滋賀の太郎坊の最勝石を霊視して見た! | スピリチュアル実話★令和の母

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茨城の母は令和の母に改名しました!
新天皇の浩宮さまと同じ歳の高橋ですが、残りの人生30年は令和のパワーに導かれたいという意味を込めて、令和の母に改名しました。
まったくおこがましいことですが、浩宮さまとともに令和の時代を元気で精一杯生きたいです!

先日、六月の事ですが、いつもお出でになる、日立市のお岩神社職員で山伏のNさんから、
滋賀の太郎坊阿賀神社の、最勝石のお守りを頂きました。

このお守りは、珍しい石のお守りです。太郎坊の霊岩。夫婦岩のかけらです。

境内の石は、ショップの水晶よりもパワーがあります。霊石ならなおさらですね。

 

 

最勝石のお守りに集中したら、太郎坊のお山の奥が現れました。
山の中に洞窟があり、光の世界が広がりました。
Мさんがヒバゴンの話をしていましたが、
今気が付くと、神様のお部屋にヒバゴンのような姿の神霊がいます。
森林の精霊さんですね、天狗や犬神とはまた違うものですね。
山奥の人がいかない山の中に居る、山男や大入道の類です。
古代の神霊ですが、現代では妖怪になっています。
お岩神社は五億年前の地層が現れているので、
超古代の神霊が現れているのかも。強いパワーを感じますが、
まだはっきりとしたメッセージは分かりません。


太郎坊ですが、これは祭神の眷属です。祭神は
正哉吾勝勝速日天忍穂耳大神と言いますが、天照の子供で、その孫が神武天皇です。
天照の息子で、天皇の祖父である神の眷属なので、日本一の天狗と名乗っているのでしょう。
でも、「俺様偉いんだぞ」って、自分じゃなくて祀っている神様が偉いんですよね。
太郎坊って、依存心が強いのかな、と思ったら、それは周辺の小天狗の波動のようです。
太郎坊は、その神社がある山の、地主の神の化身で、ヒバゴンのような強力な

古代の神霊ですが、集まっている手下たちがレベルが低いんですね、

勝負に勝つ、なんて霊的には何も意味ないですよ。

だから、初めはちゃらいものを感じていました。


太郎坊の本当の姿は、ヒバゴンなのかも知れませんね。

ヒバゴンは、山の化身で、精霊たちのリーダーでしょう。人を打ち負かしたいとか、

自分だけ得したいという利己的な気持ちを静めて、困難に打ち勝つ力を与えてくれます。

勝負に勝つご利益は無いですよ。むしろ逆で、現世欲を断ち、精進する力をくれます。

 

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