けんちゃんから


手紙が届いた。



胸が張り裂けそう。








涙ぐみながら



涙流れるの我慢して



メイクして




夜中のバスに乗ったけど



向かう先はいつものじゅーばんぢゃない。







前を向かなきゃ。



誰のために


なんのために


前向いて先進んでるんだろ。





そんな浅草線の中。。。





けんちゃんのことを



収まりの良い心の場所にしまって


ビルスくんを心から考えられるなんて



来るのかな。