起きるのも寝る前も
仕事に追われてツラそうで
隣で寝てても少しの携帯の振動でも
飛び起きて
いくら仕事でも隣に居て
いたたまれなくなる。
組織に属さないことと
自分の責任がダイレクトに降りかかる
そんな生き方が
大きすぎる組織に属してるわたしには
背負ってるものの重圧が想像しきれなくて
隣にいて何をすべきなのか
時々わからなくなる。
だからなんか昨日は
わたしも疲れ切った帰りだったけど
ちゃんと見た。
側にいてくれるから救われてます。
感謝してます。
って何か改めてLINEもらったのなんて
予想外すぎて
4時にはそっと音立てないように帰って来てくれたけど
そこから3時間半後には起きて
わたしは出勤だったから
今日は本当に本当に眠すぎた(つω-`)
楽しく立ってられるのも
苦しかって
寂しかって
それでもちゃんと踏ん張って立ってこれた自分と
それを付かず離れずの距離で側にいてくれた友達のおかげなんだなって
気づくのと同時に
変わらない自己犠牲心に
改めて脱帽な今日も終電の帰り道。
頑張ってれば
いつか必ず良いことがあるって
信じてみてもいいのかもね☆