ラブラブ昨日は、ケーキを求めて市内を抜け出しましたラブラブ



甘いモノの誘惑には勝てません汗


後、ケーキが大好きなお子様達。

ケーキがあれば大人しくなるだろうと、大人のヨコシマな考えも入ってたんですけどねにひひ





そこでも、自由人。

妹ちゃんはとても自由人なのですよ。



昨日も、その自由ぷりが発揮されました。

小さい出来事なんですけどね...。




ケーキを食べてたのですが、お友達数人と行ったのです。



兄ちゃんは、母のケーキを一心不乱に食べておったんで良い子ちゃんだったんですけどね(o^-')b


妹ちゃんは、母のケーキは

ちょっと、私は気に入らないわねぇ( ̄ー ̄)



て感じで食べてたんですよ。


そしたら、心優しいお友達が

「みーちゃん、こっち食べる?」

と自分のケーキを、ホークに指して目の前に差し出してくれたんですよ音譜



そしたら、そっちが良かったんでしょう( ̄Д ̄;;

それは、すごく伝わったんですが...。


そりゃーないでない?と母は思ったのです...。


ぺっ。

て吐き出したんですよぉぉ(((( ;°Д°))))



「食べてからでいいんよショック!

「ごっくしよーねあせる


とその場にいた全員で止めたんですけど



無理でした(゚_゚i)



その後、妹ちゃんは何事もないようにお友達のケーキを食べて満足してるし(;´Д`)ノ



何をするにも気を抜けません(^▽^;)

母がキッチンで洗物中。

兄ちゃんが駆け抜けて行ったんです。



その時、洗物の水切りカゴからお皿が落下あせる


積みすぎはいかんです。反省ですよしょぼん




兄ちゃんの足の上に落下Σ(・ω・;|||

慌てて

「大丈夫(=◇=;)?」


と尋ねたんです。



「大丈夫。」


「足に当たっただけ得意げ



それって大丈夫なんですか((゚m゚;)



と激しく突っ込んでしまったんですけどえっ






まぁ、兄ちゃんは普通に去って行ったんです。


しかし、妹ちゃんもそれを見ていたらしく、キッチンを駆け抜けて行ったんです。



でも、何も起こらなくて...そりゃあ、さっき落下させてしまいましたからね。注意は母も払いますよガーン





妹ちゃんが

「ゴン(ぶつかった)した」

と言い出しまして。





何もないので洗物を続けてたんです( ̄ヘ ̄)




「コンした~のぉプンプン


と主張されるわけですよ汗






仕方なく

「...大丈夫?」

と聞くと



「大丈夫ニコニコ




大丈夫じゃない方がおかしいですからΣ(□゚/)/


それでいいのか?

妹ちゃん!

て感じなんですが...何でも真似しちゃいます。




良い事もヽ(*^▽^*)ノ。


悪い事も(-"-)。

:゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)我が家のお子ちゃん達は、あるヒーローのウルトラ○○が大好き:゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)


もぉ、本当に好きで見るだけでも良いので、売り場に行きたがるほどです。




昨日は、母のお友達Nちゃんが遊びに来てくれたんですが...その大好きなヒーローの本を読んでもらってたんですよ。



母は、こういう本が苦手なんすよ。

読んでて言われても、数回に一回はスルーするわけですよ。






ページをめくると、色々なヒーローと怪獣の説明が載っているんですよ。


母は、いつも普通に文章の所だけを読むんです。

(ほとんど読む所はないんですけどねぇぇ)

しかし、母は笑ってしまったのです。

友達の注目するべきところに...。


友達は、独身さんなのでこういった本をマジマジと見たのが始めてだったらしくですね。

丁寧に読んでくれてたんです。


最初は普通に進んでたのですが...Nちゃんは、身長、体重に注目し始めたんですよヾ(@°▽°@)ノ


その時点で母はちとびっくりだったんですけどね。




ある有名怪獣が載ってあったんです。そうバルタン○じんですよ。

「えぇぇ?この怪獣体重3万5000トンΣ(・ω・;||| 身長50メートルΣ(・ω・ノ)ノ!



次にページをめくると、その怪獣さんパワーアップしてしまうんですね。

そうすると

「進化した! てか、体重増えてる。

身長が1メートルしか伸びてないのに、体重1万トンも増えてるよぉぉ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚



「どぉぉいぅぅ事よぉぉ((((((ノ゚⊿゚)ノ」



と大騒ぎでした。



そこに注目ですか(*´Д`)/と母は、心の中で突っ込みまくり。



子供達には、意味は分かってなかったんですが...その手振り身振りで話す姿にウケテました。




違う観点から見る本も楽しいものですな(°∀°)b