあって良いものだという事です。

僕たちは、気功を通じて彼らように偉大な存在へ少しでも近づきたいと望み、歩を進めます。

今、あなたがトラウマやコンプレックスに苛まれているのだとしたら、それはある意味チャンスなのかもしれません。

ここまでこの記事を読んでいただけたなら、あなたも、自身のうちに眠るトラウマやコンプレックスをそのままにしておくのは、とても勿体ない事だと思いませんか?


そのように思われたあなたへ、僕からの提案です。


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